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回次 |
第52期 |
第53期 |
第54期 |
第55期 |
第56期 |
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決算年月 |
平成26年10月 |
平成27年10月 |
平成28年10月 |
平成29年10月 |
平成30年10月 |
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売上高 |
(千円) |
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経常利益 |
(千円) |
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親会社株主に帰属する当期純利益 |
(千円) |
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包括利益 |
(千円) |
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純資産額 |
(千円) |
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総資産額 |
(千円) |
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1株当たり純資産額 |
(円) |
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1株当たり当期純利益金額 |
(円) |
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潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額 |
(円) |
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自己資本比率 |
(%) |
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自己資本利益率 |
(%) |
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株価収益率 |
(倍) |
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営業活動によるキャッシュ・フロー |
(千円) |
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投資活動によるキャッシュ・フロー |
(千円) |
△ |
△ |
△ |
△ |
△ |
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財務活動によるキャッシュ・フロー |
(千円) |
△ |
△ |
△ |
△ |
△ |
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現金及び現金同等物の期末残高 |
(千円) |
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従業員数 |
(名) |
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(外、平均臨時雇用者数) |
( |
( |
( |
( |
( |
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(注)1.売上高には、消費税等は含まれておりません。
2.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
3.平成29年11月1日付にて普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。第54期の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益金額を算定しております。なお、第55期の株価収益率については、平成29年10月末時点の株価が権利落ち後の株価となっているため、権利落ち後の株価に当該株式分割の分割割合を加味して計算しております。
4.当社は、株式交付信託の仕組みを用いた「役員株式報酬」制度を導入しております。1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益金額の基礎となる期末発行済株式総額及び期中平均株式数はその計算において控除する自己株式に、当該信託が保有する当社株式を含めております。
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回次 |
第52期 |
第53期 |
第54期 |
第55期 |
第56期 |
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決算年月 |
平成26年10月 |
平成27年10月 |
平成28年10月 |
平成29年10月 |
平成30年10月 |
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売上高 |
(千円) |
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経常利益 |
(千円) |
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当期純利益 |
(千円) |
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資本金 |
(千円) |
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発行済株式総数 |
(株) |
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純資産額 |
(千円) |
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総資産額 |
(千円) |
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1株当たり純資産額 |
(円) |
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1株当たり配当額 |
(円) |
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(内1株当たり中間配当額) |
( |
( |
( |
( |
( |
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1株当たり当期純利益金額 |
(円) |
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潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額 |
(円) |
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自己資本比率 |
