1【有価証券報告書の訂正報告書の提出理由】

 2022年6月24日に提出しました第182期(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)有価証券報告書の記載事項の一部に訂正すべき事項がありましたので、これらを訂正するため有価証券報告書の訂正報告書を提出するものであります。

 

2【訂正事項】

第一部 企業情報

第5 経理の状況

1 連結財務諸表等

(1)連結財務諸表

注記事項

(連結貸借対照表関係)

※2 担保資産及び担保付債務

(セグメント情報等)

セグメント情報

2 財務諸表等

(1)財務諸表

注記事項

(貸借対照表関係)

※1 担保に供している資産及び担保に係る債務

 

3【訂正箇所】

 訂正箇所は___を付して表示しております。

 

第一部【企業情報】

第5【経理の状況】

1【連結財務諸表等】

(1)【連結財務諸表】

【注記事項】
(連結貸借対照表関係)

※2 担保資産及び担保付債務

  (訂正前)

 担保に供している資産は、次のとおりであります。

 

前連結会計年度

(2021年3月31日)

当連結会計年度

(2022年3月31日)

建物及び構築物

1,261,573千円

1,208,091千円

土地

39,835

39,835

1,301,408

1,247,926

(省略)

 

  (訂正後)

 担保に供している資産は、次のとおりであります。

 

前連結会計年度

(2021年3月31日)

当連結会計年度

(2022年3月31日)

建物及び構築物

1,261,573千円

667,231千円

土地

39,835

36,257

1,301,408

703,489

(省略)

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

  (訂正前)

(省略)

3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額に関する情報

前連結会計年度(自  2020年4月1日  至  2021年3月31日)

 

 

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

その他

合計

調整額(注)1

連結財務諸表計上額

(注)2

 

耐火物

エンジニア

リング

不動産事業

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

4,727,671

2,519,367

410,752

7,657,790

7,657,790

7,657,790

セグメント間の内部売上高又は振替高

70,784

70,784

70,784

△70,784

4,798,455

2,519,367

410,752

7,728,574

7,728,574

△70,784

7,657,790

セグメント利益

70,461

268,704

233,860

573,025

573,025

△513,655

59,370

セグメント資産

5,334,774

407,841

1,569,100

7,311,715

7,311,715

3,392,377

10,704,092

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費

242,590

5,348

91,584

339,522

339,522

27,677

367,200

のれん償却額

21,812

21,812

21,812

21,812

有形固定資産及び無形固定資産の増加額

208,531

4,325

14,380

227,236

227,236

921

228,157

 (注)1.調整額は、以下のとおりであります。

   (1) セグメント利益の調整額△513,655千円は、主に報告セグメントに帰属しない本社部門の人件費及び経費であります。

   (2) セグメント資産の調整額3,392,377千円は、全社資産及びセグメント間消去等を含んでおります。全社資産は主に報告セグメントに帰属しない共用資産、投資その他の資産が含まれております。

     (3) その他の項目の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない全社資産の減価償却費であります。

2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

当連結会計年度(自  2021年4月1日  至  2022年3月31日)

 

 

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

その他(注)1

合計

調整額(注)2

連結財務諸表計上額

(注)3

 

耐火物

エンジニア

リング

不動産事業

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

5,023,430

2,586,121

392,252

8,001,803

673,229

8,675,032

8,675,032

セグメント間の内部売上高又は振替高

94,000

94,000

94,000

△94,000

5,117,431

2,586,121

392,252

8,095,804

673,229

8,769,033

△94,000

8,675,032

セグメント利益

241,281

285,289

240,389

766,960

33,477

800,438

△544,891

255,547

セグメント資産

4,710,158

535,487

1,300,931

6,546,576

726,753

7,273,330

3,803,881

11,077,212

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費

239,724

3,780

87,848

331,353

4,432

335,786

27,922

363,709

のれん償却額

21,812

21,812

21,334

43,146

43,146

有形固定資産及び無形固定資産の増加額

203,953

705

4,525

209,183

209,183

255

209,438

 (注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、塗料循環装置事業を含んでおります。

    2.調整額は、以下のとおりであります。

   (1) セグメント利益の調整額△544,891千円は、主に報告セグメントに帰属しない本社部門の人件費及び経費であります。

   (2) セグメント資産の調整額3,803,881千円は、全社資産及びセグメント間消去等を含んでおります。全社資産は主に報告セグメントに帰属しない共用資産、投資その他の資産が含まれております。

