(追加情報)
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当第1四半期連結累計期間 (自 2018年4月1日 至 2018年6月30日) |
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「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。 |
※1 四半期連結会計期間末日満期手形等の会計処理については、手形交換日をもって決済処理しております。
なお、当第1四半期連結会計期間末日が金融機関の休日であったため、次の四半期連結会計期間末日満期手形等が、四半期連結会計期間末残高に含まれております。
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前連結会計年度 |
当第1四半期連結会計期間 |
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受取手形 |
181百万円 |
138百万円 |
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電子記録債権 |
177百万円 |
193百万円 |
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支払手形 |
291百万円 |
242百万円 |
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設備関係支払手形 |
42百万円 |
72百万円 |
※2 前連結会計年度(2018年3月31日)
2017年12月1日に富士工場において発生しました爆発・火災事故により焼失した固定資産およびたな卸資産等の帳簿簿価173百万円は、保険金が受領できる見込みであるため、火災未決算として流動資産の「その他」に計上しております。
当第1四半期連結会計期間(2018年6月30日)
2017年12月1日に富士工場において発生しました爆発・火災事故により焼失した固定資産およびたな卸資産等の帳簿簿価209百万円は、保険金が受領できる見込みであるため、火災未決算として流動資産の「その他」に計上しております。
(四半期連結損益計算書関係)
※1 受取保険金の内容
当第1四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年6月30日)
2017年12月1日に富士工場において発生しました爆発・火災事故に係る保険金のうち、当第1四半期連結累計期間において確定した受取額より、補償および撤去等に係る費用を控除した金額を計上しております。
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
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前第1四半期連結累計期間 (自 2017年4月1日 至 2017年6月30日) |
当第1四半期連結累計期間 (自 2018年4月1日 至 2018年6月30日) |
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減価償却費 |
614 |
百万円 |
631 |
百万円 |
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のれんの償却額 |
71 |
百万円 |
70 |
百万円 |
(株主資本等関係)
前第1四半期連結累計期間(自 2017年4月1日 至 2017年6月30日)
1 配当金支払額
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決議 |
株式の種類 |
配当金の総額 |
1株当たり |
基準日 |
効力発生日 |
配当の原資 |
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2017年6月20日 |
普通株式 |
454 |
22.00 |
2017年3月31日 |
2017年6月21日 |
利益剰余金 |
(注) 1株当たり配当額には創業140周年記念配当1円が含まれております。
2 基準日が当第1四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第1四半期連結会計期間の末日後となるもの
該当事項はありません。
当第1四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年6月30日)
1 配当金支払額
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決議 |
株式の種類 |
配当金の総額 |
1株当たり |
基準日 |
効力発生日 |
配当の原資 |
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2018年6月20日 |
普通株式 |
392 |
19.00 |
2018年3月31日 |
2018年6月21日 |
利益剰余金 |
2 基準日が当第1四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第1四半期連結会計期間の末日後となるもの
該当事項はありません。