【注記事項】

(追加情報)

「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を当第1四半期会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示しております。

 

(四半期貸借対照表関係)

※ 期末日満期手形及び期末日満期電子記録債権債務の会計処理については、手形交換日及び振込日をもって決済処理しております。

なお、前事業年度末日が金融機関休業日であったため、次の期末日満期手形及び期末日満期電子記録債権債務が、前事業年度末残高に含まれております。

 

前事業年度
(平成30年4月30日)

当第1四半期会計期間
(平成30年7月31日)

受取手形

70百万円

―百万円

電子記録債権

3百万円

―百万円

支払手形

53百万円

―百万円

電子記録債務

335百万円

―百万円

設備関係支払手形

0百万円

―百万円

設備関係電子記録債務

21百万円

―百万円

 

 

(四半期キャッシュ・フロー計算書関係)

 当第1四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。
 なお、第1四半期累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。 

 

前第1四半期累計期間

当第1四半期累計期間

 

(自 平成29年5月1日
 至 平成29年7月31日)

(自 平成30年5月1日
 至 平成30年7月31日)

減価償却費

242百万円

241百万円

 

 

(株主資本等関係)

Ⅰ 前第1四半期累計期間(自 平成29年5月1日 至 平成29年7月31日)

1.配当金支払額

決議

株式の種類

配当金の総額
(百万円)

1株当たり
配当額(円)

基準日

効力発生日

配当の原資

平成29年7月21日
定時株主総会

普通株式

118

13

平成29年4月30日

平成29年7月24日

利益剰余金

 

 

2.基準日が当第1四半期累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第1四半期会計期間の末日後となるもの

該当事項はありません。

 

Ⅱ 当第1四半期累計期間(自 平成30年5月1日 至 平成30年7月31日)

1.配当金支払額

決議

株式の種類

配当金の総額
(百万円)

1株当たり
配当額(円)

基準日

効力発生日

配当の原資

平成30年7月20日
定時株主総会

普通株式

91

10

平成30年4月30日

平成30年7月23日

利益剰余金

 

 

2.基準日が当第1四半期累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第1四半期会計期間の末日後となるもの

該当事項はありません。

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

Ⅰ 前第1四半期累計期間(自  平成29年5月1日  至  平成29年7月31日)

 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント


調整額
(注)1

四半期損益
計算書計上額
(注)2

建材事業

化成品事業

売上高

 

 

 

 

 

  外部顧客への売上高

3,589

1,694

5,284

5,284

  セグメント間の内部売上高
  又は振替高

3,589

1,694

5,284

5,284

セグメント利益

8

404

413

139

273

 

(注) 1.調整額は、以下のとおりであります。
 セグメント利益の調整額△139百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△139百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の総務部門等管理部門に係る費用であります。

2.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

 

Ⅱ 当第1四半期累計期間(自  平成30年5月1日  至  平成30年7月31日)

 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント


調整額
(注)1

四半期損益
計算書計上額
(注)2

建材事業

化成品事業

売上高

 

 

 

 

 

  外部顧客への売上高

3,758

1,760

5,519

5,519

  セグメント間の内部売上高
  又は振替高

3,758

1,760

5,519

5,519

セグメント利益

52

307

359

144

215

 

(注) 1.調整額は、以下のとおりであります。
 セグメント利益の調整額△144百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△144百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の総務部門等管理部門に係る費用であります。

2.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

 

(1株当たり情報)

 1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。

項目

前第1四半期累計期間

(自  平成29年5月1日

至  平成29年7月31日)

当第1四半期累計期間

(自  平成30年5月1日

至  平成30年7月31日)

 1株当たり四半期純利益

19円35銭

14円20銭

    (算定上の基礎)

 

 

    四半期純利益(百万円)

177

129

    普通株主に帰属しない金額(百万円)

    普通株式に係る四半期純利益(百万円)

177

129

    普通株式の期中平均株式数(千株)

9,152

9,153

希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前事業年度末から重要な変動があったものの概要

 

(注) 前第1四半期累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため、記載しておりません。また、当第1四半期累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため、記載しておりません。

 

2 【その他】

該当事項はありません。