該当事項はありません。
当第2四半期連結累計期間 |
平成28年1月1日に当社の連結子会社であります株式会社Danto Tileを吸収合併存続会社、株式会社Danto及びダントーキャピタル株式会社を吸収合併消滅会社とする吸収合併を実施しております。 これにより、連結範囲の変更はありませんが、連結子会社の数は2社減少しております。 |
当第2四半期連結累計期間 |
(会計方針の変更)
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(平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱いの適用) |
当第2四半期連結累計期間 |
(税金費用の計算) 税金費用については、当第2四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。 |
※1 四半期連結会計期間末日満期手形の会計処理については、満期日に決済が行われたものとして処理しております。なお、前連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の連結会計年度末日満期手形を満期日に決済が行われたものとして処理しております。
| 前連結会計年度 | 当第2四半期連結会計期間 |
受取手形 | 122百万円 | ―百万円 |
支払手形 | 1百万円 | ―百万円 |
※2 当社及び連結子会社である株式会社Danto Tileにおいては、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行1行と当座貸越契約及び貸出コミットメント契約を締結しております。
当第2四半期連結会計期間末における当座貸越契約及び貸出コミットメントに係る借入未実行残高等は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度 | 当第2四半期連結会計期間 |
当座貸越極度額及び貸出コミットメントの総額 | 300百万円 | 300百万円 |
借入実行残高 | ―百万円 | 49百万円 |
差引額 | 300百万円 | 250百万円 |
※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。
| 前第2四半期連結累計期間 (自 平成27年1月1日 至 平成27年6月30日) | 当第2四半期連結累計期間 (自 平成28年1月1日 至 平成28年6月30日) | ||
発送費 | 百万円 | 百万円 | ||
広告宣伝費 | 百万円 | 百万円 | ||
給料・手当 | 百万円 | 百万円 | ||
貸倒引当金繰入額 | 百万円 | 百万円 | ||
退職給付費用 | 百万円 | 百万円 | ||
賃借料 | 百万円 | 百万円 | ||
減価償却費 | 百万円 | 百万円 | ||
※1 現金及び現金同等物の四半期末残高と四半期連結貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係は、次のとおりであります。
| 前第2四半期連結累計期間 (自 平成27年1月1日 至 平成27年6月30日) | 当第2四半期連結累計期間 (自 平成28年1月1日 至 平成28年6月30日) |
現金及び預金 | 4,083百万円 | 1,032百万円 |
預入期間が3か月を超える | △7百万円 | ―百万円 |
現金及び現金同等物 | 4,076百万円 | 1,032百万円 |
前第2四半期連結累計期間(自 平成27年1月1日 至 平成27年6月30日)
1.配当金支払額
該当事項はありません。
2.基準日が当第2四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第2四半期連結会計期間の末日後となるもの
該当事項はありません。
当第2四半期連結累計期間(自 平成28年1月1日 至 平成28年6月30日)
1.配当金支払額
該当事項はありません。
2.基準日が当第2四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第2四半期連結会計期間の末日後となるもの
該当事項はありません。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 平成27年1月1日 至 平成27年6月30日)
1. 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
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| (単位:百万円) | |
| 報告セグメント | 調整額 | 四半期連結 | ||
建設用陶磁器等事業 | 不動産賃貸 | 計 | |||
売上高 |
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外部顧客への売上高 | |||||
セグメント間の内部売上高 | △ | ||||
計 | △ | ||||
セグメント利益又は損失(△) | △ | △ | △ | △ | |
(注) 1 セグメント利益又は損失(△)の調整額△1百万円には、たな卸資産の調整額が含まれております。
2 セグメント利益又は損失(△)は四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成28年1月1日 至 平成28年6月30日)
1. 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
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| (単位:百万円) | |
| 報告セグメント | 調整額 | 四半期連結 | ||
建設用陶磁器等事業 | 不動産賃貸 | 計 | |||
売上高 |
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外部顧客への売上高 | |||||
セグメント間の内部売上高 | △ | ||||
計 | △ | ||||
セグメント利益又は損失(△) | △ | △ | △ | △ | |
(注) 1 セグメント利益又は損失(△)の調整額△1百万円には、たな卸資産の調整額が含まれております。
2 セグメント利益又は損失(△)は四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
四半期連結財務諸表規則第15条の2第1項ただし書きの規定に基づき、注記を省略しております。
1 その他有価証券で時価のあるもの
前連結会計年度(平成27年12月31日)
種類 | 連結貸借対照表計上額 | 取得原価 | 差額 |
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの |
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① 株式 | 11 | 5 | 5 |
② 債券 | 113 | 101 | 12 |
③ その他 | 6,111 | 3,223 | 2,888 |
小計 | 6,236 | 3,329 | 2,906 |
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの |
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① 株式 | ― | ― | ― |
② 債券 | ― | ― | ― |
③ その他 | 2,077 | 2,113 | △36 |
小計 | 2,077 | 2,113 | △36 |
合計 | 8,313 | 5,442 | 2,870 |
当第2四半期連結会計期間末(平成28年6月30日)
その他有価証券が、企業集団の事業の運営において重要なものとなっており、かつ、前連結会計年度の末日に比べて著しい変動が認められます。
種類 | 連結貸借対照表計上額 | 取得原価 | 差額 |
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの |
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① 株式 | 7 | 5 | 2 |
② 債券 | ― | ― | ― |
③ その他 | 5,607 | 3,759 | 1,848 |
小計 | 5,615 | 3,764 | 1,851 |
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの |
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① 株式 | ― | ― | ― |
② 債券 | 89 | 101 | △12 |
③ その他 | 921 | 1,113 | △191 |
小計 | 1,010 | 1,214 | △203 |
合計 | 6,626 | 4,979 | 1,647 |
対象物の種類が通貨関連のデリバティブ取引が、事業の運営において重要なものとなっておりますが、前連結会計年度の末日と比較して著しい変動がありません。
1株当たり四半期純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
項目 | 前第2四半期連結累計期間 (自 平成27年1月1日 至 平成27年6月30日) | 当第2四半期連結累計期間 (自 平成28年1月1日 至 平成28年6月30日) |
1株当たり四半期純損失金額 | 10円16銭 | 5円27銭 |
(算定上の基礎) |
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親会社株主に帰属する四半期純損失金額(百万円) | 300 | 156 |
普通株主に帰属しない金額(百万円) | ― | ― |
普通株式に係る | 300 | 156 |
普通株式の期中平均株式数(千株) | 29,621 | 29,685 |
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、1株当たり四半期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
該当事項はありません。
第189期(平成28年1月1日から平成28年12月31日まで)中間配当について、平成28年8月12日開催の取締役会において、これを行わない旨を決議いたしました。