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1.当四半期決算に関する定性的情報 …………………………………………………………………………………… |
2 |
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(1)経営成績に関する説明 …………………………………………………………………………………………… |
2 |
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(2)財政状態に関する説明 …………………………………………………………………………………………… |
3 |
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(3)研究開発活動 ……………………………………………………………………………………………………… |
3 |
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(4)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 ……………………………………………………………… |
3 |
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2.サマリー情報(注記事項)に関する事項 …………………………………………………………………………… |
4 |
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(1)当四半期連結累計期間における重要な子会社の異動 ………………………………………………………… |
4 |
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(2)会計方針の変更・会計上の見積りの変更・修正再表示 ……………………………………………………… |
4 |
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3.四半期連結財務諸表及び主な注記 …………………………………………………………………………………… |
5 |
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(1)四半期連結貸借対照表 …………………………………………………………………………………………… |
5 |
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(2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 ……………………………………………………… |
7 |
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四半期連結損益計算書 |
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第1四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… |
7 |
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四半期連結包括利益計算書 |
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第1四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… |
8 |
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(3)四半期連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………… |
9 |
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(継続企業の前提に関する注記) ………………………………………………………………………………… |
9 |
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(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記) ………………………………………………………… |
9 |
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(セグメント情報等) ……………………………………………………………………………………………… |
9 |
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(重要な後発事象) ………………………………………………………………………………………………… |
9 |
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4.補足情報 ………………………………………………………………………………………………………………… |
10 |
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(1)販売実績 ………………………………………………………………………………………………………… |
