当連結会計年度の設備投資については、前連結会計年度に引き続き設備の更新及び事業系システムの追加開発を行い、前連結会計年度と同規模の、
なお、設備投資には、ハードウエア及びソフトウエアを含むシステム投資が含まれております。
① ITセグメント 設備投資額
事業系システムのソフトウェア等
② 音楽セグメント 設備投資額
建物附属設備、音響設備、事業系システムのソフトウェア等
③ デザインセグメント 設備投資額
パソコン
④ 山岳・自然セグメント 設備投資額
事業系システムのソフトウェア等
⑤ モバイルサービスセグメント 設備投資額
事業系システムのソフトウェア等
⑥ その他 設備投資額
事業系システムのソフトウェア
⑦ 全社 設備投資額
建物附属設備、什器、パソコン及び基幹システムのソフトウェア等
(注) 「全社」は、特定のセグメントに区分できない管理部門等であります。
(注) 1.「全社」は、特定のセグメントに区分できない管理部門等であります。
2.建物は、パーティション等の建物附属設備であります。
3.ソフトウェアにはソフトウェア仮勘定を含めております。
4.上記の他、主要な賃借している設備は、以下のとおりであります。
① 提出会社
2019年3月31日現在
(注) 「全社」は、特定のセグメントに区分できない管理部門等であります。
② 国内子会社
2019年3月31日現在
(注) ㈱インプレスの設備には、㈱Impress Professional Worksから賃借しているものが含まれております。
当社グループの設備投資については、個別会社又は事業プロジェクトごとに策定しておりますが、開発期間等の不確定な要素があることや、個々のプロジェクトに対する投資額の重要性が高くないことから、セグメントごとの数値を開示する方法によっております。
当連結会計年度後1年間の設備投資計画(新設・拡充)は、135,200千円であり、セグメントごとの内訳は次のとおりであります。
(注) 1.上記設備投資は今後も継続的に開発を行う予定であり、記載の投資予定額は2020年3月期の予算であります。
2.システム投資の設備内容には、ソフトウェアが含まれております。
3.「全社」は、特定のセグメントに区分できない管理部門等であります。
4.重要な設備の除売却の計画はありません。