1.連結財務諸表及び財務諸表の作成方法について
(1) 当社の連結財務諸表は、「連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和51年大蔵省令第28号)に基づいて作成しております。
2.監査証明について
3.連結財務諸表等の適正性を確保するための特段の取り組みについて
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(単位:千円) |
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前連結会計年度 (平成29年5月31日) |
当連結会計年度 (平成30年5月31日) |
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資産の部 |
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流動資産 |
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現金及び預金 |
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受取手形及び売掛金 |
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電子記録債権 |
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商品及び製品 |
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仕掛品 |
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原材料及び貯蔵品 |
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繰延税金資産 |
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その他 |
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貸倒引当金 |
△ |
△ |
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流動資産合計 |
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固定資産 |
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有形固定資産 |
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建物及び構築物 |
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減価償却累計額 |
△ |
△ |
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建物及び構築物(純額) |
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機械装置及び運搬具 |
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減価償却累計額 |
△ |
△ |
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機械装置及び運搬具(純額) |
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工具、器具及び備品 |
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減価償却累計額 |
△ |
△ |
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工具、器具及び備品(純額) |
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土地 |
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リース資産 |
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減価償却累計額 |
△ |
△ |
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リース資産(純額) |
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建設仮勘定 |
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その他 |
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有形固定資産合計 |
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無形固定資産 |
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のれん |
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ソフトウエア |
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ソフトウエア仮勘定 |
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その他 |
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無形固定資産合計 |
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投資その他の資産 |
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投資有価証券 |
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繰延税金資産 |
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その他 |
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貸倒引当金 |
△ |
△ |
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投資その他の資産合計 |
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固定資産合計 |
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資産合計 |
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(単位:千円) |
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前連結会計年度 (平成29年5月31日) |
当連結会計年度 (平成30年5月31日) |
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負債の部 |
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流動負債 |
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支払手形及び買掛金 |
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電子記録債務 |
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短期借入金 |
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1年内返済予定の長期借入金 |
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リース債務 |
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未払金 |
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未払法人税等 |
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その他 |
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流動負債合計 |
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固定負債 |
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長期借入金 |
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リース債務 |
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退職給付に係る負債 |
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繰延税金負債 |
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その他 |
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固定負債合計 |
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負債合計 |
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純資産の部 |
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株主資本 |
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資本金 |
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資本剰余金 |
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利益剰余金 |
