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回次 |
第122期 第3四半期 連結累計期間 |
第123期 第3四半期 連結累計期間 |
第122期 |
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会計期間 |
自 平成29年4月1日 至 平成29年12月31日 |
自 平成30年4月1日 至 平成30年12月31日 |
自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日 |
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売上高 |
(百万円) |
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経常利益 |
(百万円) |
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親会社株主に帰属する四半期(当期)純利益 |
(百万円) |
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四半期包括利益又は包括利益 |
(百万円) |
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純資産額 |
(百万円) |
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総資産額 |
(百万円) |
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1株当たり四半期(当期)純利益金額 |
(円) |
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潜在株式調整後1株当たり四半期(当期)純利益金額 |
(円) |
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自己資本比率 |
(%) |
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回次 |
第122期 第3四半期 連結会計期間 |
第123期 第3四半期 連結会計期間 |
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会計期間 |
自 平成29年10月1日 至 平成29年12月31日 |
自 平成30年10月1日 至 平成30年12月31日 |
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1株当たり四半期純利益金額 |
(円) |
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(注)1 当社は四半期連結財務諸表を作成しているので、提出会社の主要な経営指標等の推移については記載していない。
2 本報告書中の売上高については、消費税等抜きで表示している。
3 潜在株式調整後1株当たり四半期(当期)純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載していない。
4 平成29年10月1日を効力発生日として普通株式10株につき1株の割合で株式併合を実施している。これに伴い、1株当たり四半期(当期)純利益金額は、第122期の期首に当該株式併合が行われたと仮定し、算定している。
5 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、前第3四半期連結累計期間および前連結会計年度に係る主要な経営指標等については、当該会計基準等を遡って適用した後の指標等となっている。
当第3四半期連結累計期間において、当社および当社の関係会社が営む事業の内容に重要な変更はない。
なお、天津昭和漆包線有限公司(巻線事業に区分)は、第1四半期連結会計期間において出資持分をすべて譲渡したため、連結の範囲から除外している。