1.連結財務諸表及び財務諸表の作成方法について
また、当社は、特例財務諸表提出会社に該当し、財務諸表等規則第127条の規定により財務諸表を作成しており
ます。
2.監査証明について
3.連結財務諸表等の適正性を確保するための特段の取組みについて
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(単位:千円) |
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前連結会計年度 (2020年2月29日) |
当連結会計年度 (2021年2月28日) |
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資産の部 |
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流動資産 |
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現金及び預金 |
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受取手形及び売掛金 |
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電子記録債権 |
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商品及び製品 |
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仕掛品 |
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原材料及び貯蔵品 |
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その他 |
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貸倒引当金 |
△ |
△ |
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流動資産合計 |
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固定資産 |
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有形固定資産 |
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建物及び構築物(純額) |
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機械装置及び運搬具(純額) |
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工具、器具及び備品(純額) |
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土地 |
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その他 |
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有形固定資産合計 |
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無形固定資産 |
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ソフトウエア |
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その他 |
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無形固定資産合計 |
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投資その他の資産 |
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投資有価証券 |
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繰延税金資産 |
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投資不動産(純額) |
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その他 |
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投資その他の資産合計 |
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固定資産合計 |
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資産合計 |
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(単位:千円) |
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前連結会計年度 (2020年2月29日) |
当連結会計年度 (2021年2月28日) |
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負債の部 |
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流動負債 |
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支払手形及び買掛金 |
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電子記録債務 |
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短期借入金 |
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1年内返済予定の長期借入金 |
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未払金 |
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未払法人税等 |
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賞与引当金 |
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その他 |
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流動負債合計 |
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固定負債 |
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長期借入金 |
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退職給付に係る負債 |
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役員退職慰労引当金 |
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長期預り保証金 |
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その他 |
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固定負債合計 |
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負債合計 |
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純資産の部 |
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株主資本 |
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資本金 |
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資本剰余金 |
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利益剰余金 |
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自己株式 |
△ |
△ |
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株主資本合計 |
|
|
|
その他の包括利益累計額 |
|
|
|
その他有価証券評価差額金 |
|
|
|
為替換算調整勘定 |
△ |
△ |
|
その他の包括利益累計額合計 |
|
|
|
純資産合計 |
|
|
|
負債純資産合計 |
|
|
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|
|
(単位:千円) |
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前連結会計年度 (自 2019年3月1日 至 2020年2月29日) |
