(セグメント情報等)

【セグメント情報】

Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2017年11月1日 至 2018年4月30日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

 

 

(単位:千円)

 

光事業

エレクトロニクス事業

合計
(注)

売上高

 

 

 

(1) 外部顧客への売上高

8,342,238

4,735,638

13,077,877

(2) セグメント間の内部売上高又は振替高

8,342,238

4,735,638

13,077,877

セグメント利益

647,530

684,277

1,331,807

 

(注)  セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。

 

2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

該当事項はありません。

 

Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2018年11月1日 至 2019年4月30日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

 

 

(単位:千円)

 

光事業

エレクトロニクス事業

合計
(注)

売上高

 

 

 

(1) 外部顧客への売上高

7,488,562

5,154,232

12,642,794

(2) セグメント間の内部売上高又は振替高

7,488,562

5,154,232

12,642,794

セグメント利益

422,940

524,724

947,665

 

(注)  セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。

 

2.報告セグメントの変更等に関する事項

(事業セグメントの利益又は損失の測定方法の変更)

当第2四半期連結会計期間より、組織変更に伴い、報告セグメント別の経営成績をより適切に反映させるため、一部の費用の配賦方法を各セグメントの実態に合った合理的な配賦基準に基づき配賦する方法に変更しております。

当該変更により、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間のセグメント利益(営業利益)は、「光事業」で1,213千円増加、「エレクトロニクス事業」で1,213千円減少しております。

 

3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

(固定資産に係る重要な減損損失)

当第2四半期連結累計期間において計上した減損損失44,856千円は、光事業セグメントに係るものであります。

 

(1株当たり情報)

1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。

 

 

前第2四半期連結累計期間

(自 2017年11月1日

至 2018年4月30日)

当第2四半期連結累計期間

(自 2018年11月1日

至 2019年4月30日)

1株当たり四半期純利益金額

59円15銭

6円10銭

(算定上の基礎)

 

 

親会社株主に帰属する四半期純利益金額(千円)

1,438,834

148,528

普通株主に帰属しない金額(千円)

普通株式に係る親会社株主に帰属する
四半期純利益金額(千円)

1,438,834

148,528

普通株式の期中平均株式数(株)

24,325,462

24,330,517

 

(注) 1.潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。

2.株主資本において自己株式として計上されている資産管理サービス信託銀行株式会社(信託E口)が保有する当社の株式は、1株当たり四半期純利益金額の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております(前第2四半期連結累計期間71,100株、当第2四半期連結累計期間85,227株)。

 

(重要な後発事象)

該当事項はありません。

 

2 【その他】

該当事項はありません。