|
種類 |
発行可能株式総数(株) |
|
普通株式 |
155,708,000 |
|
計 |
155,708,000 |
|
種類 |
事業年度末現在発行数 |
提出日現在発行数 |
上場金融商品取引所名 |
内容 |
|
普通株式 |
41,388,682 |
41,388,682 |
東京証券取引所 |
単元株式数は1,000株であります。 |
|
計 |
41,388,682 |
41,388,682 |
― |
― |
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
|
年月日 |
発行済株式 |
発行済株式 |
資本金 |
資本金 |
資本準備金 |
資本準備金 |
|
平成12年4月1日 |
△4,292,000 |
41,388,682 |
― |
5,913 |
― |
4,705 |
(注) 発行済株式総数の減少は自己株式の利益による消却によるものであります。
平成29年3月31日現在
|
区分 |
株式の状況(1単元の株式数1,000株) |
単元未満 |
|||||||
|
政府及び |
金融機関 |
金融商品 |
その他の |
外国法人等 |
個人 |
計 |
|||
|
個人以外 |
個人 |
||||||||
|
株主数 |
― |
13 |
15 |
79 |
31 |
1 |
1,537 |
1,676 |
― |
|
所有株式数 |
― |
3,987 |
502 |
24,026 |
1,881 |
3 |
10,847 |
41,246 |
142,682 |
|
所有株式数 |
― |
9.66 |
1.22 |
58.25 |
4.56 |
0.01 |
26.30 |
100.00 |
― |
(注) 1 自己株式341,091株は、「個人その他」に341単元および「単元未満株式の状況」に91株を含めて記載しております。
2 上記「その他の法人」の欄には、証券保管振替機構名義の株式5単元を含めております。
平成29年3月31日現在
|
氏名又は名称 |
住所 |
所有株式数 |
発行済株式総数に対する |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
計 |
― |
|
|
平成29年3月31日現在
|
区分 |
株式数(株) |
議決権の数 (個) |
内容 |
||
|
無議決権株式 |
― |
― |
― |
||
|
議決権制限株式(自己株式等) |
― |
― |
― |
||
|
議決権制限株式(その他) |
― |
― |
― |
||
|
完全議決権株式(自己株式等) |
(自己保有株式)
|
― |
― |
||
|
完全議決権株式(その他) |
|
40,905 |
― |
||
|
単元未満株式 |
|
― |
― |
||
|
発行済株式総数 |
|
― |
― |
||
|
総株主の議決権 |
― |
40,905 |
― |
(注) 1 「完全議決権株式(その他)」欄の普通株式には、証券保管振替機構名義の株式が5,000株(議決権5個)含まれております。
2 「単元未満株式」欄の普通株式には、当社所有の自己株式91株が含まれております。
平成29年3月31日現在
|
所有者の氏名 |
所有者の住所 |
自己名義 |
他人名義 |
所有株式数 |
発行済株式総数 |
|
(自己保有株式) SECカーボン株式会社 |
兵庫県尼崎市潮江一丁目 |
341,000 |
― |
341,000 |
0.82 |
|
計 |
― |
341,000 |
― |
341,000 |
0.82 |
該当事項はありません。
|
【株式の種類等】 |
会社法第155条第7号に該当する普通株式の取得 |
該当事項はありません。
該当事項はありません。
|
区分 |
株式数(株) |
価額の総額(百万円) |
|
当事業年度における取得自己株式 |
3,106 |
0 |
|
当期間における取得自己株式 |
664 |
0 |
(注) 当期間における取得自己株式には平成29年6月1日からこの有価証券報告書提出日までの単元未満株式の買取りによる株式数は含まれておりません。
|
区分 |
当事業年度 |
当期間 |
||
|
株式数(株) |
処分価額の総額 |
株式数(株) |