当連結会計年度 (自 2020年3月1日 至 2021年2月28日) |
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売上高 |
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売上原価 |
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売上総利益 |
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販売費及び一般管理費 |
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営業利益又は営業損失(△) |
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△ |
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営業外収益 |
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受取利息 |
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受取配当金 |
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受取賃貸料 |
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その他 |
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営業外収益合計 |
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営業外費用 |
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支払利息 |
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賃貸収入原価 |
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借入手数料 |
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その他 |
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|
営業外費用合計 |
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経常利益 |
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特別損失 |
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関係会社整理損 |
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|
|
特別損失合計 |
|
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税金等調整前当期純利益 |
|
|
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法人税、住民税及び事業税 |
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|
法人税等調整額 |
△ |
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|
法人税等合計 |
|
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|
当期純利益又は当期純損失(△) |
|
△ |
|
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) |
|
△ |
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
前連結会計年度 (自 2019年3月1日 至 2020年2月29日) |
当連結会計年度 (自 2020年3月1日 至 2021年2月28日) |
|
当期純利益又は当期純損失(△) |
|
△ |
|
その他の包括利益 |
|
|
|
その他有価証券評価差額金 |
|
|
|
為替換算調整勘定 |
|
△ |
|
その他の包括利益合計 |
|
|
|
包括利益 |
|
△ |
|
(内訳) |
|
|
|
親会社株主に係る包括利益 |
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△ |
前連結会計年度(自 2019年3月1日 至 2020年2月29日)
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|
(単位:千円) |
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株主資本 |
||||
|
|
資本金 |
資本剰余金 |
利益剰余金 |
自己株式 |
株主資本合計 |
|
当期首残高 |
|
|
|
△ |
|
|
当期変動額 |
|
|
|
|
|
|
剰余金の配当 |
|
|
△ |
|
△ |
|
親会社株主に帰属する当期純利益 |
|
|
|
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自己株式の取得 |
|
|
|
△ |
△ |
|
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) |
|
|
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|
|
|
当期変動額合計 |
|
|
|
△ |
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当期末残高 |
|
|
|
△ |
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|
その他の包括利益累計額 |
純資産合計 |
||
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|
その他有価証券評価差額金 |
為替換算調整勘定 |
その他の包括利益累計額合計 |
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当期首残高 |
|
△ |
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|
当期変動額 |
|
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剰余金の配当 |
|
|
|
△ |
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親会社株主に帰属する当期純利益 |
|
|
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自己株式の取得 |
|
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|
△ |
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株主資本以外の項目の当期変動額(純額) |
|
|
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当期変動額合計 |
|
|
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当期末残高 |
|
△ |
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当連結会計年度(自 2020年3月1日 至 2021年2月28日)
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|
(単位:千円) |
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株主資本 |
||||
|
|
資本金 |
資本剰余金 |
利益剰余金 |
自己株式 |
株主資本合計 |
|
当期首残高 |
|
|
|
△ |
|
|
当期変動額 |
|
|
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|
剰余金の配当 |
|
|
△ |
|
△ |
|
親会社株主に帰属する当期純損失(△) |
|
|
△ |
|
△ |
|
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) |
|
|
|
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|
当期変動額合計 |
|
|
△ |
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△ |
|
当期末残高 |
|
|
|
△ |
|
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|
|
|
|
|
その他の包括利益累計額 |
純資産合計 |
||
|
|
その他有価証券評価差額金 |
