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1.当四半期決算に関する定性的情報 …………………………………………………………………………………… |
2 |
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(1)経営成績に関する説明 ……………………………………………………………………………………………… |
2 |
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(2)財政状態に関する説明 ……………………………………………………………………………………………… |
3 |
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(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 ………………………………………………………………… |
3 |
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2.四半期連結財務諸表及び主な注記 …………………………………………………………………………………… |
4 |
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(1)四半期連結貸借対照表 ……………………………………………………………………………………………… |
4 |
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(2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 ………………………………………………………… |
6 |
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四半期連結損益計算書 |
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第1四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… |
6 |
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四半期連結包括利益計算書 |
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第1四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… |
7 |
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(3)四半期連結財務諸表に関する注記事項 …………………………………………………………………………… |
8 |
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(継続企業の前提に関する注記) ………………………………………………………………………………… |
8 |
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(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記) ………………………………………………………… |
8 |
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(セグメント情報等) ……………………………………………………………………………………………… |
8 |
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(収益認識関係) …………………………………………………………………………………………………… |
8 |
(1)経営成績に関する説明
当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症に係る各種制限の段階的緩和により穏やかな回復基調の動きが見られました。一方で、急激な円安や資源・エネルギー価格の高騰による消費への影響懸念ほか、海外の経済・物価動向、今後のウクライナ情勢の展開などを要因として、景気の先行きは依然として不透明な状況が続いています。
このような環境のもと、2020年4月より実行してきた中期経営計画「FELIZ 115」を、本年6月12日、当社を取り巻く外部環境や注力分野の市況を考慮し、実態に即した計画値へ見直しました。まずは、総力を挙げて確実な価格転嫁を推進し、収益改善を図ります。さらには、製品開発のスピードを上げ、競争力のある製品の生産を増やし、低下した工場稼働率を向上させます。ライフサイエンス事業では、機能性表示食品の届出が完了した新商品や素材販売の促進、受託などで事業拡大を図り、早期黒字化をめざします。
当第1四半期連結累計期間の業績としましては、『機能材料』セグメントの海外向け難燃剤が大きく落ち込んだことにより、売上高は138億84百万円(前年同期比10.1%減)となりました。