処分価額の総額 |
|
|
引き受ける者の募集を行った |
― |
― |
― |
― |
|
消却の処分を行った取得自己株式 |
― |
― |
― |
― |
|
合併、株式交換、会社分割に係る |
― |
― |
― |
― |
|
その他 (単元未満株式の買増請求による売渡) |
― |
― |
― |
― |
|
保有自己株式数 |
341,091 |
― |
341,755 |
― |
(注) 1 当期間における処分自己株式には、平成29年6月1日からこの有価証券報告書提出日までの単元未満株式の買増請求による売渡による株式数は含まれておりません。
2 当期間における保有自己株式数には、平成29年6月1日からこの有価証券報告書提出日までの単元未満株式の買取り及び買増請求による売渡による株式数は含まれておりません。
当社は、株主に対する永続的かつ安定的な利益還元を経営の最重要課題と考えており、剰余金の配当につきましては、各事業年度の業績を勘案し、企業体質の強化のための投資に必要な内部留保を確保しつつ、できる限り安定的に実施していくことを基本方針としております。
当社の剰余金の配当は中間配当及び期末配当の年2回を基本としております。
なお、当社は、「剰余金の配当等会社法第459条第1項各号に定める事項については法令に別段の定めのある場合を除き、取締役会の決議によって定める。」旨を定款に定めております。
当事業年度の剰余金の配当につきましては、上記方針に基づき、内部留保を考慮し、次のように決定いたしました。
|
決議年月日 |
配当金の総額 |
1株当たり配当額 |
|
平成28年11月14日 |
205 |
5 |
|
平成29年5月12日 |
164 |
4 |
|
回次 |
第93期 |
第94期 |
第95期 |
第96期 |
第97期 |
|
決算年月 |
平成25年3月 |
平成26年3月 |
平成27年3月 |
平成28年3月 |
平成29年3月 |
|
最高(円) |
439 |
489 |
354 |
393 |
310 |
|
最低(円) |
219 |
298 |
285 |
246 |
188 |
(注) 最高・最低株価は、平成25年7月16日より東京証券取引所市場第二部におけるものであり、それ以前は大阪証券取引所市場第二部におけるものであります。
|
月別 |
平成28年 |
|
|
平成29年 |
|
|
|
最高(円) |
219 |
243 |
273 |
273 |
310 |
310 |
|
最低(円) |
198 |
198 |
234 |
252 |
267 |
289 |
(注) 最高・最低株価は、東京証券取引所市場第二部におけるものであります。
男性 9名 女性 ―名 (役員のうち女性の比率 ―%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
代表取締役社長 |
|
大 谷 民 明 |
昭和23年9月3日生 |
昭和44年5月 |
当社入社 |
(注)4 |
1,200 |
|
平成5年3月 |
当社総務部長 |
||||||
|
平成5年6月 |
当社取締役総務部長 |
||||||
|
平成9年6月 |
当社常務取締役総務部・経理部担当 |
||||||
|
平成11年6月 |
当社専務取締役調査室・総務部・経理部担当 |
||||||
|
平成14年9月 |
当社専務取締役調査・総務・経理部門統括 |
||||||
|
平成17年6月 |
当社代表取締役社長(現任) |
||||||
|
常務取締役 |
社長補佐 |
佐 近 啓 一 |
昭和25年4月20日生 |
平成11年7月 |
当社入社(住友化学工業㈱より) |
(注)4 |
20 |
|
平成12年4月 |
当社海外電極営業部長兼技師長 |
||||||
|
平成15年6月 |
当社執行役員海外営業担当、海外営業部長兼SK-B担当技師長 |
||||||
|
平成17年6月 |
当社取締役営業部門担当、カソード技師長兼東京事務所長 |
||||||
|
平成18年6月 |
当社取締役販売部門担当、カソード技師長兼東京事務所長 |
||||||
|
平成19年6月 |
当社常務取締役販売部門統括、東京事務所長 |
||||||
|
平成26年6月 |
当社常務取締役管理部門統括 |