為替換算調整勘定 |
その他の包括利益累計額合計 |
|
|
当期首残高 |
|
△ |
|
|
|
当期変動額 |
|
|
|
|
|
剰余金の配当 |
|
|
|
△ |
|
親会社株主に帰属する当期純損失(△) |
|
|
|
△ |
|
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) |
|
△ |
|
|
|
当期変動額合計 |
|
△ |
|
△ |
|
当期末残高 |
|
△ |
|
|
|
|
|
(単位:千円) |
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前連結会計年度 (自 2019年3月1日 至 2020年2月29日) |
当連結会計年度 (自 2020年3月1日 至 2021年2月28日) |
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営業活動によるキャッシュ・フロー |
|
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|
税金等調整前当期純利益 |
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|
減価償却費 |
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|
関係会社整理損 |
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|
貸倒引当金の増減額(△は減少) |
|
△ |
|
賞与引当金の増減額(△は減少) |
△ |
△ |
|
退職給付に係る負債の増減額(△は減少) |
|
|
|
受取利息及び受取配当金 |
△ |
△ |
|
受取賃貸料 |
△ |
△ |
|
支払利息 |
|
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借入手数料 |
|
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|
売上債権の増減額(△は増加) |
△ |
|
|
たな卸資産の増減額(△は増加) |
△ |
△ |
|
仕入債務の増減額(△は減少) |
△ |
△ |
|
未払消費税等の増減額(△は減少) |
△ |
|
|
その他の流動資産の増減額(△は増加) |
|
|
|
その他の流動負債の増減額(△は減少) |
|
△ |
|
その他 |
△ |
|
|
小計 |
△ |
|
|
利息及び配当金の受取額 |
|
|
|
利息の支払額 |
△ |
△ |
|
法人税等の支払額 |
△ |
△ |
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法人税等の還付額 |
|
|
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営業活動によるキャッシュ・フロー |
△ |
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|
投資活動によるキャッシュ・フロー |
|
|
|
有形固定資産の取得による支出 |
△ |
△ |
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無形固定資産の取得による支出 |
△ |
△ |
|
投資不動産の賃貸による収入 |
|
|
|
その他 |
△ |
△ |
|
投資活動によるキャッシュ・フロー |
△ |
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|
財務活動によるキャッシュ・フロー |
|
|
|
短期借入金の増減額(△は減少) |
△ |
△ |
|
長期借入れによる収入 |
|
|
|
長期借入金の返済による支出 |
△ |
△ |
|
配当金の支払額 |
△ |
△ |
|
借入手数料の支払額 |
△ |
|
|
その他 |
△ |
△ |
|
財務活動によるキャッシュ・フロー |
|
△ |
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現金及び現金同等物に係る換算差額 |
△ |
△ |
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現金及び現金同等物の増減額(△は減少) |
△ |
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現金及び現金同等物の期首残高 |
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|
現金及び現金同等物の期末残高 |
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1.連結の範囲に関する事項
連結子会社の数及び連結子会社の名称
① 連結子会社の数
② 連結子会社の名称 上海皆碼嗣電气有限公司
HONG KONG JMACS LIMITED.
上海皆碼嗣電气有限公司とHONG KONG JMACS LIMITED.は解散決議を行っており、現在清算手続き中であります。
該当事項はありません。
3.連結子会社の事業年度等に関する事項
連結子会社の決算日が連結決算日と異なる会社は次のとおりであります。
会社名 決算日
上海皆碼嗣電气有限公司 12月31日
HONG KONG JMACS LIMITED. 12月31日
(注)連結財務諸表の作成に当たっては、連結子会社の決算日現在の財務諸表を使用しております。
ただし、連結決算日との間に生じた重要な取引については、連結上必要な調整を行っております。
4.会計方針に関する事項
(1)重要な資産の評価基準及び評価方法
① 有価証券
その他有価証券
ア.時価のあるもの
連結会計年度の末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)
イ.時価のないもの
総平均法による原価法
② たな卸資産
ア.商品、製品、仕掛品、原材料
総平均法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
イ.貯蔵品
最終仕入原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)および投資不動産
主として定率法
ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法により、2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法については定額法によっております。
主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 7~42年
機械装置及び運搬具 2~10年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
(3)重要な引当金の計上基準
① 貸倒引当金
売上債権等の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。
② 賞与引当金
従業員賞与の支出に充てるため、支給見込額に基づき計上しております。
③ 役員退職慰労引当金
役員に対する退職慰労金支給に備えるため、内規に基づく当連結会計年度末における要支給額を計上しております。
当社は2008年5月22日開催の臨時取締役会において、役員退職慰労金制度を廃止し、在任中の役員に対し、内規に基づく制度廃止日までの在任期間に係る退職慰労金を退任時に支給することを決議いたしました。従いまして、当連結会計年度末における役員退職慰労引当金残高は、当該決議以前から在任している役員に対する支給予定額であります。
(4)退職給付に係る会計処理の方法
従業員の退職給付に備えるため、当連結会計年度末における退職給付債務の見込額に基づき計上しております。
なお、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲
連結キャッシュ・フロー計算書における資金(現金及び現金同等物)は、手許現金及び随時引き出し可能な預金及び容易に換金可能であり、かつ、価値の変動について僅少なリスクしか負わない取得日から3ヶ月以内に償還期限の到来する短期投資からなっております。
(6)その他連結財務諸表作成のための重要な事項
消費税等の会計処理
消費税及び地方消費税の会計処理は税抜方式を採用しております。
・「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日 企業会計基準委員会)
・「収益認識に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第30号 2021年3月26日 企業会計基準委
員会)
(1)概要
国際会計基準審議会(IASB)及び米国財務会計基準審議会(FASB)は、共同して収益認識に関する包括的な会計基準の開発を行い、2014年5月に「顧客との契約から生じる収益」(IASBにおいてはIFRS第15号、FASBにおいてはTopic606)を公表しており、IFRS第15号は2018年1月1日以後開始する事業年度から、Topic606は2017年12月15日より後に開始する事業年度から適用される状況を踏まえ、企業会計基準委員会において、収益認識に関する包括的な会計基準が開発され、適用指針と合わせて公表されたものです。
