1 保証債務
連結会社以外の会社の金融機関等からの借入に対し、債務保証を行っております。
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前連結会計年度 |
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当第1四半期連結会計期間 |
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大阪アデリア株式会社 |
223 |
百万円 |
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大阪アデリア株式会社 |
218 |
百万円 |
2 債権流動化に伴う買戻上限額
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前連結会計年度 |
当第1四半期連結会計期間 |
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債権流動化に伴う買戻上限額 |
789 |
百万円 |
837 |
百万円 |
3 その他の偶発債務
当社は、平成27年2月13日付で興真乳業株式会社より、当社が納入した充填機についての整備義務等の不履行による損害賠償(71百万円)請求を求める訴訟を提起されました。なお、当該訴訟は当社が平成25年9月5日付で同社に対して、同充填機の整備費用等の未払いに関する支払いを求める訴訟の反訴であります。
当社は当該訴訟に対して弁護士と協議の上、法廷で適切に対応してまいる所存であります。
※ 関係会社整理益の内訳
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前第1四半期連結累計期間 (自 平成29年3月21日 至 平成29年6月20日) |
当第1四半期連結累計期間 (自 平成30年3月21日 至 平成30年6月20日) |
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固定資産売却益 |
102 |
百万円 |
- |
百万円 |
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中海石油气電集団有限責任公司広東貿易分公司に対する和解金 |
△47 |
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- |
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計 |
54 |
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- |
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当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
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前第1四半期連結累計期間 |
当第1四半期連結累計期間 |
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減価償却費 |
1,090 |
百万円 |
1,022 |
百万円 |
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 平成29年3月21日 至 平成29年6月20日)
配当金支払額
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(決議) |
株式の種類 |
配当金の総額 |
1株当たり |
基準日 |
効力発生日 |
配当の原資 |
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平成29年4月25日 |
普通株式 |
140 |
百万円 |
4 |
円 |
平成29年3月20日 |
平成29年6月19日 |
利益剰余金 |
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成30年3月21日 至 平成30年6月20日)
配当金支払額
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(決議) |
株式の種類 |
配当金の総額 |
1株当たり |
基準日 |
効力発生日 |
配当の原資 |
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平成30年4月25日 |
普通株式 |
157 |
百万円 |
45 |
円 |
平成30年3月20日 |
平成30年6月15日 |
利益剰余金 |
(注)平成29年9月21日付で普通株式10株につき1株の割合で株式併合を実施しております。当該株式併合を考慮しなかった場合の1株当たりの配当額は4円50銭です。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 平成29年3月21日 至 平成29年6月20日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
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(単位:百万円) |
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報告セグメント |
その他 |
合計 |
調整額 |
四半期連結損益計算書計上額 |
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ガラス |
ハウス |
紙容器
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プラス |
産 業 |
計 |
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売上高 |
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外部顧客への売上高 |
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セグメント間の内部 売上高又は振替高 |
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△ |
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計 |
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△ |
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セグメント利益 |
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△ |
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(注) 1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、当社及び子会社の一部の事業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△0百万円には、たな卸資産の調整額△0百万円、その他△0百万円が含まれております。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成30年3月21日 至 平成30年6月20日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
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(単位:百万円) |
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報告セグメント |
その他 |
合計 |
調整額 |
四半期連結損益計算書計上額 |
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ガラス |
ハウス |
紙容器
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プラス |
産 業 |
計 |
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売上高 |
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外部顧客への売上高 |
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セグメント間の内部 売上高又は振替高 |
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△ |
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計 |
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△ |
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セグメント利益 |
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(注) 1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、当社及び子会社の一部の事業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額0百万円には、たな卸資産の調整額0百万円、その他△0百万円が含まれております。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
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前第1四半期連結累計期間 |
当第1四半期連結累計期間 |
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1株当たり四半期純利益金額 |
135円99銭 |
163円37銭 |
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(算定上の基礎) |
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親会社株主に帰属する四半期純利益金額(百万円) |
476 |
571 |
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普通株主に帰属しない金額(百万円) |
- |
- |
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普通株式に係る親会社株主に帰属する |
476 |
571 |
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普通株式の期中平均株式数(千株) |
3,500 |
3,496 |
(注)1.潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2.平成29年9月21日付けで普通株式10株につき1株の割合で株式併合を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定して、1株当たり四半期純利益金額を算定しております。
該当事項はありません。
(剰余金の配当)
平成30年4月25日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。
(イ)配当金の総額………………………………………157百万円
(ロ)1株当たりの金額………………………………… 45円
(ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………平成30年6月15日
(注) 平成30年3月20日現在の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、支払いを行います。