|
種類 |
発行可能株式総数(株) |
|
普通株式 |
227,000,000 |
|
計 |
227,000,000 |
|
種類 |
事業年度末現在発行数(株) |
提出日現在発行数(株) |
上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 |
内容 |
|
普通株式 |
54,311,185 |
54,311,185 |
東京証券取引所 |
単元株式数は、 |
|
計 |
54,311,185 |
54,311,185 |
- |
- |
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
|
年月日 |
発行済株式 |
発行済株式 |
資本金増減額 |
資本金残高 |
資本準備金 |
資本準備金 |
|
平成27年5月15日 |
△2,600,000 |
54,311,185 |
- |
24,356 |
- |
24,247 |
(注) 自己株式の消却による減少であります。
|
|
平成29年3月31日現在 |
||||||||
|
区分 |
株式の状況(1単元の株式数100株) |
単元未満 |
|||||||
|
政府及び |
金融機関 |
金融商品 |
その他の |
外国法人等 |
個人 |
計 |
|||
|
個人以外 |
個人 |
||||||||
|
株主数(名) |
- |
52 |
20 |
180 |
224 |
1 |
3,150 |
3,627 |
- |
|
所有株式数 |
- |
181,616 |
3,319 |
137,879 |
84,581 |
1 |
135,208 |
542,604 |
50,785 |
|
所有株式数の割合(%) |
- |
33.47 |
0.61 |
25.41 |
15.59 |
0.00 |
24.92 |
100 |
- |
(注) 1.株主名簿上の自己株式5,994,175株は、「個人その他」に59,941単元、「単元未満株式の状況」に75株含めて記載しております。
2.「その他の法人」及び「単元未満株式の状況」の欄には、証券保管振替機構名義の株式が、それぞれ1単元及び10株含まれております。
平成29年3月31日現在
|
氏名又は名称 |
住 所 |
所有株式数 |
発行済株式総数に |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
計 |
- |
|
|
(注) 1. 当社は自己株式5,994,175株(11.04%)を保有しておりますが、上記株主には記載しておりません。
2. 第一生命保険株式会社は、平成28年10月1日付で会社分割により持株会社へ移行し、「第一生命ホールディングス株式会社」に商号変更しております。なお、同社は保有するすべての当社株式を、同社の完全子会社である第一生命保険株式会社に承継しております。
3. 平成28年12月7日付で公衆の縦覧に供されている大量保有報告書(変更報告書)において、株式会社みずほ銀行及びその共同保有者1社が平成28年11月30日現在でそれぞれ以下のとおり株式を保有している旨が記載されているものの、当社として当事業年度末時点における実質所有株式数の確認ができませんので、上記大株主には含めておりません。
|
氏名又は名称 |
住 所 |
所有株式数 |
発行済株式総数に |
|
株式会社みずほ銀行 |
東京都千代田区大手町一丁目5番5号 |
1,833 |
3.38 |
|
アセットマネジメントOne株式会社 |
東京都千代田区丸の内一丁目8番2号 |
1,158 |
2.13 |
|
|
|
|
平成29年3月31日現在 |
||
|
区分 |
株式数(株) |
議決権の数(個) |
内容 |
||
|
無議決権株式 |
- |
- |
- |
||
|
議決権制限株式(自己株式等) |
- |
- |
- |
||
|
議決権制限株式(その他) |
- |
- |
- |
||
|
完全議決権株式(自己株式等) |
(自己保有株式)
|
- |
- |
||
|
完全議決権株式(その他) |
|
482,663 |
- |
||
|
単元未満株式 |
|
- |
- |
||
|
発行済株式総数 |
54,311,185 |
- |
- |
||
|
総株主の議決権 |
- |
482,663 |
- |
(注) 「完全議決権株式(その他)」欄の普通株式には、証券保管振替機構名義の株式100株が、「議決権の数」欄には、同機構名義の完全議決権株式に係る議決権の数1個が含まれております。
また、「単元未満株式」の欄には、当社保有の自己株式75株、及び同機構名義の株式10株が含まれております。
|
|
|
|
|
平成29年3月31日現在 |
|
|
所有者の氏名又は名称 |
所有者の住所 |
自己名義 |
他人名義 |
所有株式数 |
発行済株式 |
|
キッセイ薬品工業株式会社 |
長野県松本市芳野19番48号 |
5,994,100 |
- |
5,994,100 |
11.04 |
|
計 |
- |
5,994,100 |
- |
5,994,100 |
11.04 |
該当事項はありません。
|
【株式の種類等】 |
会社法第155条第3号及び会社法第155条第7号に該当する普通株式の取得 |
該当事項はありません。
|
区分 |
株式数(株) |
価額の総額(円) |
|
取締役会(平成28年11月16日)での決議状況 |
650,000 |
1,755,650,000 |
|
当事業年度前における取得自己株式 |
- |
- |
|
