【セグメント情報】
1 報告セグメントの概要
当社グループの報告セグメントは、当社および子会社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定および業績を評価するために、定期的に検討をおこなう対象となっているものであります。
当社グループは、天産品のロジンと石油化学製品を主要原材料とした独自の技術を通して、製紙用途や印刷インキ・塗料用途、コーティング剤用途、粘着・接着剤用途、機能性材料・ファインケミカル用途等への製造販売を、製紙薬品事業部門、コーティング事業部門、粘接着事業部門、機能性材料事業部門にておこなっております。
したがって、当社グループの構成単位は「製紙薬品事業」「コーティング事業」「粘接着事業」および「機能性材料事業」の4つを報告セグメントとしております。
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「製紙薬品事業」…… |
サイズ剤、紙力増強剤、塗工紙用薬品等 |
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「コーティング事業」… |
印刷インキ用樹脂、塗料用樹脂、合成ゴム重合用乳化剤、光硬化型樹脂等 |
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「粘接着事業」…… |
粘着・接着剤用樹脂、超淡色ロジン等 |
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「機能性材料事業」…… |
電子材料用配合製品、機能性ファインケミカル製品、精密研磨剤、精密部品洗浄剤および洗浄装置等 |
2 報告セグメントの変更等に関する事項
当連結会計年度より、第4次中期5ヵ年経営計画の推進に向けた事業群の再配置に伴い、報告セグメントを従来の「製紙薬品」「化成品」「電子材料」の3区分から、「製紙薬品」「コーティング」「粘接着」「機能性材料」の4区分に変更しております。
なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。
会計方針の変更に記載のとおり、法人税法の改正に伴い、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備および構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更したため、事業セグメントの減価償却の方法を同様に変更しております。
この変更によるセグメント利益に与える影響は軽微であります。
3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益および振替高は市場実勢価格に基づいております。
4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報
前連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)
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(単位:百万円) |
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報告セグメント |
その他 |
合計 |
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製紙薬品 |
コーティング |
粘接着 |
機能性材料 |
計 |
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売上高 |
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外部顧客への売上高 |
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セグメント間の内部売上高 |
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計 |
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セグメント利益又は損失(△) |
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△ |
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セグメント資産 |
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その他の項目 |
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減価償却費 |
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有形固定資産及び |
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(注) 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、損害保険、不動産仲介等を
含んでおります。
当連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)
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(単位:百万円) |
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報告セグメント |
その他 |
合計 |
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製紙薬品 |
コーティング |
粘接着 |
機能性材料 |
計 |
|||
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売上高 |
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外部顧客への売上高 |
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セグメント間の内部売上高 |
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計 |
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セグメント利益 |
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セグメント資産 |
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その他の項目 |
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減価償却費 |
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有形固定資産及び |
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(注) 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、損害保険、不動産仲介等を
含んでおります。
5 報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
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(単位:百万円) |
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売上高 |
前連結会計年度 |
当連結会計年度 |
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報告セグメント計 |
78,985 |
77,242 |
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「その他」の区分の売上高 |
325 |
326 |
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セグメント間取引消去 |
△190 |
△188 |
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連結財務諸表の売上高 |
79,119 |
77,380 |
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(単位:百万円) |
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利益 |
前連結会計年度 |
当連結会計年度 |
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報告セグメント計 |
3,875 |
5,496 |
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「その他」の区分の利益 |
13 |
16 |
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全社費用の配賦差額(注)1 |
274 |
235 |
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コーポレート研究開発費用(注)2 |
△302 |
△385 |
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営業外損益(注)3 |
△221 |
△266 |
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連結財務諸表の営業利益 |
3,639 |
5,095 |
(注) 1 全社費用の配賦差額は、主に報告セグメントに予定配賦した一般管理費の差額であります。
2 コーポレート研究開発費用は、中長期での成長の源泉となる、報告セグメントに配賦しない新規研究開発費用であります。
3 営業外損益は、主に報告セグメントに計上されている営業外損益項目であります。
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(単位:百万円) |
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資産 |
前連結会計年度 |
当連結会計年度 |
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報告セグメント計 |
69,033 |
65,589 |
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「その他」の区分の資産 |
335 |
340 |
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全社資産(注) |
27,453 |
31,680 |
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その他の調整額 |
