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1.経営成績等の概況 ……………………………………………………………………………………………………… |
2 |
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(1)当四半期の経営成績の概況 ………………………………………………………………………………………… |
2 |
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(2)当四半期の財政状態の概況 ………………………………………………………………………………………… |
3 |
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(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 ………………………………………………………………… |
3 |
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2.四半期連結財務諸表及び主な注記 …………………………………………………………………………………… |
4 |
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(1)四半期連結貸借対照表 ……………………………………………………………………………………………… |
4 |
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(2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 ………………………………………………………… |
6 |
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四半期連結損益計算書 |
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第1四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… |
6 |
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四半期連結包括利益計算書 |
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第1四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… |
7 |
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(3)四半期連結財務諸表に関する注記事項 …………………………………………………………………………… |
8 |
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(継続企業の前提に関する注記) ………………………………………………………………………………… |
8 |
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(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記) ………………………………………………………… |
8 |
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(会計方針の変更に関する注記) ………………………………………………………………………………… |
8 |
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(四半期連結キャッシュ・フロー計算書に関する注記) ……………………………………………………… |
8 |
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(セグメント情報等の注記) ……………………………………………………………………………………… |
9 |
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(収益認識関係) …………………………………………………………………………………………………… |
9 |
(1)当四半期の経営成績の概況
当第1四半期連結累計期間における日本の経済は、雇用や所得環境の改善を背景に、景気は緩やかな回復基調で推移しています。一方で、地政学的リスクの長期化や欧米諸国の金融引き締めによる世界経済の後退が懸念されており、先行きは依然として不透明です。
このような経済状況のもと、市況の回復、ハイエンドサーバ向け電子材料の伸長や需要低迷の底打ちにより、前期の厳しい収益環境から脱却し、前年同期と比較して増収増益の着地となりました。
2024年度は、5カ年中期経営計画「FELIZ 115」の最終年度です。電子・情報、環境・エネルギー、ライフサイエンスの注力分野において、営業提案力と研究開発力を強化し、新規開発を早期に実現して目標値達成をめざします。
当第1四半期連結累計期間の業績としましては、『機能材料』セグメントの光硬化樹脂材料が大幅に伸長したことに加え、『界面活性剤』セグメントや『アメニティ材料』セグメントでの増収により、売上高は175億31百万円(前年同期比26.3%増)となりました。
損益面につきましては、『機能材料』セグメントを中心として売上高が伸長したことにより、営業利益は10億58百万円(前年同期は5億72百万円の損失)、経常利益は11億94百万円(前年同期は5億57百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6億8百万円(前年同期は4億77百万円の損失)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。