当事業年度における取得自己株式 |
610,000 |
1,647,610,000 |
|
残存決議株式の総数及び価額の総額 |
40,000 |
108,040,000 |
|
当事業年度の末日現在の未行使割合(%) |
6.2 |
6.2 |
|
当期間における取得自己株式 |
- |
- |
|
提出日現在の未行使割合(%) |
6.2 |
6.2 |
|
区分 |
株式数(株) |
価額の総額(円) |
|
当事業年度における取得自己株式 |
541 |
1,411,444 |
|
当期間における取得自己株式 |
31 |
86,211 |
(注) 当期間における取得自己株式には、平成29年6月1日からこの有価証券報告書提出日までの単元未満株式の買取りによる株式は含まれておりません。
|
区分 |
当事業年度 |
当期間 |
||
|
株式数(株) |
処分価額の総額(円) |
株式数(株) |
処分価額の総額(円) |
|
|
引き受ける者の募集を行った取得自己株式 |
- |
- |
- |
- |
|
消却の処分を行った取得自己株式 |
- |
- |
- |
- |
|
合併、株式交換、会社分割に係る移転を 行った取得自己株式 |
- |
- |
- |
- |
|
その他 |
- |
- |
- |
- |
|
保有自己株式数 |
5,994,175 |
- |
5,994,206 |
- |
(注) 1.当期間における処理自己株式には、平成29年6月1日からこの有価証券報告書提出日までの単元未満株式の売渡しによる株式は含まれておりません。
2.当期間における保有自己株式数には、平成29年6月1日からこの有価証券報告書提出日までの単元未満株式の買取り及び売渡しによる株式は含まれておりません。
当社は、将来にわたる経営基盤の確保に留意しながら安定的な配当を継続することを基本とするとともに、資本効率の向上に意を図りつつ収益に応じた適正な利益配分を行うことが重要であると認識しております。
当社の剰余金の配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本的な方針としております。これらの配当の決定機関は、中間配当については取締役会、期末配当については株主総会であります。また、当社は取締役会の決議によって、毎年9月30日を基準日として中間配当をすることができる。旨を定款に定めております。
当事業年度の利益配当につきましては、期末配当1株当たり23円とし、中間配当の1株当たり23円と合わせて年間46円の配当を実施することを決定いたしました。
内部留保金につきましては、今後予想される行政、制度上の変革及びグローバル化の進展に対応しながら、「患者さん」が求める医薬品の研究開発に積極的に投資してまいります。このことが将来の利益に貢献し、株主の皆様への適正な利益配分に寄与するものと考えております。
なお、当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。
|
決議年月日 |
配当金の総額 |
1株当たり配当額 |
|
平成28年11月7日 |
1,125 |
23 |
|
平成29年6月28日 |
1,111 |
23 |
|
回次 |
第68期 |
第69期 |
第70期 |
第71期 |
第72期 |
|
決算年月 |
平成25年3月 |
平成26年3月 |
平成27年3月 |
平成28年3月 |
平成29年3月 |
|
最高(円) |
1,995 |
2,800 |
3,845 |
3,975 |
3,130 |
|
最低(円) |
1,252 |
1,773 |
2,150 |
2,470 |
1,915 |
(注) 最高・最低株価は、東京証券取引所(市場第一部)におけるものであります。
|
月別 |
平成28年10月 |
11月 |
12月 |
平成29年1月 |
2月 |
3月 |
|
最高(円) |
2,860 |
2,800 |
2,916 |
2,995 |
2,906 |
3,130 |
|
最低(円) |
2,674 |
2,510 |
2,655 |
2,733 |
2,688 |
2,806 |
(注) 最高・最低株価は、東京証券取引所(市場第一部)におけるものであります。
男性 18名 女性 -名 (役員のうち女性の比率-%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
代表取締役会長 |
|
神 澤 陸 雄 |
昭和24年10月13日生 |
昭和51年4月 |
当社入社 |
(注) 5 |
1,538 |
|
57年6月 |
企画室長 |
||||||
|
57年6月 |
当社取締役就任 |
||||||
|
59年6月 |
当社常務取締役就任 |
||||||
|
62年6月 |
当社専務取締役就任 |
||||||
|
平成4年6月 |
当社代表取締役社長就任 |
||||||
|
26年6月 |
当社代表取締役会長就任(現) |
||||||
|
代表取締役社長 |
|
両 角 正 樹 |
昭和30年8月2日生 |
昭和55年4月 |
当社入社 |
(注) 5 |
10 |
|
平成16年10月 |
医薬営業本部関越支店長 |
||||||
|
18年10月 |
医薬営業統括本部大阪支店長 |
||||||
|
20年6月 |
当社取締役就任 |
||||||
|
20年6月 |
医薬営業統括本部副本部長兼医薬マーケティング本部長 |
||||||
|
22年6月 |
医薬営業本部長 |
||||||
|
24年6月 |
当社常務取締役就任 |
||||||
|