10 |
(1)経営成績に関する説明
当第1四半期連結累計期間における我が国経済は、新型コロナウイルスの感染対策と経済活動の両立が進むなか、個人消費を中心に回復の兆しを見せ始めた一方、不安定な世界情勢が続き原材料価格やエネルギー価格が高騰するなかで急激な為替変動が加わり、物価上昇が止まらないなど、先行き不透明な状況となっております。
医療用医薬品業界におきましては、医療費削減の影響による薬価引き下げの動きは続き、2021年4月以来、毎年薬価改定が実施されるなどその事業環境はますます厳しくなっております。
このような状況のもと、当社グループは2030年ビジョンとして「世界の女性のwell-beingの向上に貢献している」「薬の富山からGlobal Marketに進出している」「世界一幸せな会社と社会貢献が一体化している」を ”10年後のありたい姿”として掲げ、これを実現するための中間地点である2024年9月期に向かう道筋を示した行程表として、中期経営計画を策定しております。本中期経営計画では「Fujiらしくをあたらしく」をテーマとし、当社の強みである女性医療領域・急性期医療領域を強化しつつ、スピード感を持って、ASEANや北米といった海外事業へ積極的に参入し、その先の5年間でさらに拡大できるように新薬・バイオシミラー・ジェネリックのパイプラインを充実させるなど、2030年に向けた成長戦略にグループ全体で取り組んでおります。
そのなかで当社は、女性医療領域において、更年期障害及び卵巣欠落症状に対する卵胞ホルモン剤投与時の子宮内膜増 殖症の発症抑制を効能効果とした、天然型黄体ホルモン製剤「エフメノカプセル100mg」(一般名:プロゲステロン)、不妊治療に用いられる医薬品として2022年4月に薬価基準に収載された「生殖補助医療における黄体補充」を効能・効果とする天然型黄体ホルモン製剤「ウトロゲスタン腟用カプセル200㎎」の販売に注力するとともに、ジェネリック医薬品においては、子宮内膜症治療剤「ジエノゲスト錠」、緊急避妊剤「レボノルゲストレル錠」、経口避妊剤「ファボワール錠」「ラベルフィーユ錠」を中心にシェア拡大を図っております。これら主要製品の需要増加に対応するため、富山工場内に建設したホルモン錠剤を製造する新錠剤棟は、2023年から本格稼働する予定です。ホルモン錠剤の生産能力を拡大し、女性のwell-beingの向上により一層貢献すると同時に安定供給への責任を果たして参ります。
急性期医療領域である放射線科領域においては、非イオン性尿路・血管造影剤「イオパミドール注」、非イオン性造影剤「イオヘキソール注」の更なるシェアの拡大に向け注力しております。
また、「サルプレップ配合内用液」を始めとする日本製薬株式会社からの承継品は、今後のバイオシミラー事業との相乗効果が期待される製剤として販売拡大に向けて取り組んでおります。
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、9,996百万円(前年同期比5.8%増)となりました。利益面につきましては、前期取得した販売権の減価償却費の増加及び、研究開発費の増加等により営業利益は1,190百万円(同23.8%減)となり、経常利益は1,579百万円(同0.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,114百万円(同0.3%減)となりました。また、当社グループは、医薬品事業の単一セグメントであるため、セグメント情報は記載しておりません。
(2)財政状態に関する説明
当第1四半期連結会計期間末における総資産額は80,698百万円となり、前連結会計年度末比5,159百万円の増加、純資産は38,424百万円と前連結会計年度末に比べ2,618百万円の増加となり、自己資本比率は47.6%となりました。
(資 産)
資産の部においては、流動資産については、現金及び預金が減少した一方で、受取手形、売掛金が増加したこと等により2,182百万円の増加、固定資産については時価評価の影響で投資有価証券が増加したこと等により2,977百万円増加しております。
(負 債)
負債の部においては、流動負債については、短期借入金が増加した一方で、前受金や賞与引当金が減少したこと等により122百万円減少しております。固定負債については、社債の発行等により2,664百万円増加しております。
(純資産)
純資産の部においては、その他有価証券評価差額金の増加があったこと等により2,618百万円増加しております。
(3)研究開発活動
当第1四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、670百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。
(4)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明
当第1四半期連結累計期間の業績は、2022年11月10日に公表した計画に対して、ほぼ予定どおりの進捗であることから、2023年9月期の連結業績予想(第2四半期及び通期)は修正しておりません。
(1)当四半期連結累計期間における重要な子会社の異動
該当事項はありません。
(2)会計方針の変更・会計上の見積りの変更・修正再表示
(追加情報)
(役員向け株式交付信託について)