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自己株式 |
△ |
△ |
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株主資本合計 |
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その他の包括利益累計額 |
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その他有価証券評価差額金 |
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為替換算調整勘定 |
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その他の包括利益累計額合計 |
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純資産合計 |
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負債純資産合計 |
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(単位:千円) |
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前連結会計年度 (自 平成28年6月1日 至 平成29年5月31日) |
当連結会計年度 (自 平成29年6月1日 至 平成30年5月31日) |
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売上高 |
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売上原価 |
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売上総利益 |
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販売費及び一般管理費 |
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営業利益 |
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営業外収益 |
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受取利息 |
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受取配当金 |
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受取賃貸料 |
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売電収入 |
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|
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その他 |
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営業外収益合計 |
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営業外費用 |
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支払利息 |
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創立55周年関連費用 |
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賃貸収入原価 |
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売電原価 |
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その他 |
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営業外費用合計 |
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経常利益 |
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特別利益 |
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投資有価証券売却益 |
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負ののれん発生益 |
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その他 |
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特別利益合計 |
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特別損失 |
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固定資産除売却損 |
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投資有価証券売却損 |
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特別損失合計 |
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税金等調整前当期純利益 |
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法人税、住民税及び事業税 |
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法人税等調整額 |
△ |
△ |
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法人税等合計 |
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当期純利益 |
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親会社株主に帰属する当期純利益 |
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(単位:千円) |
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前連結会計年度 (自 平成28年6月1日 至 平成29年5月31日) |
当連結会計年度 (自 平成29年6月1日 至 平成30年5月31日) |
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当期純利益 |
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その他の包括利益 |
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その他有価証券評価差額金 |
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為替換算調整勘定 |
△ |
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その他の包括利益合計 |
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包括利益 |
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(内訳) |
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親会社株主に係る包括利益 |
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非支配株主に係る包括利益 |
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前連結会計年度(自平成28年6月1日 至平成29年5月31日)
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(単位:千円) |
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株主資本 |
||||
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資本金 |
資本剰余金 |
利益剰余金 |
自己株式 |
株主資本合計 |
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当期首残高 |
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△ |
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当期変動額 |
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|
剰余金の配当 |
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|
△ |
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△ |
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親会社株主に帰属する当期純利益 |
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自己株式の取得 |
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|
△ |
△ |
|
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) |
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|
当期変動額合計 |
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|