企業会計基準委員会の収益認識に関する会計基準の開発にあたっての基本的な方針として、IFRS第15号と整合性を図る便益の1つである財務諸表間の比較可能性の観点から、IFRS第15号の基本的な原則を取り入れることを出発点とし、会計基準を定めることとされ、また、これまで我が国で行われてきた実務等に配慮すべき項目がある場合には、比較可能性を損なわせない範囲で代替的な取扱いを追加することとされております。
(2)適用予定日
2023年2月期の期首から適用します。
(3)当該会計基準等の適用による影響
「収益認識に関する会計基準」等の適用による連結財務諸表に与える影響額については、現時点で評価中であります。
(新型コロナウイルス感染症の影響に関する会計上の見積り)
新型コロナウイルス感染症の感染拡大による当社グループの生産面、販売面における現時点までの影響については、大きな増加や減少は見受けられておらず、限定的であります。
しかし、新型コロナウイルス感染症は経済、企業活動に広範な影響を与える事象であり、また、今後の広がり方や収束時期等を予想することは困難なことから、当連結会計年度末時点で入手可能な外部の情報等を踏まえて、今後、翌連結会計年度の一定期間にわたり当該影響が継続するとの仮定のもと、繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。
※1 有形固定資産の減価償却累計額
|
|
前連結会計年度 (2020年2月29日) |
当連結会計年度 (2021年2月28日) |
|
有形固定資産の減価償却累計額 |
|
|
※2 投資不動産の減価償却累計額
|
|
前連結会計年度 (2020年2月29日) |
当連結会計年度 (2021年2月28日) |
|
投資不動産の減価償却累計額 |
165,714千円 |
167,057千円 |
※3 担保資産及び担保付債務
担保に供している資産は、次のとおりであります。
|
|
前連結会計年度 (2020年2月29日) |
当連結会計年度 (2021年2月28日) |
|
建物及び構築物 |
2,310,379千円 |
2,182,273千円 |
|
土地 |
1,045,837 |
1,045,837 |
|
計 |
3,356,217 |
3,228,111 |
担保付債務は、次のとおりであります。
|
|
前連結会計年度 (2020年2月29日) |
当連結会計年度 (2021年2月28日) |
|
1年内返済予定の長期借入金 |
110,000千円 |
120,228千円 |
|
長期借入金 |
1,990,554 |
1,951,234 |
|
計 |
2,100,554 |
2,071,462 |
4 受取手形裏書譲渡高
|
|
前連結会計年度 (2020年2月29日) |
当連結会計年度 (2021年2月28日) |
|
受取手形裏書譲渡高 |
|
|
※5 期末日満期手形及び電子記録債権
期末日満期手形及び電子記録債権の会計処理については、手形交換日をもって決済処理をしております。なお、連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形及び電子記録債権が期末残高に含まれております。
|
|
前連結会計年度 (2020年2月29日) |
当連結会計年度 (2021年2月28日) |
|
受取手形 電子記録債権 |
17,141千円 31,128 |
15,173千円 29,934 |
※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。
|
|
前連結会計年度 (自 2019年3月1日 至 2020年2月29日) |
当連結会計年度 (自 2020年3月1日 至 2021年2月28日) |
|
運賃 |
|
|
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貸倒引当金繰入額 |
|
|
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役員報酬 |
|
|
|
給料及び手当 |
|
|
|
賞与引当金繰入額 |
|
|
|
退職給付費用 |
|
|
|
減価償却費 |
|
|
※2 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費の総額は、次のとおりであります。
|
|
前連結会計年度 (自 2019年3月1日 至 2020年2月29日) |
当連結会計年度 (自 2020年3月1日 至 2021年2月28日) |
|
研究開発費 |
|
|
※3 期末たな卸高は収益性の低下に伴う簿価切下後の金額であり、次のたな卸資産評価損
が売上原価に含まれております。
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|
前連結会計年度 (自 2019年3月1日 至 2020年2月29日) |
当連結会計年度 (自 2020年3月1日 至 2021年2月28日) |
|
たな卸資産帳簿価額切下額 |
|
|
※4 関係会社整理損
前連結会計年度(自 2019年3月1日 至 2020年2月29日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 2020年3月1日 至 2021年2月28日)
連結子会社である上海皆碼嗣電气有限公司とHONG KONG JMACS LIMITED.の解散を決議し、清算手続を開始したことに伴い発生したものであります。内訳は、従業員に対する経済補償金6,674千円、清算に係る費用等20,960千円であります。
※ その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額
|
|
前連結会計年度 (自 2019年3月1日 至 2020年2月29日) |
当連結会計年度 (自 2020年3月1日 至 2021年2月28日) |
|
その他有価証券評価差額金: |
|
|
|
当期発生額 |
2,886千円 |
11,380千円 |
|
組替調整額 |
- |
- |
|
税効果調整前 |
2,886 |
11,380 |
|
税効果額 |
△873 |
△3,442 |
|
その他有価証券評価差額金 |
2,013 |
7,937 |
|
為替換算調整勘定: |
|
|
|
当期発生額 |
548 |
△345 |
|
その他の包括利益合計 |
2,562 |
7,591 |
前連結会計年度(自 2019年3月1日 至 2020年2月29日)
1.発行済株式の種類及び総数並びに自己株式の種類及び株式数に関する事項
|
|
当連結会計年度期首株式数(千株) |
当連結会計年度増加株式数(千株) |
当連結会計年度減少株式数(千株) |
当連結会計年度末株式数(千株) |
|
発行済株式 |
|
|
|
|
|
普通株式 |
4,691 |
- |
- |
4,691 |
|
合計 |
4,691 |
- |
- |
4,691 |
|
自己株式 |
|
|
|
|
|
普通株式(注) |
5 |
0 |
- |
5 |
|
合計 |
5 |
0 |
- |
5 |
(注)普通株式の自己株式数の増加0千株は、単元未満株式の買取りによる増加であります。
2.配当に関する事項
(1)配当金支払額
|
(決議) |
株式の種類 |
配当金の総額 (千円) |
1株当たり配当額 (円) |
基準日 |
効力発生日 |
|
2019年5月28日 定時株主総会 |
普通株式 |
46,860 |
10 |
2019年2月28日 |
2019年5月29日 |
(2)基準日が当連結会計年度に属する配当のうち、配当の効力発生日が翌連結会計年度となるもの
|
(決議) |
株式の種類 |
配当金の総額 (千円) |
配当の原資 |
1株当たり配当額(円) |
基準日 |
効力発生日 |
|
2020年5月27日 定時株主総会 |
普通株式 |
46,859 |
利益剰余金 |
10 |
2020年2月29日 |
2020年5月28日 |
当連結会計年度(自 2020年3月1日 至 2021年2月28日)
1.発行済株式の種類及び総数並びに自己株式の種類及び株式数に関する事項
|
|
当連結会計年度期首株式数(千株) |
当連結会計年度増加株式数(千株) |
当連結会計年度減少株式数(千株) |
当連結会計年度末株式数(千株) |
|
発行済株式 |
|
|
|
|
|
普通株式 |
4,691 |
- |
- |
4,691 |
|
合計 |
4,691 |
- |
- |
4,691 |
|
自己株式 |
|
|
|
|
|
普通株式 |
5 |
- |
- |
5 |
|
合計 |
5 |
- |
- |
5 |
2.配当に関する事項
(1)配当金支払額
|
(決議) |
株式の種類 |
配当金の総額 (千円) |
1株当たり配当額 (円) |
基準日 |
効力発生日 |
|
2020年5月27日 定時株主総会 |
普通株式 |
46,859 |
10 |
2020年2月29日 |
2020年5月28日 |
(2)基準日が当連結会計年度に属する配当のうち、配当の効力発生日が翌連結会計年度となるもの
|
(決議) |
株式の種類 |
配当金の総額 (千円) |
配当の原資 |
1株当たり配当額(円) |
基準日 |
効力発生日 |
|
2021年5月28日 定時株主総会 |
普通株式 |
46,859 |
利益剰余金 |
10 |
2021年2月28日 |
2021年5月31日 |
※ 現金及び現金同等物の期末残高と連結貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係
|
|
前連結会計年度 (自 2019年3月1日 至 2020年2月29日) |
当連結会計年度 (自 2020年3月1日 至 2021年2月28日) |
|
現金及び預金勘定 |
310,377千円 |
