1【四半期報告書の訂正報告書の提出理由】

 平成29年8月14日に提出いたしました第69期第1四半期(自 平成29年4月1日 至 平成29年6月30日)四半期報告書の記載事項の一部に誤りがありましたので、これを訂正するため四半期報告書の訂正報告書を提出するものであります。

 

2【訂正事項】

第一部 企業情報

第2 事業の状況

3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析

(2)資産、負債及び純資産の状況

 

3【訂正箇所】

 訂正箇所は___を付して表示しております。

 

第一部【企業情報】

第2【事業の状況】

3【財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析】

(2)資産、負債及び純資産の状況

  (訂正前)

当第1四半期連結会計期間末における総資産額は、前連結会計年度末に比べ1億41百万円増加し、362億72百万円となりました。主な要因は、電子記録債権が3億21百万円、投資有価証券が8億55百万円増加した一方で、受取手形及び売掛金が3億36百万円、棚卸資産が7億円減少したこと等によるものであります。

負債につきましては、前連結会計年度末と比べて11億49百万円減少し、252億49百万円となりました。主な要因は支払手形及び買掛金が2億41百万円、電子記録債務が11億47百万円、未払法人税等が4億83百万円、売上割戻引当金が8億6百万円、返品調整引当金が2億52百万円増加した一方で、短期借入金が35億49百万円、賞与引当金が3億82百万円減少したこと等によるものであります。

純資産につきましては、前連結会計年度末と比べて12億91百万円増加し、110億22百万円となりました。なお、自己資本比率は3.4ポイント増加し、28.2%となりました。

 

  (訂正後)

当第1四半期連結会計期間末における総資産額は、前連結会計年度末に比べ1億41百万円増加し、362億72百万円となりました。主な要因は、電子記録債権が3億21百万円、投資有価証券が8億55百万円増加した一方で、受取手形及び売掛金が3億36百万円、棚卸資産が7億円減少したこと等によるものであります。

負債につきましては、前連結会計年度末と比べて11億49百万円減少し、252億49百万円となりました。主な要因は支払手形及び買掛金が2億41百万円、電子記録債務が11億47百万円、未払法人税等が4億83百万円、売上割戻引当金が8億6百万円、返品調整引当金が2億52百万円増加した一方で、短期借入金が34億84百万円、賞与引当金が3億82百万円減少したこと等によるものであります。

純資産につきましては、前連結会計年度末と比べて12億91百万円増加し、110億22百万円となりました。なお、自己資本比率は3.4ポイント増加し、28.2%となりました。