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△ |
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当期末残高 |
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|
|
△ |
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その他の包括利益累計額 |
純資産合計 |
||
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|
その他有価証券評価差額金 |
為替換算調整勘定 |
その他の包括利益累計額合計 |
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当期首残高 |
△ |
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|
当期変動額 |
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|
剰余金の配当 |
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|
|
△ |
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親会社株主に帰属する当期純利益 |
|
|
|
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自己株式の取得 |
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|
|
△ |
|
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) |
|
△ |
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|
|
当期変動額合計 |
|
△ |
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|
当期末残高 |
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|
|
|
当連結会計年度(自平成29年6月1日 至平成30年5月31日)
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|
(単位:千円) |
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株主資本 |
||||
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資本金 |
資本剰余金 |
利益剰余金 |
自己株式 |
株主資本合計 |
|
当期首残高 |
|
|
|
△ |
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|
当期変動額 |
|
|
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|
剰余金の配当 |
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|
△ |
|
△ |
|
親会社株主に帰属する当期純利益 |
|
|
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|
自己株式の取得 |
|
|
|
△ |
△ |
|
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) |
|
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|
当期変動額合計 |
|
|
|
△ |
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当期末残高 |
|
|
|
△ |
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その他の包括利益累計額 |
純資産合計 |
||
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|
その他有価証券評価差額金 |
為替換算調整勘定 |
その他の包括利益累計額合計 |
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|
当期首残高 |
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|
|
|
当期変動額 |
|
|
|
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|
剰余金の配当 |
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|
△ |
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親会社株主に帰属する当期純利益 |
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|
|
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|
自己株式の取得 |
|
|
|
△ |
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株主資本以外の項目の当期変動額(純額) |
|
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|
当期変動額合計 |
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当期末残高 |
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(単位:千円) |
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前連結会計年度 (自 平成28年6月1日 至 平成29年5月31日) |
当連結会計年度 (自 平成29年6月1日 至 平成30年5月31日) |
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営業活動によるキャッシュ・フロー |
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税金等調整前当期純利益 |
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減価償却費 |
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退職給付に係る負債の増減額(△は減少) |
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長期前払費用の増減額(△は増加) |
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負ののれん発生益 |
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△ |
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受取利息及び受取配当金 |
△ |
△ |
|
支払利息 |
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投資有価証券売却益(△は益) |
△ |
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有形固定資産除売却損益(△は益) |
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|
為替差損益(△は益) |
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売上債権の増減額(△は増加) |
△ |
△ |
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たな卸資産の増減額(△は増加) |
△ |
△ |
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その他の流動資産の増減額(△は増加) |
|
△ |
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仕入債務の増減額(△は減少) |
|
|
|
未払金及び未払費用の増減額(△は減少) |
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|
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未払消費税等の増減額(△は減少) |
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△ |
|
その他 |
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小計 |
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利息及び配当金の受取額 |
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利息の支払額 |
△ |
△ |
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法人税等の支払額 |
△ |
△ |
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営業活動によるキャッシュ・フロー |
|
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投資活動によるキャッシュ・フロー |
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有形固定資産の取得による支出 |
△ |
△ |
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無形固定資産の取得による支出 |
△ |
△ |
|
