(1株当たり情報)

1株当たり四半期純利益又は1株当たり四半期純損失及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。

項目

前第1四半期連結累計期間

(自  平成29年4月1日

至  平成29年6月30日)

当第1四半期連結累計期間

(自  平成30年4月1日

至  平成30年6月30日)

(1)1株当たり四半期純利益又は
1株当たり四半期純損失(△)

1円20銭

△3円14銭

(算定上の基礎)

 

 

親会社株主に帰属する四半期純利益又は
親会社株主に帰属する四半期純損失(△)(百万円)

34

△98

普通株主に帰属しない金額(百万円)

普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益又は
普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純損失(△)(百万円)

34

△98

普通株式の期中平均株式数(千株)

29,167

31,259

(2)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益

1円20銭

(算定上の基礎)

 

 

親会社株主に帰属する四半期純利益調整額(百万円)

普通株式増加数(千株)

0

希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要  

 

(注) 1.株主資本において自己株式として計上されている信託に残存する自社の株式は、前第1四半期連結累計期間における1株当たり四半期純利益の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております。
1株当たり四半期純利益の算定上、控除した当該自己株式の期中平均株式数は、前第1四半期連結累計期間161,881株、当第1四半期連結累計期間446,400株であります。

2.当第1四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式は存在するものの、1株当たり四半期純損失であるため、記載しておりません。

 

(重要な後発事象)

(新株予約権の行使による増資)

平成29年7月19日付の取締役会決議に基づき、平成29年8月7日に発行した行使価額修正条項付第21回新株予約権の一部について、平成30年7月1日から平成30年7月31日までの間に以下のとおり行使されております。

 

(1) 発行した株式の種類及び株式数

普通株式 500,000株

(2) 行使新株予約権個数

5,000個

(3) 行使価額総額

343百万円

(4) 増加した資本金の額

171百万円

(5) 増加した資本準備金の額

171百万円

 

 

 (注)上記金額には平成30年8月1日から当四半期報告書提出日までの新株予約権の行使は含まれておりません。

 

2 【その他】

該当事項はありません。