○添付資料の目次

 

1.経営成績等の概況 ………………………………………………………………………………………………………

2.四半期連結財務諸表及び主な注記 ……………………………………………………………………………………

(1)四半期連結貸借対照表 ……………………………………………………………………………………………

(2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 ………………………………………………………

四半期連結損益計算書

 

第1四半期連結累計期間 ………………………………………………………………………………………

四半期連結包括利益計算書

 

第1四半期連結累計期間 ………………………………………………………………………………………

(3)四半期連結財務諸表に関する注記事項 …………………………………………………………………………

(会計方針の変更に関する注記) …………………………………………………………………………………

(セグメント情報等の注記) ………………………………………………………………………………………

(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記) …………………………………………………………

10

(継続企業の前提に関する注記) …………………………………………………………………………………

10

(四半期連結キャッシュ・フロー計算書に関する注記) ………………………………………………………

10

3.補足説明資料 ……………………………………………………………………………………………………………

11

(1)連結業績 ……………………………………………………………………………………………………………

11

(2)事業別業績 …………………………………………………………………………………………………………

12

 

 

 

1.経営成績等の概況

(1)当期の経営成績の概況

 

 当社グループの経営成績等の概況については、本日TDnet及び当社ウェブサイト(https://www.nippondenko.co.jp/ir/library/)に掲載しました第1四半期決算説明資料、及び添付資料11ページ「3.補足説明資料」に記載しておりますのでご覧ください。

 

 

(2)当期の財務状態の概況

(資産)

 当第1四半期連結会計期間末の資産合計は、前連結会計年度末と比べ2,358百万円減少し99,842百万円となりました。流動資産は、棚卸資産などの減少により、前連結会計年度末と比べ3,081百万円減少し50,890百万円となりました。固定資産は投資有価証券などの増加により、前連結会計年度末と比べ723百万円増加し48,952百万円となりました。

 

(負債)

 当第1四半期連結会計期間末の負債合計は、短期借入金などが増加しましたが、支払手形及び買掛金、1年内返済予定の長期借入金などの減少により、前連結会計年度末と比べ2,348百万円減少し26,174百万円となりました。なお、有利子負債(短期借入金、1年内返済予定の長期借入金、リース債務(流動負債)、長期借入金、リース債務(固定負債))は74百万円減少し17,002百万円となりました。

 

(純資産)

 当第1四半期連結会計期間末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べ9百万円減少し73,668百万円となりました。

 

 

(3)今後の見通し

 今後の見通しについては、本日TDnet及び当社ウェブサイト(https://www.nippondenko.co.jp/ir/library/)に掲載しました業績予想及び配当予想の修正に関するお知らせ、第1四半期決算説明資料、及び添付資料11ページ「3.補足説明資料」に記載しておりますのでご覧ください。

2.四半期連結財務諸表及び主な注記

(1)四半期連結貸借対照表

 

 

(単位:百万円)

 

前連結会計年度

(2024年12月31日)

当第1四半期連結会計期間

(2025年3月31日)

資産の部

 

 

流動資産

 

 

現金及び預金

5,947

5,877

受取手形及び売掛金

11,661

10,388

商品及び製品

21,032

18,976

仕掛品

319

268

原材料及び貯蔵品

12,629

13,554

その他

2,380

1,824

流動資産合計

53,971

50,890

固定資産

 

 

有形固定資産

 

 

建物及び構築物(純額)

6,955

6,937

機械装置及び運搬具(純額)

11,007

10,943

土地

5,329

5,329

リース資産(純額)

2,978

2,935

建設仮勘定

415

485

その他(純額)

512

533

有形固定資産合計

27,199

27,164

無形固定資産

543

619

投資その他の資産

 

 

投資有価証券

12,255

13,259

長期貸付金

5,367

5,279

退職給付に係る資産

1,267

1,208

繰延税金資産

1,327

1,150

その他

268

270

投資その他の資産合計

20,485

21,168

固定資産合計

48,228

48,952

資産合計

102,200

99,842

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

前連結会計年度

(2024年12月31日)

当第1四半期連結会計期間

(2025年3月31日)

負債の部

 

 

流動負債

 

 

支払手形及び買掛金

5,787

3,662

短期借入金

4,000

5,500

1年内返済予定の長期借入金

3,564

2,100

リース債務

170

170

未払法人税等

814

228

賞与引当金

268

695

役員賞与引当金

40

8

設備関係支払手形

1

その他

4,170

4,215

流動負債合計

18,817

16,579

固定負債

 

 