当社は、中長期的な業績向上と企業価値増大への貢献意欲を高めることを目的として、当社の取締役(代表取締役会長および社外取締役を除きます。)及び執行役員(株式交付規程に定める受益者要件を満たす者)を対象とした業績連動型株式報酬制度「役員向け株式交付信託」を導入しております。当該信託契約に係る会計処理については、「従業員等に信託を通じて自社の株式を交付する取引に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第30号 2015年3月26日)に準じて、総額法を適用しております。
(1)取引の概要
本制度は、当社が拠出する金銭を原資として設定した信託を通じて当社株式(当社普通株式。以下同じ)を取得し、取締役等に対して、当社取締役会が定める役員等株式交付規程に従って、その役位及び業績に応じて付与されるポイントに基づき、信託を通じて当社株式及び金銭を毎年交付する株式報酬制度であります。取締役会は、役員等株式交付規程に従い、毎年12月にポイント算定の基礎となる金額を決議し、それに応じた株式を、翌年11月に交付いたします。
(2)信託に残存する自社の株式
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く)により純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度37百万円、25,857株、当第1四半期連結会計期間25百万円、17,541株であります。
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|
|
(単位:百万円) |
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前連結会計年度 (2022年9月30日) |
当第1四半期連結会計期間 (2022年12月31日) |
|
資産の部 |
|
|
|
流動資産 |
|
|
|
現金及び預金 |
3,546 |
3,071 |
|
受取手形 |
793 |
2,660 |
|
売掛金 |
11,734 |
13,773 |
|
商品及び製品 |
3,714 |
3,916 |
|
仕掛品 |
3,863 |
3,880 |
|
原材料及び貯蔵品 |
8,246 |
8,172 |
|
前渡金 |
769 |
780 |
|
未収入金 |
134 |
122 |
|
その他 |
1,925 |
532 |
|
貸倒引当金 |
△0 |
△0 |
|
流動資産合計 |
34,727 |
36,909 |
|
固定資産 |
|
|
|
有形固定資産 |
|
|
|
建物及び構築物(純額) |
8,187 |
9,394 |
|
機械装置及び運搬具(純額) |
3,820 |
2,838 |
|
土地 |
1,073 |
1,072 |
|
リース資産(純額) |
2,219 |
3,084 |
|
建設仮勘定 |
3,016 |
1,940 |
|
その他(純額) |
445 |
450 |
|
有形固定資産合計 |
18,762 |
18,780 |
|
無形固定資産 |
|
|
|
のれん |
691 |
612 |
|
販売権 |
9,053 |
8,880 |
|
その他 |
660 |
635 |
|
無形固定資産合計 |
10,404 |
10,128 |
|
投資その他の資産 |
|
|
|
投資有価証券 |
7,339 |
10,242 |
|
長期前渡金 |
1,574 |
2,817 |
|
繰延税金資産 |
1,432 |
243 |
|
その他 |
1,296 |
1,576 |
|
投資その他の資産合計 |
11,643 |
14,879 |
|
固定資産合計 |
40,810 |
43,788 |
|
資産合計 |
75,538 |
80,698 |
|
|
|
(単位:百万円) |
|
|
前連結会計年度 (2022年9月30日) |
当第1四半期連結会計期間 (2022年12月31日) |
|
負債の部 |
|
|
|
流動負債 |
|
|
|
支払手形及び買掛金 |
6,249 |
5,929 |
|
短期借入金 |
8,300 |
10,300 |
|
前受金 |
1,471 |
409 |
|
1年内返済予定の長期借入金 |
2,440 |
2,440 |
|
1年内償還予定の社債 |
- |
600 |
|
リース債務 |
377 |
467 |
|
未払法人税等 |
444 |
123 |
|
賞与引当金 |
981 |
347 |
|
役員賞与引当金 |
9 |
2 |
|
その他 |
3,701 |
3,231 |
|
流動負債合計 |
23,975 |
23,853 |
|
固定負債 |
|
|
|
長期借入金 |
11,193 |
10,583 |
|
社債 |
- |
2,400 |
|
リース債務 |
2,259 |
3,095 |
|
退職給付に係る負債 |
1,766 |
1,813 |
|
その他 |
537 |
528 |
|
固定負債合計 |
15,756 |
18,420 |
|
負債合計 |
39,732 |
42,273 |
|
純資産の部 |
|
|
|
株主資本 |
|
|
|
資本金 |
3,799 |
3,799 |
|
資本剰余金 |
4,409 |
4,409 |
|
利益剰余金 |
26,546 |
27,173 |
|
自己株式 |
△579 |
△567 |
|
株主資本合計 |
34,175 |
34,814 |
|
その他の包括利益累計額 |
|
|
|
その他有価証券評価差額金 |