損益面につきましては、原材料価格の高騰や、『機能材料』セグメントや『電子デバイス材料』セグメントでの販売が大きく落ち込んだことにより、営業損失は5億72百万円(前年同期は2億91百万円の利益)、経常損失は5億57百万円(前年同期は3億77百万円の利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は4億77百万円(前年同期は98百万円の利益)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。
<界面活性剤>
界面活性剤の売上高は、総じて低調に推移しました。
国内では、塗料・色材用途は堅調に推移しましたが、IT・電子用途、ゴム・プラスチック用途は低調に推移しました。石鹸・洗剤用途は大きく落ち込みました。
海外では、ゴム・プラスチック用途、塗料・色材用途は堅調に推移しました。
その結果、当セグメントの売上高は42億87百万円(前年同期比6.1%減)となりました。
営業利益は、売上が落ち込んだことに加え、原材料価格高騰の影響を受け2億29百万円(前年同期比41.1%減)となりました。
<アメニティ材料>
アメニティ材料の売上高は、総じて堅調に推移しました。
国内では、セルロース系高分子材料はエネルギー・環境用途が低調に推移しました。ショ糖脂肪酸エステルは食品用途が堅調に推移し、ビニル系高分子材料はゴム・プラスチック用途が堅調に推移しました。
海外では、ショ糖脂肪酸エステルは食品用途が低調に推移しましたが、香粧品用途は堅調に推移しました。
その結果、当セグメントの売上高は19億69百万円(前年同期比1.3%増)となりました。
営業利益は、原材料価格高騰の影響を受け25百万円の営業損失(前年同期は6百万円の利益)となりました。
<ウレタン材料>
ウレタン材料の売上高は、総じて大幅に伸長しました。
フロン規制に関連する環境配慮型の合成潤滑油は堅調に推移し、公共工事に関連する土木用薬剤は大幅に伸長しました。
その結果、当セグメントの売上高は21億51百万円(前年同期比21.8%増)となりました。
営業利益は、原材料価格高騰の影響を受け1億52百万円の営業損失(前年同期は1億26百万円の損失)となりました。
<機能材料>
機能材料の売上高は、総じて大きく落ち込みました。
国内では、水系ウレタンは繊維用途が低調に推移し、光硬化樹脂用材料はIT・電子用途が低調に推移しました。
海外では、光硬化樹脂用材料はIT・電子用途が低調に推移し、難燃剤はゴム・プラスチック用途が大きく落ち込みました。
その結果、当セグメントの売上高は39億61百万円(前年同期比27.8%減)となりました。
営業利益は、売上が大きく落ち込んだことに加え、原材料価格高騰の影響を受け3億33百万円の営業損失(前年同期は1億44百万円の利益)となりました。
<電子デバイス材料>
電子デバイス材料の売上高は、総じて大きく落ち込みました。
ディスプレイ用途のイオン液体、太陽電池用途の導電性ペーストが低調に推移しました。
その結果、当セグメントの売上高は14億23百万円(前年同期比8.2%減)となりました。
営業利益は、売上高が大きく落ち込んだことにより36百万円の営業損失(前年同期は1億7百万円の利益)となりました。
<ライフサイエンス>
ライフサイエンスの売上高は、前年同期と比べ34百万円減少し、89百万円(前年同期比27.8%減)となりました。
医薬品添加物や天然素材からの抽出物の濃縮化、粉末化による健康食品等の受託事業は低調に推移しました。
営業利益は、売上高が大きく落ち込んだほか、研究開発費を中心に営業経費が増加したことにより2億53百万円の営業損失(前年同期は2億30百万円の損失)となりました。
2025年3月期には、ライフサイエンス事業の黒字化に目途を立てるべく、①2023年2月認知機能分野で機能性表示食品の届出が完了した「快脳冬虫夏草」を中心とするBtoC、②カイコ冬虫夏草粉末やスダチ果皮エキスなど素材販売を狙ったBtoB、③グループ会社である池田薬草の受託事業拡大などにより、事業の収益化を図ります。
(2)財政状態に関する説明
(資産)
当第1四半期連結会計期間末における流動資産は495億34百万円となり、前連結会計年度末に比べ41億22百万円増加しました。これは主に受取手形及び売掛金が10億75百万円減少したものの、現金及び預金が58億17百万円増加したことなどによるものです。固定資産は404億95百万円となり、前連結会計年度末に比べ8億80百万円増加しました。これは主に投資有価証券が4億85百万円、有形固定資産の合計が3億54百万円増加したことなどによるものです。
この結果、総資産は900億29百万円となり、前連結会計年度末に比べ50億3百万円増加しました。
(負債)
当第1四半期連結会計期間末における流動負債は198億87百万円となり、前連結会計年度末に比べ7億52百万円減少しました。これは主に設備関係未払金などのその他(流動負債)が11億16百万円増加したものの、支払手形及び買掛金が18億19百万円減少したことなどによるものです。固定負債は323億4百万円となり、前連結会計年度末に比べ62億15百万円増加しました。これは主に長期借入金が63億8百万円増加したことなどによるものです。
この結果、負債合計は521億91百万円となり、前連結会計年度末に比べ54億62百万円増加しました。
(純資産)
当第1四半期連結会計期間末における純資産合計は378億38百万円となり、前連結会計年度末に比べ4億58百万円減少しました。これは主にその他有価証券評価差額金が3億32百万円増加しましたが、親会社株主に帰属する四半期純損失4億77百万円及び剰余金の配当3億82百万円などにより利益剰余金が8億59百万円減少したことなどによるものです。