||||||
|
平成27年3月 |
当社常務取締役管理部門統括兼経営企画室担当 |
||||||
|
平成28年6月 |
当社常務取締役販売・生産部門統括、経営企画室・管理部門担当 |
||||||
|
平成28年11月 |
当社常務取締役統括 |
||||||
|
平成29年5月 |
当社常務取締役社長補佐(現任) |
||||||
|
常務取締役 |
統括 京都工場長 |
中 島 耕 |
昭和39年3月8日生 |
昭和61年4月 |
当社入社 |
(注)4 |
15 |
|
平成26年3月 |
当社京都工場業務部長 |
||||||
|
平成28年6月 |
当社取締役生産部門担当、京都工場長、同工場業務部長 |
||||||
|
平成28年8月 |
当社取締役生産部門担当、京都工場長 |
||||||
|
平成28年11月 |
当社取締役京都工場長 |
||||||
|
平成29年5月 |
当社常務取締役統括、京都工場長(現任) |
||||||
|
取締役 |
|
水 谷 知 朗 |
昭和30年11月2日生 |
昭和51年3月 |
協和カーボン㈱入社 |
(注)4 |
3 |
|
昭和61年12月 |
協和カーボン㈱との合併により当社入社 |
||||||
|
平成21年7月 |
当社京都工場製造部長 |
||||||
|
平成23年3月 |
当社京都工場生産部長 |
||||||
|
平成23年6月 |
当社取締役京都工場生産部長 |
||||||
|
平成26年5月 |
当社取締役京都工場長 |
||||||
|
平成28年6月 |
当社取締役特命事項担当 |
||||||
|
平成29年3月 |
当社取締役、SEC産業株式会社代表取締役社長(現任) |
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
取締役 |
本社 |
橘 博 |
昭和31年4月24日生 |
昭和56年3月 |
協和カーボン㈱入社 |
(注)4 |
10 |
|
昭和61年12月 |
協和カーボン㈱との合併により当社入社 |
||||||
|
平成20年4月 |
当社カソード営業部長 |
||||||
|
平成20年9月 |
当社海外営業部長 |
||||||
|
平成26年5月 |
当社SK-B営業部長 |
||||||
|
平成26年6月 |
当社取締役SK-B・電極営業担当、SK-B営業部長 |
||||||
|
平成28年6月 |
当社取締役販売部門担当、東京事務所長、SK-B営業部長 |
||||||
|
平成28年8月 |
当社取締役販売部門担当、東京事務所長 |
||||||
|
平成28年11月 |
当社取締役電極・SK-Bユニット長、東京事務所長 |
||||||
|
平成29年5月 |
当社取締役本社ユニット長(現任) |
||||||
|
取締役 |
|
大 谷 壽 一 |
昭和30年11月12日生 |
平成6年6月 |
当社監査役 |
(注)4 |
1,193 |
|
平成9年6月 |
当社取締役 |
||||||
|
平成15年3月 |
大谷製鉄㈱代表取締役社長(現任) |
||||||
|
平成15年6月 |
当社取締役退任 |
||||||
|
平成19年6月 |
当社取締役(現任) |
||||||
|
監査役 |
|
德 田 正 秀 |
昭和28年2月26日生 |
昭和50年3月 |
協和カーボン㈱入社 |
(注)5 |
1 |
|
昭和61年12月 |
協和カーボン㈱との合併により当社入社 |
||||||
|
平成17年11月 |
当社京都工場安全環境室長 |
||||||
|
平成23年5月 |
当社京都工場業務部長 |
||||||
|
平成27年6月 |
当社監査役(現任) |
||||||
|
監査役 |
|
岡 和 彦 |
昭和22年2月1日生 |
昭和50年4月 |
大阪弁護士会弁護士登録 |
(注)6 |
― |
|
昭和61年9月 |
岡法律事務所開設 |
||||||
|
平成5年8月 |
当社顧問弁護士 |
||||||
|
平成18年6月 |
当社監査役(現任) |
||||||
|
監査役 |
|
早 崎 寛 |
昭和28年4月16日生 |
昭和47年4月 |
兵庫県芦屋市役所入所 |
(注)7 |
1 |
|
平成18年3月 |
同所退職 |
