(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期累計期間(自 2018年5月1日 至 2019年1月31日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
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(単位:百万円)
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報告セグメント
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調整額 (注)1
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四半期損益 計算書計上額 (注)2
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建材事業
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化成品事業
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計
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売上高
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外部顧客への売上高
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11,500
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5,308
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16,809
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―
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16,809
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セグメント間の内部売上高 又は振替高
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―
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―
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―
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―
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―
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計
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11,500
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5,308
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16,809
|
―
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16,809
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セグメント利益
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427
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700
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1,127
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△400
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727
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(注) 1.調整額は、以下のとおりであります。
セグメント利益の調整額△400百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△400百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の総務部門等管理部門に係る費用であります。
2.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期累計期間(自 2019年5月1日 至 2020年1月31日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
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(単位:百万円)
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報告セグメント
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調整額 (注)1
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四半期損益 計算書計上額 (注)2
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建材事業
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化成品事業
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計
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売上高
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外部顧客への売上高
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10,467
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5,505
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15,973
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―
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15,973
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セグメント間の内部売上高 又は振替高
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―
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―
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―
|
―
|
―
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計
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10,467
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5,505
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15,973
|
―
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15,973
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セグメント利益
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401
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675
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1,076
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△378
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698
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(注) 1.調整額は、以下のとおりであります。
セグメント利益の調整額△378百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△378百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の総務部門等管理部門に係る費用であります。
2.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
(1株当たり情報)
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
項目
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前第3四半期累計期間 (自 2018年5月1日 至 2019年1月31日)
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当第3四半期累計期間 (自 2019年5月1日 至 2020年1月31日)
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(1)1株当たり四半期純利益
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48円97銭
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53円39銭
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(算定上の基礎)
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四半期純利益(百万円)
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448
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488
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普通株主に帰属しない金額(百万円)
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―
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―
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普通株式に係る四半期純利益(百万円)
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448
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488
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普通株式の期中平均株式数(千株)
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9,153
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9,154
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(2)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益
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48円93銭
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53円21銭
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(算定上の基礎)
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四半期純利益調整額(百万円)
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―
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―
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普通株式増加数(株)
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8,347
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32,021
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希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前事業年度末から重要な変動があったものの概要
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―
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―
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2 【その他】
(1) 中間配当
第104期(2019年5月1日から2020年4月30日まで)中間配当について、2019年12月11日開催の取締役会において、2019年10月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。
中間配当金の総額 91百万円
1株当たりの中間配当金 10円00銭
支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2020年1月14日
(2) 訴訟
当社を含めた建材メーカー40数社と国を被告とする建設アスベスト損害賠償請求訴訟が裁判所に提訴されております。
今後とも、裁判の推移に対応し、当社としての主張を行う等適切に対処していく所存であります。
なお、現段階では、本件に関する見通しは不明であり、当社の業績等に与える影響も不明であります。