【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 平成27年1月1日 至 平成27年3月31日)
1.報告セグメントごとの売上高および利益または損失の金額に関する情報
|
|
|
|
|
| (単位:百万円) | |||
| 報告セグメント | その他 | 合計 | 調整額 | 四半期 | ||||
基礎化学 | アクリル | 機能製品 | 樹脂加工 | 計 | |||||
売上高 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
外部顧客への売上高 | |||||||||
セグメント間の内部 | △ | ||||||||
計 | △ | ||||||||
セグメント利益または | △ | ||||||||
(注) 1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、新規製品の研究開発事業、輸送事業、商社事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額は、主にセグメント間取引消去によるものです。
3 セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報
該当事項はありません。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成28年1月1日 至 平成28年3月31日)
1.報告セグメントごとの売上高および利益または損失の金額に関する情報
|
|
|
|
|
| (単位:百万円) | |||
| 報告セグメント | その他 | 合計 | 調整額 | 四半期 | ||||
基礎化学 | アクリル | 機能製品 | 樹脂加工 | 計 | |||||
売上高 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
外部顧客への売上高 | |||||||||
セグメント間の内部 | △ | ||||||||
計 | △ | ||||||||
セグメント利益 | |||||||||
(注) 1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、新規製品の研究開発事業、輸送事業、商社事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額は、主にセグメント間取引消去によるものです。
3 セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
当第1四半期連結会計期間より、当社の建築補修材および土木補修材の販売事業を連結子会社であるアロン化成株式会社へ分割承継したことに伴い、従来「機能製品事業」に属していた当該事業の製品を「樹脂加工製品事業」の製品に変更しております。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報
該当事項はありません。
当第1四半期連結会計期間(自 平成28年1月1日 至 平成28年3月31日)
共通支配下の取引等
(1)取引の概要
①対象となった事業の名称およびその事業の内容
事業の名称:当社の建材・土木事業のうち建築補修材および土木補修材の販売事業
事業の内容:建築補修材(アロンコート®、アロンウオール®等)および
土木補修材(アロンブルコート®)の販売
②企業結合日
平成28年1月1日
③企業結合の法的形式
当社を分割会社とし、アロン化成株式会社(以下、アロン化成という)を分割承継会社とする簡易吸収分割
④結合後企業の名称
アロン化成株式会社(当社の連結子会社)
⑤その他取引の概要に関する事項
本会社分割の目的は、当社の建材・土木事業と市場や顧客基盤が近いアロン化成に本事業を移管し、同社の持つ営業・販売体制などの経営資源を有効活用することで、本事業の一層の拡大を図るものです。
なお、当社はアロン化成の全株式を保有しており、本会社分割に際して株式その他の金銭等の交付は行っておりません。
(2)実施した会計処理の概要
「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成25年9月13日)および「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成25年9月13日)に基づき、共通支配下の取引として処理しております。
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前第1四半期連結累計期間 (自 平成27年1月1日 至 平成27年3月31日) | 当第1四半期連結累計期間 (自 平成28年1月1日 至 平成28年3月31日) |
1株当たり四半期純利益金額 | 13.01円 | 20.61円 |
(算定上の基礎) |
|
|
親会社株主に帰属する四半期純利益金額(百万円) | 1,713 | 2,713 |
普通株主に帰属しない金額(百万円) | ― | ― |
普通株式に係る親会社株主に帰属する | 1,713 | 2,713 |
普通株式の期中平均株式数(千株) | 131,683 | 131,650 |
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2 平成27年7月1日付で2株につき1株の割合で株式併合を行いましたが、前連結会計年度の期首に当該株 式併合が行われたと仮定し、1株当たり四半期純利益金額を算定しております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。