1.四半期連結財務諸表の作成方法について
当社の四半期連結財務諸表は、「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」(平成19年内閣府令第64号。以下「四半期連結財務諸表規則」という。)に基づいて作成しております。
なお、第3四半期連結会計期間(自 平成27年7月1日 至 平成27年9月30日)及び第3四半期連結累計期間(自 平成27年1月1日 至 平成27年9月30日)は、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則等の一部を改正する内閣府令」(平成26年3月28日内閣府令第22号)附則第7条第2項により、第20条及び第22条第3号については、改正後の四半期連結財務諸表規則に基づいて作成しております。比較情報については、改正前の四半期連結財務諸表規則に基づいて作成しております。
2.監査証明について
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(単位:百万円) |
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前連結会計年度 (平成26年12月31日) |
当第3四半期連結会計期間 (平成27年9月30日) |
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資産の部 |
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流動資産 |
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現金及び預金 |
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受取手形及び売掛金 |
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有価証券 |
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商品及び製品 |
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仕掛品 |
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原材料及び貯蔵品 |
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その他 |
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貸倒引当金 |
△ |
△ |
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流動資産合計 |
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固定資産 |
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有形固定資産 |
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有形固定資産 |
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減価償却累計額 |
△ |
△ |
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有形固定資産合計 |
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無形固定資産 |
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のれん |
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商標権 |
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その他 |
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無形固定資産合計 |
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投資その他の資産 |
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投資その他の資産 |
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貸倒引当金 |
△ |
△ |
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投資その他の資産合計 |
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固定資産合計 |
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資産合計 |
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負債の部 |
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流動負債 |
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支払手形及び買掛金 |
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短期借入金 |
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1年内返済予定の長期借入金 |
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未払法人税等 |
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化粧品関連損失引当金 |
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その他 |
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流動負債合計 |
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固定負債 |
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社債 |
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長期借入金 |
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退職給付に係る負債 |
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その他 |
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固定負債合計 |
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負債合計 |
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(単位:百万円) |
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前連結会計年度 (平成26年12月31日) |
当第3四半期連結会計期間 (平成27年9月30日) |
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純資産の部 |
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株主資本 |
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資本金 |
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資本剰余金 |
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利益剰余金 |
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自己株式 |
△ |
△ |
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株主資本合計 |
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その他の包括利益累計額 |
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その他有価証券評価差額金 |
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繰延ヘッジ損益 |
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為替換算調整勘定 |
△ |
△ |
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退職給付に係る調整累計額 |
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その他の包括利益累計額合計 |
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△ |
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新株予約権 |
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少数株主持分 |
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純資産合計 |
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負債純資産合計 |
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(単位:百万円) |
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前第3四半期連結累計期間 (自 平成26年1月1日 至 平成26年9月30日) |
当第3四半期連結累計期間 (自 平成27年1月1日 至 平成27年9月30日) |
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売上高 |
