当社は、過去の退職給付債務の計算に誤りがあり当社の退職給付に係る負債又は退職給付引当金を過小に計上していることが判明し、過去に提出いたしました有価証券報告書等に記載されている連結財務諸表及び財務諸表並びに四半期連結財務諸表の退職給付引当金等の修正、及びその他重要性の観点から修正を行わなかった事項の修正を行うことといたしました。
これらの決算訂正により、当社が平成29年6月29日に提出いたしました第115期(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)に係る有価証券報告書の一部を訂正する必要が生じましたので、金融商品取引法第24条の2第1項の規定に基づき、有価証券報告書の訂正報告書を提出するものです。
なお、訂正後の連結財務諸表及び財務諸表については、有限責任監査法人トーマツにより監査を受けており、その監査報告書を添付しています。
(1) 連結経営指標等
(2) 提出会社の経営指標等
7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
2 監査証明について
(1) 連結財務諸表
① 連結貸借対照表
② 連結損益計算書及び連結包括利益計算書
連結損益計算書
連結包括利益計算書
③ 連結株主資本等変動計算書
④ 連結キャッシュ・フロー計算書
注記事項
(連結貸借対照表関係)
(連結損益計算書関係)
(連結包括利益計算書関係)
(退職給付関係)
(税効果会計関係)
(セグメント情報等)
(1株当たり情報)
(重要な後発事象)
(2) その他
(1)財務諸表
① 貸借対照表
② 損益計算書
③ 株主資本等変動計算書
注記事項
(貸借対照表関係)
(損益計算書関係)
(有価証券関係)
(税効果会計関係)
(重要な後発事象)
訂正箇所は 線を付して表示しています。なお、訂正箇所が多数に及ぶことから上記の訂正事項については、訂正後のみを記載しています。