回次 | 第135期 | 第136期 | 第137期 | 第138期 | 第139期 | 第140期 | |
決算年月 | 平成23年3月 | 平成23年12月 | 平成24年12月 | 平成25年12月 | 平成26年12月 | 平成27年12月 | |
売上高 | (百万円) | ||||||
経常利益 | (百万円) | ||||||
当期純利益 | (百万円) | ||||||
包括利益 | (百万円) | ||||||
純資産額 | (百万円) | ||||||
総資産額 | (百万円) | ||||||
1株当たり純資産額 | (円) | ||||||
1株当たり 当期純利益金額 | (円) | ||||||
潜在株式調整後 | (円) | ||||||
自己資本比率 | (%) | ||||||
自己資本利益率 | (%) | ||||||
株価収益率 | (倍) | ||||||
営業活動による | (百万円) | ||||||
投資活動による | (百万円) | △ | △ | △ | △ | △ | △ |
財務活動による | (百万円) | △ | △ | △ | △ | ||
現金及び現金同等物 | (百万円) | ||||||
従業員数 | (人) | ||||||
(注) 1 売上高には、消費税等は含まれておりません。
2 平成27年7月1日付で、普通株式につき2株を1株とする株式併合を行っております。第139期の期首に当該株式併合が行われたものと仮定し、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益金額を算定しております。
3 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため、記載しておりません。
4 平成23年6月29日開催の第135回定時株主総会決議により、決算期を3月31日から12月31日に変更いたしました。このため、第136期は平成23年4月1日から平成23年12月31日の9ヶ月間となっております。
回次 | 第135期 | 第136期 | 第137期 | 第138期 | 第139期 | 第140期 | |
決算年月 | 平成23年3月 | 平成23年12月 | 平成24年12月 | 平成25年12月 | 平成26年12月 | 平成27年12月 | |
売上高 | (百万円) | ||||||
経常利益 | (百万円) | ||||||
当期純利益 | (百万円) | ||||||
資本金 | (百万円) | ||||||
発行済株式総数 | (千株) | ||||||
純資産額 | (百万円) | ||||||
総資産額 | (百万円) | ||||||
1株当たり純資産額 | (円) | ||||||
1株当たり配当額 | (円) | ||||||
(うち1株当たり中間配当額) | ( | ( | ( | ( | ( | ( | |
1株当たり | (円) | ||||||
潜在株式調整後 | (円) | ||||||
自己資本比率 | (%) | ||||||
自己資本利益率 | (%) | ||||||
株価収益率 | (倍) | ||||||
配当性向 | (%) | ||||||
従業員数 | (人) | ||||||
[ | [ | [ | [ | [ | [ | ||
(注) 1 売上高には、消費税等は含まれておりません。
2 平成27年7月1日付で、普通株式につき2株を1株とする株式併合を行っております。第139期の期首に当該株式併合が行われたものと仮定し、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益金額を算定しております。なお、第139期の1株当たり配当額につきましては、当該株式併合前の実際の配当額を記載しております。
3 当事業年度(第140期)の1株当たり配当額39.00円は、中間配当額13.00円と期末配当額26.00円の合計となっております。なお、平成27年7月1日付で、普通株式につき2株を1株とする株式併合を行っており、中間配当額13.00円は株式併合前の配当額、期末配当額26.00円は株式併合後の配当額となっております。
4 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため、記載しておりません。