26年6月 |
当社代表取締役社長就任(現) |
||||||
|
取締役副社長 |
|
佐 藤 公 衛 |
昭和27年2月14日生 |
昭和50年4月 |
当社入社 |
(注) 5 |
13 |
|
平成14年10月 |
経営企画本部財務管理部担当部長 |
||||||
|
16年6月 |
経営企画本部財務管理部長 |
||||||
|
18年6月 |
当社取締役就任 |
||||||
|
22年6月 |
財務管理部長 |
||||||
|
24年6月 |
当社常務取締役就任 |
||||||
|
26年6月 |
当社専務取締役就任 |
||||||
|
28年6月 |
当社取締役副社長就任(現) |
||||||
|
常務取締役 |
|
伊佐治 正 幸 |
昭和29年9月21日生 |
昭和55年4月 |
当社入社 |
(注) 5 |
7 |
|
平成15年10月 |
研究本部創薬研究部長 |
||||||
|
16年6月 |
研究本部研究企画部長 |
||||||
|
19年4月 |
研究本部創薬研究部長 |
||||||
|
20年6月 |
経営企画本部製品戦略部長 |
||||||
|
22年6月 |
当社取締役就任 |
||||||
|
22年6月 |
研究本部研究企画部長 |
||||||
|
24年6月 |
当社常務取締役就任(現) |
||||||
|
24年6月 |
経営企画部長 |
||||||
|
26年6月 |
研究本部長 |
||||||
|
常務取締役 |
医薬営業 |
福 島 敬 二 |
昭和31年1月13日生 |
昭和54年4月 |
当社入社 |
(注) 5 |
4 |
|
平成20年6月 |
医薬営業統括本部広島支店長 |
||||||
|
22年6月 |
医薬営業本部広島支店長 |
||||||
|
22年10月 |
医薬営業本部流通推進部長 |
||||||
|
23年10月 |
医薬営業本部理事流通推進部長 |
||||||
|
24年6月 |
当社取締役就任 |
||||||
|
24年6月 |
医薬営業本部流通推進部長 |
||||||
|
24年10月 |
医薬営業本部医薬推進部長兼流通推進部長 |
||||||
|
26年6月 |
当社常務取締役就任(現) |
||||||
|
26年6月 |
医薬営業本部長(現) |
||||||
|
常務取締役 |
開発本部長 |
降 簱 喜 男 |
昭和37年1月12日生 |
昭和59年4月 |
当社入社 |
(注) 5 |
7 |
|
平成6年4月 |
研究開発本部開発企画部ロンドンオフィス所長 |
||||||
|
10年4月 |
国際事業本部国際開発部ロンドンオフィス所長 |
||||||
|
15年10月 |
事業開発部担当部長 |
||||||
|
19年4月 |
事業開発部長 |
||||||
|
20年6月 |
当社取締役就任 |
||||||
|
22年6月 |
経営企画部長 |
||||||
|
24年6月 |
開発本部長(現) |
||||||
|
28年6月 |
当社常務取締役就任(現) |
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
常務取締役 |
経営企画 |
竹 花 泰 雄 |
昭和35年10月7日生 |
昭和59年4月 |
当社入社 |
(注) 5 |
9 |
|
平成19年4月 |
研究本部研究企画部長 |
||||||
|
20年6月 |
研究本部創薬研究部長 |
||||||
|
22年6月 |
研究本部理事創薬研究部長 |
||||||
|
24年6月 |
当社取締役就任 |
||||||
|
24年6月 |
研究本部研究企画部長 |
||||||
|
28年6月 |
当社常務取締役就任(現) |
||||||
|
28年6月 |
経営企画部長(現) |
||||||
|
取締役 |
医薬営業 |
宗 健 司 |
昭和29年11月18日生 |
昭和52年4月 |
当社入社 |
(注) 5 |
5 |
|
平成13年8月 |
医薬営業本部横浜支店長 |
||||||
|
16年10月 |
医薬営業本部医薬企画部担当部長 |
||||||
|
18年6月 |
医薬営業統括本部医薬マーケティング本部医薬企画部長 |
||||||
|
20年6月 |
法務部長 |
||||||
|
21年10月 |
理事法務部長 |
||||||
|
22年6月 |
医薬営業本部理事副本部長 |
||||||
|
23年4月 |
医薬営業本部理事副本部長兼東京支店長 |
||||||
|
24年4月 |
医薬営業本部理事副本部長兼医薬企画部長 |
||||||
|
26年6月 |
当社取締役就任(現) |
||||||
|
26年6月 |
医薬営業本部医薬企画部長(現) |
||||||
|
取締役 |
人事部長 |
高 山 哲 |
昭和36年9月18日生 |
昭和60年4月 |
当社入社 |
(注) 5 |
9 |
|
平成19年10月 |
人事部担当部長 |
||||||
|
22年6月 |
人事部長(現) |
||||||
|
26年6月 |
当社取締役就任(現) |
||||||
|
取締役 |
生産本部長 |
草 間 寛 |
昭和32年11月25日生 |
昭和58年4月 |
当社入社 |
(注) 5 |
3 |
|
平成17年10月 |
研究本部創薬研究部長 |
||||||
|
19年4月 |
研究本部開発研究部長 |
||||||
|
25年10月 |
理事信頼性保証本部長 |
||||||
|
27年7月 |
理事生産本部長 |
||||||
|
28年6月 |
当社取締役就任(現) |
