(単位:百万円)
(注) 1 当期増加額の主なものは下記のとおりです。
機械及び装置 溶解リエンジSTEP2-① 電気炉排熱変換利用 4,181百万円
64号炉老朽化更新(66号炉設置) 1,516百万円
176号鋼片ヤードクレーン更新 589百万円
建設仮勘定 HV用パワーカードリードフレーム生産能力増強(岐阜工場第2ライン増設) 1,408百万円
カウンタギア用愛知GFL改(グローバルフォージングライン)の構築 1,295百万円
64号炉老朽化更新(66号炉設置) 1,216百万円
事業継続拠点確保に向けた新本館等の建設 710百万円
溶解リエンジSTEP2-① 電気炉排熱変換利用 668百万円
大形UT・前後搬送設備の老朽化更新 505百万円
2 「当期減少額」欄の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。
(単位:百万円)
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。
該当事項はありません。