投資有価証券の取得による支出 |
△ |
△ |
|
投資有価証券の売却による収入 |
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連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出 |
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有価証券の償還による収入 |
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|
|
保険積立金の積立による支出 |
△ |
△ |
|
保険積立金の解約による収入 |
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|
その他 |
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投資活動によるキャッシュ・フロー |
△ |
△ |
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財務活動によるキャッシュ・フロー |
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|
短期借入金の純増減額(△は減少) |
△ |
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|
長期借入れによる収入 |
|
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長期借入金の返済による支出 |
△ |
△ |
|
配当金の支払額 |
△ |
△ |
|
リース債務の返済による支出 |
△ |
△ |
|
その他 |
△ |
△ |
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財務活動によるキャッシュ・フロー |
△ |
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現金及び現金同等物に係る換算差額 |
△ |
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|
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) |
△ |
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現金及び現金同等物の期首残高 |
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現金及び現金同等物の期末残高 |
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1.連結の範囲に関する事項
(1)連結子会社の数
主要な連結子会社の名称
福建新拓高日用化学品有限公司
株式会社ユーホーニイタカ
スイショウ油化工業株式会社
(2)主要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社
株式会社Nビジネス
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は小規模であり、総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないため、連結の範囲から除外しております。
2.持分法の適用に関する事項
(1)持分法適用の非連結子会社および関連会社数
該当事項はありません。
3.連結子会社の事業年度等に関する事項
(1)連結子会社である福建新拓高日用化学品有限公司の決算日は12月31日であります。連結財務諸表の作成にあたり、3月31日現在で実施した仮決算に基づく財務諸表を使用しております。なお、連結決算日との間に生じた重要な取引については、連結上必要な調整を行っております。
(2)連結子会社である株式会社ユーホーニイタカ並びにスイショウ油化工業株式会社の決算日は3月31日であります。連結財務諸表の作成にあたり、同決算日現在の財務諸表を使用しております。なお、連結決算日との間に生じた重要な取引については、連結上必要な調整を行っております。
また、当連結会計年度より連結の範囲に含めておりますスイショウ油化工業株式会社は決算日を2月28日から3月31日に変更しております。よって、この決算期変更に伴い、当連結会計年度においては平成29年9月1日から平成30年3月31日までの7か月間を連結しております。
4.会計方針に関する事項
(1)重要な資産の評価基準及び評価方法
① 有価証券
その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
② デリバティブ
時価法
③ たな卸資産
製品及び商品・原材料及び貯蔵品・仕掛品
主として、総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
建物及び構築物 7年~50年
機械装置及び運搬具 2年~8年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づいております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(3)重要な引当金の計上基準
貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。
(4)退職給付に係る会計処理の方法
① 退職給付見込額の期間帰属方法
退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当連結会計年度末までの期間に帰属させる方法については、期間定額基準によっております。
② 数理計算上の差異及び過去勤務費用の費用処理方法
数理計算上の差異及び過去勤務費用については、発生時に一括して費用処理をすることとしております。
一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5)重要なヘッジ会計の方法
① 重要なヘッジ会計の方法
金利スワップについては特例処理を採用しております。
② ヘッジ手段とヘッジ対象
ヘッジ手段 … 金利スワップ
ヘッジ対象 … 借入金
③ ヘッジ方針
ヘッジ対象に係る金利変動リスクを一定の範囲内でヘッジしております。
④ ヘッジの有効性評価の方法
特例処理によっている金利スワップについては、有効性の評価を省略しております。
(6)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、投資効果の発現すると見積もられる期間で均等償却を行います。
(7)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲
手許現金、随時引き出し可能な預金及び容易に換金可能であり、かつ、価値の変動について僅少なリスクしか負わない取得日から3ヶ月以内に償還期限の到来する短期投資からなっております。
(8)その他連結財務諸表作成のための重要な事項
消費税等の会計処理方法
税抜方式によっております。
・「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 平成30年2月16日改正 企業会計基準委員会)
・「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成30年2月16日最終改正 企業会計基準委員会)
(1)概要
「税効果会計に係る会計基準の適用指針」等は、日本公認会計士協会における税効果会計に関する実務指針を企業会計基準委員会に移管するに際して、基本的にその内容を踏襲した上で、必要と考えられる以下の見直しが行われたものであります。
(会計処理の見直しを行った主な取扱い)
・個別財務諸表における子会社株式等に係る将来加算一時差異の取扱い
・(分類1)に該当する企業における繰延税金資産の回収可能性に関する取扱い
(2)適用予定日
平成31年5月期の期首から適用します。
(3)当該会計基準等の適用による影響
「税効果会計に係る会計基準の適用指針」等の適用による連結財務諸表に与える影響額については、現時点で評価中であります。
・「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 平成30年3月30日 企業会計基準委員会)
・「収益認識に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第30号 平成30年3月30日 企業会計基準委員会)
(1)概要
国際会計基準審議会(IASB)及び米国財務会計基準審議会(FASB)は、共同して収益認識に関する包括的な会計基準の開発を行い、平成26年5月に「顧客との契約から生じる収益」(IASBにおいてはIFRS第15号、FASBにおいてはTopic606)を公表しており、IFRS第15号は平成30年1月1日以後開始する事業年度から、Topic606は平成29年12月15日より後に開始する事業年度から適用される状況を踏まえ、企業会計基準委員会において、収益認識に関する包括的な会計基準が開発され、適用指針と合わせて公表されたものです。
企業会計基準委員会の収益認識に関する会計基準の開発にあたっての基本的な方針として、IFRS第15号と整合性を図る便益の1つである財務諸表間の比較可能性の観点から、IFRS第15号の基本的な原則を取り入れることを出発点とし、会計基準を定めることとされ、また、これまで我が国で行われてきた実務等に配慮すべき項目がある場合には、比較可能性を損なわせない範囲で代替的な取扱いを追加することとされております。
(2)適用予定日
平成34年5月期の期首から適用します。
(3)当該会計基準等の適用による影響
「収益認識に関する会計基準」等の適用による連結財務諸表に与える影響額については、現時点で評価中であります。
※1.連結会計年度末日満期手形
連結会計年度末日満期手形の会計処理については、手形交換日をもって決済処理をしております。
なお、一部の連結子会社の当連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の連結会計年度末日満期手形が当連結会計年度末残高に含まれております。
|
|
前連結会計年度 (平成29年5月31日) |
当連結会計年度 (平成30年5月31日) |
|
受取手形 |
-千円 |
6,556千円 |
|
電子記録債権 |
- |
1,220 |
|
支払手形 |
- |
16,159 |
※2.非連結子会社及び関連会社に対するものは次のとおりであります。
|
|
前連結会計年度 (平成29年5月31日) |
当連結会計年度 (平成30年5月31日) |