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売上原価 |
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売上総利益 |
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販売費及び一般管理費 |
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営業利益 |
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営業外収益 |
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受取利息 |
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受取配当金 |
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持分法による投資利益 |
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為替差益 |
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その他 |
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営業外収益合計 |
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営業外費用 |
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支払利息 |
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為替差損 |
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その他 |
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営業外費用合計 |
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経常利益 |
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特別利益 |
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固定資産売却益 |
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その他 |
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特別利益合計 |
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特別損失 |
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固定資産除売却損 |
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|
その他 |
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特別損失合計 |
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税金等調整前四半期純利益 |
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法人税、住民税及び事業税 |
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法人税等調整額 |
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法人税等合計 |
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少数株主損益調整前四半期純利益 |
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少数株主利益又は少数株主損失(△) |
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△ |
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四半期純利益 |
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(単位:百万円) |
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前第3四半期連結累計期間 (自 平成26年1月1日 至 平成26年9月30日) |
当第3四半期連結累計期間 (自 平成27年1月1日 至 平成27年9月30日) |
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少数株主損益調整前四半期純利益 |
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その他の包括利益 |
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その他有価証券評価差額金 |
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為替換算調整勘定 |
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△ |
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持分法適用会社に対する持分相当額 |
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退職給付に係る調整額 |
△ |
△ |
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その他の包括利益合計 |
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△ |
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四半期包括利益 |
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(内訳) |
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親会社株主に係る四半期包括利益 |
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少数株主に係る四半期包括利益 |
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△ |
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(単位:百万円) |
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前第3四半期連結累計期間 (自 平成26年1月1日 至 平成26年9月30日) |
当第3四半期連結累計期間 (自 平成27年1月1日 至 平成27年9月30日) |
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営業活動によるキャッシュ・フロー |
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税金等調整前四半期純利益 |
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減価償却費 |
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受取利息及び受取配当金 |
△ |
△ |
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支払利息 |
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為替差損益(△は益) |
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持分法による投資損益(△は益) |
△ |
△ |
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固定資産除売却損益(△は益) |
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売上債権の増減額(△は増加) |
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たな卸資産の増減額(△は増加) |
△ |
△ |
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仕入債務の増減額(△は減少) |
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未払金及び未払費用の増減額(△は減少) |
△ |
△ |
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未払消費税等の増減額(△は減少) |
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△ |
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その他 |
△ |
△ |
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小計 |
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利息及び配当金の受取額 |
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利息の支払額 |
△ |
△ |
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法人税等の支払額 |
△ |
△ |
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営業活動によるキャッシュ・フロー |