||||||
|
平成18年6月 |
当社監査役(現任) |
||||||
|
計 |
2,443 |
||||||
(注) 1.取締役大谷壽一は、社外取締役であります。
2.監査役岡和彦と早崎寛は、社外監査役であります。
3.当社は取締役大谷壽一、監査役岡和彦及び早崎寛を東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、同取引所に届け出ております。
4.平成29年6月29日開催の定時株主総会終結の時から平成30年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5.平成27年6月26日開催の定時株主総会終結の時から平成31年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6.平成26年6月27日開催の定時株主総会終結の時から平成30年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
7.平成28年6月29日開催の定時株主総会終結の時から平成32年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
8.当社は、法令に定める監査役の員数を欠くこととなる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
|
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
所有株式数 |
|
|
目 方 研 次 |
昭和36年8月16日生 |
平成10年4月 |
大阪弁護士会弁護士登録 |
― |
|
平成20年4月 |
エヴィス法律会計事務所パートナー弁護士 |
|||
|
平成20年6月 |
当社補欠監査役(現任) |
|||
イ.企業統治の体制の概要とその体制を採用する理由
当社は、監査役会設置会社モデルを採用しております。社外取締役1名を含む取締役6名で構成される取締役会では、経営上の重要な意思決定を行うとともに、経営監視にも意を払っております。監査役監査は社外監査役2名を含む監査役3名の体制をとっております。監査役は取締役会やその他の重要な経営会議への出席等を通して取締役の職務の執行を監督しております。
当社が監査役会設置会社を採用するのは、当社の規模・業態等に鑑みれば、監査役会設置会社の制度設計によっても取締役会・監査役(会)による経営監視は十分機能すると考えているからです。
ロ.内部統制システム及びリスク管理体制の整備状況
当社では、業務の有効性、効率性の確保、法令の遵守及び財務報告の信頼性を確保する観点から、内部統制システム及びリスク管理体制を概ね次のとおり整備しております。
・当社の経営理念・行動指針に則った行動を促進するため、「SECカーボン:行動ガイドライン」を作成し、その浸透を図っております。
・権限と責任を明確にするため、職務権限規程や業務分掌規程を定めております。
・リスクマネジメントに関しては、リスクマネジメント規程を定め、統括取締役がリスクを統轄するとともに、取締役会が選定する重要リスクについて、そのリスク管理状況を定期的にモニタリングする体制を整備しています。また、大規模な事故、災害等が発生した場合の対応として、危機管理規程・事業継続計画(BUSINESS CONTINUITY PLAN:BCP)を定め、緊急時対応の整備をするとともに、定期的に訓練を実施しております。
・コンプライアンスに関しては、コンプライアンス規程を定め、統括取締役がコンプライアンスを統轄するとともに、取締役会が定める法令の遵守に関する方針等に基づき、定期的に教育研修等の施策を実施しております。さらに、法令の遵守に関する事前相談制度及び内部通報制度を設けて、自社自浄機能の補完に努めております。
・金融商品取引法に従い、財務報告に係る内部統制の整備を行うとともにその運用状況を含めて定期的に評価しております。
・購買業務規程に暴力団排除条項を定め、警察や地元企業等と連携しながら、反社会的勢力との関係排除に努めております。
なお、当社のコーポレート・ガバナンス体制の模式図は、次のとおりであります。

ハ.責任限定契約の内容の概要