5 平成23年6月29日開催の第135回定時株主総会決議により、決算期を3月31日から12月31日に変更いたしました。このため、第136期は平成23年4月1日から平成23年12月31日の9ヶ月間となっております。
年月 | 沿革 |
大正6年10月 | 横濱電線製造株式会社〔現古河電気工業株式会社〕とBF(ビーエフ)グッドリッチ社(米国)との折半出資により、タイヤ及び工業品の輸入販売等を事業目的とした「横濱護謨製造株式会社」(資本金250万円、神奈川県横浜市裏高島町(現西区))を設立。 |
大正12年9月 | 関東大震災により、神奈川県横浜市の工場の操業を中止、本社を東京市麹町区(現千代田区)に移転。 |
昭和18年8月 | 三重県度会郡(現伊勢市)に三重工場を建設。 |
昭和20年4月 | 本社を東京都港区に移転。 |
昭和21年3月 | 静岡県三島市に三島工場を建設。 |
昭和25年4月 | 東京証券取引所及び大阪証券取引所市場第一部に株式を上場。 |
昭和27年8月 | 神奈川県平塚市に平塚工場(現平塚製造所)を建設し、関東地方の諸工場を統合。 |
昭和36年1月 | 本社ビル(浜ゴムビル)完成。 |
昭和36年10月 | 名古屋証券取引所市場第一部に株式を上場。 |
昭和38年10月 | 商号を「横浜ゴム株式会社」に変更。 |
昭和39年6月 | 愛知県新城市に新城工場を建設。 |
昭和44年11月 | 米国にタイヤ販売会社「ヨコハマタイヤ コーポレーション」(現連結子会社)を設立。 |
昭和48年6月 | 茨城県東茨城郡(現小美玉市)に茨城工場を建設。 |
昭和48年7月 | ホース関係の金属部門を分離してエイロクイップ社(米国)との合弁により、「横浜エイロクイップ株式会社」[横浜ハイデックス株式会社に社名変更後、平成16年に当社と合併]を設立。 |
昭和49年10月 | 広島県尾道市に尾道工場を建設。 |
昭和58年11月 | スポーツ関連商品の販売会社「株式会社スポーツコンプレックス」[現株式会社プロギア(現連結子会社)]を設立。 |
昭和61年11月 | 茨城県久慈郡大子町に総合タイヤテストコースを建設。 |
平成元年1月 | 北海道上川郡鷹栖町に冬用タイヤ専用テストコースを建設。 |
平成元年10月 | タイヤ製造会社「モホーク ラバー カンパニー」(米国)を買収。 |
平成3年4月 平成4年7月 | 平塚製造所内に研究開発センタービルを建設。 「ヨコハマタイヤ コーポレーション」が「モホーク ラバー カンパニー」を吸収合併。 |
平成8年6月 | 川鉄商事株式会社〔現JFE商事株式会社〕との合弁により、タイヤ生産販売会社「ヨコハマタイヤ フィリピン」(フィリピン、現連結子会社)を設立。 |
平成8年7月 | 自動車用ウインド・シールド・シーラントの製造、高圧ホースと継手の組立てをする生産販売会社「ヨコハマ ラバー(タイランド)カンパニー」(タイ、現連結子会社)を設立。 |
平成13年12月 | ユーハット社、杭州ゴム集団公司との合弁により、タイヤ生産販売会社「杭州横浜輪胎有限公司〔現杭州優科豪馬横浜輪胎有限公司〕」(中国、現連結子会社)を設立。 |
平成14年4月 | コンチネンタル社(ドイツ)との合弁により「ヨコハマコンチネンタルタイヤ株式会社」(東京都港区、現関連会社)を設立。 |
平成16年1月 | ティー サイアム コマーシャル社との合弁により「ヨコハマタイヤ マニュファクチャリング(タイ)」(タイ、平成20年に100%子会社化、現連結子会社)を設立。 |
平成16年10月 | 横浜ハイデックス株式会社を吸収合併。 |
平成17年11月 | 事業統括会社「横浜橡胶(中国)有限公司〔現優科豪馬橡胶有限公司〕」(中国、現連結子会社)を設立。 |
平成18年1月 | 山東躍馬胶帯有限公司と横浜橡胶(中国)有限公司〔現優科豪馬橡胶有限公司〕との合弁により、コンベヤベルト生産販売会社「山東横浜橡胶工業制品有限公司」(中国、現非連結子会社)を設立。 |
平成18年4月 | 横浜橡胶(中国)有限公司〔現優科豪馬橡胶有限公司〕の全額出資により、トラック・バス(TB)用スチールラジアルタイヤの生産販売会社「蘇州横浜輪胎有限公司〔現蘇州優科豪馬輪胎有限公司〕」(中国、現連結子会社)を設立。 |
平成19年1月 | タイヤ販売会社「ヨコハマ インディア」(インド、現連結子会社)を設立。 |
平成20年8月 | タイヤ販売、原材料の購買等を行う「ヨコハマ アジア」(タイ、現非連結子会社)を設立。 |