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投資活動によるキャッシュ・フロー |
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有形固定資産の取得による支出 |
△ |
△ |
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無形固定資産の取得による支出 |
△ |
△ |
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長期前払費用の取得による支出 |
△ |
△ |
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短期貸付金の純増減額(△は増加) |
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長期貸付けによる支出 |
△ |
△ |
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その他 |
△ |
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投資活動によるキャッシュ・フロー |
△ |
△ |
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財務活動によるキャッシュ・フロー |
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短期借入金の純増減額(△は減少) |
△ |
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長期借入れによる収入 |
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長期借入金の返済による支出 |
△ |
△ |
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自己株式の取得による支出 |
△ |
△ |
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配当金の支払額 |
△ |
△ |
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少数株主への配当金の支払額 |
△ |
△ |
|
その他 |
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△ |
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財務活動によるキャッシュ・フロー |
△ |
△ |
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現金及び現金同等物に係る換算差額 |
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△ |
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現金及び現金同等物の増減額(△は減少) |
△ |
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現金及び現金同等物の期首残高 |
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現金及び現金同等物の四半期末残高 |
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(退職給付に関する会計基準等の適用)
「退職給付に関する会計基準」(企業会計基準第26号 平成24年5月17日。以下「退職給付会計基準」という。)及び「退職給付に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第25号 平成27年3月26日。以下「退職給付適用指針」という。)を、退職給付会計基準第35項本文及び退職給付適用指針第67項本文に掲げられた定めについて第1四半期連結会計期間より適用し、退職給付債務及び勤務費用の計算方法を見直し、退職給付見込額の期間帰属方法を期間定額基準から給付算定式基準へ変更するとともに、割引率の決定方法を割引率決定の基礎となる債券の期間について、従業員の平均残存勤務期間に近似した年数を基礎に決定する方法から退職給付の支払見込期間ごとに設定された複数の割引率を使用する方法へ変更しました。
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、第1四半期連結会計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。
この結果、第1四半期連結会計期間の期首の退職給付に係る負債が32,906百万円増加し、退職給付に係る資産が9,692百万円、利益剰余金が27,931百万円、それぞれ減少しております。また、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。
(企業結合に関する会計基準等の適用)
「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成25年9月13日。以下「企業結合会計基準」という。)、「連結財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第22号 平成25年9月13日。以下「連結会計基準」という。)及び「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成25年9月13日。以下「事業分離等会計基準」という。)等が平成26年4月1日以後開始する連結会計年度の期首から適用できることに伴い、第1四半期連結会計期間からこれらの会計基準等(ただし、連結会計基準第39項に掲げられた定めを除く。)を早期適用し、支配が継続している場合の子会社に対する当社の持分変動による差額を資本剰余金として計上するとともに、取得関連費用を発生した連結会計年度の費用として計上する方法に変更しております。また、第1四半期連結会計期間の期首以後に実施される企業結合については、暫定的な会計処理の確定による取得原価の配分額の見直しを企業結合日の属する四半期連結会計期間の四半期連結財務諸表に反映させる方法に変更しております。
企業結合会計基準等の適用については、企業結合会計基準第58-2項(4)、連結会計基準第44-5項(4)及び事業分離等会計基準第57-4項(4)に定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首時点から将来にわたって適用しております。
これによる四半期連結財務諸表に与える影響は軽微であります。
(法人税等の税率の変更等による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正)
「所得税法等の一部を改正する法律」(平成27年法律第9号)及び「地方税法等の一部を改正する法律」(平成27年法律第2号)が平成27年3月31日に公布され、平成27年4月1日以後に開始する連結会計年度から法人税率等の引下げ等が行われることとなりました。これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率は従来の35.64%から平成28年1月1日に開始する連結会計年度に解消が見込まれる一時差異等については33.06%に、平成29年1月1日に開始する連結会計年度以降に解消が見込まれる一時差異等については、32.26%となります。
この税率変更により、繰延税金資産の金額(繰延税金負債の金額を控除した金額)は3,954百万円減少し、法人税等調整額が4,782百万円、その他有価証券評価差額金が304百万円、退職給付に係る調整累計額が524百万円、それぞれ増加しております。
※1.販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。
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|
前第3四半期連結累計期間 (自 平成26年1月1日 至 平成26年9月30日) |
当第3四半期連結累計期間 (自 平成27年1月1日 至 平成27年9月30日) |
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荷造及び発送費 |
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広告宣伝費 |
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販売促進費 |
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給料手当及び賞与 |
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研究開発費 |
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※1.現金及び現金同等物の四半期末残高と四半期連結貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係は次のとおりであります。
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|
前第3四半期連結累計期間 (自 平成26年1月1日 至 平成26年9月30日) |
当第3四半期連結累計期間 (自 平成27年1月1日 至 平成27年9月30日) |
|
現金及び預金勘定 |
80,240百万円 |
109,741百万円 |
|
有価証券勘定 |
104,636 |
132,648 |
|
金銭の信託(流動資産その他) |
13,000 |
24,900 |
|
預入期間が3か月を超える定期預金 (現金及び預金勘定) |
△1,657 |
△1,662 |
|
現金及び現金同等物 |
196,219 |
265,627 |
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 平成26年1月1日 至 平成26年9月30日)
1.配当金支払額
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(決議) |
株式の種類 |
配当金の総額 |
1株当たり |
基準日 |
効力発生日 |
配当の原資 |
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平成26年3月28日 |
普通株式 |
16,389 |
32 |
平成25年12月31日 |
平成26年3月31日 |