<界面活性剤>
界面活性剤の売上高は、総じて大幅に伸長しました。
国内では、IT・電子用途、ゴム・プラスチック用途は堅調に推移し、石鹸・洗剤用途は大幅に伸長しました。
海外では、ゴム・プラスチック用途、塗料・色材用途は低調に推移しました。
その結果、当セグメントの売上高は48億86百万円(前年同期比14.0%増)となりました。
営業利益は、売上高が伸長したことにより、4億18百万円(前年同期比82.3%増)となりました。
<アメニティ材料>
アメニティ材料の売上高は、総じて大幅に伸長しました。
国内では、ビニル系高分子材料はゴム・プラスチック用途が堅調に推移し、セルロース系高分子材料はエネルギー・環境用途が堅調に推移しました。ショ糖脂肪酸エステルは食品用途が堅調に推移しました。
海外では、ショ糖脂肪酸エステルは香粧品用途、食品用途が堅調に推移しました。
その結果、当セグメントの売上高は23億6百万円(前年同期比17.1%増)となりました。
営業利益は、売上高が伸長したことにより、2億21百万円(前年同期は25百万円の損失)となりました。
<ウレタン材料>
ウレタン材料の売上高は、総じて堅調に推移しました。
公共工事に関連する土木用薬剤は低調に推移しましたが、フロン規制に関連する環境配慮型の合成潤滑油は堅調に推移しました。機能性ウレタンはIT・電子用途が堅調に推移しました。
その結果、当セグメントの売上高は22億28百万円(前年同期比3.6%増)、営業損失は77百万円(前年同期は1億52百万円の損失)となりました。
<機能材料>
機能材料の売上高は、総じて大幅に伸長しました。
国内では、難燃剤はゴム・プラスチック用途が低調に推移しましたが、水系ウレタンは繊維用途、IT・電子用途が堅調に推移し、光硬化樹脂材料はIT・電子用途が大幅に伸長しました。
海外では、光硬化樹脂材料はIT・電子用途が大幅に伸長し、難燃剤はゴム・プラスチック用途が大幅に伸長しました。
その結果、当セグメントの売上高は65億25百万円(前年同期比64.7%増)となりました。
営業利益は、売上高が大幅に伸長したことにより、7億96百万円(前年同期は3億33百万円の損失)となりました。
<電子デバイス材料>
電子デバイス材料の売上高は、総じて堅調に推移しました。
太陽電池用途の導電性ペースト、ディスプレイ用途のイオン液体が堅調に推移しました。
その結果、当セグメントの売上高は15億4百万円(前年同期比5.7%増)となりました。
営業利益は、売上高が堅調に推移したものの研究開発費を中心に営業経費がかさみ、1億29百万円の営業損失(前年同期は36百万円の損失)となりました。
<ライフサイエンス>
ライフサイエンスの売上高は、前年同期と比べ9百万円減少し、79百万円(前年同期比10.9%減)となりました。
医薬品添加物や天然素材からの抽出物の濃縮化、粉末化による健康食品等の受託事業は低調に推移しました。
営業利益は、売上高は低調に推移しましたが、営業経費が減少したことにより、1億71百万円の営業損失(前年同期は2億53百万円の損失)となりました。
(2)当四半期の財政状態の概況
(資産)
当第1四半期連結会計期間末における流動資産は531億78百万円となり、前連結会計年度末に比べ4億36百万円減少しました。これは主に、受取手形及び売掛金が9億76百万円増加したものの、現金及び預金が7億33百万円、商品及び製品などの棚卸資産の合計が4億99百万円減少したことなどによるものです。固定資産は413億76百万円となり、前連結会計年度末に比べ4億54百万円増加しました。これは主に投資有価証券が4億62百万円増加したことなどによるものです。
この結果、総資産は945億55百万円となり、前連結会計年度末に比べ17百万円増加しました。
(負債)
当第1四半期連結会計期間末における流動負債は258億27百万円となり、前連結会計年度末に比べ6億68百万円増加しました。これは主に、支払手形及び買掛金が3億48百万円減少したものの、短期借入金が4億31百万円、未払金などのその他(流動負債)が7億37百万円増加したことなどによるものです。固定負債は266億18百万円となり、前連結会計年度末に比べ14億62百万円減少しました。これは主に、長期借入金が16億5百万円減少したことなどによるものです。
この結果、負債合計は524億46百万円となり、前連結会計年度末に比べ7億94百万円減少しました。
(純資産)
当第1四半期連結会計期間末における純資産合計は421億9百万円となり、前連結会計年度末に比べ8億11百万円増加しました。これは主に、親会社株主に帰属する四半期純利益6億8百万円及び剰余金の配当4億30百万円などにより利益剰余金が1億78百万円、その他有価証券評価差額金が3億10百万円、為替換算調整勘定が2億3百万円、非支配株主持分が1億30百万円増加したことなどによるものです。
この結果、自己資本比率は39.6%(前連結会計年度末は38.9%)となりました。
(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明
連結業績予想につきましては、2024年5月14日付で公表いたしました通期の連結業績予想からの変更はありません。
なお、本資料に記載されている業績見通し等の将来に関する記述は、当社が現在入手している情報及び合理的であると判断する一定の前提に基づいており、実際の業績等は様々な要因により大きく異なる可能性があります。
|
|
|
(単位:百万円) |
|
|
前連結会計年度 (2024年3月31日) |
当第1四半期連結会計期間 (2024年6月30日) |
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資産の部 |
|
|
|
流動資産 |
|
|
|
現金及び預金 |
16,126 |
15,392 |
|
受取手形及び売掛金 |
18,299 |
19,275 |
|
電子記録債権 |
2,364 |