平成20年12月 | タイヤ生産販売会社「LLC ヨコハマ R.P.Z.」(ロシア、現連結子会社)を設立。 |
平成21年4月 | タイに総合タイヤプルービンググラウンド「タイヤ テストセンター オブ アジア」を建設。 |
平成21年4月 | 工業品のマーケティング会社「ヨコハマ工業品ヨーロッパ有限会社」(ドイツ、現非連結子会社)を設立。 |
平成21年7月 | 国内市販用タイヤ販売会社等19社を合併し、「株式会社ヨコハマタイヤジャパン」(現連結子会社)を設立。 |
年月 | 沿革 |
平成22年10月 | 全国の工業品販売会社8社と横浜ゴム本社の工業品販売部門の一部機能を統合し、新たに「横浜ゴムMBジャパン株式会社」(現連結子会社)を設立。 |
平成23年12月 | 障がい者雇用のための特例子会社「ヨコハマピアサポート株式会社」(現非連結子会社)を設立。 |
平成25年4月 | 定年退職者のための機能子会社「ヨコハマビジネスアソシエーション株式会社」(現非連結子会社)及びモータースポーツタイヤ事業会社「ヨコハマ・モータースポーツ・インターナショナル株式会社」(現非連結子会社)を設立。 |
平成26年1月 | ヨコハマタイヤ東日本リトレッド株式会社及び山陽リトレッド株式会社を統合し、「ヨコハマタイヤリトレッド株式会社」(現連結子会社)を設立。 |
平成26年4月 | 米国の工業品生産販売子会社の「サスラバーカンパニー」を「YHアメリカ INC.」の傘下に入れ、「サスラバーカンパニー」は、「ヨコハマ インダストリーズ アメリカズ オハイオ INC.」(米国、現連結子会社)に、「YHアメリカ INC.」は、「ヨコハマ インダストリーズ アメリカズ INC.」(米国、現連結子会社)にそれぞれ社名を変更。 |
平成26年9月 | 米国パーカー・ハネフィン社からイタリアのマリンホース生産販売会社パーカーMHP社を買収。同社名を「ヨコハマ工業品イタリア」(イタリア、現非連結子会社)に変更。 |
平成27年1月 | 当社スポーツ事業部門を当社の連結子会社である株式会社プロギア(現連結子会社)を承継会社とする吸収分割(簡易分割)。 |
| 不二精工株式会社(本社:岐阜県羽島市)のタイヤビード専門会社「亀山ビード株式会社」(現非連結子会社)の全株式を取得し完全子会社化。 |
平成27年4月 | タイヤ・工業製品用原材料の調達・販売会社「ヨコハマラバー シンガポール PTE. LTD.」(シンガポール、現連結子会社)を設立。 |
当社グループ(当社及び関係会社)は、当社及び子会社141社、関連会社42社で構成され、当社グループが営んでいる主な事業の内容と事業を構成している各関係会社の当該事業における位置づけは次のとおりであります。
なお、以下の区分は「第5 経理の状況 1(1)連結財務諸表 注記事項」に掲げるセグメント情報におけるセグメントの区分と同一であります。また、当連結会計年度より報告セグメントの区分を変更しております。詳細は、「(セグメント情報等)1 報告セグメントの概要(報告セグメントの変更等に関する事項)」をご覧ください。
区分 | 主要製品 | 地域 | 主要製造販売会社 | 主要販売会社 |
タイヤ | 乗用車用、トラック・バス用、小型トラック用、建設車両用、産業車両用などの各種タイヤ・チューブ、アルミホイール、自動車関連用品 | 国内 | 当社 | ㈱ヨコハマタイヤジャパン等113社 |
| 海外 | ヨコハマタイヤ フィリピン INC. | ヨコハマタイヤ コーポレーション等31社 | |
MB | コンベヤベルト、ゴム板、各種ホース、防舷材、オイルフェンス、マリンホース、型物、空気バネ、ハイウェイジョイント、橋梁用ゴム支承、防水材、止水材、防音・防振商品、接着剤、シーリング材、コーティング材、封止材、航空部品 | 国内 | 当社 | 横浜ゴムMBジャパン㈱ |
海外 | ヨコハマ インダストリーズ アメリカズ INC. | ヨコハマ工業品ヨーロッパGmbH等3社 | ||
その他 | スポーツ用品 |
| 当社 | ハマゴムエイコム㈱ |
事業の系統図は、次のとおりであります。

(注) 1 上記会社名の◎は連結子会社、○は非連結子会社、△は関連会社を表示しております。
2 ※は持分法適用会社であります。
3 その他の会社は、主にグループ内におけるサービスの提供、持株会社機能等を有しております。
名称 | 住所 | 資本金 | 主要な事業 | 議決権の | 関係内容 | |||