|
その他(関係会社株式) |
-千円 |
10,000千円 |
3.当座貸越契約
当社グループは、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行8行と当座貸越契約を締結しております。これら契約に基づく借入未実行残高は次のとおりであります。
|
|
前連結会計年度 (平成29年5月31日) |
当連結会計年度 (平成30年5月31日) |
|
当座貸越極度額 |
2,400百万円 |
2,400百万円 |
|
借入実行残高 |
- |
650 |
|
差引額 |
2,400 |
1,750 |
4.偶発債務
当社グループは、外注先でありますホワイトプロダクト株式会社の円滑な原材料の調達を支援するため、同社の原材料購入代金支払債務に対し、次の債務保証枠を設定しております。
|
|
前連結会計年度 (平成29年5月31日) |
当連結会計年度 (平成30年5月31日) |
|
保証極度額 |
20,000千円 |
20,000千円 |
|
債務保証残高 |
17,856 |
20,000 |
|
差引額 |
2,143 |
- |
※1.販売費及び一般管理費のうち主要な費用及び金額は次のとおりであります。
|
|
前連結会計年度 (自 平成28年6月1日 至 平成29年5月31日) |
当連結会計年度 (自 平成29年6月1日 至 平成30年5月31日) |
|
従業員給与及び賞与 |
|
|
|
退職給付費用 |
|
|
|
運賃 |
|
|
|
外注費 |
|
|
|
貸倒引当金繰入額 |
|
△ |
※2.研究開発費の総額
一般管理費に含まれる研究開発費
|
|
前連結会計年度 (自 平成28年6月1日 至 平成29年5月31日) |
当連結会計年度 (自 平成29年6月1日 至 平成30年5月31日) |
|
|
|
|
※3.固定資産除売却損の内訳は次のとおりであります。
固定資産除売却損
|
|
前連結会計年度 (自 平成28年6月1日 至 平成29年5月31日) |
当連結会計年度 (自 平成29年6月1日 至 平成30年5月31日) |
||
|
建物 |
|
16,976千円 |
|
10,972千円 |
|
機械装置及び運搬具 |
|
77 |
|
168 |
|
工具、器具及び備品 |
|
163 |
|
6 |
|
その他 |
|
- |
|
582 |
|
合計 |
|
17,217 |
|
11,730 |
※ その他の包括利益に係る組替調整及び税効果額
|
|
前連結会計年度 (自 平成28年6月1日 至 平成29年5月31日) |
当連結会計年度 (自 平成29年6月1日 至 平成30年5月31日) |
|
その他有価証券評価差額金: |
|
|
|
当期発生額 |
47,761千円 |
80,110千円 |
|
組替調整額 |
△894 |
- |
|
税効果調整前 |
46,867 |
80,110 |
|
税効果額 |
△12,749 |
△24,834 |
|
その他有価証券評価差額金 |
34,117 |
55,276 |
|
為替換算調整勘定: |
|
|
|
当期発生額 |
△32,940 |
27,095 |
|
組替調整額 |
- |
- |
|
税効果調整前 |
△32,940 |
27,095 |
|
税効果額 |
- |
- |
|
為替換算調整勘定 |
△32,940 |
27,095 |
|
その他の包括利益合計 |
1,177 |
82,372 |
前連結会計年度(自平成28年6月1日 至平成29年5月31日)
1.発行済株式の種類及び総数並びに自己株式の種類及び株式数に関する事項
|
|
当連結会計年度期首株式数(株) |
当連結会計年度増加株式数(株) |
当連結会計年度減少株式数(株) |
当連結会計年度末株式数(株) |
|
発行済株式 |
|
|
|
|
|
普通株式 |
5,943,052 |
- |
- |
5,943,052 |
|
合計 |
5,943,052 |
- |
- |
5,943,052 |
|
自己株式 |
|
|
|
|
|
普通株式 (注) |
39,331 |
10 |
- |
39,341 |
|
合計 |
39,331 |
10 |
- |
39,341 |
(注)自己株式の増加10株は、単元未満株式の買取による増加であります。
2.配当に関する事項
(1)配当金支払額
|
決議 |
株式の種類 |
配当金の 総額 (千円) |
1株当たり 配当額 (円) |
基準日 |
効力発生日 |
|
|
平成28年7月25日 取締役会 |
普通株式 |
64,940 |
11.00 |
平成28年5月31日 |
平成28年8月9日 |
|
|
平成28年12月27日 取締役会 |
普通株式 |
64,940 |
11.00 |
平成28年11月30日 |
平成29年2月7日 |
|
(2)基準日が当連結会計年度に属する配当のうち、配当の効力発生日が翌連結会計年度となるもの
|
決議 |
株式の種類 |
配当金の 総額 (千円) |
配当の原資 |
1株当たり 配当額 (円) |
基準日 |
効力発生日 |
|
平成29年7月24日 取締役会 |
普通株式 |
70,844 |
利益剰余金 |
12.00 |
平成29年5月31日 |
平成29年8月8日 |
当連結会計年度(自平成29年6月1日 至平成30年5月31日)
1.発行済株式の種類及び総数並びに自己株式の種類及び株式数に関する事項
|
|
当連結会計年度期首株式数(株) |
当連結会計年度増加株式数(株) |
当連結会計年度減少株式数(株) |
当連結会計年度末株式数(株) |
|
発行済株式 |
|
|
|
|
|
普通株式 |
5,943,052 |
- |
- |
5,943,052 |
|
合計 |
5,943,052 |
- |
- |
5,943,052 |
|
自己株式 |
|
|
|
|
|
普通株式 (注) |
39,341 |
41 |
- |
39,382 |
|
合計 |
39,341 |
41 |
- |
39,382 |
(注)自己株式の増加41株は、単元未満株式の買取による増加であります。
2.配当に関する事項
(1)配当金支払額
|
決議 |
株式の種類 |
配当金の 総額 (千円) |
1株当たり 配当額 (円) |
基準日 |
効力発生日 |
|
|
平成29年7月24日 取締役会 |
普通株式 |
70,844 |
12.00 |
平成29年5月31日 |
平成29年8月8日 |
|
|
平成29年12月26日 取締役会 |
普通株式 |
70,844 |
12.00 |
平成29年11月30日 |
平成30年2月6日 |
|
(2)基準日が当連結会計年度に属する配当のうち、配当の効力発生日が翌連結会計年度となるもの
|
決議 |
株式の種類 |
配当金の 総額 (千円) |
配当の原資 |
1株当たり 配当額 (円) |
基準日 |
効力発生日 |
|
平成30年7月26日 取締役会 |
普通株式 |
76,747 |
利益剰余金 |
13.00 |
平成30年5月31日 |
平成30年8月14日 |
※1.現金及び現金同等物の期末残高と連結貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係
|
|
前連結会計年度 (自 平成28年6月1日 至 平成29年5月31日) |
当連結会計年度 (自 平成29年6月1日 至 平成30年5月31日) |
|
現金及び預金勘定 |
1,682,543千円 |
1,924,003千円 |
|
預入期間が3ヶ月を超える定期預金 |
- |
- |
|
現金及び現金同等物 |
1,682,543 |
1,924,003 |
※2.株式の取得により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の主な内訳
前連結会計年度(自 平成28年6月1日 至 平成29年5月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 平成29年6月1日 至 平成30年5月31日)
株式の取得により新たにスイショウ油化工業株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と株式取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。
|
流動資産 |
444,596 |
千円 |
|
固定資産 |
279,107 |
|
|
流動負債 |
△166,044 |
|
|
固定負債 |
△72,089 |
|
|
負ののれん |
△15,651 |
|
|
株式の取得価額 |
469,920 |
|
|
現金及び現金同等物 |
△281,028 |
|
|
差引:取得のための支出 |
188,891 |
|
ファイナンス・リース取引(借主側)
所有権移転外ファイナンスリース取引
1.リース資産の内容
有形固定資産
主として、食器洗浄機のメンテナンスサービス用端末(器具及び備品)であります。
2.リース資産の減価償却の方法
連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4.会計方針に関する事項 (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
1.金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取組方針
当社グループは、資金運用については安全性の高い預金及び低リスクの有価証券に限定し、また、資金調達については銀行借入を基本方針としておりますが、長期かつ多額の調達においては、増資等の最適な方法で調達する方針であります。デリバティブは借入金の金利変動リスクの回避、為替変動リスクの回避等に利用し、収益獲得を目的とした投機的な取引は行わない方針であります。
複合金融商品に組み込まれたデリバティブ取引については、元本毀損リスクを伴わない範囲で取り組んでおります。
(2)金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。当該リスクに関しては、債権管理規程に従い取引先ごとの回収管理を行うとともに、定期的に開催される債権管理委員会にて債権管理の状況をチェックする体制としております。
有価証券及び投資有価証券は、市場価格の変動リスクに晒されておりますが、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、定期的に時価の把握を行っております。
支払手形及び買掛金、電子記録債務は、全て1年以内に支払日が到来するものであります。