||||||
|
28年6月 |
生産本部長(現) |
||||||
|
取締役 |
総務部長 |
松 下 英 一 |
昭和33年9月9日生 |
昭和58年4月 |
当社入社 |
(注) 5 |
1 |
|
平成18年10月 |
医薬営業統括本部札幌支店長 |
||||||
|
22年6月 |
医薬営業本部札幌支店長 |
||||||
|
23年4月 |
医薬営業本部名古屋支店長 |
||||||
|
26年6月 |
医薬営業本部理事東京支店長 |
||||||
|
28年6月 |
当社取締役就任(現) |
||||||
|
28年6月 |
総務部長(現) |
||||||
|
取締役 |
研究本部長 |
菊 池 伸 次 |
昭和36年5月30日生 |
昭和63年4月 |
当社入社 |
(注) 5 |
3 |
|
平成23年10月 |
創薬研究部創薬第一研究所長 |
||||||
|
24年6月 |
研究本部創薬研究部長 |
||||||
|
28年6月 |
当社取締役就任(現) |
||||||
|
28年6月 |
研究本部長(現) |
||||||
|
取締役 |
|
清 水 重 孝 |
昭和24年6月30日生 |
昭和47年4月 |
株式会社八十二銀行入行 |
(注) 5 |
0 |
|
平成15年6月 |
同行執行役員営業企画部長 |
||||||
|
19年6月 |
同行常務取締役 |
||||||
|
21年6月 |
同行常務取締役松本営業部長 |
||||||
|
23年6月 |
同行退任 |
||||||
|
23年6月 |
八十二リース株式会社代表取締役社長兼八十二オートリース株式会社代表取締役社長 |
||||||
|
25年6月 |
同社退任 |
||||||
|
25年6月 |
八十二証券株式会社非常勤監査役 |
||||||
|
26年6月 |
当社取締役就任(現) |
||||||
|
27年5月 |
八十二証券株式会社非常勤監査役退任 |
||||||
|
27年5月 |
株式会社マツヤ常勤監査役 |
||||||
|
28年3月 |
同社退任 |
||||||
|
28年6月 |
日穀製粉株式会社社外監査役(現) |
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
取締役 |
|
野 村 稔 |
昭和21年10月24日生 |
昭和44年3月 |
野村工業株式会社入社 |
(注) 5 |
0 |
|
平成元年7月 |
同社代表取締役社長 |
||||||
|
元年12月 |
株式会社エスエヌ精機代表取締役社長 |
||||||
|
7年11月 |
株式会社コスモ精工社外取締役(現) |
||||||
|
10年8月 |
台湾野村股份有限公司董事長(現) |
||||||
|
16年2月 |
株式会社長野日報社社外取締役(現) |
||||||
|
16年4月 |
株式会社世界最速試作センター社外取締役(現) |
||||||
|
17年6月 |
野村工業株式会社と株式会社エスエヌ精機が合併し、社名変更 |
||||||
|
20年8月 |
ドメーヌ・ドゥ・ラ・セネシャリエール社(フランス)代表取締役社長(現) |
||||||
|
28年6月 |
当社取締役就任(現) |
||||||
|
常勤監査役 |
|
米 窪 眞 人 |
昭和27年3月2日生 |
昭和45年4月 |
当社入社 |
(注) 4 |
7 |
|
平成16年6月 |
当社経営企画本部財務管理部財務経理担当部長 |
||||||
|
22年6月 |
財務管理部参与 |
||||||
|
23年6月 |
常勤監査役就任(現) |
||||||
|
監査役 |
|
金 井 英 敏 |
昭和30年3月30日生 |
昭和54年4月 |
当社入社 |
(注) 6 |
3 |
|
平成14年10月 |
医薬営業本部札幌支店長 |
||||||
|
18年10月 |
医薬営業統括本部医薬営業本部医薬推進第三部長 |
||||||
|
20年6月 |
医薬営業統括本部医薬マーケティング本部医薬企画部長 |
||||||
|
23年10月 |
医薬営業本部理事医薬企画部長 |
||||||
|
24年4月 |
医薬営業本部理事東京支店長 |
||||||
|
26年6月 |
当社取締役就任 |
||||||
|
26年6月 |
医薬営業本部医薬推進部長 |
||||||
|
28年6月 |
当社監査役就任(現) |
||||||
|
監査役 |
|
上 野 紘 志 |
昭和15年9月11日生 |
昭和44年9月 |
公認会計士登録 |
(注) 6 |
2 |
|
49年9月 |
税理士登録 |
||||||
|
57年10月 |
監査法人中央会計事務所代表社員 |
||||||
|
平成12年5月 |
中央青山監査法人理事長 |
||||||
|
20年1月 |
税理士法人上野会計事務所理事長 |
||||||
|
20年6月 |
当社監査役就任(現) |
||||||
|
27年12月 |
税理士法人上野会計事務所(現) |
||||||
|
監査役 |
|
中 川 寛 道 |
昭和24年6月13日生 |
昭和51年4月 |
弁護士登録 |
(注) 4 |
1 |
|
62年4月 |
中川寛道法律事務所所長(現) |
||||||
|
平成23年6月 |
当社監査役就任(現) |
||||||
|
計 |
1,630 |
||||||
(注) 1.取締役清水重孝及び野村稔は、社外取締役であります。
2.監査役上野紘志及び中川寛道は、社外監査役であります。
