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1.当四半期決算に関する定性的情報 …………………………………………………………………………………… |
2 |
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(1)経営成績に関する説明 …………………………………………………………………………………………… |
2 |
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(2)財政状態に関する説明 …………………………………………………………………………………………… |
3 |
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(3)業績予想などの将来予測情報に関する説明 …………………………………………………………………… |
3 |
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2.四半期財務諸表及び主な注記 ………………………………………………………………………………………… |
4 |
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(1)四半期貸借対照表 ………………………………………………………………………………………………… |
4 |
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(2)四半期損益計算書 ………………………………………………………………………………………………… |
6 |
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(3)四半期財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………………………… |
7 |
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(継続企業の前提に関する注記) ………………………………………………………………………………… |
7 |
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(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記) ………………………………………………………… |
7 |
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(四半期キャッシュ・フロー計算書に関する注記) …………………………………………………………… |
7 |
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(セグメント情報等の注記) ……………………………………………………………………………………… |
8 |
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(1)経営成績に関する説明
当第1四半期累計期間における経営成績につきましては、以下のとおりです。
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2026年3月期 第1四半期 累計期間 (百万円) |
2027年3月期 第1四半期 累計期間 (百万円) |
増減額 (百万円) |
増減率 (%) |
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売上高 |
2,168 |
2,425 |
256 |
11.9 |
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売上総利益 |
1,021 |
952 |
△68 |
△6.7 |
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営業損失(△) |
△143 |
△136 |
6 |
- |
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経常損失(△) |
△117 |
△107 |
10 |
- |
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四半期純利益又は四半期純損失(△) |
△108 |
6 |
115 |
- |
売上高は、国内外に向けた「強力わかもと」の売上伸長およびグローバル事業における点眼剤の受託製造増加などにより、前年同期比、2億5千6百万円増加し、24億2千5百万円となりました(前年同期比11.9%増)。
売上総利益は、薬価改定の影響等により、前年同期比6千8百万円減少し、9億5千2百万円となりました(前年同期比6.7%減)。
販売費および一般管理費は、前年同期の広告費増嵩要因の剥落等により、前年同期比7千5百万円減少し、10億8千9百万円となりました(前年同期比6.5%減)。
以上の結果、営業損益面では、営業損失1億3千6百万円(前年同期比6百万円増)、経常損益面では、経常損失1億7百万円(前年同期比1千万円増)となりました。投資有価証券売却による特別利益1億5千2百万円を計上し、四半期純利益は、前年同期比1億1千5百万円増加し、6百万円となりました。
セグメント別の事業概況は、次のとおりであります。
①医薬事業
医薬事業では、毎年の薬価改定により薬剤費の引き下げが継続的に進められており、収益面では厳しい環境が続いております。かかる環境下、2025年11月、医療機器(眼内レンズ)事業とのシナジー効果を期待して製造販売承認を承継した「ヒアルロン酸Na眼粘弾剤」や、2025年12月に上市した「エピナスチン塩酸塩LX点眼液0.1%」等の新たな商品が、MR活動量の増加、卸との連携強化等の諸施策も奏功し、売上高の伸長に寄与しました。販売数量は増加したものの新薬創出加算返還等に伴う薬価改定の影響により「マキュエイド眼注用」等の売上高は減少しました。一方で、2024年10月に施行された長期収載品の選定療養における後発品への切り替えの流れを捉え、「ドルモロール配合点眼液」の売上高が増加しました。
医療機器事業におきましては、昨年度、発売開始しました多焦点眼内レンズ「アクリバトリノバ Pro」、乱視用モデル「アクリバトリノバ Pro トーリック」、「テノン嚢下投与針」等の販売につき、本年度を取組元年として、医薬事業に加えて、医療現場への更なる貢献を目指し、事業拡大に取り組んでいるところであります。
その結果、医薬事業全体の売上高は、前年同期比4千9百万円増加し、11億5千万円(前年同期比4.5%増)となりました。
②ヘルスケア事業
ヘルスケア事業では、乳酸菌技術をはじめとする当社技術を用いた製品によるセルフメディケーションの推進、お客様満足度アップを目指し、オンライン、オフライン両軸での接点の強化、広告宣伝と連動した売り場作りを実施してまいりました。「強力わかもと」の国内での更なる認知拡大に向け、6月より新広告及びTV番組の提供をスタートし、元気なカラダづくりには、年齢とともに胃腸の衰えを感じるタイミングで飲み始めることの重要性を訴求するイベント出展等を実施していくとともに、新規顧客獲得への需要喚起を図っています。インバウンド需要への対策としては、店舗と協働し、セット企画や試供品の活用等で購買を促進する展開を実施してまいりました。