借入金及びリース債務のうち、短期借入金は主に営業取引に係る資金調達であります。また、長期借入金及びリース債務は主に設備投資に係る資金調達であり、その期間は当該設備の法定耐用年数以内としております。変動金利の借入金は、金利の変動リスクに晒されておりますが、このうち長期のものの一部については、支払金利の変動リスクを回避し支払利息の固定化を図るために、個別契約ごとにデリバティブ取引(金利スワップ取引)をヘッジ手段として利用しております。ヘッジの有効性の評価方法については、金融商品会計基準に基づく金利スワップの特例処理の要件を満たしているため、その判定をもって有効性の評価を省略しております。
デリバティブ取引の執行・管理については、職務権限規程並びに金融商品管理規程に従って行っており、また、デリバティブの利用にあたっては、信用リスクを軽減するために、格付の高い金融機関とのみ取引を行っております。
また、営業債務や借入金は、手元流動性の確保に努め、月次に資金繰表を作成するなどの方法により管理しております。
(3)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては変動要因を織り込んでいるため、異なる前提条件等を採用することにより、当該価額が変動することがあります。
2.金融商品の時価等に関する事項
連結貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額については、次のとおりであります。なお、時価を把握することが極めて困難と認められるものは含まれておりません((注)2.参照)。
前連結会計年度(平成29年5月31日)
|
|
連結貸借対照表計上額(千円) |
時価 (千円) |
差額 (千円) |
|
(1) 現金及び預金 |
1,682,543 |
1,682,543 |
- |
|
(2) 受取手形及び売掛金 |
2,911,435 |
2,911,435 |
- |
|
(3) 電子記録債権 |
519,466 |
519,466 |
- |
|
(4) 投資有価証券 |
541,847 |
541,847 |
- |
|
(5) 支払手形及び買掛金(*) |
(684,909) |
(684,909) |
- |
|
(6) 電子記録債務(*) |
(1,638,913) |
(1,638,913) |
- |
|
(7) 1年内返済予定の長期借入金(*) |
(392,778) |
(392,778) |
- |
|
(8) 未払金(*) |
(763,689) |
(763,689) |
- |
|
(9) 長期借入金(*) |
(721,278) |
(718,398) |
△2,879 |
|
(10) デリバティブ取引 |
- |
- |
- |
(*) 負債に計上されているものについては、( )で示しております。
当連結会計年度(平成30年5月31日)
|
|
連結貸借対照表計上額(千円) |
時価 (千円) |
差額 (千円) |
|
(1) 現金及び預金 |
1,924,003 |
1,924,003 |
- |
|
(2) 受取手形及び売掛金 |
3,174,831 |
3,174,831 |
- |
|
(3) 電子記録債権 |
584,602 |
584,602 |
- |
|
(4) 投資有価証券 |
623,108 |
623,108 |
- |
|
(5) 支払手形及び買掛金(*) |
(946,039) |
(946,039) |
- |
|
(6) 電子記録債務(*) |
(1,598,875) |
(1,598,875) |
- |
|
(7) 短期借入金(*) |
(650,000) |
(650,000) |
- |
|
(8) 1年内返済予定の長期借入金(*) |
(161,725) |
(161,725) |
- |
|
(9) 未払金(*) |
(368,627) |
(368,627) |
- |
|
(10) 長期借入金(*) |
(646,943) |
(641,621) |
△5,321 |
(*) 負債に計上されているものについては、( )で示しております。
(注)1.金融商品の時価の算定方法並びに有価証券及びデリバティブ取引に関する事項
前連結会計年度(平成29年5月31日)
(1) 現金及び預金、(2) 受取手形及び売掛金、(3) 電子記録債権
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額によっております。
(4) 投資有価証券
これらの時価について、株式等は取引所の価格によっております。また、投資信託は公表されている基準価格によっております。
(5) 支払手形及び買掛金、(6) 電子記録債務、(7) 1年内返済予定の長期借入金、(8) 未払金
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額によっております。
(9) 長期借入金
これらの時価については、元利金の合計額を同様の新規借入を行った場合に想定される利率で割り引いて算定する方法によっております。変動金利による長期借入金は金利スワップの特例処理の対象とされており(下記(10)デリバティブ取引参照)、当該金利スワップと一体として処理された元利金の合計額を、同様の借入を行った場合に適用される合理的に見積られる利率で割り引いて算定する方法によっております。
(10) デリバティブ取引
金利スワップの特例処理によるものは、ヘッジ対象とされている長期借入金と一体として処理されているため、その時価は当該長期借入金の時価に含めて記載しております(上記(9)参照)。
当連結会計年度(平成30年5月31日)
(1) 現金及び預金、(2) 受取手形及び売掛金、(3) 電子記録債権
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額によっております。
(4) 投資有価証券
これらの時価について、株式等は取引所の価格によっております。また、投資信託は公表されている基準価格によっております。
(5) 支払手形及び買掛金、(6) 電子記録債務、(7) 短期借入金、(8) 1年内返済予定の長期借入金、(9) 未払金
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額によっております。
(10) 長期借入金
これらの時価については、元利金の合計額を同様の新規借入を行った場合に想定される利率で割り引いて算定する方法によっております。
(注)2.時価を把握することが極めて困難と認められる金融商品
|
|
前連結会計年度 (平成29年5月31日) |
当連結会計年度 (平成30年5月31日) |
|
非上場株式 (千円) |
200 |
200 |
これらについては、市場価格がなく、かつ将来キャッシュ・フローを見積ることなどができず、時価を把握することが極めて困難と認められるため、「(4) 投資有価証券」には含めておりません。
(注)3.金銭債権及び満期のある有価証券の連結決算日後の償還予定額
前連結会計年度(平成29年5月31日)
|
|
1年以内 (千円) |
1年超5年以内 (千円) |
5年超10年以内 (千円) |
10年超 (千円) |
|
現金及び預金 |
1,682,543 |
- |
- |
- |
|
受取手形及び売掛金 |
2,911,435 |
- |
- |
- |
|
電子記録債権 |
519,466 |
|
|
|
|
投資有価証券 |
|
|
|
|
|
その他有価証券のうち満期があるもの |
|
|
|
|
|
(1)債券 |
- |
- |
- |
187,190 |
|
(2)その他 |
- |
17,967 |
26,157 |
- |
|
合計 |
5,113,445 |
17,967 |
26,157 |
187,190 |
当連結会計年度(平成30年5月31日)
|
|
1年以内 (千円) |
1年超5年以内 (千円) |
5年超10年以内 (千円) |
10年超 (千円) |
|
現金及び預金 |
1,924,003 |
- |
- |
- |
|
受取手形及び売掛金 |
3,174,831 |
- |
- |
- |
|
電子記録債権 |
584,602 |
|
|
|
|
投資有価証券 |
|
|
|
|
|
その他有価証券のうち満期があるもの |
|
|
|
|
|
(1)債券 |
- |
- |
- |
188,560 |
|
(2)その他 |
- |
17,684 |
26,022 |
- |
|
合計 |
5,683,436 |
17,684 |
26,022 |
188,560 |
(注)4.長期借入金の連結決算日後の返済予定額
前連結会計年度(平成29年5月31日)
|
|
1年以内 (千円) |
1年超 2年以内 (千円) |
2年超 3年以内 (千円) |
3年超 4年以内 (千円) |
4年超 5年以内 (千円) |
5年超 (千円) |
|
長期借入金 |
392,778 |
139,143 |
128,966 |
136,467 |
121,480 |
195,220 |
当連結会計年度(平成30年5月31日)
|
|
1年以内 (千円) |
1年超 2年以内 (千円) |
2年超 3年以内 (千円) |
3年超 4年以内 (千円) |
4年超 5年以内 (千円) |
5年超 (千円) |
|
長期借入金 |
161,725 |
149,348 |
149,364 |
141,520 |
116,770 |
89,940 |
前連結会計年度(平成29年5月31日)
1.その他有価証券
|
|
種類 |
連結貸借対照表計上額(千円) |
取得原価 (千円) |
差額(千円) |
|
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの |
(1) 株式 |
247,937 |
185,949 |
61,987 |
|
(2) 債券 |
|
|
|
|
|
① 国債・地方債等 |
- |
- |
- |
|
|
② 社債 |
100,170 |
100,000 |
170 |
|
|
③ その他 |
- |
- |
- |
|
|
(3) その他 |
26,157 |
24,120 |
2,036 |
|
|
小計 |
374,264 |
310,070 |
64,193 |
|
|
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの |
(1) 株式 |
62,596 |
91,108 |
△28,512 |
|
(2) 債券 |
|
|
|
|
|
① 国債・地方債等 |
- |
- |
- |
|
|
② 社債 |
- |
- |
- |
|
|
③ その他 |
87,020 |
100,000 |
△12,980 |
|
|
(3) その他 |
17,967 |
19,552 |
△1,585 |
|
|
小計 |
167,583 |
210,661 |
△43,078 |
|
|
合計 |
541,847 |
520,731 |
21,115 |
|