役員の | 資金 | 営業上 | 設備の | |||||
(連結子会社) |
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㈱ヨコハマタイヤジャパン | 東京都港区 | 490 | タイヤ | 90.2 | あり | なし | 当社製品 | 土地・建物・設 |
茨城ヨコハマタイヤ販売㈱ | 茨城県水戸市 | 60 | 〃 | ※1 45.0 | 〃 | 〃 | 〃 | 土地・建物の一部を賃貸 |
新潟ヨコハマタイヤ㈱ | 新潟県新潟市 | 40 | 〃 | ※1 50.0 | 〃 | 〃 | 〃 | なし |
鹿児島ヨコハマタイヤ㈱ | 鹿児島県 | 90 | 〃 | ※1 50.0 | 〃 | 〃 | 〃 | 〃 |
沖縄ヨコハマタイヤ㈱ | 沖縄県那覇市 | 25 | 〃 | ※1 40.0 | 〃 | 〃 | 〃 | 〃 |
札樽ヨコハマタイヤ㈱ | 北海道小樽市 | 10 | 〃 | ※1 50.0 | 〃 | 〃 | 〃 | 〃 |
㈱ワイエフシー | 東京都港区 | 105 | 〃 | 100.0 | 〃 | 〃 | 〃 | 〃 |
ヨコハマタイヤリトレッド㈱ | 広島県尾道市 | 210 | 〃 | 100.0 | 〃 | 〃 | 〃 | 土地・建物・設 |
ヨコハマ建機タイヤサービス㈱ | 神奈川県 | 80 | 〃 | 100.0 | 〃 | 〃 | 〃 | 建物の一部を |
横浜ゴムMBジャパン㈱ | 東京都港区 | 167 | MB | 100.0 | 〃 | あり | 〃 | 土地・建物・設 |
ヨコハマタイヤ | 米国 | 30.02 | タイヤ | 100.0 | 〃 | なし | 〃 | なし |
ヨコハマタイヤ | カナダ | 250万 | 〃 | 100.0 | 〃 | あり | 〃 | 〃 |
ヨコハマタイヤオーストラリ | オーストラリア | 400万 | 〃 | 100.0 | 〃 | なし | 〃 | 〃 |
ヨコハマ コーポレーション | 米国 | 16.16百 | 〃 | 100.0 | 〃 | 〃 | なし | 〃 |
ヨコハマ コーポレーション | 米国 | 89.72百 | 〃 | 100.0 | 〃 | あり | 〃 | 〃 |
フレンドタイヤカンパニー | 米国 | 200万 | 〃 | 100.0 | 〃 | なし | 〃 | 〃 |
ヨコハマタイヤ マニュファクチャリングミシシッピ, LLC | 米国 | 190.75百 | 〃 | 100.0 | 〃 | 〃 | 当社製品 | 〃 |
ヨコハマタイヤ マニュファクチャリングヴァージニア LLC | 米国 | 90.75百 | 〃 | 100.0 | 〃 | 〃 | 〃 | 〃 |
ヨコハマタイヤ メキシコ S. de R.L. de C.V. | メキシコ | 240 | 〃 | 100.0 | 〃 | 〃 | 当社製品 | 〃 |
ヨコハマライフェンGmbH | ドイツ | 107.37万 | 〃 | 75.0 | 〃 | 〃 | 〃 | 〃 |
ヨコハマヨーロッパGmbH | ドイツ | 150万 | 〃 | 100.0 | 〃 | あり | 〃 | 〃 |
ヨコハマ スイス S.A. | スイス | 40万 | 〃 | 93.7 | 〃 | 〃 | 〃 | 〃 |
ヨコハマ スカンジナビア AB | スウェーデン | 200万スウェーデンクローネ | 〃 | 51.0 | 〃 | 〃 | 〃 | 〃 |
ヨコハマ オーストリアGmbH | オーストリア | 18.16万ユーロ | 〃 | 68.4 | 〃 | なし | 〃 | 〃 |
ヨコハマ デンマーク A/S | デンマーク | 100万 | 〃 | 93.7 | 〃 | 〃 | 〃 | 〃 |
名称 | 住所 | 資本金 | 主要な事業 | 議決権の | 関係内容 | |||
役員の | 資金 | 営業上 | 設備の | |||||
N.V. ヨコハマ ベルギー S.A. | ベルギー | 30万 | タイヤ | 66.6 | あり | なし | 当社製品 | なし |
ヨコハマ H.P.T. LTD | イギリス | 36.45万ポンド | 〃 | 88.9 | 〃 | 〃 | 〃 | 〃 |
ヨコハマ イベリア S.A. | スペイン | 100万 | 〃 | 51.0 | 〃 | 〃 | 〃 | 〃 |