536,717千円 |
|
現金及び現金同等物 |
310,377 |
536,717 |
1.金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取組方針
当社グループは、主に電線の製造販売事業を行うための設備投資計画に照らして、必要な資金(主に銀行借入)を調達しております。一時的な余資は安全性の高い金融資産で運用し、また、短期的な運転資金を銀行借入により調達しております。
(2)金融商品の内容及びそのリスク
営業債権である受取手形及び売掛金並びに電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されております。投資有価証券は、主に取引先企業との業務に関連する株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。
営業債務である支払手形及び買掛金、電子記録債務並びに未払金は、すべて1年以内の支払期日であります。借入金の使途として、運転資金を短期で、設備投資資金を長期で調達しております。
営業債務、未払金及び借入金は、資金調達に係る流動性リスクに晒されておりますが、当社グループにおいて月次資金繰計画を作成して、資金の状況を管理しております。
(3)金融商品に係るリスク管理体制
① 信用リスク(取引先の契約不履行等に係るリスク)の管理
社内規程等に従い、営業債権について、営業担当者が主要な取引先の状況を定期的にモニタリングし、取引先相手ごとに期日及び残高を管理するとともに、財務状況等の悪化等による回収懸念の早期把握や軽減を図っております。
② 市場リスク(為替や金利等の変動リスク)の管理
投資有価証券については、定期的に時価や発行体(取引先企業)の財務状況等を把握し、取引先企業との関係を勘案して保有状況を継続的に見直しております。
③ 資金調達に係る流動性リスク(支払期日に支払いを実行できなくなるリスク)の管理
各部署からの報告に基づき経理課が適時に資金繰計画を作成・更新すると共に、手許流動性の維持などにより流動性リスクを管理しております。
(4)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては変動要因を織り込んでいるため、異なる前提条件等を採用することにより、当該価額が変動することもあります。
2.金融商品の時価等に関する事項
連結貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額については、次のとおりであります。
前連結会計年度(2020年2月29日)
|
|
連結貸借対照表計上額 (千円) |
時価(千円) |
差額(千円) |
|
(1)現金及び預金 |
310,377 |
310,377 |
- |
|
(2)受取手形及び売掛金 |
1,889,846 |
1,889,846 |
- |
|
(3)電子記録債権 |
291,969 |
291,969 |
- |
|
(4)投資有価証券 |
|
|
|
|
その他有価証券 |
82,532 |
82,532 |
- |
|
資産計 |
2,574,725 |
2,574,725 |
- |
|
(1)支払手形及び買掛金 |
431,958 |
431,958 |
- |
|
(2)電子記録債務 |
441,411 |
441,411 |
- |
|
(3)短期借入金 |
750,000 |
750,000 |
- |
|
(4)未払金 |
94,412 |
94,412 |
- |
|
(5)長期借入金 |
2,100,554 |
2,095,686 |
△4,867 |
|
負債計 |
3,818,338 |
3,813,470 |
△4,867 |
当連結会計年度(2021年2月28日)
|
|
連結貸借対照表計上額 (千円) |
時価(千円) |
差額(千円) |
|
(1)現金及び預金 |
536,717 |
536,717 |
- |
|
(2)受取手形及び売掛金 |
1,567,270 |
1,567,270 |
- |
|
(3)電子記録債権 |
254,337 |
254,337 |
- |
|
(4)投資有価証券 |
|
|
|
|
その他有価証券 |
93,912 |
93,912 |
- |
|
資産計 |
2,452,238 |
2,452,238 |
- |
|
(1)支払手形及び買掛金 |
238,948 |
238,948 |
- |
|
(2)電子記録債務 |
434,762 |
434,762 |
- |
|
(3)短期借入金 |
734,000 |
734,000 |
- |
|
(4)未払金 |
77,103 |
77,103 |
- |
|
(5)長期借入金 |
2,071,462 |
2,069,784 |
△1,677 |
|
負債計 |
3,556,275 |
3,554,600 |
△1,677 |
(注)1.金融商品の時価の算定方法並びに有価証券に関する事項
資 産
(1)現金及び預金、(2)受取手形及び売掛金、(3)電子記録債権
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
(4)投資有価証券
時価について、株式は取引所の価格によっております。
また、保有目的ごとの有価証券に関する注記事項については、「有価証券関係」をご参照ください。
負 債
(1)支払手形及び買掛金、(2)電子記録債務、(3)短期借入金、(4)未払金
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
(5)長期借入金
長期借入金の時価については、元利金の合計額を同様の新規借入を行った場合に想定される利率で割り引いて算定する方法によっております。
なお、長期借入金の中には1年以内返済予定の長期借入金120,228千円が含まれております。
2.時価を把握することが極めて困難と認められる金融商品
長期預り保証金(30,981千円)については、返還時期の見積りが困難であり、時価を把握することが極めて困難と認められることから、上記表に含めておりません。
3.金銭債権の連結決算日後の償還予定額
前連結会計年度(2020年2月29日)
|
|
1年以内 (千円) |
1年超 5年以内 (千円) |
5年超 10年以内 (千円) |
10年超 (千円) |
|
現金及び預金 |
310,377 |
- |
- |
- |
|
受取手形及び売掛金 |
1,889,846 |
- |
- |
- |
|
電子記録債権 |
291,969 |
- |
- |
- |
|
合計 |
2,492,193 |
- |
- |
- |
当連結会計年度(2021年2月28日)
|
|
1年以内 (千円) |
1年超 5年以内 (千円) |
5年超 10年以内 (千円) |
10年超 (千円) |
|
現金及び預金 |
536,717 |
- |
- |
- |
|
受取手形及び売掛金 |
1,567,270 |
- |
- |
- |
|
電子記録債権 |
254,337 |
- |
- |
- |
|
合計 |
2,358,325 |
- |
- |
- |
4.借入金の連結決算日後の返済予定額
前連結会計年度(2020年2月29日)
|
|
1年以内 (千円) |
1年超 2年以内 (千円) |
2年超 3年以内 (千円) |
3年超 4年以内 (千円) |
4年超 5年以内 (千円) |
5年超 (千円) |
|
短期借入金 |
750,000 |
- |
- |
- |
- |
- |
|
長期借入金 |
110,000 |
127,500 |
127,500 |
127,500 |
552,500 |
1,055,554 |
|
合計 |
860,000 |
127,500 |
127,500 |
127,500 |
552,500 |
1,055,554 |
当連結会計年度(2021年2月28日)
|
|
1年以内 (千円) |
1年超 2年以内 (千円) |
2年超 3年以内 (千円) |
3年超 4年以内 (千円) |
4年超 5年以内 (千円) |
5年超 (千円) |
|
短期借入金 |
734,000 |
- |
- |
- |
- |
- |
|
長期借入金 |
120,228 |
120,228 |
120,228 |
545,228 |
77,728 |
1,087,822 |
|
合計 |
854,228 |
120,228 |
120,228 |
545,228 |
77,728 |
1,087,822 |
その他有価証券
前連結会計年度(2020年2月29日)
|
|
種類 |
連結貸借対照表計上額(千円) |
取得原価(千円) |
差額(千円) |
|
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの |
(1)株式 |
82,532 |
35,630 |
46,901 |
|
(2)その他 |
- |
- |
- |
|
|
小計 |
82,532 |
35,630 |
46,901 |
|
|
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの |
(1)株式 |
- |
- |
- |
|
(2)その他 |
- |
- |
- |
|
|
小計 |
- |
- |
- |
|
|
合計 |
82,532 |
35,630 |
46,901 |
|
当連結会計年度(2021年2月28日)
|
|
種類 |
連結貸借対照表計上額(千円) |
取得原価(千円) |
差額(千円) |
|
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの |
(1)株式 |
93,912 |
35,630 |