3.法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠の監査役1名を選任しております。補欠の監査役の略歴は次のとおりであります。
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(氏名) |
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(生年月日) |
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(略歴) |
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(所有株式数) |
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久保田 明雄 |
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昭和41年2月18日生 |
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平成10年4月 |
弁護士登録 |
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- |
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平成10年4月 |
宮澤法律事務所入所 |
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平成13年4月 |
久保田法律事務所入所(現) |
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4.平成27年6月26日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
5.平成28年6月29日開催の定時株主総会の終結の時から2年間
6.平成28年6月29日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
① 企業統治の体制
イ. 企業統治の体制の概要
当社は、企業価値を高め、存在意義・存在価値のある企業として持続的に成長するために、コーポレート・ガバナンスを充実・強化することを重要な経営課題の一つに位置付けております。
当社における取締役会は、経営の基本方針や経営上の重要な事項について意思決定する機関であるとともに、業務の執行状況を監督する機関であると位置付け、常に活発な議論を尽くし、意思決定の迅速化と経営の透明性の向上に努めております。
取締役会から委ねられた業務の執行に当たっては、経営体制をより強固なものとするとともに、機動力を高め経営力の一層の強化を図ることを目的に、代表取締役会長が最高経営責任者(CEO)として経営全般を統括し、代表取締役社長が最高執行責任者(COO)として事業全般の執行責任を担う体制としております。また、常務取締役以上の取締役をもって構成される常務会においては、CEOがこれを招集し、あらかじめ規定された討議事項について審議・決定しておりますほか、COOの意思決定並びに取締役会に提案・報告する経営課題についての検討を補佐する目的で、COOの諮問機関として業務執行会議を設置しております。
取締役会の審議の独立性、客観性及びプロセスの透明性の確保を目的に、取締役会の諮問機関として、取締役及び監査役候補者の指名並びに取締役の報酬等について審議する指名・報酬審議委員会を設置しております。
当社は監査役制度を採用しております。監査役は社外監査役2名を含む4名であります。監査役の業務分担は監査計画書にて定められ、監査の方針とともに、監査役会より期首の取締役会にて報告されます。
ロ. 会社の機関・内部統制の模式図
当社のコーポレート・ガバナンス体制

ハ. 企業統治の体制を採用する理由
当社は監査役制度を採用しておりますが、監査役の機能と併せ、社外取締役の登用により取締役会の機能を一層強化し、経営の監視機能の更なる充実を図ることが合理的と判断し、現在の体制を採用しております。
当社の監査役は社外監査役2名を含む4名であり、取締役会に出席し積極的に意見を述べているほか、社外監査役1名は公認会計士、1名は弁護士であり、専門的な見地に立った監査を行っております。また、社外取締役2名及び社外監査役2名は、東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、同取引所に届け出ております。
ニ. 内部統制システム及びリスク管理体制の整備の状況
当社は、「純良医薬品を通じて社会に貢献する/会社構成員を通じて社会に奉仕する」を経営理念として、当社の企業活動の基本を定めた「キッセイ薬品行動憲章」を制定し、医療用医薬品を研究・開発・製造・販売する生命関連企業として常に高い倫理観に立ち活動することを、経営の根幹としております。更に、全ての法令、規則及びその精神を遵守するために、取締役会の諮問機関としてコンプライアンス委員会を設置するとともに、「コンプライアンス・プログラム」を展開し、実践指針であるコンプライアンス・プログラムマニュアルの作成・改定及び継続的な教育・研修などを実施しております。また、平成18年5月に「キッセイ薬品内部統制基本方針」を制定し全社員に周知徹底するとともに、当基本方針に沿って、各種規定を整備しておりますほか、取締役会の諮問機関としてリスク管理委員会を設置し、リスク管理体制の整備等を推進しております。
ホ. 子会社の業務の適正を確保するための体制整備の状況