この結果、自己資本比率は37.6%(前連結会計年度末は40.4%)となりました。
(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明
連結業績予想につきましては、2023年5月15日付で公表いたしました通期の連結業績予想からの変更はありません。
なお、本資料に記載されている業績見通し等の将来に関する記述は、当社が現在入手している情報及び合理的であると判断する一定の前提に基づいており、実際の業績等は様々な要因により大きく異なる可能性があります。
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|
|
(単位:百万円) |
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前連結会計年度 (2023年3月31日) |
当第1四半期連結会計期間 (2023年6月30日) |
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資産の部 |
|
|
|
流動資産 |
|
|
|
現金及び預金 |
9,128 |
14,946 |
|
受取手形及び売掛金 |
15,105 |
14,029 |
|
電子記録債権 |
2,218 |
2,297 |
|
商品及び製品 |
13,131 |
12,480 |
|
仕掛品 |
16 |
17 |
|
原材料及び貯蔵品 |
3,489 |
3,321 |
|
前払費用 |
369 |
482 |
|
その他 |
1,956 |
1,962 |
|
貸倒引当金 |
△3 |
△3 |
|
流動資産合計 |
45,411 |
49,534 |
|
固定資産 |
|
|
|
有形固定資産 |
|
|
|
建物及び構築物(純額) |
12,834 |
12,642 |
|
機械装置及び運搬具(純額) |
4,650 |
4,474 |
|
工具、器具及び備品(純額) |
800 |
882 |
|
土地 |
9,748 |
9,783 |
|
リース資産(純額) |
2,338 |
2,273 |
|
建設仮勘定 |
2,369 |
3,040 |
|
有形固定資産合計 |
32,743 |
33,097 |
|
無形固定資産 |
341 |
343 |
|
投資その他の資産 |
|
|
|
投資有価証券 |
4,274 |
4,759 |
|
長期貸付金 |
14 |
14 |
|
長期前払費用 |
512 |
459 |
|
繰延税金資産 |
299 |
358 |
|
退職給付に係る資産 |
1,063 |
1,091 |
|
その他 |
371 |
376 |
|
貸倒引当金 |
△6 |
△6 |
|
投資その他の資産合計 |
6,529 |
7,053 |
|
固定資産合計 |
39,614 |
40,495 |
|
資産合計 |
85,025 |
90,029 |
|
|
|
(単位:百万円) |
|
|
前連結会計年度 (2023年3月31日) |
当第1四半期連結会計期間 (2023年6月30日) |
|
負債の部 |
|
|
|
流動負債 |
|
|
|
支払手形及び買掛金 |
9,972 |
8,152 |
|
電子記録債務 |
379 |
390 |
|
短期借入金 |
6,516 |
6,766 |
|
リース債務 |
474 |
477 |
|
未払費用 |
308 |
292 |
|
未払法人税等 |
232 |
200 |
|
未払事業所税 |
41 |
10 |
|
賞与引当金 |
712 |
476 |
|
その他 |
2,002 |
3,118 |
|
流動負債合計 |
20,639 |
19,887 |
|
固定負債 |
|
|
|
社債 |
6,000 |
6,000 |
|
長期借入金 |
17,348 |
23,657 |
|
リース債務 |
2,131 |
2,049 |
|
繰延税金負債 |
196 |
178 |
|
退職給付に係る負債 |
79 |
81 |
|
資産除去債務 |
74 |
74 |
|
その他 |
259 |
264 |
|
固定負債合計 |
26,089 |
32,304 |
|
負債合計 |
46,729 |
52,191 |
|
純資産の部 |
|
|
|
株主資本 |
|
|
|
資本金 |
8,895 |
8,895 |
|
資本剰余金 |
7,276 |
7,271 |
|
利益剰余金 |
19,250 |
18,390 |
|
自己株式 |
△2,488 |
△2,488 |
|
株主資本合計 |
32,933 |
32,068 |
|
その他の包括利益累計額 |
|
|
|
その他有価証券評価差額金 |
467 |
799 |
|
為替換算調整勘定 |
765 |
839 |
|
退職給付に係る調整累計額 |
180 |
172 |
|
その他の包括利益累計額合計 |
1,413 |
1,812 |
|
非支配株主持分 |
3,949 |
3,957 |
|
純資産合計 |
38,296 |
37,838 |
|
負債純資産合計 |
85,025 |
90,029 |
|
|
|
(単位:百万円) |
|
|
前第1四半期連結累計期間 (自 2022年4月1日 至 2022年6月30日) |
当第1四半期連結累計期間 (自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) |
|
売上高 |