長期借入金

5,498

5,394

リース債務

3,843

3,837

その他

363

362

固定負債合計

9,705

9,594

負債合計

28,522

26,174

純資産の部

 

 

株主資本

 

 

資本金

11,108

11,108

資本剰余金

17,462

17,462

利益剰余金

40,457

39,521

自己株式

△1

△1

株主資本合計

69,027

68,091

その他の包括利益累計額

 

 

その他有価証券評価差額金

1,620

1,891

繰延ヘッジ損益

0

為替換算調整勘定

1,660

2,360

退職給付に係る調整累計額

1,369

1,324

その他の包括利益累計額合計

4,650

5,576

純資産合計

73,677

73,668

負債純資産合計

102,200

99,842

 

(2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書

(四半期連結損益計算書)

(第1四半期連結累計期間)

 

 

(単位:百万円)

 

前第1四半期連結累計期間

(自 2024年1月1日

 至 2024年3月31日)

当第1四半期連結累計期間

(自 2025年1月1日

 至 2025年3月31日)

売上高

17,708

19,379

売上原価

15,268

16,589

売上総利益

2,440

2,789

販売費及び一般管理費

1,613

1,775

営業利益

827

1,014

営業外収益

 

 

受取利息

55

52

保険配当金

57

57

その他

60

40

営業外収益合計

173

150

営業外費用

 

 

支払利息

146

147

持分法による投資損失

618

377

固定資産除却損

173

131

その他

43

125

営業外費用合計

982

781

経常利益

18

382

特別損失

 

 

災害による損失

76

環境対策費

180

その他

6

特別損失合計

76

186

税金等調整前四半期純利益又は税金等調整前四半期純損失(△)

△58

196

法人税、住民税及び事業税

35

153

法人税等調整額

223

18

法人税等合計

259

171

四半期純利益又は四半期純損失(△)

△317

25

親会社株主に帰属する四半期純利益又は親会社株主に帰属する四半期純損失(△)

△317

25

 

(四半期連結包括利益計算書)

(第1四半期連結累計期間)

 

 

(単位:百万円)

 

前第1四半期連結累計期間

(自 2024年1月1日

 至 2024年3月31日)

当第1四半期連結累計期間

(自 2025年1月1日

 至 2025年3月31日)

四半期純利益又は四半期純損失(△)

△317

25

その他の包括利益

 

 

その他有価証券評価差額金

207

270

繰延ヘッジ損益

0

△0

退職給付に係る調整額

△17

△44

持分法適用会社に対する持分相当額

△421

700

その他の包括利益合計

△231

926

四半期包括利益

△549

951

(内訳)

 

 

親会社株主に係る四半期包括利益

△549

951

 

(3)四半期連結財務諸表に関する注記事項

(会計方針の変更に関する注記)

法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」等の適用)

 「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」(企業会計基準第27号 2022年10月28日。以下「2022年改正会計基準」という。)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用しております

 従来、所得等に対する法人税、住民税及び事業税等(以下、「法人税等」という。)について、法令に従い算定した額を損益に計上することとしておりましたが、所得に対する法人税等について、その発生源泉となる取引等に応じて、損益、株主資本及びその他の包括利益に区分して計上することとし、その他の包括利益累計額に計上された法人税等については、当該法人税等が課される原因となる取引等が損益に計上された時点で、これに対応する税額を損益に計上することといたしました。なお、課税の対象となった取引等が、損益に加えて、株主資本又はその他の包括利益に関連しており、かつ、株主資本又はその他の包括利益に対して課された法人税等の金額を算定することが困難である場合には、当該税額を損益に計上しております。

 法人税等の計上区分(その他の包括利益に対する課税)に関する改正については、2022年改正会計基準第20-3項ただし書きに定める経過的な取扱い及び「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 2022年10月28日。以下「2022年改正適用指針」という。)第65-2項(2)ただし書きに定める経過的な取扱いに従っております。なお、当該会計方針の変更による四半期連結財務諸表への影響はありません。

 また、連結会社間における子会社株式等の売却に伴い生じた売却損益を税務上繰り延べる場合の連結財務諸表における取扱いの見直しに関連する改正については、2022年改正適用指針を当第1四半期連結会計期間の期首から適用しております。当該会計方針の変更は、遡及適用され、前年四半期及び前連結会計年度については遡及適用後の四半期連結財務諸表及び連結財務諸表となっております。なお、当該会計方針の変更による前年四半期の四半期連結財務諸表及び前連結会計年度の連結財務諸表への影響はありません。

 