(注) 非上場株式(連結貸借対照表計上額200千円)については、市場価格がなく、時価を把握することが極めて困難と認められることから、上記の「その他有価証券」には含めておりません。
なお、減損処理は、期末における時価が取得原価に比べ50%以上下落した場合には全て減損処理を行い、30~50%程度下落した場合には、当該金額の重要性、回復可能性等を考慮して必要と認められた額について減損処理を行っております。
2.当連結会計年度中に売却したその他有価証券(自平成28年6月1日 至平成29年5月31日)
|
種類 |
売却額(千円) |
売却益の合計額(千円) |
売却損の合計額(千円) |
|
株式 |
9,451 |
- |
710 |
|
その他 |
101,448 |
1,604 |
- |
|
合計 |
110,899 |
1,604 |
710 |
当連結会計年度(平成30年5月31日)
1.その他有価証券
|
|
種類 |
連結貸借対照表計上額(千円) |
取得原価 (千円) |
差額(千円) |
|
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの |
(1) 株式 |
323,457 |
189,961 |
133,496 |
|
(2) 債券 |
|
|
|
|
|
① 国債・地方債等 |
- |
- |
- |
|
|
② 社債 |
101,320 |
100,000 |
1,320 |
|
|
③ その他 |
- |
- |
- |
|
|
(3) その他 |
26,022 |
24,120 |
1,902 |
|
|
小計 |
450,800 |
314,081 |
136,718 |
|
|
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの |
(1) 株式 |
67,383 |
88,265 |
△20,881 |
|
(2) 債券 |
|
|
|
|
|
① 国債・地方債等 |
- |
- |
- |
|
|
② 社債 |
- |
- |
- |
|
|
③ その他 |
87,240 |
100,000 |
△12,760 |
|
|
(3) その他 |
17,684 |
19,534 |
△1,850 |
|
|
小計 |
172,308 |
207,799 |
△35,491 |
|
|
合計 |
623,108 |
521,881 |
101,226 |
|
(注) 非上場株式(連結貸借対照表計上額200千円)については、市場価格がなく、時価を把握することが極めて困難と認められることから、上記の「その他有価証券」には含めておりません。
なお、減損処理は、期末における時価が取得原価に比べ50%以上下落した場合には全て減損処理を行い、30~50%程度下落した場合には、当該金額の重要性、回復可能性等を考慮して必要と認められた額について減損処理を行っております。
2.当連結会計年度中に売却したその他有価証券(自平成29年6月1日 至平成30年5月31日)
該当事項はありません。
1.採用している退職給付制度の概要
当社は、確定給付型の制度として、積立型の確定給付企業年金制度及び非積立型の退職一時金制度を設定しております。確定給付企業年金制度及び退職一時金制度では、給与と勤務期間に基づいた一時金を支給します。なお、従業員の退職等に際して、退職給付会計に準拠した数理計算による退職給付債務の対象とされない割増退職金を支払う場合があります。
一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
また、連結子会社のうち2社は中小企業退職金共済制度を採用しております。
2.確定給付制度
(1)退職給付債務の期首残高と期末残高の調整表
|
|
前連結会計年度 (自 平成28年6月1日 至 平成29年5月31日) |
当連結会計年度 (自 平成29年6月1日 至 平成30年5月31日) |
|
退職給付債務の期首残高 |
1,808,103千円 |
1,923,781千円 |
|
勤務費用 |
127,227 |
140,736 |
|
利息費用 |
- |
- |
|
数理計算上の差異の発生額 |
15,995 |
12,598 |
|
退職給付の支払額 |
△27,544 |
△91,295 |
|
その他 |
- |
48,306 |
|
退職給付債務の期末残高 |
1,923,781 |
2,034,127 |
(2)年金資産の期首残高と期末残高の調整表
|
|
前連結会計年度 (自 平成28年6月1日 至 平成29年5月31日) |
当連結会計年度 (自 平成29年6月1日 至 平成30年5月31日) |
|
年金資産の期首残高 |
699,518千円 |
741,586千円 |
|
期待運用収益 |
8,743 |
9,288 |
|
数理計算上の差異の発生額 |
△1,739 |
△2,753 |
|
事業主からの拠出額 |
41,543 |
43,281 |
|
退職給付の支払額 |
△6,480 |
△25,418 |
|
その他 |
- |
19,987 |
|
年金資産の期末残高 |
741,586 |
785,970 |
(3)退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産の調整表
|
|
前連結会計年度 (平成29年5月31日) |
当連結会計年度 (平成30年5月31日) |
|
積立型制度の退職給付債務 |
769,721千円 |
826,180千円 |
|
年金資産 |
△741,586 |
△785,970 |
|
|
28,135 |
40,210 |
|
非積立型制度の退職給付債務 |
1,154,059 |
1,207,946 |
|
連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 |
1,182,195 |
1,248,157 |
|
|
|
|
|
退職給付に係る負債 |
1,182,195 |
1,248,157 |
|
退職給付に係る資産 |
- |
- |
|
連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 |
1,182,195 |
1,248,157 |
(4)退職給付費用及びその内訳項目の金額
|
|
前連結会計年度 (自 平成28年6月1日 至 平成29年5月31日) |
当連結会計年度 (自 平成29年6月1日 至 平成30年5月31日) |
|
勤務費用 |
127,227千円 |
140,736千円 |
|
利息費用 |
- |
- |
|
期待運用収益 |
△8,743 |
△9,288 |
|
数理計算上の差異の費用処理額 |
17,735 |
15,352 |
|
確定給付制度に係る退職給付費用 |
136,218 |
146,800 |
(5)年金資産に関する事項
① 年金資産の主な内訳
年金資産合計に対する主な分類ごとの比率は、次のとおりであります。
|
|
前連結会計年度 (平成29年5月31日) |
当連結会計年度 (平成30年5月31日) |
|
一般勘定 |
100% |
100% |
|
合 計 |
100 |
100 |
② 長期期待運用収益率の設定方法
年金資産の長期期待運用収益率を決定するため、現在及び予想される年金資産の配分と、年金資産を構成する多様な資産からの現在及び将来期待される長期の収益率を考慮しております。
(6)数理計算上の計算基礎に関する事項
主要な数理計算上の計算基礎(加重平均で表わしております。)
|
|
前連結会計年度 (平成29年5月31日) |
当連結会計年度 (平成30年5月31日) |
|
割引率 |
0.00% |
0.00% |
|
長期期待運用収益率 |
1.25% |
1.25% |
|
予想昇給率 |
2.50% |
2.50% |
3.確定拠出制度
|
|
前連結会計年度 (自 平成28年6月1日 至 平成29年5月31日) |
当連結会計年度 (自 平成29年6月1日 至 平成30年5月31日) |
|
中小企業退職金共済制度への要拠出額 |
6,012千円 |
6,533千円 |
該当事項はありません。
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
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|
前連結会計年度 (平成29年5月31日) |
|
当連結会計年度 (平成30年5月31日) |
||||
|
|
(千円) |
|
(千円) |
||||
|
繰延税金資産 |
|
|
|
|
|
|
|
|
未払賞与 |
|
67,413 |
|
|
|
73,334 |
|
|
未払事業税 |
|
12,410 |
|
|
|
12,613 |
|
|
退職給付に係る負債 |
|
366,480 |
|
|
|
387,691 |
|
|
長期未払金 |
|
70,609 |
|
|
|
70,609 |
|
|
税務上の繰越欠損金 |
|
- |
|
|
|
45,020 |
|
|
その他 |
|
45,563 |
|
|
|
42,215 |
|
|
繰延税金資産小計 |
|
562,477 |
|
|
|
631,484 |
|
|
評価性引当額 |
|
△4,777 |
|
|
|
△57,334 |
|
|
繰延税金資産合計 |
|
557,700 |
|
|
|
574,150 |
|
|
繰延税金負債 |
|
|
|
|
|
|
|
|
連結子会社土地評価差額 |
|
- |
|
|
|
△30,748 |
|
|
特別償却準備金 |
|
△11,117 |
|
|
|
△8,894 |
|
|
土地圧縮積立金 |
|
△16,664 |
|
|
|
△16,664 |
|
|
その他有価証券評価差額金 |
|
△4,766 |
|
|
|
△29,601 |
|
|
繰延税金負債合計 |
|
△32,549 |
|
|
|
△85,909 |
|
|
繰延税金資産の純額 |
|
525,150 |
|
|
|
488,241 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。
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|
前連結会計年度 (平成29年5月31日) |
|
当連結会計年度 (平成30年5月31日) |
||||
|
|
(千円) |
|
(千円) |
||||
|
流動資産-繰延税金資産 |
|
108,425 |
|
|
|
115,384 |
|
|
固定資産-繰延税金資産 |
|
416,725 |
|
|
|
403,605 |
|
|
固定負債-繰延税金負債 |
|
- |
|
|
|
△30,748 |
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2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別内訳
