(セグメント情報等)

【セグメント情報】

Ⅰ  前第1四半期累計期間(自  2019年3月1日  至  2019年5月31日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額
(注)1

四半期損益計算
書計上額(注)2

建築関連製品

不動産賃貸

合計

売上高

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

2,439,497

41,863

2,481,361

2,481,361

セグメント間の
内部売上高又は振替高

2,439,497

41,863

2,481,361

2,481,361

セグメント利益
 

80,903

22,846

103,749

99,700

4,049

 

(注)1.セグメント利益の調整額△99,700千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

2.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

該当事項はありません。

 

Ⅱ  当第1四半期累計期間(自  2020年3月1日  至  2020年5月31日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額
(注)1

四半期損益計算
書計上額(注)2

建築関連製品

不動産賃貸

合計

売上高

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

2,394,450

43,464

2,437,914

2,437,914

セグメント間の
内部売上高又は振替高

2,394,450

43,464

2,437,914

2,437,914

セグメント利益
 

120,055

24,832

144,888

89,873

55,015

 

(注)1.セグメント利益の調整額△89,873千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

2.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

該当事項はありません。

 

 

(1株当たり情報)

1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。

項目

前第1四半期累計期間

(自  2019年3月1日

至  2019年5月31日)

当第1四半期累計期間

(自  2020年3月1日

至  2020年5月31日)

1株当たり四半期純利益

0円08銭

6円44銭

    (算定上の基礎)

 

 

    四半期純利益(千円)

466

37,811

    普通株主に帰属しない金額(千円)

普通株式に係る四半期純利益(千円)

466

37,811

    普通株式の期中平均株式数(株)

5,872,548

5,872,486

 

(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在していないため記載しておりません。

 

 

(重要な後発事象)

(自己株式の取得)

当社は、2020年6月24日開催の取締役会において、会社法第165条第3項の規定により読み替えて適用される同法第156条の規定に基づく自己株式の取得に係る事項を決議し、下記のとおり実施いたしました。

 

1.自己株式の取得を行う理由

将来の経営環境の変化に対応した機動的な資本政策の遂行を可能とするため。

 

2.自己株式の取得に係る事項の内容

(1) 取得する株式の種類   普通株式

(2) 取得する株式の数    75,000株(上限)

(3) 株式取得価額の総額   56,925,000円(上限)

(4) 自己株式取得の期間   2020年6月25日

(5) 取得方法        株式会社東京証券取引所の自己株式立会外買付取引(ToSTNeT-3)による買付

 

3.自己株式の取得の結果

(1) 取得した株式の総数   75,000株

(2) 株式取得価額の総額   56,925,000円(1株につき759円)

(3) 取得日         2020年6月25日

 

 

2 【その他】

該当事項はありません。