当社は、関係会社管理規程に基づき、関係会社がその自主性を発揮し、事業の遂行と安定成長するための指導・管理を行っております。また、業務担当部門責任者が出席する業務執行経営会議において関係会社の代表取締役社長及び役付取締役の出席を求め、当社グループの経営情報や業務活動内容の共有化を図っております。
② 内部監査及び監査役監査の状況
内部監査に関しては、COO直轄の監査室が人員4名で監査規程に則り、年度毎に作成する監査計画に基づき社内諸制度及び各部門の業務活動等の適正性に対する内部監査を実施しております。
監査役と監査室とは、期首に監査体制、監査計画に関する会議を行うほか、毎月、監査実施状況等について意見交換を行っております。
監査役監査の状況につきましては、「ハ. 企業統治の体制を採用する理由」に記載のとおりであります。なお、常勤監査役米窪眞人は、当社の財務管理に係る業務を経験しており財務及び会計に関する相当程度の知見を有しております。また、監査役上野紘志は公認会計士の資格を、監査役中川寛道は弁護士の資格を有しております。
更に、会計監査人による定期的な会計監査が行われ、取締役、財務責任者、監査役との意見交換が行われており、会社のコーポレート・ガバナンス体制の維持・強化に役立てておりますほか、監査室、監査役及び会計監査人は、三様監査連絡会を定期的に開催し、お互いの監査業務をより実効性のあるものとするよう努めております。
以上の内部監査、監査役監査、会計監査に当たっては、内部統制部門との適正な連携のもと、一連の監査業務が実施されております。
③ 社外取締役及び社外監査役
当社の社外取締役は2名、社外監査役は2名であります。
社外取締役清水重孝は金融機関での豊富な知識と会社経営者としての経験と高い知見を有していることから、社外取締役野村稔は会社経営者としての豊富な経験と高い知見を有していることから、それぞれ適任であると判断いたしました。なお、当社と両名との間には特別の利害関係はありません。
社外監査役上野紘志は公認会計士並びに中川寛道は弁護士であり、専門的な見地に立った監査を行っております。なお、当社と両名との間には特別の利害関係はありません。
当社は、社外取締役及び社外監査役に客観的・中立的な外部の目による経営参画を期待しており、このことにより透明性の高い経営が行われるものと認識しております。社外取締役及び社外監査役の選任に当たっては、会社が期待する当該機能を十分発揮しうる専門的な人材を選任できるよう努めております。
社外取締役は、必要に応じて内部統制部門の状況を把握し、取締役会における活動等を通じて、客観的・中立的な観点から発言できる体制を整えております。社外監査役は、監査役会に出席し情報を共有化するとともに、取締役会に出席し積極的に意見を述べております。なお、社外取締役と監査役会との連携強化を目的に、非業務執行役員連絡会を定期的に開催し、経営監視及び監査機能の更なる向上に努めております。
当社は会社法第427条第1項の規定により、社外取締役2名、社外監査役2名との間で、それぞれ会社法第423条第1項の賠償責任について、法令に定める要件に該当する場合には賠償責任を限定する契約(責任限定契約)を締結しております。当該契約に基づく賠償責任の限度額は会社法第425条第1項に定める最低責任限度額としております。
なお、当社が定める社外役員(社外取締役及び社外監査役)を選任するための独立性に関する基準は、以下のとおりであります。
<社外役員を選任するための独立性に関する基準>
当社においては、以下のいずれの事項にも該当しない場合、社外役員に独立性があると判断しております。
イ.当社グループの現在及び過去における業務執行者(注1)
ロ.以下に該当する法人その他団体の現在及び過去10年間における業務執行者
1.当社グループを主要な取引先(注2)とする法人その他団体、又は、当社グループの主要な取引先である法人その他団体
2.当社グループから役員報酬以外に多額の金銭その他の財産(注3)を得ているコンサルタント、公認会計士等の会計専門家又は法律専門家(当該財産を得ている者が法人その他団体である場合は、その団体に所属する者をいう。)
3.現在及び過去3事業年度において、当社グループの会計監査人である監査法人
4.当社グループから多額の金銭その他の財産による寄付を受けている者又は寄付を受けている法人その他団体
5.当社の現在の主要株主(注4)である法人その他団体、又は、当社が現在主要株主となっている会社
6.当社グループとの間で社外役員の相互就任の関係にある上場会社
ハ.上記に掲げる業務執行者の二親等内の親族
(注)1.「業務執行者」とは、株式会社の業務執行取締役、執行役その他の法人等の業務を執行する役員、業務を執行する社員、法人が業務を執行する社員である場合における当該業務を執行する社員の職務を行うべき者(会社法第598条)その他これに相当する者、使用人をいう(会社法施行規則第2条第3項第6号)。
2.「主要な取引先」とは、当社グループとの間の製品や役務の対価としての取引金額が、過去3事業年度のうちいずれかの事業年度において、連結売上高の2%を超えていることをいう。また、当社グループの資金調達において、過去3事業年度のうちいずれかの事業年度末において、当社連結総資産の10%を超える借入先をいう。
3.「多額の金銭その他の財産」とは、その価額の総額が、過去3事業年度のうちいずれかの事業年度において、個人の場合は1,000万円以上、法人その他団体である場合はその総収入額に占める当社グループからの支払額が2%を超えていることをいう。