15,441 |
13,884 |
|
売上原価 |
12,187 |
11,583 |
|
売上総利益 |
3,253 |
2,300 |
|
販売費及び一般管理費 |
2,961 |
2,872 |
|
営業利益又は営業損失(△) |
291 |
△572 |
|
営業外収益 |
|
|
|
受取利息 |
2 |
1 |
|
受取配当金 |
7 |
8 |
|
持分法による投資利益 |
17 |
- |
|
受取賃貸料 |
8 |
8 |
|
為替差益 |
109 |
72 |
|
その他 |
39 |
21 |
|
営業外収益合計 |
184 |
113 |
|
営業外費用 |
|
|
|
支払利息 |
45 |
53 |
|
社債利息 |
9 |
9 |
|
持分法による投資損失 |
- |
1 |
|
その他 |
44 |
34 |
|
営業外費用合計 |
99 |
99 |
|
経常利益又は経常損失(△) |
377 |
△557 |
|
特別損失 |
|
|
|
固定資産処分損 |
35 |
19 |
|
特別損失合計 |
35 |
19 |
|
税金等調整前四半期純利益又は税金等調整前四半期純損失(△) |
341 |
△577 |
|
法人税、住民税及び事業税 |
119 |
63 |
|
法人税等調整額 |
2 |
△218 |
|
法人税等合計 |
122 |
△155 |
|
四半期純利益又は四半期純損失(△) |
219 |
△422 |
|
非支配株主に帰属する四半期純利益 |
120 |
55 |
|
親会社株主に帰属する四半期純利益又は親会社株主に帰属する四半期純損失(△) |
98 |
△477 |
|
|
|
(単位:百万円) |
|
|
前第1四半期連結累計期間 (自 2022年4月1日 至 2022年6月30日) |
当第1四半期連結累計期間 (自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) |
|
四半期純利益又は四半期純損失(△) |
219 |
△422 |
|
その他の包括利益 |
|
|
|
その他有価証券評価差額金 |
93 |
332 |
|
為替換算調整勘定 |
266 |
106 |
|
退職給付に係る調整額 |
△13 |
△8 |
|
持分法適用会社に対する持分相当額 |
29 |
8 |
|
その他の包括利益合計 |
376 |
438 |
|
四半期包括利益 |
595 |
16 |
|
(内訳) |
|
|
|
親会社株主に係る四半期包括利益 |
378 |
△78 |
|
非支配株主に係る四半期包括利益 |
217 |
95 |
該当事項はありません。
該当事項はありません。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
|
|
|
|
|
|
|
(単位:百万円) |
|
|
|
界面活性剤 |
アメニティ 材料 |
ウレタン材料 |
機能材料 |
電子デバイス 材料 |
ライフ サイエンス |
合計 |
|
売上高 |
|
|
|
|
|
|
|
|
顧客との契約から生じる収益 |
4,567 |
1,945 |
1,766 |
5,487 |
1,550 |
123 |
15,441 |
|
外部顧客への売上高 |
4,567 |
1,945 |
1,766 |
5,487 |
1,550 |
123 |
15,441 |
|
セグメント間の内部売上高又は振替高 |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
|
計 |
4,567 |
1,945 |
1,766 |
5,487 |
1,550 |
123 |
15,441 |
|
セグメント利益又は損失(△)(営業利益又は営業損失) |
389 |
6 |
△126 |
144 |
107 |
△230 |
291 |
(注) 報告セグメント利益又は損失の合計金額と四半期連結損益計算書の営業利益は一致しております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
|
|
|
|
|
|
|
(単位:百万円) |
|
|
|
界面活性剤 |
アメニティ 材料 |
ウレタン材料 |
機能材料 |
電子デバイス 材料 |
ライフ サイエンス |
合計 |
|
売上高 |
|
|
|
|
|
|
|
|
顧客との契約から生じる収益 |
4,287 |
1,969 |
2,151 |
3,961 |
1,423 |
89 |
13,884 |
|
外部顧客への売上高 |
4,287 |
1,969 |
2,151 |
3,961 |
1,423 |
89 |
13,884 |
|
セグメント間の内部売上高又は振替高 |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
|
計 |
4,287 |
1,969 |
2,151 |
3,961 |
1,423 |
89 |
13,884 |
|
セグメント利益又は損失(△)(営業利益又は営業損失) |
229 |
△25 |
△152 |
△333 |
△36 |
△253 |
△572 |
(注) 報告セグメント利益又は損失の合計金額と四半期連結損益計算書の営業損失は一致しております。
顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、「注記事項(セグメント情報等)」に記載のとおりであります。