58,281 |
|
(2)その他 |
- |
- |
- |
|
|
小計 |
93,912 |
35,630 |
58,281 |
|
|
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの |
(1)株式 |
- |
- |
- |
|
(2)その他 |
- |
- |
- |
|
|
小計 |
- |
- |
- |
|
|
合計 |
93,912 |
35,630 |
58,281 |
|
1.採用している退職給付制度の概要
当社は、従業員の退職給付に充てるため、退職一時金制度と確定給付企業年金制度を併用しております。
なお、当社が有する退職一時金制度と確定給付企業年金制度は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
2.確定給付制度
(1)簡便法を適用した制度の、退職給付に係る負債の期首残高と期末残高の調整表
|
|
|
|
前連結会計年度 (自 2019年3月1日 至 2020年2月29日) |
当連結会計年度 (自 2020年3月1日 至 2021年2月28日) |
|
|
|
退職給付に係る負債の期首残高 |
102,119千円 |
120,838千円 |
|
|
|
退職給付費用 |
43,742 |
33,834 |
|
|
|
退職給付の支払額 |
△2,234 |
△7,768 |
|
|
|
制度への拠出額 |
△22,789 |
△22,073 |
|
|
|
退職給付に係る負債の期末残高 |
120,838 |
124,830 |
(2)退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債の調整表
|
|
|
|
前連結会計年度 (2020年2月29日) |
当連結会計年度 (2021年2月28日) |
|
|
|
積立型制度の退職給付債務 |
467,417千円 |
479,599千円 |
|
|
|
年金資産 |
△346,578 |
△354,768 |
|
|
|
連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 |
120,838 |
124,830 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
退職給付に係る負債 |
120,838 |
124,830 |
|
|
|
連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 |
120,838 |
124,830 |
(3)退職給付費用
|
|
|
簡便法で計算した退職給付費用 |
前連結会計年度 |
43,742千円 |
当連結会計年度 |
33,834千円 |
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
|
|
前連結会計年度 (2020年2月29日) |
|
当連結会計年度 (2021年2月28日) |
|
繰延税金資産 |
|
|
|
|
たな卸資産評価損 |
8,675千円 |
|
19,352千円 |
|
賞与引当金 |
6,489 |
|
6,394 |
|
税務上の繰越欠損金 (注)2 |
54,301 |
|
99,670 |
|
退職給付に係る負債 |
36,553 |
|
37,761 |
|
役員退職慰労引当金 |
44,654 |
|
44,412 |
|
投資有価証券評価損 |
6,315 |
|
6,315 |
|
減損損失 |
976 |
|
- |
|
その他 |
7,142 |
|
9,825 |
|
繰延税金資産小計 |
165,110 |
|
223,732 |
|
税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額 (注)2 将来減算一時差異等の合計に係る評価性引当額 |
△42,102 △53,476 |
|
△85,082 △93,669 |
|
評価性引当額小計 (注)1 |
△95,578 |
|
△178,751 |
|
繰延税金資産合計 |
69,531 |
|
44,980 |
|
繰延税金負債 |
|
|
|
|
その他有価証券評価差額金 |
△7,831 |
|
△11,314 |
|
繰延税金負債合計 |
△7,831 |
|
△11,314 |
|
繰延税金資産の純額 |
61,659 |
|
33,665 |
(注)1.評価性引当額が83,173千円増加しております。この増加の主な内容は税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額42,980千円の増加、退職給付に係る負債にかかる評価性引当額35,102千円の増加によるものです。
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額
前連結会計年度(2020年2月29日)
|
|
1年以内 (千円) |
1年超 2年以内 (千円) |
2年超 3年以内 (千円) |
3年超 4年以内 (千円) |
4年超 5年以内 (千円) |
5年超 (千円) |
合計 (千円) |
|
税務上の繰越欠損金 (※1) |
- |
3,166 |
10,823 |
10,789 |
10,014 |
12,199 |
46,994 |
|
評価性引当額 |
- |
3,166 |
10,823 |
10,789 |
10,014 |
- |
34,795 |
|
繰延税金資産 |
- |
- |
- |
- |
- |
12,199 |
(※2) 12,199 |
(※1)税務上の繰越欠損金は、法定実効税率を乗じた額であります。
(※2)税務上の繰越欠損金46,994千円について、繰延税金資産12,199千円計上しております。当該繰延税金資産を計上した税務上の繰越欠損金は、将来の課税所得の見込みにより回収可能と判断し、評価性引当額を認識しておりません。
当連結会計年度(2021年2月28日)
|
|
1年以内 (千円) |
1年超 2年以内 (千円) |
2年超 3年以内 (千円) |
3年超 4年以内 (千円) |
4年超 5年以内 (千円) |
5年超 (千円) |
合計 (千円) |
|
税務上の繰越欠損金 (※1) |
3,208 |
10,968 |
10,934 |
10,149 |
19,132 |
45,277 |
99,670 |
|
評価性引当額 |
3,208 |
10,968 |
10,934 |
10,149 |
19,132 |
30,688 |
85,082 |
|
繰延税金資産 |
- |
- |
- |
- |
- |
14,588 |
(※2) 14,588 |
(※1)税務上の繰越欠損金は、法定実効税率を乗じた額であります。
(※2)税務上の繰越欠損金99,670千円について、繰延税金資産14,588千円計上しております。当該繰延税金資産を計上した税務上の繰越欠損金は、将来の課税所得の見込みにより回収可能と判断し、評価性引当額を認識しておりません。
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因とな
った主要な項目別の内訳
|
|
前連結会計年度 (2020年2月29日) |
|
当連結会計年度 (2021年2月28日) |
|
法定実効税率 |
30.25% |
|
30.25% |
|
(調整) |
|
|
|
|
交際費等永久に損金に算入されない項目 |
11.39% |
|
12.68% |
|
住民税均等割 |
5.77% |
|
107.50% |
|
評価性引当額 |
△30.50% |
|
1,868.98% |
|
関係会社出資金評価損の連結調整 |
- |
|
△1,580.68% |
|
在外子会社の税率差異 |
2.63% |
|
230.25% |
|
その他 |
△0.28% |
|
△9.79% |
|
税効果会計適用後の法人税等の負担率 |
19.26% |
|
659.19% |
当社では、大阪府において、賃貸用の建物及び土地を有しております。前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は58,391千円(賃貸収益は営業外収益に、賃貸費用は営業外費用に計上)、当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は58,477千円(賃貸収益は営業外収益に、賃貸費用は営業外費用に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。
|
(単位:千円) |
|
|
前連結会計年度 (自 2019年3月1日 至 2020年2月29日) |
当連結会計年度 (自 2020年3月1日 至 2021年2月28日) |
|
|
連結貸借対照表計上額 |
|
|
|
|
|
期首残高 |
1,582,313 |
1,580,844 |
|
|
期中増減額 |
△1,469 |
△1,343 |
|
|
期末残高 |
1,580,844 |
1,579,501 |
|
期末時価 |
871,800 |
916,000 |
|
(注)1.連結貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額を控除した金額であります。
2.期中増減額のうち、前連結会計年度の減少額は、減価償却費(1,469千円)であります。
当連結会計年度の減少額は、減価償却費(1,343千円)であります。
3.当連結会計年度末の時価は、社外の不動産鑑定士による不動産鑑定評価書に基づく金額であります。
ただし、直近の評価時点から、一定の評価額や適切に市場価格を反映していると考えられる指標に重
