当連結会計年度の設備投資総額は
2019年8月31日現在
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事業所名 |
セグメントの名称 |
設備の |
帳簿価額(千円) |
従業員数 |
|||||
|
建物 |
機械装置 |
土地 |
リース |
その他 |
合計 |
||||
|
本社・工場 |
ヘルスケア事業 |
生産設備 |
439,786 |
222,925 |
672,884 (3,976) |
― |
20,333 |
1,355,929 |
185 (30) |
|
第二工場 |
ヘルスケア事業 |
生産設備 |
389,279 |
58,570 |
421,864 (3,911) |
― |
17,320 |
887,033 |
33 (18) |
|
国吉田工場 |
ヘルスケア事業 |
生産設備 |
859,042 |
273,422 |
1,004,965 (13,420) |
― |
32,523 |
2,169,953 |
97 (14) |
|
AFC国際学院 |
ヘルスケア事業 |
教育施設 |
286,618 |
― |
186,380 (957) |
― |
8,721 |
481,720 |
2 |
(注) 1. 上記の金額には消費税等は含まれておりません。
2. 帳簿価額のうち、その他は工具、器具及び備品、ソフトウェアであります。
3. 従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数(外書)は年間平均雇用人員(1日8時間換算)であります。
2019年8月31日現在
|
会社名 |
セグメントの名称 |
設備の |
帳簿価額(千円) |
従業員数 |
|||||
|
建物 |
機械装置 |
土地 |
リース |
その他 |
合計 |
||||
|
㈱エーエフシー |
ヘルスケア事業 |
㈱AFC-HDアムスライフサイエンス千葉工場 |
40,264 |
0 |
178,900 (11,597) |
― |
204 |
219,368 |
22 (18) |
|
㈱エーエフシー |
ヘルスケア事業 |
販売業務 |
117,400 |
289 |
234,857 (210) |
― |
1,277 |
353,824 |
20 |
|
㈱けんこうTV |
ヘルスケア事業 |
制作スタジオ |
28 |
0 |
201,927 (1,377) |
― |
2,349 |
204,305 |
13 |
|
本草製薬㈱ |
ヘルスケア事業 |
健康食品製造設備 |
80 |
4,890 |
124,845 (955) |
― |
418 |
130,234 |
25 (6) |
|
本草製薬㈱ |
ヘルスケア事業 |
健康食品製造設備 |
212,789 |
298,339 |
93,843 (4,181) |
― |
22,337 |
627,310 |
15 (7) |
(注) 1. 上記の金額には消費税等は含まれておりません。
2. 帳簿価額のうち、その他は工具、器具及び備品、建設仮勘定、ソフトウェアであります。
3. 従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数(外書)は年間平均雇用人員(1日8時間換算)であります。
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会社名 |
事業所名 |
セグメント |
設備の内容 |
投資予定額 |
資金調達 |
着手年月 |
完了予定 |
完成後の |
|
|
総額 |
既支払額 |
||||||||
|
提出会社 |
国吉田工場 (静岡県静岡市駿河区) |
ヘルスケア |
健康食品製造機械及び品質保証機器等 |
257,000 |
128,109 |
自己資金及び増資資金 |
2018年 |
2020年 |
(注)2 |
|
提出会社 |
本社 (静岡県静岡市駿河区) |
全社 |
管理システム更新等 |
70,000 |
38,320 |
自己資金及び増資資金 |
2017年 |
2020年 |
(注)4 |
|
(株)エーエフシー |
本社 (静岡県静岡市駿河区) |
ヘルスケア |
通販システム更新等 |
111,000 |
86,947 |
当社からの投融資資金 (注)5 |
2018年 |
2019年 |
(注)4 |
|
㈱日本予防医学研究所 |
健康食品・化粧品原料開発棟 (静岡県静岡市駿河区) |
ヘルスケア |
工場建設・製造設備等 |
309,000 |
18,194 |
自己資金、借入金及び当社からの投融資資金 (注)5 |
2018年 |
2020年 |
(注)3 |
|
本草製薬㈱ |
本社 (愛知県名古屋市天白区) |
ヘルスケア事業・医薬品事業 |
生産管理システム更新等 |
125,000 |
1,326 |
当社からの投融資資金 (注)5 |
2018年 |
2019年 |
(注)4 |
(注) 1. 上記金額には消費税等は含まれておりません。
2. 主として顆粒の製造機械である造粒機械及び錠剤の製造機械である打錠機械の増設に投資するものであり、この投資により、造粒工程の生産能力が約30%、打錠工程の生産能力が約10%増加します。なお、顆粒の製造機械である造粒機械については、2018年9月に設置を完了し、同月より生産を開始しております。
3. オリジナル原料開発のための施設であります。
4. 現時点では完成後の増加能力については、合理的に算定できませんので記載しておりません。なお、㈱エーエフシーの通販システム更新等については2019年10月に、本草製薬㈱の生産管理システム更新等については2019年9月に完了しております。
5. 「当社からの投融資資金」は、当社が増資資金を子会社へ投融資するものであります。
該当事項はありません。