当社は、社外取締役及び社外監査役との間で会社法第427条第1項の規定に基づく責任限定契約を締結しております。当該契約に基づく責任の限度額は、法令が定める額とする旨定款に定めております。
内部監査は、社長の直接指揮を受けた経営企画室(監査担当は室長を含め3名で構成)が実施しております。社長の内部監査に関する基本方針に基づき、経営企画室が年間の監査計画を立案し、社長承認後に計画に従って監査を実施しております。監査において明らかになった問題点は、経営企画室が社長に直接報告し、その内容は社長・役員経由で被監査部門に伝えられます。経営企画室は被監査部門の改善状況について、後日にフォローアップ監査にて確認し、その結果を社長に報告しております。
監査役監査は、社外監査役2名を含む監査役3名の体制をとっております。監査役は取締役会やその他の重要な経営会議に出席するとともに、監査計画に基づき業務・会計監査を実施して取締役の職務の執行を監督しております。
内部監査においては、必要に応じて監査役及び会計監査人と調整・連携を行い、適正な監査の実施に努めております。また、監査役監査においては、会計監査人から会計監査の方法及び結果について報告を受けるとともに、内部監査部門である経営企画室とも相互連携を行い、適正な監査の実施に努めております。
当社の社外取締役は1名であります。また、社外監査役は2名であります。
当社では、株式会社東京証券取引所が定める独立性の基準を満たすことを社外取締役及び社外監査役選任の要件としており、その前提で豊富な知識、経験に基づき客観的な視点から当社の経営等に対し、適切な意見を述べて頂ける方を選任しております。
当社の社外取締役である大谷壽一は、代表取締役社長大谷民明と三親等の親族にあたり、当社発行株式の21.59%を保有する大谷製鉄株式会社の代表取締役社長を務めております。当社は同社に対し、当社製品の販売を行っておりますが、当社製品全体の販売に占める同社の割合は2%未満と僅かでありますので、当社経営陣より独立性を有していると判断しております。当該社外取締役を選任している理由としては、当社と単に無関係であればよいというわけではなく、法定の要件を備えた人物で、一定程度当社と当業界のことを熟知し、かつ、経営者としての豊富な知識、経験を生かし、経営陣より独立した客観的立場で取締役、業務執行取締役等の職務を監督することにより取締役会の機能強化を期待するためであります。
当社と社外監査役との間に人的関係はありません。なお、社外監査役早崎寛は当社株式を1千株保有しております。当該社外監査役を選任している理由としては、経営の監視のためであります。
また、社外取締役または社外監査役による監督または監査活動においては、必要に応じて内部監査部門、監査役および会計監査人との相互連携を行い、経営効率の向上と経営の健全性の維持・強化を図っております。
イ.提出会社の役員区分ごとの報酬等の総額、報酬等の種類別の総額及び対象となる役員の員数
|
役員区分 |
報酬等の総額 (百万円) |
報酬等の種類別の総額(百万円) |
対象となる 役員の員数 (名) |
|||
|
基本報酬 |
ストック オプション |
賞与 |
退職慰労金 |
|||
|
取締役 |
91 |
91 |
― |
― |
― |
7 |
|
監査役 |
11 |
11 |
― |
― |
― |
1 |
|
社外役員 |
14 |
14 |
― |
― |
― |
3 |
ロ.提出会社の役員ごとの連結報酬等の総額等
連結報酬等の総額が1億円以上である者が存在しないため、記載しておりません。
ハ.使用人兼務役員の使用人給与のうち、重要なもの
該当事項はありません。
ニ.役員の報酬等の額の決定に関する方針
各取締役の報酬額は、株主総会で決められた上限額の範囲内で取締役会の決議により各取締役の役位などをふまえて決定します。各監査役の報酬額は、株主総会で決められた上限額の範囲内で監査役会の協議により各監査役の役位などをふまえて決定します。
イ.保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式
銘柄数 44銘柄
貸借対照表計上額の合計額 7,713百万円
ロ.保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式の銘柄、保有区分、株式数、貸借対照表計上額及び保有目的
