(単位:百万円)
(注1) 固定資産の当期増減の主なものは次のとおりであります。
(1)建物の増加 ファインケミカル製造設備の増強 351百万円 危険物倉庫の増強 150百万円
(2)機械及び装置の増加 ファインケミカル製造設備の増強 1,455百万円
(3)建設仮勘定の増加は、ファインケミカル製造設備の増強及び塩素化イソシアヌル酸製造設備の増強に伴うものであります。
建設仮勘定の減少は、ファインケミカル製造設備の増強及び危険物倉庫の増強に伴うものであります。
(4)当期減少の( )内の金額は、当期減少額に含まれる減損損失額であります。
(注2) 土地の当期首残高及び当期末残高の[ ]内の金額は、土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)により行った事業用土地の再評価実施前の帳簿価額との差額であります。
(注3) 減価償却累計額の欄には、減損損失累計額が含まれております。
(単位:百万円)