ヨコハマタイヤ セールス フィリピンINC. | フィリピン | 86.61百万比ペソ | 〃 | 100.0 | 〃 | 〃 | 〃 | 〃 |
ヨコハマタイヤ セールスタイランドCO.,LTD | タイ | 2億 | 〃 | 100.0 | 〃 | 〃 | 〃 | 〃 |
ヨコハマタイヤ | フィリピン | 37億 | 〃 | 100.0 | 〃 | あり | 当社製品 | 〃 |
台灣横濱輪胎股份有限公司 | 中華民国 | 12百万 | 〃 | 70.0 | 〃 | なし | 当社製品 | 〃 |
杭州優科豪馬輪胎有限公司 | 中国 | 561.82 | 〃 | 100.0 | 〃 | あり | 当社製品 | 設備の一部を |
蘇州優科豪馬輪胎有限公司 | 中国 | 963.55 | 〃 | 100.0 | 〃 | 〃 | 〃 | なし |
ヨコハマタイヤ マニュファクチャリング(タイ) | タイ | 58.86億 | 〃 | 100.0 | 〃 | なし | 〃 | 〃 |
優科豪馬橡胶有限公司 | 中国 | 1,833.30百万元 | 〃 | 100.0 | 〃 | あり | なし | 〃 |
上海優科豪馬輪胎銷售 | 中国 | 103.60 | 〃 | 100.0 | 〃 | なし | 当社製品 | 〃 |
ヨコハマ ロシア LLC | ロシア | 2,428百 | 〃 | 95.8 | 〃 | あり | 〃 | 〃 |
LLC ヨコハマ R.P.Z. | ロシア | 46.91億 | 〃 | 83.9 | 〃 | 〃 | 当社製品 | 〃 |
ヨコハマタイヤ ベトナム INC. | ベトナム | 86,138.03 | 〃 | 100.0 | 〃 | なし | 〃 | 〃 |
ヨコハマ・インディア PVT.LTD | インド | 1,549.24百万インドルピー | 〃 | 100.0 | 〃 | あり | 〃 | 〃 |
ヨコハマ インダストリーズ アメリカズ オハイオ INC. | 米国 | 400万 | MB | 100.0 | 〃 | なし | 自動車用 | 〃 |
ヨコハマ インダストリーズ アメリカズ INC. | 米国 | 737万 | 〃 | 100.0 | 〃 | 〃 | 当社製品 | 〃 |
協機工業股份有限公司 | 中華民国 | 249百万 | 〃 | ※1 49.0 | 〃 | 〃 | ホースの | 〃 |
ヨコハマラバー(タイランド)カンパニーLTD | タイ | 120百万 | 〃 | 79.7 | 〃 | 〃 | 当社製品 | 〃 |
杭州優科豪馬橡胶制品有限公司 | 中国 | 166.09 | 〃 | 100.0 | 〃 | あり | 〃 | 〃 |
ヨコハマゴム・マリン&エアロスペース㈱ | 東京都港区 | 10 | 〃 | 100.0 | 〃 | なし | 〃 | 〃 |
浜ゴム不動産㈱ | 東京都港区 | 100 | その他 | 100.0 | 〃 | 〃 | 当社が建 | 当社が建物を賃借、建物・設備の一部を賃貸 |
ハマゴムエイコム㈱ | 神奈川県横浜市 | 100 | 〃 | 100.0 | 〃 | 〃 | 当社の計 算業務の 一部請負 | なし |
浜ゴムエンジニアリング㈱ | 神奈川県平塚市 | 80 | タイヤ | 100.0 | 〃 | 〃 | 当社生産 | 〃 |
㈱プロギア | 東京都港区 | 55 | その他 | 100.0 | 〃 | 〃 | なし | 〃 |
ヨコハマゴム・ファイナンス㈱ | 東京都港区 | 100 | 〃 | 100.0 | 〃 | あり | 資金の調 | 〃 |
浜ゴム物流㈱ | 東京都港区 | 20 | タイヤ | 100.0 | 〃 | 〃 | 当社製品 | 建物・設備の一 |
名称 | 住所 | 資本金 | 主要な事業 | 議決権の | 関係内容 | |||
役員の | 資金 | 営業上 | 設備の | |||||
ワイ・ティー・ラバーCO.,LTD. | タイ | 100百万 | その他 | 90.0 | あり | なし | 当社製品の原材料の加工 | なし |
ヨコハマモールド㈱ | 茨城県小美玉市 | 180 | 〃 | 100.0 | 〃 | 〃 | 当社製品の金型の製作・調達 | 〃 |
ヨコハマラバー シンガポール PTE. LTD. | シンガポール | 2,000万 | タイヤ | 100.0 | 〃 | あり | 当社製品の原材料の調達・販売 | 〃 |
その他66社 |