(%) |
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自己資本利益率 |
(%) |
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株価収益率 |
(倍) |
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配当性向 |
(%) |
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従業員数 |
(名) |
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(外、平均臨時雇用者数) |
( |
( |
( |
( |
( |
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(注)1.売上高には、消費税等は含まれておりません。
2.従業員数は就業人員であり、関係会社への出向者を含んでおりません。
3.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
4.第52期の1株当たり配当額50円は東証一部指定記念配当10円を含んでおります。
5.平成29年11月1日付にて普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。第54期の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益金額を算定しております。なお、第55期以前は1株当たり配当額は分割前の配当額を記載しております。
6.当社は、株式交付信託の仕組みを用いた「役員株式報酬」制度を導入しております。1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益金額の基礎となる期末発行済株式数及び期中平均株式数はその計算において控除する自己株式に、当該信託が保有する当社株式を含めております。
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年月 |
沿革 |
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昭和37年11月 |
岡山県倉敷市水島に花莚たて糸用ポリエチレン糸の製造・販売を目的として株式会社萩原商店の水島工場を分社独立させ萩原工業株式会社(資本金15,000千円、代表取締役社長 萩原賦一)を設立 |
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昭和44年4月 |
岡山県倉敷市水島にある本社工場敷地内にフラットヤーン製造工場を増設 |
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昭和45年2月 |
岡山県笠岡市山口にフラットヤーン製造工場を新設 |
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昭和45年5月 |
東京都千代田区に東京営業所(現東京支店)を開設 |
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昭和49年8月 |
本社隣接地に、ポリエチレンラミクロスシート(ターピーシート)一貫製造工場を新設 |
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昭和56年1月 |
本社敷地内にカーペット二次基布(タフバック)製造工場を新設 |
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昭和56年7月 |
本社敷地内にプラント製作工場(現本社エンジニアリング工場)を新設 |
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平成元年1月 |
岡山県浅口郡里庄町に里庄工場を新設し、笠岡工場のフラットヤーン製造設備及び本社タフバック工場を移設 |
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平成3年7月 |
岡山県倉敷市南畝に物流拠点として物流センターを開設 |
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平成6年11月 |
北海道札幌市中央区に札幌営業所を開設 |
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平成7年3月 |
インドネシア共和国西ジャワ州にウイハルタ・カルヤ・アグン社(インドネシア共和国)と三菱化学株式会社及び当社(当社出資比率65%)等による合弁会社ハギハラ・ウイハルタ・インドネシア社(資本金4,000千米ドル、現ハギハラ・ウエストジャワ・インダストリーズ社)を設立 |
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平成7年5月 |
ラミクロスの加工先であった岡山県笠岡市山口にある新星織布株式会社(現日本ファブウエルド株式会社)の株式を取得し当社の子会社(資本金23,000千円)とした(当社出資比率55%) |
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平成9年4月 |
岡山県上房郡賀陽町(現加賀郡吉備中央町)にシート等の製造販売を目的として子会社かようアイランド株式会社(資本金45,000千円)を設立(当社出資比率100%) |
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平成11年7月 |
谷山化学工業株式会社よりフラットヤーン及びモノフィラメントの製造・加工及び販売に係る事業を譲受けた |
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平成12年6月 |
大阪証券取引所市場第二部に株式を上場 |
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平成13年5月 |
東京証券取引所市場第二部に株式を上場 |
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平成14年12月 |
中華人民共和国山東省にラミクロス製品の製造・販売を目的として子会社青島萩原工業有限公司(資本金700,000千円)を設立(当社出資比率100%) |
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平成17年1月 |
中華人民共和国上海市に各種自動機器製品の設計・製造を目的として子会社萩華機械技術(上海)有限公司(資本金135,000千円)を設立(当社出資比率100%) |
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平成19年5月 |
本社敷地内に本社エンジニアリング工場を新設 |
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平成19年6月 |
大阪証券取引所市場第二部上場廃止 |
