平成28年8月10日に提出いたしました第93期第1四半期(自 平成28年4月1日 至 平成28年6月30日)の四半期報告書に添付しております独立監査人の四半期レビュー報告書の一部に原本と異なる部分がありましたので、これを訂正するため、四半期報告書の訂正報告書を提出するものであります。
訂正箇所は___を付して表示しております。
(訂正前)
強調事項
会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更に記載されているとおり、会社及び国内連結子会社は、従来、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)以外の有形固定資産の減価償却方法について、定率法を採用していたが、当第1四半期連結会計期間より定額法へ変更している。
(訂正後)
強調事項
会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更に記載されているとおり、会社及び国内連結子会社は、従来、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)以外の有形固定資産の減価償却方法について、定率法を採用していたが、当第1四半期連結会計期間より定額法へ変更している。
当該事項は、当監査法人の結論に影響を及ぼすものではない。