利益剰余金 |
|
平成26年7月29日 |
普通株式 |
17,424 |
34 |
平成26年6月30日 |
平成26年9月1日 |
利益剰余金 |
(注)持分法適用関連会社が保有する自己株式にかかる配当金のうち、持分相当額を控除しております。なお、控除前の金額は、平成26年3月28日開催の第108期定時株主総会については、16,407百万円であり、平成26年7月29日開催の取締役会については、17,443百万円であります。
2.株主資本の金額の著しい変動
当社は、平成26年7月29日開催の取締役会決議に基づき、自己株式の取得を行いました。この取得などにより自己株式は、当第3四半期連結累計期間にて41,929百万円増加し、当第3四半期連結会計期間末において51,327百万円となっております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成27年1月1日 至 平成27年9月30日)
1.配当金支払額
|
(決議) |
株式の種類 |
配当金の総額 |
1株当たり |
基準日 |
効力発生日 |
配当の原資 |
|
平成27年3月25日 |
普通株式 |
18,039 |
36 |
平成26年12月31日 |
平成27年3月26日 |
利益剰余金 |
|
平成27年7月28日 |
普通株式 |
19,052 |
38 |
平成27年6月30日 |
平成27年9月1日 |
利益剰余金 |
(注)持分法適用関連会社が保有する自己株式にかかる配当金のうち、持分相当額を控除しております。なお、控除前の金額は、平成27年3月25日開催の第109期定時株主総会については、18,059百万円であり、平成27年7月28日開催の取締役会については、19,073百万円であります。
【セグメント情報】
各報告セグメントの主要な製品は、以下のとおりであります。
|
報 告 セ グ メ ン ト |
主 要 製 品 |
||
|
コンシューマー |
ビューティケア事業 |
化粧品 |
カウンセリング化粧品、セルフ化粧品 |
|
スキンケア製品 |
化粧石けん、洗顔料、全身洗浄料 |
||
|
ヘアケア製品 |
シャンプー、リンス、ヘアスタイリング剤、ヘアカラー |
||
|
ヒューマンヘルスケア事業 |
フード&ビバレッジ製品 |
飲料 |
|
|
サニタリー製品 |
生理用品、紙おむつ |
||
|
パーソナルヘルス製品 |
入浴剤、歯みがき・歯ブラシ、メンズプロダクツ |
||
|
ファブリック&ホームケア事業 |
ファブリックケア製品 |
衣料用洗剤、洗濯仕上げ剤 |
|
|
ホームケア製品 |
台所用洗剤、住居用洗剤、掃除用紙製品、業務用製品 |
||
|
ケミカル事業 |
油脂製品 |
油脂アルコール、油脂アミン、脂肪酸、 |
|
|
機能材料製品 |
界面活性剤、プラスチック用添加剤、 |
||
|
スペシャルティケミカルズ製品 |
トナー・トナーバインダー、 インクジェットプリンターインク用色材、香料 |
||
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 平成26年1月1日 至 平成26年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
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(単位:百万円) |
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報告セグメント |
調整額 (注) |
四半期連結 損益計算書 計上額 |
|||||
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コンシューマープロダクツ事業 |
ケミカル 事業 |
合計 |
|||||
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ビューティケア事業 |
ヒューマンヘルスケア事業 |
ファブリック&ホームケア事業 |
小計 |
||||
|
売上高 |
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(1)外部顧客への売上高 |
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(2)セグメント間の内部売上高又は振替高 |
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△ |
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|
計 |
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|
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|
△ |
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セグメント利益 (営業利益) |
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|
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△ |
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(注)セグメント利益の調整額△9百万円には、セグメント間取引に係るたな卸資産の調整額等が含まれております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成27年1月1日 至 平成27年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
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(単位:百万円) |
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報告セグメント |
調整額 (注) |
四半期連結 損益計算書 計上額 |
|||||
|
|
コンシューマープロダクツ事業 |
ケミカル 事業 |
合計 |
|||||
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|
ビューティケア事業 |
ヒューマンヘルスケア事業 |
ファブリック&ホームケア事業 |
小計 |
||||
|
売上高 |
|
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|
(1)外部顧客への売上高 |
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(2)セグメント間の内部売上高又は振替高 |
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△ |
|
|
計 |
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|
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|
△ |
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セグメント利益 (営業利益) |
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1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
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前第3四半期連結累計期間 (自 平成26年1月1日 至 平成26年9月30日) |
当第3四半期連結累計期間 (自 平成27年1月1日 至 平成27年9月30日) |
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(1)1株当たり四半期純利益金額 |
99.12円 |
136.04円 |
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(算定上の基礎) |
|
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四半期純利益金額(百万円) |
50,670 |
68,200 |
|
普通株主に帰属しない金額(百万円) |
- |
- |
|
普通株式に係る四半期純利益金額(百万円) |
50,670 |
68,200 |
|
普通株式の期中平均株式数(千株) |
511,208 |
501,320 |
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(2)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額 |
98.98円 |
135.85円 |
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(算定上の基礎) |
|
|
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四半期純利益調整額(百万円) |
- |
- |
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普通株式増加数(千株) |
695 |
725 |
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希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 |
───── |
───── |
該当事項はありません。
(1)中間配当
平成27年7月28日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。
(イ)中間配当による配当金の総額…………………………19,073百万円
(ロ)1株当たりの金額………………………………………38円
(ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日………………平成27年9月1日
(注)平成27年6月30日の最終の株主名簿に記載または記録された株主、登録株式質権者または信託財産の受託者に対し、支払いを行っております。
(2)決算日後の状況
特記事項はありません。
(3)訴訟
当社グループが当事者になっている係争中の訴訟が存在するものの、当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を及ぼすものはないと考えております。