|
回次 |
第97期第3四半期 |
第98期第3四半期 |
第97期 |
|
|
会計期間 |
自 2015年4月1日 |
自 2016年4月1日 |
自 2015年4月1日 |
|
|
売上高 |
(百万円) |
|
|
|
|
経常利益又は経常損失(△) |
(百万円) |
|
△ |
|
|
親会社株主に帰属する四半期(当期)純利益又は親会社株主に帰属する四半期純損失(△) |
(百万円) |
|
△ |
|
|
四半期包括利益又は包括利益 |
(百万円) |
|
△ |
|
|
純資産額 |
(百万円) |
|
|
|
|
総資産額 |
(百万円) |
|
|
|
|
1株当たり四半期(当期)純利益又は四半期純損失(△) |
(円) |
|
△ |
|
|
潜在株式調整後1株当たり |
(円) |
|
|
|
|
自己資本比率 |
(%) |
|
|
|
|
営業活動による |
(百万円) |
|
△ |
|
|
投資活動による |
(百万円) |
△ |
△ |
△ |
|
財務活動による |
(百万円) |
|
|
|
|
現金及び現金同等物の |
(百万円) |
|
|
|
|
回次 |
第97期 |
第98期 |
|
|
会計期間 |
自 2015年10月1日 |
自 2016年10月1日 |
|
|
1株当たり四半期純利益 |
(円) |
|
|
(注) 1.当社は四半期連結財務諸表を作成しておりますので、提出会社の主要な経営指標等の推移については記載しておりません。
2.売上高には、消費税等は含まれておりません。
3.第97期第3四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
4.第98期第3四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式は存在するものの、1株当たり四半期純損失であるため、記載しておりません。
5.第1四半期連結会計期間より在外連結子会社等の収益および費用の換算方法を変更しております。当該会計方針の変更は遡及適用され、第97期第3四半期連結累計期間および第97期連結会計年度については遡及適用後の数値を記載しております。
6.前連結会計年度末において、Nissha Luxembourg Holdings SARL(同社は2016年9月16日付で清算結了)およびその傘下にある事業会社のAR Metallizing N.V.およびそのグループ会社との企業結合に係る暫定的な会計処理の確定を行っております。そのため、第97期第3四半期連結累計期間および第97期第3四半期連結会計期間の関連する主要な経営指標等について、暫定的な会計処理の確定の内容を反映させております。
7.当社は第2四半期連結会計期間より「株式給付信託(BBT)」を導入しており、株主資本において自己株式として計上されている信託に残存する自社の株式は、1株当たり四半期純損失の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております。
当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社および当社の関係会社)において営まれている主な事業内容の変更と主要な関係会社の異動は、以下のとおりであります。
(産業資材事業)
第2四半期連結会計期間において、Nissha Luxembourg Holdings SARLは清算手続を結了しております。なお、同社が保有していた事業会社のAR Metallizing N.V.の株式については、当社の直接保有となっております。
(ライフイノベーション事業)
当第3四半期連結会計期間において、Graphic Controls Holdings, Inc.の株式取得に伴い、同社およびそのグループ会社を連結子会社にしております。また、メディカル市場で事業を展開する同社グループを「ライフイノベーション」事業として新たな報告セグメントといたしました。
この結果、2016年12月31日現在では、当社グループは、当社、連結子会社53社、非連結子会社1社および関連会社2社により構成されることとなりました。
なお、当第3四半期連結会計期間において、報告セグメントの区分を変更しております。詳細は、「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項(セグメント情報等)セグメント情報」の「2.報告セグメントの変更等に関する事項」をご参照ください。