2,602 |
|
商品及び製品 |
11,029 |
10,355 |
|
仕掛品 |
20 |
20 |
|
原材料及び貯蔵品 |
3,091 |
3,266 |
|
前払費用 |
403 |
516 |
|
その他 |
2,282 |
1,751 |
|
貸倒引当金 |
△2 |
△2 |
|
流動資産合計 |
53,614 |
53,178 |
|
固定資産 |
|
|
|
有形固定資産 |
|
|
|
建物及び構築物(純額) |
12,583 |
12,440 |
|
機械装置及び運搬具(純額) |
5,717 |
5,632 |
|
工具、器具及び備品(純額) |
939 |
1,026 |
|
土地 |
9,948 |
10,031 |
|
リース資産(純額) |
2,115 |
2,028 |
|
建設仮勘定 |
1,162 |
1,335 |
|
有形固定資産合計 |
32,467 |
32,495 |
|
無形固定資産 |
290 |
272 |
|
投資その他の資産 |
|
|
|
投資有価証券 |
5,641 |
6,104 |
|
長期貸付金 |
10 |
10 |
|
長期前払費用 |
346 |
326 |
|
繰延税金資産 |
127 |
126 |
|
退職給付に係る資産 |
1,601 |
1,603 |
|
その他 |
437 |
438 |
|
貸倒引当金 |
△1 |
△1 |
|
投資その他の資産合計 |
8,164 |
8,608 |
|
固定資産合計 |
40,922 |
41,376 |
|
資産合計 |
94,537 |
94,555 |
|
|
|
(単位:百万円) |
|
|
前連結会計年度 (2024年3月31日) |
当第1四半期連結会計期間 (2024年6月30日) |
|
負債の部 |
|
|
|
流動負債 |
|
|
|
支払手形及び買掛金 |
11,979 |
11,630 |
|
電子記録債務 |
562 |
602 |
|
短期借入金 |
7,847 |
8,279 |
|
リース債務 |
516 |
511 |
|
未払費用 |
278 |
313 |
|
未払法人税等 |
361 |
379 |
|
未払事業所税 |
41 |
10 |
|
賞与引当金 |
823 |
615 |
|
その他 |
2,747 |
3,484 |
|
流動負債合計 |
25,159 |
25,827 |
|
固定負債 |
|
|
|
社債 |
6,000 |
6,000 |
|
長期借入金 |
18,950 |
17,344 |
|
リース債務 |
1,823 |
1,719 |
|
繰延税金負債 |
880 |
1,125 |
|
退職給付に係る負債 |
85 |
84 |
|
資産除去債務 |
74 |
74 |
|
その他 |
266 |
269 |
|
固定負債合計 |
28,081 |
26,618 |
|
負債合計 |
53,240 |
52,446 |
|
純資産の部 |
|
|
|
株主資本 |
|
|
|
資本金 |
8,895 |
8,895 |
|
資本剰余金 |
7,266 |
7,266 |
|
利益剰余金 |
19,851 |
20,029 |
|
自己株式 |
△2,462 |
△2,462 |
|
株主資本合計 |
33,551 |
33,729 |
|
その他の包括利益累計額 |
|
|
|
その他有価証券評価差額金 |
1,670 |
1,980 |
|
為替換算調整勘定 |
1,073 |
1,276 |
|
退職給付に係る調整累計額 |
452 |
441 |
|
その他の包括利益累計額合計 |
3,196 |
3,699 |
|
非支配株主持分 |
4,549 |
4,680 |
|
純資産合計 |
41,297 |
42,109 |
|
負債純資産合計 |
94,537 |
94,555 |
|
|
|
(単位:百万円) |
|
|
前第1四半期連結累計期間 (自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) |
当第1四半期連結累計期間 (自 2024年4月1日 至 2024年6月30日) |
|
売上高 |
13,884 |
17,531 |
|
売上原価 |
11,583 |
13,450 |
|
売上総利益 |
2,300 |
4,081 |
|
販売費及び一般管理費 |
2,872 |
3,022 |
|
営業利益又は営業損失(△) |
△572 |
1,058 |
|
営業外収益 |
|
|
|
受取利息 |
1 |
7 |
|
受取配当金 |
8 |
5 |
|
持分法による投資利益 |
- |
9 |
|
受取賃貸料 |
8 |
8 |
|
為替差益 |
72 |
184 |
|
その他 |
21 |
20 |
|
営業外収益合計 |
113 |
235 |
|
営業外費用 |
|
|
|
支払利息 |
53 |
61 |
|
社債利息 |
9 |
9 |
|
持分法による投資損失 |
1 |
- |
|
その他 |
34 |
28 |
|
営業外費用合計 |
99 |
99 |
|
経常利益又は経常損失(△) |
△557 |
1,194 |
|
特別損失 |
|
|
|
固定資産処分損 |
19 |
10 |
|
特別損失合計 |
19 |
10 |
|
税金等調整前四半期純利益又は税金等調整前四半期純損失(△) |
△577 |
1,184 |
|
法人税、住民税及び事業税 |
63 |
199 |
|
法人税等調整額 |
△218 |
118 |
|
法人税等合計 |
△155 |
318 |
|
四半期純利益又は四半期純損失(△) |
△422 |
865 |
|
非支配株主に帰属する四半期純利益 |
55 |
256 |
|
親会社株主に帰属する四半期純利益又は親会社株主に帰属する四半期純損失(△) |
△477 |
608 |
|
|
|
(単位:百万円) |
|
|
前第1四半期連結累計期間 (自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) |
