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回次 |
第133期 第1四半期 連結累計期間 |
第134期 第1四半期 連結累計期間 |
第133期 |
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会計期間 |
自 2022年1月1日 至 2022年3月31日 |
自 2023年1月1日 至 2023年3月31日 |
自 2022年1月1日 至 2022年12月31日 |
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売上高 |
(百万円) |
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税引前利益 |
(百万円) |
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親会社の所有者に帰属する 四半期(当期)利益 |
(百万円) |
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親会社の所有者に帰属する 四半期(当期)包括利益 |
(百万円) |
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親会社の所有者に帰属する持分 |
(百万円) |
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総資産額 |
(百万円) |
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基本的1株当たり親会社の 所有者に帰属する四半期(当期) 利益 |
(円) |
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希薄化後1株当たり親会社の 所有者に帰属する四半期(当期) 利益 |
(円) |
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親会社所有者帰属持分比率 |
(%) |
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営業活動による キャッシュ・フロー |
(百万円) |
△ |
△ |
△ |
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投資活動による キャッシュ・フロー |
(百万円) |
△ |
△ |
△ |
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財務活動による キャッシュ・フロー |
(百万円) |
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現金及び現金同等物の 四半期末(期末)残高 |
(百万円) |
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(注) 1 要約四半期連結財務諸表及び連結財務諸表は、国際財務報告基準(以下「IFRS」)に基づいて作成しております。
2 当社は要約四半期連結財務諸表を作成しておりますので、提出会社の主要な経営指標等の推移については記載しておりません。
3 金額は表示単位未満の端数を四捨五入して表示しております。
4 潜在的に希薄化効果のある株式が存在しないため、希薄化後1株当たり親会社の所有者に帰属する四半期(当期)利益は記載しておりません。
5 第134期第1四半期連結会計期間の期首よりIFRS第17号「保険契約」を適用しているほか、第133期においてリース債権に係る貸倒引当金の測定方法を変更しております。第133期第1四半期連結累計期間及び第133期の経営指標等はこれらの会計方針の変更を遡及適用した後のものとなっております。
また、2022年4月11日に取得したエスコーツ Ltd.(現 エスコーツクボタ Ltd.、以下「EKL社」)に係る暫定的な会計処理が第134期第1四半期連結会計期間において確定したことに伴い、第133期に係る経営指標等を遡及修正しております。
当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても異動はありません。