|
前連結会計年度 (平成29年5月31日) |
当連結会計年度 (平成30年5月31日) |
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
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取得による企業結合
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 スイショウ油化工業株式会社
事業の内容 化学品の研究開発・製造・販売、受託加工
(2)企業結合を行った主な理由
スイショウ油化工業株式会社は、床用ワックス、洗剤等の製造販売を手掛けております。同社を子会社化することで、当社グループとのシナジー効果が見込まれ、当社グループの企業価値向上に寄与するものと判断いたしました。
(3)企業結合日
平成29年7月31日
(4)企業結合の法的形式
株式取得
(5)結合後企業の名称
変更はありません。
(6)取得した議決権比率
100%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として株式を取得したことによるものであります。
2.連結財務諸表に含まれている被取得企業の業績の期間
みなし取得日を平成29年8月31日としているため、被取得企業の業績として、平成29年9月1日から平成30年3月31日までの業績が含まれております。
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
取得の対価 現金 469,920千円
取得原価 469,920千円
4.主要な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザリーに関する報酬・手数料等 32,650千円
5.負ののれん発生益の金額及び発生原因
(1)負ののれん発生益の金額
15,651千円
(2)発生原因
取得原価が受け入れた資産及び引き受けた負債に配分された純額を下回ったため、その差額を負ののれん発生益として認識しております。
6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
流動資産 444,596千円
固定資産 279,107千円
資産合計 723,704千円
流動負債 166,044千円
固定負債 72,089千円
負債合計 238,133千円
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
当連結会計年度における概算額の算定が困難であるため、記載しておりません。
前連結会計年度末(平成29年5月31日)
当社グループは、一部の営業所において不動産賃貸契約に基づき、退去時における原状回復に係る債務を有しております。また、一部の工場において法令に基づく有害物質の調査・除去に係る債務を有しております。しかし、当該債務に関連する賃借資産の使用期間が明確ではなく、また現在、工場・営業所の移転等の予定がないため、債務の履行時期が明確でなく資産除去債務を合理的に見積もることができません。そのため当該債務に見合う資産除去債務を計上しておりません。
当連結会計年度末(平成30年5月31日)
当社グループは、一部の営業所において不動産賃貸契約に基づき、退去時における原状回復に係る債務を有しております。また、一部の工場において法令に基づく有害物質の調査・除去に係る債務を有しております。しかし、当該債務に関連する賃借資産の使用期間が明確ではなく、また現在、工場・営業所の移転等の予定がないため、債務の履行時期が明確でなく資産除去債務を合理的に見積もることができません。そのため当該債務に見合う資産除去債務を計上しておりません。
【セグメント情報】
【関連情報】
前連結会計年度(自平成28年6月1日 至平成29年5月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
2.地域ごとの情報
(1)売上高
(2)有形固定資産
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客に対する売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
当連結会計年度(自平成29年6月1日 至平成30年5月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
2.地域ごとの情報
(1)売上高
(2)有形固定資産
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客に対する売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自平成28年6月1日 至平成29年5月31日)
当連結会計年度(自平成29年6月1日 至平成30年5月31日)
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自平成28年6月1日 至平成29年5月31日)
当連結会計年度(自平成29年6月1日 至平成30年5月31日)
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前連結会計年度(自平成28年6月1日 至平成29年5月31日)
当連結会計年度(自平成29年6月1日 至平成30年5月31日)
該当事項はありません。
|
前連結会計年度 (自 平成28年6月1日 至 平成29年5月31日) |
当連結会計年度 (自 平成29年6月1日 至 平成30年5月31日) |
||||||||||||||||||
|
|
|
||||||||||||||||||
|
なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
|
なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
|
(注)1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎
|
|
前連結会計年度 (自 平成28年6月1日 至 平成29年5月31日) |
当連結会計年度 (自 平成29年6月1日 至 平成30年5月31日) |
|
1株当たり当期純利益金額 |
|
|
|
親会社株主に帰属する当期純利益(千円) |
778,295 |
785,673 |
|
普通株主に帰属しない金額(千円) |
- |
- |
|
普通株式に係る親会社株主に帰属する当期純利益(千円) |
778,295 |
785,673 |
|
期中平均株式数(株) |
5,903,718 |
5,903,693 |
子会社の設立
当社は、平成30年6月27日開催の取締役会において、中国子会社設立の決議をいたしました。
1.子会社設立の目的
当社グループは、平成19年に中国福建省に工場を建設し、主に中国国内向け固形燃料の製造・販売と、日本向け洗剤の製造・販売の事業を行ってまいりましたが、今後の更なる中国での事業拡大を見据え、その事業全体を統括することを目的として子会社を設立いたします。
2.子会社の概要
(1)商号 尼多加(上海)貿易有限公司(仮称)
(2)所在地 中国上海市
(3)代表者 村上威司
(4)資本金 100 万米ドル(約1.1 億円)
(5)事業内容 固形燃料、洗剤洗浄剤の販売
(6)設立時期 平成30年8月(予定)
(7)出資比率 株式会社ニイタカ 100%
該当事項はありません。
|
区分 |
当期首残高 (千円) |
当期末残高 (千円) |
平均利率 (%) |
返済期限 |
|
短期借入金 |
- |
650,000 |
- |
- |
|
1年以内に返済予定の長期借入金 |
392,778 |
161,725 |
0.76 |
- |
|
1年以内に返済予定のリース債務 |
23,526 |
15,863 |
- |
- |
|
長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く。) |
721,278 |
646,943 |
0.69 |
平成31年~37年 |
|
リース債務(1年以内に返済予定のものを除く。) |
65,032 |
74,125 |
- |
平成31年~37年 |
|
その他有利子負債 |
- |
- |
- |
- |
|
合計 |
1,202,615 |
1,548,657 |
- |
- |
(注)1.「平均利率」については、期末借入金残高に対する加重平均利率を記載しております。
2.リース債務の平均利率については、一部のリース債務について、リース料総額に含まれる利息相当額を控除する前の金額で連結貸借対照表に計上しているため、記載しておりません。
3.長期借入金及びリース債務(1年以内に返済予定のものを除く。)の連結決算日後5年内における返済予定額は次のとおりであります。
|
|
1年超2年以内 (千円) |
2年超3年以内 (千円) |
3年超4年以内 (千円) |
4年超5年以内 (千円) |
|
長期借入金 |
149,348 |
149,364 |
141,520 |
116,770 |
|
リース債務 |
15,269 |
43,381 |
3,891 |
3,618 |
該当事項はありません。
当連結会計年度における四半期情報等
|
(累計期間) |
第1四半期 |
第2四半期 |
第3四半期 |
当連結会計年度 |
|
売上高(千円) |
3,883,976 |
8,120,428 |
12,310,330 |
16,728,523 |
|
税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) |
209,429 |
537,851 |
877,402 |
1,110,733 |
|
親会社株主に帰属する四半期(当期)純利益金額(千円) |
140,803 |
369,356 |
609,652 |
785,673 |
|
1株当たり四半期(当期)純利益金額(円) |
23.85 |
62.56 |
103.27 |
133.08 |
|
(会計期間) |
第1四半期 |
第2四半期 |
第3四半期 |
第4四半期 |
|
1株当たり四半期純利益金額 (円) |
23.85 |
38.71 |
40.70 |
29.82 |
(注)第2四半期連結会計期間において、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定を行っており、第1四半期の関連する四半期情報項目については、暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分額の重要な見直しが反映された後の数値を記載しております。