要な変動が生じていない場合には、当該評価額や指標を用いて調整した金額によっております。
【セグメント情報】
1.報告セグメントの概要
当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは、本社に製品・サービス別の事業部を置き、各事業部は、取り扱う製品・サービスについて包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。
<電線事業>
防災用電線、通信用ケーブル、計装・制御用ケーブル、その他の弱電用電線の製造・販売を行っております。
<トータルソリューション事業>
産業用製品の製造・販売及び各種自動化・省力化システム等の受託開発ソリューション、スマート工場構築の支援を行っております。
<海外事業>
海外におけるトータルソリューション事業及び電線事業が取扱う製品の販売を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。また、報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報
前連結会計年度(自 2019年3月1日 至 2020年2月29日)
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(単位:千円) |
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報告セグメント |
調整額 |
連結財務諸表計上額 |
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電線事業 |
トータルソリューション 事業 |
海外事業 |
合計 |
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売上高 |
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外部顧客への売上高 |
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セグメント間の内部売上高又は振替高 |
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△ |
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計 |
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△ |
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セグメント利益又は損失(△) |
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△ |
△ |
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セグメント資産 |
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その他の項目 |
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減価償却費 |
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有形固定資産及び無形固定資産の増加額 |
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(注)調整額の内容は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失の調整額623千円は、セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント資産の調整額2,133,562千円は、主に全社資産であり、セグメントに帰属しない余資運用資
金(現金及び預金)及び投資不動産等やセグメント間の取引消去が含まれています。
(3) 減価償却費の調整額1,469千円は、セグメントに帰属しない全社資産(賃貸等不動産)の減価償却費(営業
外費用)であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額7,851千円は、各報告セグメントに配分していない全社資
産に係る有形固定資産及び無形固定資産の増加額です。
(5)セグメント利益又は損失の合計は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
当連結会計年度(自 2020年3月1日 至 2021年2月28日)
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(単位:千円) |
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報告セグメント |
調整額 |
連結財務諸表計上額 |
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電線事業 |
トータルソリューション 事業 |
海外事業 |
合計 |
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売上高 |
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外部顧客への売上高 |
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セグメント間の内部売上高又は振替高 |
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△ |
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計 |
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△ |
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セグメント利益又は損失(△) |
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△ |
△ |
△ |
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△ |
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セグメント資産 |
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その他の項目 |
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減価償却費 |
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有形固定資産及び無形固定資産の増加額 |
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(注)調整額の内容は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失の調整額35千円は、セグメント間取引消去等であります。
(2) セグメント資産の調整額2,322,147千円は、主に全社資産であり、セグメントに帰属しない余資運用資
金(現金及び預金)及び投資不動産等やセグメント間の取引消去が含まれています。
(3) 減価償却費の調整額1,343千円は、セグメントに帰属しない全社資産(賃貸等不動産)の減価償却費(営業
外費用)であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額15,555千円は、各報告セグメントに配分していない全社資
産に係る有形固定資産及び無形固定資産の増加額です。
(5)セグメント利益又は損失の合計は、連結損益計算書の営業損失と一致しております。
【関連情報】
前連結会計年度(自 2019年3月1日 至 2020年2月29日)
1.製品及びサービスごとの情報
セグメント情報「3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額に関する
情報」をご参照ください。
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2.地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の90%を超えるため、記載を省
略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
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(単位:千円) |
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顧客の名称又は氏名 |
売上高 |
関連するセグメント名 |
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泉州電業株式会社 |
1,464,854千円 |
電線事業 |
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株式会社フジクラ・ダイヤケーブル |
530,612千円 |
電線事業 |
当連結会計年度(自 2020年3月1日 至 2021年2月28日)