△13,441 |
△13,711 |
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連結財務諸表の資産合計 |
83,380 |
83,898 |
(注) 全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない親会社での余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)および管理部門に係る資産であります。
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(単位:百万円) |
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その他の項目 |
報告セグメント計 |
その他 |
調整額(注) |
連結財務諸表 |
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前連結 |
当連結 |
前連結 |
当連結 |
前連結 |
当連結 |
前連結 |
当連結 |
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減価償却費 |
2,622 |
2,572 |
8 |
8 |
87 |
80 |
2,717 |
2,661 |
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有形固定資産及び |
3,120 |
2,039 |
6 |
4 |
38 |
63 |
3,165 |
2,107 |
(注) 有形固定資産および無形固定資産の増加額の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない親会社での管理部門に係るものであります。
【関連情報】
前連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)
1 製品及びサービスごとの情報
2 地域ごとの情報
(1) 売上高
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(単位:百万円) |
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日本 |
中国 |
アジア |
南北アメリカ |
ヨーロッパ |
その他 |
合計 |
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50,681 |
12,265 |
9,339 |
1,329 |
5,224 |
280 |
79,119 |
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しています。
(2) 有形固定資産
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(単位:百万円) |
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日本 |
中国 |
アジア |
ドイツ |
その他 |
合計 |
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15,643 |
2,629 |
781 |
2,497 |
0 |
21,553 |
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
当連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)
1 製品及びサービスごとの情報
2 地域ごとの情報
(1) 売上高
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(単位:百万円) |
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日本 |
中国 |
アジア |
南北アメリカ |
ヨーロッパ |
その他 |
合計 |
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50,313 |
11,964 |
8,217 |
1,310 |
5,433 |
140 |
77,380 |
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しています。
(2) 有形固定資産
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(単位:百万円) |
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日本 |
中国 |
アジア |
ドイツ |
その他 |
合計 |
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15,176 |
2,288 |
713 |
2,021 |
0 |
20,199 |
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)
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(単位:百万円) |
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報告セグメント |
その他 |
全社・消去 |
合計 |
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製紙薬品 |
コーティング |
粘接着 |
機能性材料 |
||||
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当期償却額 |
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当期末残高 |
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当連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)
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(単位:百万円) |
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報告セグメント |
その他 |
全社・消去 |
合計 |
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製紙薬品 |
コーティング |
粘接着 |
機能性材料 |
||||
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当期償却額 |
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当期末残高 |
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【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)
該当事項はありません。
前連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)
該当事項はありません。
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前連結会計年度 (自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日) |
当連結会計年度 (自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日) |
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1株当たり純資産額 |
2,247.53円 |
2,418.47円 |
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1株当たり当期純利益金額 |
113.10円 |
166.18円 |
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潜在株式調整後 |
112.89円 |
―円 |
(注) 1 当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2 1株当たり当期純利益金額および潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
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項目 |
前連結会計年度 (自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日) |
当連結会計年度 (自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日) |
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1株当たり当期純利益金額 |
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親会社株主に帰属する当期純利益(百万円) |
2,311 |
3,416 |
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普通株主に帰属しない金額(百万円) |
― |
― |
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普通株式に係る親会社株主に帰属する当期純利益 |
2,311 |
3,416 |
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普通株式の期中平均株式数(株) |
20,438,300 |
20,560,664 |
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潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額 |
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親会社株主に帰属する当期純利益調整額(百万円) |
― |
― |
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普通株式増加数(株) |
38,989 |
― |
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(うち新株予約権(株)) |
(38,989) |
(―) |
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希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式の概要 |
平成25年3月21日取締役会決議の新株予約権 |
― |
該当事項はありません。