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平成21年4月 |
子会社かようアイランド株式会社を吸収合併 |
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平成24年6月 |
インドネシア共和国の子会社ハギハラ・ウエストジャワ・インダストリーズ社の第二工場を新設 |
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平成26年5月 |
東京証券取引所市場第一部に株式を上場 |
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平成30年2月 |
コンクリート補強繊維の更なる拡販を目的としてEPC Holdings Pte.Ltd.の株式を取得し、子会社化 |
|
平成30年6月 |
合成樹脂製品の新市場開拓を目的として東洋平成ポリマー株式会社の株式を取得し、子会社化 |
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平成30年7月 |
コンクリート補強繊維の販売機能を統括する子会社バルチップ株式会社(資本金10,000千円)を設立(当社出資比率100%) |
当社グループは、当社及び子会社19社で構成され、合成樹脂加工製品関連の原糸、クロス及びラミクロス等の製造・販売及び機械製品関連の製造・販売を主な内容として事業活動を展開しております。
当社グループの事業に係わる位置づけ及びセグメントとの関連は次のとおりであります。
(1)合成樹脂加工製品事業
当社及びハギハラ・ウエストジャワ・インダストリーズ社にて合成樹脂加工製品関連の原糸、クロス、ラミクロス及びこれらの二次製品の各種製造・販売、青島萩原工業有限公司ではラミクロス製品の製造・販売を行っております。また、日本ファブウエルド株式会社ではラミクロスの二次加工を行っております。EPC Holdings Pte.Ltd.では、コンクリート補強繊維「バルチップ」の海外販売、東洋平成ポリマー株式会社では、合成樹脂加工製品関連のフィルム、原糸、クロス、ラミクロスの製造・販売を行っております。
(2)機械製品事業
当社にてスリット&ワインダー機械他各種自動機器製品の製造・販売を行っております。また、萩華機械技術(上海)有限公司ではスリット&ワインダー機械他各種自動機器製品の設計・製造・販売を行っております。
事業の系統図は、次のとおりであります。
連結子会社
ハギハラ・ウエストジャワ・インダストリーズ社、青島萩原工業有限公司、EPC Holdings Pte.Ltd.、BarChip Asia他8社、バルチップ株式会社、日本ファブウエルド株式会社、東洋平成ポリマー株式会社、萩華機械技術(上海)有限公司
非連結子会社
3社
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名称 |
住所 |
資本金又は出資金 (千円) |
主要な事業の内容 |
議決権の所有割合 (%) |
関係内容 |
||||
|
役員の兼任 |
資金援助 |
営業上の取引 |
設備の賃貸借 |
||||||
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当社 役員 (名) |
当社 従業員(名) |
||||||||
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(連結子会社) |
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ハギハラ・ウエストジャワ・インダストリーズ社 (注)2 |
インドネシア共和国西ジャワ州 |
千米ドル 10,000 |
合成樹脂加工製品事業 |
直接 99.0 |
1 |
6 |
資金の貸付 同社の銀行借入金等について保証 |
同社製品を一部当社に販売 |
- |
|
青島萩原工業有限 公司 (注)2 |
中華人民共和国山東省 |
700,000 |
合成樹脂加工製品事業 |
直接 100.0 |
1 |
3 |
- |
同社製品を一部当社に販売 |
- |
|
EPC Holdings Pte.Ltd. (注)2 |
シンガポール |
千SGD 5,003 |
合成樹脂加工製品事業 |
直接 100.0 |
1 |
2 |
資金の貸付 |
当社製品を同社に販売 |
- |
|
萩華機械技術(上海)有限公司 |
中華人民共和国上海市 |
135,000 |
機械製品事業 |
直接 100.0 |
3 |
2 |
- |
当社製品を同社に設計・加工委託 |
- |
|
東洋平成ポリマー株式会社 |
茨城県 かすみがうら市 |
100,000 |
合成樹脂加工製品事業 |
直接 100.0 |
2 |
2 |
- |
- |
- |
|
日本ファブウエルド株式会社 |
岡山県 笠岡市 |
90,000 |
合成樹脂加工製品事業 |
直接 100.0 |
2 |
3 |
- |
当社製品を同社に加工委託 |
土地・建物・機械及び装置の一部賃貸 |
|
バルチップ株式会社 |
岡山県 倉敷市 |
10,000 |
合成樹脂加工製品事業 |
直接 100.0 |
1 |
3 |
- |
当社営業活動を同社に委託 |
- |
|
その他9社 |
|
|
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|
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|
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(注)1.主要な事業の内容欄には、セグメントの名称を記載しております。
2.ハギハラ・ウエストジャワ・インダストリーズ社及び青島萩原工業有限公司、EPC Holdings Pte.Ltd.は特定子会社であります。
3.有価証券届出書又は有価証券報告書を提出している会社はありません。
(1)連結会社の状況
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平成30年10月31日現在 |
|
セグメントの名称 |
従業員数(名) |
|
合成樹脂加工製品事業 |
1,391(193) |
|
機械製品事業 |
133 (11) |
|
合計 |
1,524(204) |
(注)従業員数は就業人員であり、臨時従業員は( )内に過去1年間の平均人員を外数で記載しております。
(2)提出会社の状況
|
平成30年10月31日現在 |
|
従業員数(名) |
平均年齢(歳) |
平均勤続年数(年) |
平均年間給与(円) |
|
464(65) |
40.1 |
16.8 |
6,109,037 |
|
セグメントの名称 |
従業員数(名) |
|
合成樹脂加工製品事業 |
367(54) |
|
機械製品事業 |
97(11) |
|
合計 |
464(65) |
(注)1.従業員数は就業人員であり、臨時従業員は( )内に過去1年間の平均人員を外数で記載しております。
2.上記従業員数には関係会社への出向者8名を含めておりません。
3.平均年間給与は、賞与及び基準外賃金を含めております。
(3)労働組合の状況
提出会社の労働組合は、萩原工業労働組合と称し、提出会社と労働組合との間に特記すべき事項はありません。