(セグメント情報等の注記)

【セグメント情報】

Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2024年1月1日 至 2024年3月31日)

1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

(注)1

合計

調整額

四半期連結

損益計算書

計上額

(注)2

 

合金鉄

事業

機能材料事業

焼却灰資源化事業

アクアソリューション事業

電力

事業

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

顧客との契約から生じる収益

12,393

2,961

1,529

388

173

17,446

262

17,708

17,708

外部顧客への売上高

12,393

2,961

1,529

388

173

17,446

262

17,708

17,708

セグメント間の内部売上高又は振替高

29

1

31

7

39

△39

12,423

2,961

1,531

388

173

17,478

270

17,748

△39

17,708

セグメント利益又は損失(△)

△306

308

112

20

△90

44

△26

18

18

(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、主にその他子会社事業となります。

   2.セグメント利益又は損失(△)の合計は、四半期連結損益計算書の経常利益と一致しております。

 

 

2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

(固定資産に係る重要な減損損失)

 該当事項はありません。

 

Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2025年1月1日 至 2025年3月31日)

1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

(注)1

合計

調整額

四半期連結

損益計算書

計上額

(注)2

 

合金鉄

事業

機能材料事業

焼却灰資源化事業

アクアソリューション事業

電力

事業

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

顧客との契約から生じる収益

13,308

3,386

1,847

387

166

19,095

283

19,379

19,379

外部顧客への売上高

13,308

3,386

1,847

387

166

19,095

283

19,379

19,379

セグメント間の内部売上高又は振替高

22

22

7

29

△29

13,330

3,386

1,847

387

166

19,118

290

19,408

△29

19,379

セグメント利益又は損失(△)

△315

485

304

3

△76

401

△18

382

382

(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、主にその他子会社事業となります。

   2.セグメント利益又は損失(△)の合計は、四半期連結損益計算書の経常利益と一致しております。

 

 

2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

(固定資産に係る重要な減損損失)

 該当事項はありません。

 

(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記)

 該当事項はありません。

 

(継続企業の前提に関する注記)

 該当事項はありません。

 

(四半期連結キャッシュ・フロー計算書に関する注記)

  当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。

 

前第1四半期連結累計期間

(自  2024年1月1日

至  2024年3月31日)

当第1四半期連結累計期間

(自  2025年1月1日

至  2025年3月31日)

減価償却費

762百万円

830百万円

 

 

3.補足説明資料

(1)連結業績                         (単位:億円 億円未満四捨五入

 

2024年

 

2025年

 

差異

 

1Q

通期

 

1Q

通期見込

 

1Q

通期

売上高

177

782

 

194

766

 

17

△16

経常利益

0

49

 

4

35

 

4

△14

 実力ベース経常利益※

6

52

 

5

50

 

△1

△2

親会社株主に帰属する

四半期純利益

△3

31

 

0

-

 

3

-

1株当たり当期純利益(円)

△2.3

22.9

 

0.2

-

 

2.5

-

※実力ベース経常利益:在庫影響や一過性要因を除いた経常利益

 当第1四半期連結累計期間は、合金鉄事業が前年同期比で減益となった一方、機能材料事業及び焼却灰資源化事業は増益となり、経常利益は前年同期比4億円増益の4億円、実力ベース経常利益は前年同期比1億円減益の5億円となった。

 通期においても合金鉄事業が前期比減益と見込まれる一方、合金鉄事業以外は前期比増益が見込まれるため、通期の実力ベース経常利益は50億円とほぼ前期並みを見込む。会計上の経常利益は、マンガン鉱石価格下落に伴う在庫影響等により、前期比14億円減益の35億円を見込む。

 なお、現時点ではその影響を合理的に算定することが困難なため、業績見込には米国による関税政策の影響は織り込まずに算出している。

 

(2)事業別業績                        (単位:億円 億円未満四捨五入

売上高

2024年

 

2025年

 

差異

1Q

通期

 

1Q実績

通期見込

 

1Q

通期

合金鉄事業

124

518

 

133

479

 

9

△39

機能材料事業

30

140

 

34

151

 

4

11

焼却灰資源化事業

15

77

 

18

89

 

3

12

アクアソリューション事業

4

16

 

4

17

 

△0

1

電力事業

2

14

 

2

14

 

△0

0

その他

3

18

 

3

17

 

0

△1

合計

177

782

 

194

766

 

17

△16

 

経常利益

2024年

 

2025年

 

差異

1Q

通期

 

1Q

通期見込

 

1Q

通期

合金鉄事業

△3

11

 