4.「主要株主」とは、自己又は他人の名義をもって総株主等の議決権の10%以上の議決権を有している株主をいう(金融商品取引法第163条第1項)。
④ 会計監査の状況
当社の会計監査業務を執行した公認会計士の氏名、所属する監査法人名及び継続監査年数は以下のとおりであります。
新日本有限責任監査法人
|
氏名等 |
継続監査年数 |
||
|
指定有限責任社員 |
公認会計士 |
山 中 崇 |
3 年 |
|
指定有限責任社員 |
公認会計士 |
野 本 博 之 |
2 年 |
また、当社の会計監査業務に係る補助者は、公認会計士10名、その他の監査従事者6名であります。
|
役員区分 |
報酬等の総額 |
報酬等の種類別の総額(百万円) |
対象となる役員の員数 |
|||
|
基本報酬 |
ストック |
賞与 |
退職慰労金 |
|||
|
取締役 |
351 |
330 |
- |
20 |
- |
16 |
|
監査役 |
28 |
25 |
- |
2 |
- |
3 |
|
社外役員 |
27 |
25 |
- |
1 |
- |
4 |
報酬等の総額が1億円以上である者が存在しないため記載しておりません。
役員の報酬等は、基本報酬と賞与で構成しております。
基本報酬は、各役位別に設定した基本報酬額に、各役員の経験等を加味した額をもって設定しております。
賞与は、当期の業績等を勘案した上で、各役位別に支給額を設定しております。
42銘柄 42,088百万円
前事業年度
特定投資株式
|
銘 柄 |
株式数(株) |
貸借対照表 |
保有目的 |
|
小野薬品工業株式会社 |
572,000 |
13,627 |
取引・業務提携関係の開拓・強化 |
|
JCRファーマ株式会社 |
3,800,000 |
9,735 |
取引・業務提携関係の開拓・強化 |
|
塩野義製薬株式会社 |
1,077,000 |
5,704 |
取引・業務提携関係の開拓・強化 |
|
中外製薬株式会社 |
1,439,000 |
5,014 |
取引・業務提携関係の開拓・強化 |
|
エーザイ株式会社 |
294,500 |
1,993 |
取引・業務提携関係の開拓・強化 |
|
株式会社スズケン |
461,560 |
1,765 |
取引・業務提携関係の開拓・強化 |
|
キョーリン製薬ホールディングス株式会社 |
690,000 |
1,479 |
取引・業務提携関係の開拓・強化 |
|
第一三共株式会社 |
578,000 |
1,446 |
取引・業務提携関係の開拓・強化 |
|
株式会社八十二銀行 |
2,854,000 |
1,384 |
取引・業務提携関係の開拓・強化 |
|
ゼリア新薬工業株式会社 |
867,900 |
1,268 |
取引・業務提携関係の開拓・強化 |
|
アルテオジェン・インク |
338,832 |
1,239 |
取引・業務提携関係の開拓・強化 |
|
ホクト株式会社 |
499,700 |
1,112 |
取引・業務提携関係の開拓・強化 |
|
わかもと製薬株式会社 |
3,778,000 |
978 |
取引・業務提携関係の開拓・強化 |
|
東邦ホールディングス株式会社 |
356,581 |
858 |
取引・業務提携関係の開拓・強化 |
|
興銀リース株式会社 |
400,000 |
799 |
取引・業務提携関係の開拓・強化 |
|
メディシノバ・インク |
800,000 |
779 |
取引・業務提携関係の開拓・強化 |
|
株式会社メディパル ホールディングス |
365,916 |
652 |
取引・業務提携関係の開拓・強化 |
|
日本新薬株式会社 |
122,000 |
536 |
取引・業務提携関係の開拓・強化 |
|
アルフレッサ ホールディングス株式会社 |
242,800 |
524 |
取引・業務提携関係の開拓・強化 |
|
株式会社長野銀行 |
1,663,000 |
310 |
取引・業務提携関係の開拓・強化 |
|
株式会社T&Dホールディングス |
200,000 |
209 |
取引・業務提携関係の開拓・強化 |
|
株式会社ほくやく・竹山ホールディングス |
292,000 |
189 |
取引・業務提携関係の開拓・強化 |
|
株式会社CAC Holdings |
201,200 |
165 |
取引・業務提携関係の開拓・強化 |
|
株式会社みずほフィナンシャルグループ |
929,600 |
156 |
取引・業務提携関係の開拓・強化 |
|
株式会社バイタルケーエスケー・ホールディングス |
160,777 |
142 |
取引・業務提携関係の開拓・強化 |
|
朝日印刷株式会社 |
55,100 |
120 |
取引・業務提携関係の開拓・強化 |
|
タカノ株式会社 |
156,700 |
96 |
取引・業務提携関係の開拓・強化 |
|
株式会社大気社 |
4,000 |
10 |
取引・業務提携関係の開拓・強化 |
|
藤森工業株式会社 |
1,000 |
2 |
取引・業務提携関係の開拓・強化 |
|
サンリン株式会社 |
2,000 |
1 |
取引・業務提携関係の開拓・強化 |
当事業年度
特定投資株式
|
銘 柄 |
株式数(株) |
貸借対照表 |
保有目的 |
|
JCRファーマ株式会社 |
3,800,000 |
9,382 |
取引・業務提携関係の開拓・強化 |
|
小野薬品工業株式会社 |
2,860,000 |
6,590 |
取引・業務提携関係の開拓・強化 |
|
塩野義製薬株式会社 |
1,077,000 |
6,190 |
取引・業務提携関係の開拓・強化 |
|
株式会社八十二銀行 |
2,854,000 |