その結果、ヘルスケア事業全体の売上高は、前年同期比2千5百万円増加し、6億2千5百万円(前年同期比4.3%増)となりました。
③グローバル事業
グローバル事業では、台湾などアジア圏での「強力わかもと」の販売に加え、欧米、アジア、オセアニアにおけるライセンスイン・アウトの活動、中国越境ECの拡大、国内外での乳酸菌事業の拡大に努めてまいりました。
国内事業は、点眼剤の受託製造増加、海外事業においては、中国越境ECにおける広告施策を展開した「強力わかもと」、輸出用「マキュエイド眼注用」の売上が増加しました。その結果、グローバル事業全体の売上高は、前年同期比1億7千6百万円増加し、6億円(前年同期比41.7%増)となりました。
④不動産賃貸業
不動産賃貸業の主たる収入はコレド室町関連の賃貸料であります。売上高は、前年同期比4百万円増加し、4千8百万円(前年同期比11.3%増)となりました。
(2)財政状態に関する説明
当第1四半期会計期間末における総資産は、158億5千7百万円となり前事業年度末比6億4千1百万円の減少となりました。商品及び製品、機械及び装置が増加した一方で、売掛金や投資有価証券は減少いたしました。これは主に、計画的な在庫の積み増しや相模大井工場の一部増設及び投資有価証券の売却によるものであります。
負債は、41億3千8百万円となり前事業年度末比3億5千2百万円の減少となりました。これは主に、未払消費税等、未払法人税等が減少したことによるものであります。
また、純資産は117億1千8百万円となり前事業年度末比2億8千9百万円の減少となりました。これは主に、利益剰余金、その他有価証券評価差額金が減少したことによるものであります。
この結果、自己資本比率は、前事業年度末の72.8%から73.9%となりました。
(3)業績予想などの将来予測情報に関する説明
2027年3月期の業績予想につきましては、2026年5月15日に公表しました業績予想からの変更はありません。
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(単位:千円) |
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前事業年度 (2026年3月31日) |
当第1四半期会計期間 (2026年6月30日) |
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資産の部 |
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流動資産 |
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現金及び預金 |
2,006,175 |
1,917,661 |
|
売掛金 |
3,483,563 |
3,075,588 |
|
商品及び製品 |
2,619,255 |
2,941,435 |
|
仕掛品 |
369,905 |
446,783 |
|
原材料及び貯蔵品 |
932,556 |
866,606 |
|
未収還付法人税等 |
- |
4,867 |
|
その他 |
260,362 |
199,367 |
|
流動資産合計 |
9,671,819 |
9,452,311 |
|
固定資産 |
|
|
|
有形固定資産 |
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|
|
建物 |
8,269,409 |
8,371,859 |
|
減価償却累計額 |
△5,932,873 |
△5,977,555 |
|
建物(純額) |
2,336,536 |
2,394,303 |
|
構築物 |
268,904 |
268,904 |
|
減価償却累計額 |
△261,882 |
△262,466 |
|
構築物(純額) |
7,021 |
6,438 |
|
機械及び装置 |
8,867,978 |
9,276,358 |
|
減価償却累計額 |
△8,285,248 |
△8,330,424 |
|
機械及び装置(純額) |
582,730 |
945,934 |
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車両運搬具 |
38,883 |
38,883 |
|
減価償却累計額 |
△35,843 |
△36,089 |
|
車両運搬具(純額) |
3,039 |
2,793 |
|
工具、器具及び備品 |
1,151,358 |
1,144,641 |
|
減価償却累計額 |
△1,007,822 |
△991,871 |
|
工具、器具及び備品(純額) |
143,535 |
152,770 |
|
土地 |
82,947 |
82,947 |
|
建設仮勘定 |
505,865 |
44,515 |
|
有形固定資産合計 |
3,661,676 |
3,629,703 |
|
無形固定資産 |
|
|
|
ソフトウエア |
199,844 |
194,372 |
|
ソフトウエア仮勘定 |
38,000 |
55,304 |
|
その他 |
3,680 |
3,680 |
|
無形固定資産合計 |
241,524 |
253,356 |
|
投資その他の資産 |
|
|
|
投資有価証券 |
2,252,637 |
1,897,096 |
|
保険積立金 |
291,964 |
242,304 |
|
修繕積立金 |
153,542 |
161,364 |
|
その他 |
257,846 |
252,890 |
|
貸倒引当金 |
△31,403 |
△31,403 |
|
投資その他の資産合計 |
2,924,587 |
2,522,252 |
|
固定資産合計 |
6,827,788 |
6,405,313 |
|
資産合計 |
16,499,607 |
15,857,624 |
|
|
|
(単位:千円) |
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前事業年度 (2026年3月31日) |
当第1四半期会計期間 (2026年6月30日) |
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負債の部 |
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流動負債 |
|
|
|
支払手形及び買掛金 |
1,005,435 |
1,046,652 |
|
短期借入金 |
100,000 |
100,000 |
|
1年内返済予定の長期借入金 |
38,460 |
57,690 |
|
未払法人税等 |
111,370 |
15,003 |
|
賞与引当金 |
370,900 |
155,706 |
|
未払消費税等 |
150,001 |
- |
|
その他 |
1,005,132 |
1,121,529 |
|
流動負債合計 |
2,781,298 |
2,496,581 |
|
固定負債 |
|
|
|
長期借入金 |
261,540 |
242,310 |
|
繰延税金負債 |
268,739 |
222,735 |
|
退職給付引当金 |
1,007,874 |
1,006,329 |
|
長期預り金 |
171,573 |
170,795 |
|
固定負債合計 |
1,709,727 |