△3

△10

 

△0

△21

 

うち国内

3

22

 

1

△3

 

△2

△25

 

うち海外

△6

△11

 

△4

△7

 

2

4

機能材料事業

3

17

 

5

21

 

2

4

焼却灰資源化事業

1

14

 

3

19

 

2

5

アクアソリューション事業

0

1

 

0

0

 

△0

△1

電力事業

△1

4

 

△1

3

 

0

△1

その他

△0

2

 

△0

2

 

0

0

合計

0

49

 

4

35

 

4

△14

 

実力ベース経常利益

2024年

 

2025年

 

差異

1Q

通期

 

1Q

通期見込

 

1Q

通期

合金鉄事業

2

11

 

△2

5

 

△4

△6

 

うち国内

3

17

 

1

10

 

△2

△7

 

うち海外

△1

△6

 

△3

△5

 

△2

1

機能材料事業

4

20

 

5

21

 

1

1

焼却灰資源化事業

1

14

 

3

19

 

2

5

アクアソリューション事業

0

1

 

0

0

 

0

△1

電力事業

△1

4

 

△1

3

 

0

△1

その他

0

2

 

0

2

 

0

0

合計

6

52

 

5

50

 

△1

△2

 

(合金鉄事業)

 第1四半期は、国内合金鉄事業については、2024年12月にガボン共和国のマンガン鉱山で発生したストライキに伴う需給混乱への対応として定修の一部前倒しを実施。加えて、物価上昇に伴うコスト増加などの要因により実力ベース経常利益は前年同期比2億円減益の1億円となった。通期の実力ベース経常利益は前期比7億円減益の10億円を見込む。

 海外合金鉄事業は、第1四半期はマージン悪化により実力ベースで前年同期比2億円減益の3億円の経常損失となった。通期の実力ベース経常損益は、製造コスト低減等の実施により前期比1億円増益の5億円の経常損失を見込む。

 

(機能材料事業)

 第1四半期は、電子部品材料では酸化ほう素が在庫調整局面からの回復により前年同期比で数量増加するとともに価格改定が進捗。酸化ジルコニウムは販売数量横ばい。リチウムイオン電池正極材は設備の修繕により前年同期比で数量が減少。ニッケル水素電池向けの水素吸蔵合金は顧客の需要が回復し前年同期比で数量が増加。フェロボロンは引き続き需要が堅調で、販売時期ずれの影響などもあり前年同期比で数量が増加。以上の結果、実力ベース経常利益は、前年同期比1億円増益の5億円となった。

 通期の実力ベース経常利益は、前期比1億円増益の21億円を見込む。

 

(焼却灰資源化事業)

 第1四半期は、処理価格の改善や処理過程で回収される溶融メタルに関連する市況が堅調に推移したことから、実力ベースの経常利益は前年同期比2億円の増益の3億円となった。

 通期の実力ベース経常利益は、前期比5億円増益の19億円を見込む。

 

(アクアソリューション事業)

 第1四半期は、実力ベース経常利益は前年同期比横ばい。通期の実力ベース経常利益は、前期比1億円の減益を見込む。

 

(電力事業)

 第1四半期は、冬期渇水期の流量低下により発電量が減少するため1億円の経常損失となった。

 通期の実力ベース経常利益は、気象条件に恵まれた前期と比べて1億円減益の3億円を見込む。

 

<参考指標>

 欧州高炭素フェロマンガン市況(出典:Fastmarkets)            (単位:$/t)

 

1Q

2Q

3Q

4Q

通期

2023年

1,264

1,153

1,009

1,026

1,113

2024年

1,153

1,348

1,341

1,068

1,227

2025年

1,151

 

 

 

 

 米国高炭素フェロマンガン市況(出典:METALS WEEK)            (単位:$/t)

 

1Q

2Q

3Q

4Q

通期

2023年

1,438

1,425

1,292

1,179

1,333

2024年

1,217

1,423

1,567

1,369

1,394

2025年

1,189

 

 

 

 

 マンガン鉱石市況(出典:Fastmarkets)                 (単位:$/Mn%)

 

1Q

2Q

3Q

4Q

通期

2023年

5.6

4.8

4.4

4.2

4.8

2024年

4.3

6.7

7.1

4.1

5.6

2025年

4.6

 

 

 

 

 為替レート                               (単位:円/$)

 

1Q

2Q

3Q

4Q

通期

2024年

149

156

149

153

151

2025年

153

 

 

 

 

業績見込みの前提となる為替レートは、第2四半期以降140円/$を想定しています。