(前事業年度)
特定投資株式
|
銘柄 |
株式数(株) |
貸借対照表計上額 (百万円) |
保有目的 |
|
大和工業㈱ |
1,307,000 |
3,193 |
取引関係の維持強化 |
|
日本電信電話㈱ |
154,600 |
749 |
取引関係の維持強化 |
|
花王㈱ |
70,000 |
420 |
取引関係の維持強化 |
|
新日鐵住金㈱ |
128,892 |
278 |
取引関係の維持強化 |
|
住友電気工業㈱ |
203,000 |
277 |
取引関係の維持強化 |
|
ナカバヤシ㈱ |
722,000 |
216 |
取引関係の維持強化 |
|
トピー工業㈱ |
947,585 |
210 |
取引関係の維持強化 |
|
三菱商事㈱ |
68,200 |
129 |
取引関係の維持強化 |
|
㈱三菱UFJフィナンシャル・グループ |
225,000 |
117 |
取引関係の維持強化 |
|
㈱みずほフィナンシャルグループ |
448,000 |
75 |
取引関係の維持強化 |
|
㈱ケー・エフ・シー |
36,000 |
73 |
取引関係の維持強化 |
|
大同特殊鋼㈱ |
184,051 |
71 |
取引関係の維持強化 |
|
ジェイエフイーホールディングス㈱ |
44,400 |
67 |
取引関係の維持強化 |
|
㈱NTTドコモ |
25,000 |
63 |
取引関係の維持強化 |
|
日亜鋼業㈱ |
252,000 |
61 |
取引関係の維持強化 |
|
中部鋼鈑㈱ |
111,921 |
56 |
取引関係の維持強化 |
|
㈱淀川製鋼所 |
23,200 |
55 |
取引関係の維持強化 |
|
大阪瓦斯㈱ |
105,000 |
45 |
取引関係の維持強化 |
|
合同製鐵㈱ |
230,329 |
43 |
取引関係の維持強化 |
|
ダイダン㈱ |
58,000 |
43 |
取引関係の維持強化 |
|
㈱エディオン |
50,500 |
43 |
取引関係の維持強化 |
|
㈱京都銀行 |
57,000 |
41 |
取引関係の維持強化 |
|
住友商事㈱ |
36,000 |
40 |
取引関係の維持強化 |
|
キリンホールディングス㈱ |
17,000 |
26 |
取引関係の維持強化 |
|
㈱T&Dホールディングス |
20,000 |
20 |
取引関係の維持強化 |
|
㈱中央倉庫 |
21,000 |
19 |
取引関係の維持強化 |
|
三菱製鋼㈱ |
100,000 |
18 |
取引関係の維持強化 |
|
伊藤忠商事㈱ |
12,000 |
16 |
取引関係の維持強化 |
|
JXホールディングス㈱ |
31,030 |
13 |
取引関係の維持強化 |
|
エア・ウォーター㈱ |
8,000 |
13 |
取引関係の維持強化 |
(注) 貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下の銘柄も含め、上位30銘柄について記載しております。
(当事業年度)
特定投資株式
|
銘柄 |
株式数(株) |
貸借対照表計上額 (百万円) |
保有目的 |
|
大和工業㈱ |
1,307,000 |
3,753 |
取引関係の維持強化 |
|
日本電信電話㈱ |
154,600 |
734 |
取引関係の維持強化 |
|
花王㈱ |
70,000 |
427 |
取引関係の維持強化 |
|
住友電気工業㈱ |
203,000 |
374 |
取引関係の維持強化 |
|
新日鐵住金㈱ |
129,438 |
332 |
取引関係の維持強化 |
|
トピー工業㈱ |
98,768 |
292 |
取引関係の維持強化 |
|
ナカバヤシ㈱ |
722,000 |
192 |
取引関係の維持強化 |
|
三菱商事㈱ |
68,200 |
164 |
取引関係の維持強化 |
|
㈱三菱UFJフィナンシャル・グループ |
225,000 |
157 |
取引関係の維持強化 |
|
大同特殊鋼㈱ |
192,913 |
102 |
取引関係の維持強化 |
|
㈱みずほフィナンシャルグループ |
448,000 |
91 |
取引関係の維持強化 |
|
㈱ケー・エフ・シー |
36,000 |
87 |
