設備投資につきましては、生産能力の維持と品質向上に資する投資を重点的に実施することを基本としております。
当連結会計年度の主な設備投資等の総額は508百万円であり、セグメント毎の設備投資について示すと、次のとおりであります。
当連結会計年度の主な設備投資等は、コンクリートパイル製造用型枠及び治具並びに同設備の維持更新、生産管理・販売管理システムの更新を中心に、総額191百万円の投資を実施いたしました。
なお、重要な設備の除却または売却はありません。
当連結会計年度の主な設備投資等は、コンクリートセグメントの型枠、同設備の維持更新を中心に、総額97百万円の投資を実施いたしました。
なお、重要な設備の除却または売却はありません。
当連結会計年度の設備投資は、工事施工用治具総額68百万円であります。
なお、重要な設備の除却または売却はありません。
当連結会計年度の設備投資は、賃貸用設備の維持更新に総額120百万円の投資を実施いたしました。
なお、重要な設備の除却または売却はありません。
当連結会計年度における設備投資は、提出会社において、事務所の改修などを中心に、総額31百万円の投資を実施いたしました。
なお、重要な設備の除却または売却はありません。
平成31年2月28日現在
(注) 1 連結会社以外に賃貸している設備については、[ ]で内書しております。
2 現在休止中の主要な設備はありません。
3 静岡工場については、日本セグメント工業㈱に生産設備等を賃貸しております。
4 上記の他、主要な設備のうち連結会社以外から賃借している設備の内容は、下記のとおりであります。
(注) 1 賃借資産であります。
2 現在休止中の主要な設備はありません。
平成31年2月28日現在
(注) 1 現在休止中の主要な設備はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。