【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2019年1月1日 至 2019年9月30日)
1 報告セグメントごとの売上高および利益または損失の金額に関する情報
(注) 1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、新規製品の研究開発事業、輸送事業、商社事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額は、主にセグメント間取引消去によるものです。
3 セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報
該当事項はありません。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2020年1月1日 至 2020年9月30日)
1 報告セグメントごとの売上高および利益または損失の金額に関する情報
(注) 1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、新規製品の研究開発事業、輸送事業、商社事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額は、主にセグメント間取引消去によるものです。
3 セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報
該当事項はありません。
1株当たり四半期純利益および算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
自己株式の取得枠拡大
当社は、2020年1月30日開催の取締役会において、会社法第165条第3項の規定により読み替えて適用される同 法第156条の規定に基づき、自己株式を取得することを決議いたしましたが、2020年10月26日開催の取締役会において、自己株式の取得枠を拡大することを決議いたしました。
1.自己株式の取得を行う理由
現下の株式市場および当社の純資産の状況を鑑み、株主へのより一層の利益還元、資本効率の向上、企業価値の拡大および機動的な資本政策の実行を図るため。
2.取得に係る事項の内容(変更後)
(1)取得対象株式の種類 当社普通株式
(2)取得し得る株式の総数 3,600,000株(1月30日決議に比べ1,200,000株増加)
(発行済株式総数(自己株式を除く)に対する割合2.74%)
(3)取得価額の総額 4,000百万円(1月30日決議に比べ1,000百万円増加)
(4)取得期間 2020年4月21日〜2020年12月31日
(5)取得方法 東京証券取引所における市場買付
(投資一任契約および自己株式立会外買付取引)
ご参考
1.2020 年1月30日開催の取締役会における決議内容
(1)取得対象株式の種類 当社普通株式
(2)取得し得る株式の総数 2,400,000株
(発行済株式総数(自己株式を除く)に対する割合1.82%)
(3)取得価額の総額 3,000百万円
(4)取得期間 2020年4月21日〜2020年12月31日
(1月30日開催の取締役会で決議した譲渡制限付株式報酬制度が第107回定時株主総会で承認されることを条件に、当社普通株式を発行または処分する譲渡制限付株式の割当交付決定後から取得)
(5)取得方法 東京証券取引所における自己株式取得にかかる投資一任契約に基づく市場買付
2.上記取締役会決議に基づき取得した自己株式の累計(2020年9月30日現在)
(1)取得した株式の総数 1,960,200株
(2)株式の取得価額の総額 2,040,067,200円
2020年7月31日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。
(1)中間配当による配当金の総額 … 1,959百万円
(2)1株当たりの金額 … 15.00円
(3)支払請求の効力発生日および支払開始日 … 2020年9月4日
(注) 2020年6月30日現在の株主名簿に記載または記録された株主に対し、支払いを行います。