当第1四半期連結累計期間 (自 2024年4月1日 至 2024年6月30日) |
|
四半期純利益又は四半期純損失(△) |
△422 |
865 |
|
その他の包括利益 |
|
|
|
その他有価証券評価差額金 |
332 |
310 |
|
為替換算調整勘定 |
106 |
306 |
|
退職給付に係る調整額 |
△8 |
△10 |
|
持分法適用会社に対する持分相当額 |
8 |
9 |
|
その他の包括利益合計 |
438 |
614 |
|
四半期包括利益 |
16 |
1,480 |
|
(内訳) |
|
|
|
親会社株主に係る四半期包括利益 |
△78 |
1,111 |
|
非支配株主に係る四半期包括利益 |
95 |
368 |
該当事項はありません。
該当事項はありません。
(「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」等の適用)
「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」(企業会計基準第27号 2022年10月28日。以下「改正会計基準」という。)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用しております。
法人税等の計上区分(その他の包括利益に対する課税)に関する改正については、改正会計基準第20-3項ただし書きに定める経過的な取扱い及び「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 2024年3月22日。以下「改正適用指針」という。)第65-2項(2)ただし書きに定める経過的な取扱いに従っております。なお、当該会計方針の変更による四半期連結財務諸表への影響はありません。
また、連結会社間における子会社株式等の売却に伴い生じた売却損益を税務上繰り延べる場合の連結財務諸表における取扱いの見直しに関連する改正については、改正適用指針を当第1四半期連結会計期間の期首から適用しております。当該会計方針の変更は、遡及適用され、前年四半期及び前連結会計年度については遡及適用後の四半期連結財務諸表及び連結財務諸表となっております。なお、当該会計方針の変更による前年四半期の四半期連結財務諸表及び前連結会計年度の連結財務諸表への影響はありません。
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産及び長期前払費用に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
|
|
前第1四半期連結累計期間 (自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) |
当第1四半期連結累計期間 (自 2024年4月1日 至 2024年6月30日) |
|
減価償却費 |
772百万円 |
798百万円 |
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
|
|
|
|
|
|
|
(単位:百万円) |
|
|
|
界面活性剤 |
アメニティ 材料 |
ウレタン材料 |
機能材料 |
電子デバイス 材料 |
ライフ サイエンス |
合計 |
|
売上高 |
|
|
|
|
|
|
|
|
顧客との契約から生じる収益 |
4,287 |
1,969 |
2,151 |
3,961 |
1,423 |
89 |
13,884 |
|
外部顧客への売上高 |
4,287 |
1,969 |
2,151 |
3,961 |
1,423 |
89 |
13,884 |
|
セグメント間の内部売上高又は振替高 |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
|
計 |
4,287 |
1,969 |
2,151 |
3,961 |
1,423 |
89 |
13,884 |
|
セグメント利益又は損失(△)(営業利益又は営業損失) |
229 |
△25 |
△152 |
△333 |
△36 |
△253 |
△572 |
(注) 報告セグメント利益又は損失の合計金額と四半期連結損益計算書の営業損失は一致しております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2024年4月1日 至 2024年6月30日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
|
|
|
|
|
|
|
(単位:百万円) |
|
|
|
界面活性剤 |
アメニティ 材料 |
ウレタン材料 |
機能材料 |
電子デバイス 材料 |
ライフ サイエンス |
合計 |
|
売上高 |
|
|
|
|
|
|
|
|
顧客との契約から生じる収益 |
4,886 |
2,306 |
2,228 |
6,525 |
1,504 |
79 |
17,531 |
|
外部顧客への売上高 |
4,886 |
2,306 |
2,228 |
6,525 |
1,504 |
79 |
17,531 |
|
セグメント間の内部売上高又は振替高 |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
|
計 |
4,886 |
2,306 |
2,228 |
6,525 |
1,504 |
79 |
17,531 |
|
セグメント利益又は損失(△)(営業利益又は営業損失) |
418 |
221 |
△77 |
796 |
△129 |
△171 |
1,058 |
(注) 報告セグメント利益又は損失の合計金額と四半期連結損益計算書の営業利益は一致しております。
顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、「注記事項(セグメント情報等)」に記載のとおりであります。