回次 | 第121期 | 第122期 | 第121期 | |
会計期間 | 自 平成26年4月1日 | 自 平成27年4月1日 | 自 平成26年4月1日 | |
売上高 | (百万円) | |||
経常利益 | (百万円) | |||
親会社株主に帰属する | (百万円) | |||
四半期包括利益又は包括利益 | (百万円) | |||
純資産額 | (百万円) | |||
総資産額 | (百万円) | |||
1株当たり四半期(当期)純利益金額 | (円) | |||
潜在株式調整後 | (円) | |||
自己資本比率 | (%) | |||
回次 | 第121期 | 第122期 | |
会計期間 | 自 平成26年10月1日 | 自 平成27年10月1日 | |
1株当たり四半期純利益金額 | (円) | ||
(注) 1.当社は四半期連結財務諸表を作成しているので、提出会社の主要な経営指標等の推移については記載していない。
2.売上高には、消費税等は含まれていない。
3.「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成25年9月13日)等を適用し、第1四半期連結累計期間より、「四半期(当期)純利益」を「親会社株主に帰属する四半期(当期)純利益」としている。
大日本印刷グループ(以下「DNP」)は、当社及び子会社147社、関連会社20社で構成され、印刷事業においては、情報コミュニケーション、生活・産業、エレクトロニクスに関連する活動を行っており、清涼飲料事業においては、清涼飲料に関連する活動を行っている。
当第3四半期連結累計期間において、DNPが営む事業の内容について、重要な変更はない。なお、第1四半期連結会計期間において、報告セグメントの区分方法を変更している。詳細は、「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表注記事項 (セグメント情報等) セグメント情報」の「Ⅱ 当第3四半期連結累計期間」の「2.報告セグメントの変更等に関する事項」に記載している。
また、主要な関係会社の異動は、以下のとおりである。
(生活・産業部門)
第2四半期連結会計期間において、平成27年8月6日付で田村プラスチック製品株式会社(平成27年9月15日付で DNP田村プラスチック株式会社に商号変更)の全株式を取得し、同社を当社の連結子会社とした。