     (3) その他の項目の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない全社資産の減価償却費であります。

3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

  (訂正後)

(省略)

3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額に関する情報

前連結会計年度(自  2020年4月1日  至  2021年3月31日)

 

 

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

その他

合計

調整額

(注)1

連結財務諸表計上額

(注)2

 

耐火物

エンジニア

リング

不動産事業

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

4,727,671

2,519,367

410,752

7,657,790

7,657,790

7,657,790

セグメント間の内部売上高又は振替高

70,784

70,784

70,784

△70,784

4,798,455

2,519,367

410,752

7,728,574

7,728,574

△70,784

7,657,790

セグメント利益

70,461

268,704

233,860

573,025

573,025

△513,655

59,370

セグメント資産

4,842,240

1,592,306

1,602,295

8,036,841

8,036,841

2,667,251

10,704,092

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費

242,590

5,348

91,584

339,522

339,522

27,677

367,200

のれん償却額

21,812

21,812

21,812

21,812

有形固定資産及び無形固定資産の増加額

208,531

4,325

14,380

227,236

227,236

921

228,157

 (注)1.調整額は、以下のとおりであります。

   (1) セグメント利益の調整額△513,655千円は、主に報告セグメントに帰属しない本社部門の人件費及び経費であります。

   (2) セグメント資産の調整額2,667,251千円は、全社資産及びセグメント間消去等を含んでおります。全社資産は主に報告セグメントに帰属しない共用資産、投資その他の資産が含まれております。

     (3) その他の項目の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない全社資産の減価償却費であります。

2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

当連結会計年度(自  2021年4月1日  至  2022年3月31日)

 

 

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

その他(注)1

合計

調整額(注)2

連結財務諸表計上額

(注)3

 

耐火物

エンジニア

リング

不動産事業

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

5,023,430

2,586,121

392,252

8,001,803

673,229

8,675,032

8,675,032

セグメント間の内部売上高又は振替高

94,000

94,000

94,000

△94,000

5,117,431

2,586,121

392,252

8,095,804

673,229

8,769,033

△94,000

8,675,032

セグメント利益

241,281

285,289

240,389

766,960

33,477

800,438

△544,891

255,547

セグメント資産

4,985,893

1,640,527

1,317,622

7,944,042

758,508

8,702,550

2,374,662

11,077,212

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費

239,724

3,780

87,848

331,353

4,432

335,786

27,922

363,709

のれん償却額

21,812

21,812

21,334

43,146

43,146

有形固定資産及び無形固定資産の増加額

203,953

705

4,525

209,183

209,183

255

209,438

 (注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、塗料循環装置事業を含んでおります。

    2.調整額は、以下のとおりであります。

   (1) セグメント利益の調整額△544,891千円は、主に報告セグメントに帰属しない本社部門の人件費及び経費であります。

   (2) セグメント資産の調整額2,374,662千円は、全社資産及びセグメント間消去等を含んでおります。全社資産は主に報告セグメントに帰属しない共用資産、投資その他の資産が含まれております。

     (3) その他の項目の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない全社資産の減価償却費であります。

3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

2【財務諸表等】

(1)【財務諸表】

【注記事項】
(貸借対照表関係)

※1 担保に供している資産及び担保に係る債務

  (訂正前)

 担保に供している資産

 

前事業年度

(2021年3月31日)

当事業年度

(2022年3月31日)

建物

1,171,967千円

1,105,356千円

構築物

9,281

8,546

土地

26,513

26,512

1,207,761

1,140,414

(省略)

 

  (訂正後)

 担保に供している資産

 

前事業年度

(2021年3月31日)

当事業年度

(2022年3月31日)

建物

1,171,967千円

578,876千円

構築物

9,281

7,276

土地

26,513

26,430

1,207,761

612,583

(省略)