1,642,170 |
|
負債合計 |
4,491,025 |
4,138,752 |
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純資産の部 |
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株主資本 |
|
|
|
資本金 |
3,395,887 |
3,395,887 |
|
資本剰余金 |
2,675,826 |
2,675,826 |
|
利益剰余金 |
4,794,720 |
4,679,961 |
|
自己株式 |
△36,614 |
△36,629 |
|
株主資本合計 |
10,829,820 |
10,715,045 |
|
評価・換算差額等 |
|
|
|
その他有価証券評価差額金 |
1,178,760 |
1,003,826 |
|
評価・換算差額等合計 |
1,178,760 |
1,003,826 |
|
純資産合計 |
12,008,581 |
11,718,872 |
|
負債純資産合計 |
16,499,607 |
15,857,624 |
|
|
|
(単位:千円) |
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前第1四半期累計期間 (自 2025年4月1日 至 2025年6月30日) |
当第1四半期累計期間 (自 2026年4月1日 至 2026年6月30日) |
|
売上高 |
2,168,551 |
2,425,528 |
|
売上原価 |
1,147,300 |
1,472,775 |
|
売上総利益 |
1,021,251 |
952,753 |
|
販売費及び一般管理費 |
1,164,558 |
1,089,151 |
|
営業損失(△) |
△143,306 |
△136,398 |
|
営業外収益 |
|
|
|
受取配当金 |
24,077 |
31,779 |
|
為替差益 |
1,107 |
105 |
|
その他 |
3,625 |
1,970 |
|
営業外収益合計 |
28,810 |
33,855 |
|
営業外費用 |
|
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支払利息 |
280 |
1,738 |
|
寄付金 |
2,572 |
3,122 |
|
その他 |
133 |
16 |
|
営業外費用合計 |
2,985 |
4,876 |
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経常損失(△) |
△117,481 |
△107,418 |
|
特別利益 |
|
|
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投資有価証券売却益 |
- |
152,732 |
|
特別利益合計 |
- |
152,732 |
|
税引前四半期純利益又は税引前四半期純損失(△) |
△117,481 |
45,313 |
|
法人税、住民税及び事業税 |
4,088 |
4,088 |
|
法人税等調整額 |
△13,115 |
34,514 |
|
法人税等合計 |
△9,027 |
38,602 |
|
四半期純利益又は四半期純損失(△) |
△108,454 |
6,711 |
該当事項はありません。
該当事項はありません。
当第1四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
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前第1四半期累計期間 (自 2025年4月1日 至 2025年6月30日) |
当第1四半期累計期間 (自 2026年4月1日 至 2026年6月30日) |
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減価償却費 |
109,260千円 |
130,027千円 |
【セグメント情報】
前第1四半期累計期間(自2025年4月1日 至2025年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
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(単位:千円) |
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報告セグメント |
合計 |
調整額 |
四半期損益計算書計上額(注) |
|||
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医薬事業 |
ヘルスケア事業 |
グローバル事業 |
不動産 賃貸業 |
|||
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売上高 |
|
|
|
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外部顧客への売上高 |
1,100,714 |
599,678 |
424,224 |
43,935 |
2,168,551 |
- |
2,168,551 |
|
計 |
1,100,714 |
599,678 |
424,224 |
43,935 |
2,168,551 |
- |
2,168,551 |
|
セグメント利益又は 損失(△) |
△263,581 |
49,895 |
55,788 |
14,590 |
△143,306 |
- |
△143,306 |
(注)セグメント利益又は損失(△)の合計額は、四半期損益計算書の営業損失(△)と一致しております。
当第1四半期累計期間(自2026年4月1日 至2026年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
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(単位:千円) |
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報告セグメント |
合計 |
調整額 |
四半期損益計算書計上額(注) |
|||
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医薬事業 |
ヘルスケア事業 |
グローバル事業 |
不動産 賃貸業 |
|||
|
売上高 |
|
|
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外部顧客への売上高 |
1,150,187 |
625,500 |
600,947 |
48,893 |
2,425,528 |
- |
2,425,528 |
|
計 |
1,150,187 |
625,500 |
600,947 |
48,893 |
2,425,528 |
- |
2,425,528 |
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セグメント利益又は 損失(△) |
△364,604 |
101,930 |
106,985 |
19,288 |
△136,398 |
- |
△136,398 |
(注)セグメント利益又は損失(△)の合計額は、四半期損益計算書の営業損失(△)と一致しております。