1.製品及びサービスごとの情報
セグメント情報「3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額に関する
情報」をご参照ください。
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2.地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の90%を超えるため、記載を省
略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
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(単位:千円) |
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顧客の名称又は氏名 |
売上高 |
関連するセグメント名 |
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泉州電業株式会社 |
1,311,598千円 |
電線事業 |
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2019年3月1日 至 2020年2月29日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 2020年3月1日 至 2021年2月28日)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
該当事項はありません。
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
該当事項はありません。
該当事項はありません。
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前連結会計年度 (自 2019年3月1日 至 2020年2月29日) |
当連結会計年度 (自 2020年3月1日 至 2021年2月28日) |
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1株当たり純資産額 |
958円83銭 |
945円14銭 |
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1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△) |
14円29銭 |
△5円31銭 |
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潜在株式調整後1株当たり当期純利益 |
-円 |
-円 |
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
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前連結会計年度 (2020年2月29日) |
当連結会計年度 (2021年2月28日) |
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純資産の部の合計額(千円) |
4,493,056 |
4,428,903 |
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純資産の部の合計額から控除する金額(千円) |
- |
- |
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普通株式に係る期末の純資産額(千円) |
4,493,056 |
4,428,903 |
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1株当たり純資産額の算定に用いられた期末の普通株式の数(株) |
4,685,984 |
4,685,984 |
3.1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△)の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
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前連結会計年度 (自 2019年3月1日 至 2020年2月29日) |
当連結会計年度 (自 2020年3月1日 至 2021年2月28日) |
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親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△)(千円) |
66,979 |
△24,884 |
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普通株主に帰属しない金額(千円) |
- |
- |
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普通株式に係る親会社株主に帰属する当期純利益又は普通株式に係る親会社株主に帰属する当期純損失(△)(千円) |
66,979 |
△24,884 |
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普通株式の期中平均株式数(株) |
4,685,999 |
4,685,984 |
該当事項はありません。
該当事項はありません。
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区分 |
当期首残高 (千円) |
当期末残高 (千円) |
平均利率 (%) |
返済期限 |
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短期借入金 |
750,000 |
734,000 |
0.50 |
- |
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1年以内に返済予定の長期借入金 |
110,000 |
120,228 |
0.92 |
- |
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長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く。) |
1,990,554 |
1,951,234 |
0.91 |
2025年~2031年 |
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合計 |
2,850,554 |
2,805,462 |
- |
- |
(注)1.「平均利率」については、借入金等の当期末残高に対する加重平均利率を記載している。
2.長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く。)の連結決算日後5年内における返済予定額は以下のとおりである。
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1年超 2年以内 (千円) |
2年超 3年以内 (千円) |
3年超 4年以内 (千円) |
4年超 5年以内 (千円) |
5年超 (千円) |
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長期借入金 |
120,228 |
120,228 |
545,228 |
77,728 |
1,087,822 |
|
合計 |
120,228 |
120,228 |
545,228 |
77,728 |
1,087,822 |
該当事項はありません。
当連結会計年度における四半期情報等
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(累計期間) |
第1四半期 |
第2四半期 |
第3四半期 |
当連結会計年度 |
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売上高(千円) |
1,059,890 |
2,059,857 |
3,260,244 |
4,378,289 |
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税金等調整前四半期(当期)純利益又は税金等調整前四半期純損失(△)(千円) |
△22,762 |
△55,339 |
5,126 |
4,450 |
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親会社株主に帰属する四半期(当期)純損失(△)(千円) |
△17,207 |
△88,516 |
△38,645 |
△24,884 |
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1株当たり四半期(当期)純損失 (△)(円) |
△3.67 |
△18.89 |
△8.25 |
△5.31 |
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(会計期間) |
第1四半期 |
第2四半期 |
第3四半期 |
第4四半期 |
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1株当たり四半期純利益又は1株当たり四半期純損失(△)(円) |
△3.67 |
△15.22 |
10.64 |
2.94 |