1,795 |
取引・業務提携関係の開拓・強化 |
|
エーザイ株式会社 |
294,500 |
1,697 |
取引・業務提携関係の開拓・強化 |
|
株式会社スズケン |
461,560 |
1,684 |
取引・業務提携関係の開拓・強化 |
|
キョーリン製薬ホールディングス株式会社 |
690,000 |
1,622 |
取引・業務提携関係の開拓・強化 |
|
メディシノバ・インク |
2,200,000 |
1,507 |
取引・業務提携関係の開拓・強化 |
|
ゼリア新薬工業株式会社 |
867,900 |
1,485 |
取引・業務提携関係の開拓・強化 |
|
第一三共株式会社 |
578,000 |
1,449 |
取引・業務提携関係の開拓・強化 |
|
ホクト株式会社 |
499,700 |
1,002 |
取引・業務提携関係の開拓・強化 |
|
アルテオジェン・インク |
338,832 |
998 |
取引・業務提携関係の開拓・強化 |
|
わかもと製薬株式会社 |
3,778,000 |
978 |
取引・業務提携関係の開拓・強化 |
|
興銀リース株式会社 |
400,000 |
950 |
取引・業務提携関係の開拓・強化 |
|
東邦ホールディングス株式会社 |
356,581 |
830 |
取引・業務提携関係の開拓・強化 |
|
日本新薬株式会社 |
122,000 |
691 |
取引・業務提携関係の開拓・強化 |
|
株式会社メディパル ホールディングス |
366,937 |
640 |
取引・業務提携関係の開拓・強化 |
|
アルフレッサ ホールディングス株式会社 |
242,800 |
468 |
取引・業務提携関係の開拓・強化 |
|
株式会社長野銀行 |
166,300 |
334 |
取引・業務提携関係の開拓・強化 |
|
株式会社T&Dホールディングス |
200,000 |
323 |
取引・業務提携関係の開拓・強化 |
|
株式会社CAC Holdings |
201,200 |
216 |
取引・業務提携関係の開拓・強化 |
|
株式会社ほくやく・竹山ホールディングス |
292,000 |
204 |
取引・業務提携関係の開拓・強化 |
|
株式会社みずほフィナンシャルグループ |
929,600 |
189 |
取引・業務提携関係の開拓・強化 |
|
株式会社バイタルケーエスケー・ホールディングス |
160,777 |
165 |
取引・業務提携関係の開拓・強化 |
|
タカノ株式会社 |
156,700 |
158 |
取引・業務提携関係の開拓・強化 |
|
朝日印刷株式会社 |
55,100 |
148 |
取引・業務提携関係の開拓・強化 |
|
株式会社大気社 |
4,000 |
10 |
取引・業務提携関係の開拓・強化 |
|
藤森工業株式会社 |
1,000 |
3 |
取引・業務提携関係の開拓・強化 |
|
サンリン株式会社 |
2,000 |
1 |
取引・業務提携関係の開拓・強化 |
|
|
前事業年度 |
当事業年度 |
|||
|
貸借対照表 |
貸借対照表 |
受取配当金 |
売却損益 |
評価損益 |
|
|
非上場株式 |
653 |
199 |
2 |
- |
(注) |
|
上記以外の株式 |
785 |
6,391 |
94 |
- |
5,100 |
(注) 非上場株式については、市場価格がなく、時価を把握することが極めて困難と認められることから、「評価損益の合計額」は記載しておりません。
純投資目的以外の目的から純投資目的に変更した投資株式
|
銘柄 |
株式数(株) |
貸借対照表計上額(百万円) |
|
中外製薬株式会社 |
1,439,000 |
5,504 |
当社の取締役は14名以内とする旨を定款に定めております。
当社は、取締役の選任決議は、議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、その議決権の過半数をもって行う旨を定款に定めております。
当社は、経営環境の変化に対応した機動的な資本政策の遂行を可能とすることを目的として、会社法第165条第2項の規定により、取締役会の決議によって市場取引等により自己の株式を取得することができる旨を定款に定めております。
当社は、株主への利益還元の機会を充実させるため、会社法第454条第5項の規定により、取締役会の決議によって毎年9月30日を基準日として中間配当をすることができる旨を定款に定めております。
当社は、株主総会における特別決議の定足数を緩和することにより、株主総会の円滑な運営を行うことを目的として、会社法第309条第2項による株主総会の特別決議は、議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、その議決権の3分の2以上をもって行う旨を定款に定めております。
|
区分 |
前連結会計年度 |
当連結会計年度 |
||
|
監査証明業務に |
非監査業務に |
監査証明業務に |
非監査業務に |
|
|
提出会社 |
53 |
- |
51 |
0 |
|
連結子会社 |
- |
- |
- |
- |
|
計 |
53 |
- |
51 |
0 |
該当事項はありません。
(前連結会計年度)
該当事項はありません。
(当連結会計年度)
当社は新日本有限責任監査法人に対し、合意された手続きに基づく確認業務の対価を支払っております。
当社の監査公認会計士等に対する監査報酬は、当社及び監査法人との間で必要とされる年間監査計画、往査日数を検討の上、報酬額を協議の上決定しております。