(セグメント情報等)

【セグメント情報】

Ⅰ  前第1四半期連結累計期間(自  2020年4月1日  至  2020年6月30日)

1 報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報

 

報告セグメント

調整額
(百万円)

四半期連結損益計算書計上額
(百万円)

薬業
(百万円)

不動産事業
(百万円)


(百万円)

 売上高

 

 

 

 

 

   外部顧客への売上高

17,484

585

18,070

18,070

   セグメント間の内部売上高
   又は振替高

17,484

585

18,070

18,070

 セグメント利益(営業利益)

4,690

341

5,031

5,031

 

 

2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

該当事項はありません。

 

Ⅱ  当第1四半期連結累計期間(自  2021年4月1日  至  2021年6月30日)

1 報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報並びに収益の分解情報

 

報告セグメント

調整額
(百万円)

四半期連結損益計算書計上額
(百万円)

薬業
(百万円)

不動産事業
(百万円)


(百万円)

 売上高

 

 

 

 

 

  顧客との契約から生じる収

  益

 

 

 

 

 

   商品及び製品の販売

17,496

17,496

17,496

   製品の販売等に関するラ

   イセンス契約

368

368

368

  その他の収益

589

589

589

   外部顧客への売上高

17,864

589

18,453

18,453

   セグメント間の内部売上高
   又は振替高

17,864

589

18,453

18,453

 セグメント利益(営業利益)

4,121

299

4,421

4,421

 

 

2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

該当事項はありません。

 

3 報告セグメントの変更等に関する事項

「注記事項 (会計方針の変更)」に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、報告セグメントの利益の測定方法を同様に変更しております。

当該変更により、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間の「薬業」の売上高は314百万円減少しておりますが、セグメント利益(営業利益)に与える影響は軽微であります。

 

 

(収益認識関係)

 顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、「注記事項 (セグメント情報等)」に記載のとおりであります。

 

(1株当たり情報)

1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、次のとおりであります。

 

前第1四半期連結累計期間

(自 2020年4月1日

至 2020年6月30日)

当第1四半期連結累計期間

(自 2021年4月1日

至 2021年6月30日)

1株当たり四半期純利益

98円18銭

87円78銭

(算定上の基礎)

 

 

 親会社株主に帰属する四半期純利益(百万円)

3,820

3,362

  普通株主に帰属しない金額(百万円)

普通株式に係る親会社株主に帰属する
四半期純利益(百万円)

3,820

3,362

 普通株式の期中平均株式数(千株)

38,917

38,308

 

(注) 1 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。

2 当社は、株式給付信託(BBT)を導入しております。株主資本において自己株式として計上している信託が保有する当社株式は、1株当たり四半期純利益の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております。
1株当たり四半期純利益の算定上、控除した当該自己株式の期中平均株式数は、前第1四半期連結累計期間41,100株、当第1四半期連結累計期間39,400株であります。

 

2 【その他】

該当事項はありません。