取引関係の維持強化 |
|
ジェイエフイーホールディングス㈱ |
44,400 |
84 |
取引関係の維持強化 |
|
中部鋼鈑㈱ |
114,689 |
74 |
取引関係の維持強化 |
|
㈱淀川製鋼所 |
23,200 |
70 |
取引関係の維持強化 |
|
日亜鋼業㈱ |
252,000 |
68 |
取引関係の維持強化 |
|
㈱NTTドコモ |
25,000 |
64 |
取引関係の維持強化 |
|
ダイダン㈱ |
58,000 |
61 |
取引関係の維持強化 |
|
住友商事㈱ |
36,000 |
53 |
取引関係の維持強化 |
|
㈱エディオン |
50,500 |
51 |
取引関係の維持強化 |
|
㈱京都銀行 |
57,000 |
46 |
取引関係の維持強化 |
|
大阪瓦斯㈱ |
105,000 |
44 |
取引関係の維持強化 |
|
合同製鐵㈱ |
23,639 |
41 |
取引関係の維持強化 |
|
キリンホールディングス㈱ |
17,000 |
35 |
取引関係の維持強化 |
|
㈱T&Dホールディングス |
20,000 |
32 |
取引関係の維持強化 |
|
櫻島埠頭㈱ |
100,000 |
25 |
取引関係の維持強化 |
|
三菱製鋼㈱ |
100,000 |
24 |
取引関係の維持強化 |
|
㈱中央倉庫 |
21,000 |
22 |
取引関係の維持強化 |
|
伊藤忠商事㈱ |
12,000 |
18 |
取引関係の維持強化 |
|
JXホールディングス㈱ |
31,030 |
16 |
取引関係の維持強化 |
(注) 1 貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下の銘柄も含め、上位30銘柄について記載しております。
2 JXホールディングス㈱は、平成29年4月1日付でJXTGホールディングス㈱に社名変更しております。
ハ.保有目的が純投資目的である投資株式
該当事項はありません。
当社は有限責任監査法人トーマツと監査契約を結び、会社法監査及び金融商品取引法監査を受けております。当事業年度における当社の監査業務を執行した公認会計士の氏名及び業務監査に係る補助者の構成は次のとおりであります。
|
業務を執行した公認会計士の氏名 |
|
|
氏名 |
所属する監査法人 |
|
指定有限責任社員 業務執行社員 増村 正之 |
有限責任監査法人トーマツ |
|
指定有限責任社員 業務執行社員 西方 実 |
有限責任監査法人トーマツ |
|
補助者の構成 |
|
|
区分 |
人数 |
|
公認会計士 |
6名 |
|
その他 |
5名 |
|
計 |
11名 |
当社の取締役は、9名以内とする旨定款に定めております。
当社は、取締役の選任決議について、議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、その議決権の過半数をもって行う旨及び累積投票によらない旨定款に定めております。
当社は、「剰余金の配当等会社法第459条第1項各号に定める事項については、法令に別段の定めのある場合を除き、取締役会の決議によって定める。」旨を定款に定めております。取締役の任期を1年とした上で、当社の利益状況に適した配当水準及び時期を取締役会にて適宜判断することにより、当社の経営の成果を適切に株主に還元することが可能になると判断しております。
当社は、会社法第309条第2項に定める株主総会の特別決議要件について、議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、その議決権の3分の2以上をもって行う旨定款に定めております。これは、株主総会における特別決議の定足数を緩和することにより、株主総会の円滑な運営を行うことを目的とするものです。
|
区分 |
前連結会計年度 |
当連結会計年度 |
||
|
監査証明業務に |
非監査業務に |
監査証明業務に |
非監査業務に |
|
|
提出会社 |
21 |
― |
20 |
― |
|
連結子会社 |
― |
― |
― |
― |
|
計 |
21 |
― |
20 |
― |
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。