160 |
2,174 |
|
繰延ヘッジ損益 |
16 |
5 |
|
為替換算調整勘定 |
1,442 |
1,419 |
|
退職給付に係る調整累計額 |
8 |
7 |
|
その他の包括利益累計額合計 |
1,627 |
3,607 |
|
非支配株主持分 |
2 |
2 |
|
純資産合計 |
35,806 |
38,424 |
|
負債純資産合計 |
75,538 |
80,698 |
|
|
|
(単位:百万円) |
|
|
前第1四半期連結累計期間 (自 2021年10月1日 至 2021年12月31日) |
当第1四半期連結累計期間 (自 2022年10月1日 至 2022年12月31日) |
|
売上高 |
9,446 |
9,996 |
|
売上原価 |
5,441 |
5,962 |
|
売上総利益 |
4,005 |
4,034 |
|
販売費及び一般管理費 |
2,442 |
2,843 |
|
営業利益 |
1,562 |
1,190 |
|
営業外収益 |
|
|
|
受取利息 |
0 |
0 |
|
為替差益 |
42 |
26 |
|
寄付金収入 |
- |
110 |
|
デリバティブ評価益 |
- |
283 |
|
その他 |
3 |
13 |
|
営業外収益合計 |
47 |
434 |
|
営業外費用 |
|
|
|
支払利息 |
23 |
24 |
|
社債発行費 |
- |
14 |
|
その他 |
4 |
6 |
|
営業外費用合計 |
28 |
45 |
|
経常利益 |
1,581 |
1,579 |
|
特別損失 |
|
|
|
固定資産除却損 |
0 |
- |
|
特別損失合計 |
0 |
- |
|
税金等調整前四半期純利益 |
1,581 |
1,579 |
|
法人税、住民税及び事業税 |
157 |
159 |
|
法人税等調整額 |
305 |
305 |
|
法人税等合計 |
462 |
464 |
|
四半期純利益 |
1,118 |
1,114 |
|
非支配株主に帰属する四半期純利益 |
0 |
0 |
|
親会社株主に帰属する四半期純利益 |
1,118 |
1,114 |
|
|
|
(単位:百万円) |
|
|
前第1四半期連結累計期間 (自 2021年10月1日 至 2021年12月31日) |
当第1四半期連結累計期間 (自 2022年10月1日 至 2022年12月31日) |
|
四半期純利益 |
1,118 |
1,114 |
|
その他の包括利益 |
|
|
|
その他有価証券評価差額金 |
9 |
2,014 |
|
為替換算調整勘定 |
247 |
△23 |
|
繰延ヘッジ損益 |
- |
△10 |
|
退職給付に係る調整額 |
△0 |
△0 |
|
その他の包括利益合計 |
255 |
1,979 |
|
四半期包括利益 |
1,374 |
3,094 |
|
(内訳) |
|
|
|
親会社株主に係る四半期包括利益 |
1,374 |
3,094 |
|
非支配株主に係る四半期包括利益 |
0 |
0 |
該当事項はありません。
該当事項はありません。
【セグメント情報】
当社グループ(当社及び連結子会社)は、医薬品事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。
該当事項はありません。
(1)販売実績
|
薬 効 |
前第1四半期連結累計期間 自 2021年10月1日 至 2021年12月31日 |
当第1四半期連結累計期間 自 2021年10月1日 至 2021年12月31日 |
前年同期比 増減率 (%) |
||
|
金額(百万円) |
構成比(%) |
金額(百万円) |
構成比(%) |
|
|
|
(製 品) |
|
|
|
|
|
|
ホルモン剤 |
2,927 |
30.9 |
3,744 |
37.5 |
27.9 |
|
診断用薬 |
2,249 |
23.8 |
1,989 |
19.9 |
-11.5 |
|
代謝性医薬品 |
388 |
4.1 |
662 |
6.6 |
70.5 |
|
組織細胞機能用医薬品 |
264 |
2.8 |
267 |
2.7 |
0.9 |
|
神経系及び感覚器用剤 |
304 |
3.2 |
209 |
2.1 |
-31.2 |
|
抗生物質及び化学療法剤 |
167 |
1.8 |
183 |
1.8 |
9.3 |
|
循環器官用薬 |
183 |
1.9 |
133 |
1.3 |
-27.2 |
|
その他 |
2,480 |
26.3 |
2,519 |
25.2 |
1.6 |
|
製品合計 |
8,965 |
94.9 |
9,710 |
97.1 |
8.3 |
|
(商 品) |
|
|
|
|
|
|
ホルモン剤 |
408 |
4.3 |
224 |
2.2 |
-45.1 |
|
体外診断用医薬品 |
43 |
0.5 |
36 |
0.4 |
-16.7 |
|
その他 |
28 |
0.3 |
26 |
0.3 |
-8.3 |
|
商品合計 |
480 |
5.1 |
286 |
2.9 |
-40.3 |
|
合 計 |
9,446 |
100.0 |
9,996 |
100.0 |
5.8 |
(注)1.当社グループは、医薬品事業の単一セグメントであり、セグメント情報を記載していないため、薬効分類別販売実績を記載しております。
2.金額は販売価格で表示しており、消費税等は含まれておりません。
3.百万円未満の端数は切り捨てて表示しております。