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名称 | 住所 | 資本金 | 主要な事業 | 議決権の | 関係内容 | |||
役員の | 資金 | 営業上 | 設備の | |||||
(持分法適用関連会社) |
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ヨコハマコンチネンタル | 東京都港区 | 100 | タイヤ | 50.0 | あり | なし | 当社製品 | なし |
(注) 1 「主要な事業の内容」欄には、セグメント情報の名称を記載しております。
2 その他の連結子会社66社は、タイヤ販売子会社の出資子会社等で小規模な会社であります。
3 上記のうち、㈱ヨコハマタイヤジャパン、ヨコハマタイヤ コーポレーション、ヨコハマ コーポレーション オブ ノースアメリカ、ヨコハマタイヤ フィリピンINC.、杭州優科豪馬輪胎有限公司、ヨコハマタイヤ マニュファクチャリング(タイ)、優科豪馬橡胶有限公司、LLC ヨコハマ R.P.Z.、蘇州優科豪馬輪胎有限公司、ヨコハマタイヤ マニュファクチャリングミシシッピ, LLC、ヨコハマタイヤ マニュファクチャリングヴァージニア LLC、ヨコハマ インダストリーズ アメリカズ INC.、ヨコハマ・インディア PVT.LTD、ヨコハマ ロシア LLCは特定子会社であります。
4 有価証券届出書または有価証券報告書を提出している会社はありません。
5 ※1:持分は100分の50以下でありますが、実質的に支配しているため子会社としたものであります。
6 議決権の所有割合の( )内は、間接所有割合で内数であります。
7 ㈱ヨコハマタイヤジャパン及びヨコハマタイヤ コーポレーションについては、売上高(連結会社相互間の内部売上高を除く)の連結売上高に占める割合が10%を超えております。
主要な損益情報等
㈱ヨコハマタイヤジャパン
(1) 売上高 137,733百万円
(2) 経常利益 758百万円
(3) 当期純利益 32百万円
(4) 純資産額 4,523百万円
(5) 総資産額 79,268百万円
ヨコハマタイヤ コーポレーション
(1) 売上高 114,727百万円
(2) 経常利益 1,492百万円
(3) 当期純利益 794百万円
(4) 純資産額 46,101百万円
(5) 総資産額 73,535百万円
(平成27年12月31日現在)
セグメントの名称 | 従業員数(人) |
タイヤ事業 | 17,801 |
MB事業 | 3,174 |
そ の 他 | 1,212 |
合 計 | 22,187 |
(注) 1 従業員数は、当社グループへの出向者を含む就業人員数であります。
2 前連結会計年度までのセグメントは「タイヤ事業」「工業品事業」「その他」に区分しておりましたが、
当連結会計年度より、従来「工業品」としておりました工業品事業と「その他」に含まれていた航空部品事業を併せMB事業へと変更しております。
(平成27年12月31日現在)
従業員数(人) | 平均年齢(歳) | 平均勤続年数(年) | 平均年間給与(千円) |
5,263 (936) | 38.7 | 15.2 | 6,176 |
セグメントの名称 | 従業員数(人) |
タイヤ事業 | 3,404 (542) |
MB事業 | 1,523(340) |
そ の 他 | 336( 54) |
合 計 | 5,263(936) |
(注) 1 従業員数は、他社から当社への出向者を含む就業人員数であります。
2 従業員数欄の(外書)は、臨時従業員の年間平均雇用人員であります。
3 臨時従業員には、季節工及びパートタイマーを含み、派遣社員を除いております。
4 平均年間給与は、賞与及び基準外賃金を含んでおります。
5 前事業年度までのセグメントは「タイヤ事業」「工業品事業」「その他」に区分しておりましたが、
当事業年度より、従来「工業品」としておりました工業品事業と「その他」に含まれていた航空部品事業を併せMB事業へと変更しております。
当社には昭和21年に結成された労働組合があり、ユニオン・ショップ制で、主に全日本ゴム産業労働組合総連合を上部団体としております。
平成27年12月末現在の組合員数は 4,940名であります。組合とは円満に労使間協調を保っております。
なお、組合組織をもつ連結子会社が一部ありますが、労使関係は良好であります。