(追加情報)
コミットメントライン契約
当社は、資金の効率的な調達を行うため、取引金融機関6行と、シンジケーション方式によるコミットメントライン契約を締結しております。この契約に基づく借入未実行残高は次のとおりであります。
なお、コミットメントライン契約には、財務制限条項が付されております。
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前連結会計年度 |
当第2四半期連結会計期間 |
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コミットメント極度額 |
1,000百万円 |
1,000百万円 |
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借入実行額 |
―百万円 |
―百万円 |
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差引未実行残高 |
1,000百万円 |
1,000百万円 |
※1.販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。
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前第2四半期連結累計期間 (自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日) |
当第2四半期連結累計期間 (自 平成30年4月1日 至 平成30年9月30日) |
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給料及び手当 |
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百万円 |
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百万円 |
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賞与引当金繰入額 |
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百万円 |
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百万円 |
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株主優待引当金繰入額 |
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百万円 |
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百万円 |
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水道光熱費 |
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百万円 |
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百万円 |
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賃借料 |
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百万円 |
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百万円 |
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減価償却費 |
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百万円 |
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百万円 |
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のれん償却費 |
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百万円 |
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百万円 |
※1.現金及び現金同等物の四半期末残高と四半期連結貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係は、次のとおりであります。
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前第2四半期連結累計期間 (自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日) |
当第2四半期連結累計期間 (自 平成30年4月1日 至 平成30年9月30日) |
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現金及び預金 |
2,953 |
百万円 |
3,247 |
百万円 |
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預入期間が3ヶ月を超える |
― |
百万円 |
― |
百万円 |
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現金及び現金同等物 |
2,953 |
百万円 |
3,247 |
百万円 |
前第2四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日)
1.配当金支払額
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決議 |
株式の種類 |
配当金の総額 |
1株当たり |
基準日 |
効力発生日 |
配当の原資 |
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平成29年6月29日 |
普通株式 |
218 |
7.5 |
平成29年3月31日 |
平成29年6月30日 |
利益剰余金 |
(注)普通株式1株当たり配当額7.5円には、東証一部上場記念配当2.5円を含んでおります。
2.基準日が当第2四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第2四半期連結会計期間の末日後となるもの
該当事項はありません。
3.株主資本の著しい変動
当第2四半期連結累計期間において、「株式給付信託(BBT=Board Benefit Trust)」の導入に伴い、第三者割当による株式の発行を446,400株行いました。この結果、資本金及び資本準備金がそれぞれ249百万円増加するとともに、自己株式が499百万円増加しております。
また、当社は、平成29年8月7日付発行の第21回及び第22回新株予約権(第三者割当による行使価額修正条項付新株予約権)の行使に伴う新株の発行による払込みを受け、資本金及び資本準備金がそれぞれ241百万円増加しております。
これらの結果、当第2四半期連結会計期間末において資本金が4,189百万円、資本剰余金が3,511百万円となっております。
当第2四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年9月30日)
1.配当金支払額
該当事項はありません。
2.基準日が当第2四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第2四半期連結会計期間の末日後となるもの
該当事項はありません。
3.株主資本の著しい変動
当社は、平成29年8月7日付発行の第21回新株予約権(第三者割当による行使価額修正条項付新株予約権)の行使に伴う新株の発行による払込みを受け、資本金及び資本準備金がそれぞれ223百万円増加しております。
これらの結果、当第2四半期連結会計期間末において資本金が4,931百万円、資本剰余金が1,225百万円となっております。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日)
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年9月30日)