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回次 |
第105期 第2四半期 連結累計期間 |
第106期 第2四半期 連結累計期間 |
第105期 |
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会計期間 |
自平成29年4月1日 至平成29年9月30日 |
自平成30年4月1日 至平成30年9月30日 |
自平成29年4月1日 至平成30年3月31日 |
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売上高 |
(百万円) |
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経常利益 |
(百万円) |
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親会社株主に帰属する四半期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) |
(百万円) |
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△ |
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四半期包括利益又は包括利益 |
(百万円) |
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△ |
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純資産額 |
(百万円) |
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総資産額 |
(百万円) |
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1株当たり四半期純利益又は1株当たり当期純損失(△) |
(円) |
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△ |
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潜在株式調整後1株当たり四半期(当期)純利益 |
(円) |
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自己資本比率 |
(%) |
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営業活動によるキャッシュ・フロー |
(百万円) |
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投資活動によるキャッシュ・フロー |
(百万円) |
△ |
△ |
△ |
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財務活動によるキャッシュ・フロー |
(百万円) |
△ |
△ |
△ |
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現金及び現金同等物の四半期末(期末)残高 |
(百万円) |
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回次 |
第105期 第2四半期 連結会計期間 |
第106期 第2四半期 連結会計期間 |
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会計期間 |
自平成29年7月1日 至平成29年9月30日 |
自平成30年7月1日 至平成30年9月30日 |
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1株当たり四半期純利益 |
(円) |
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(注)1.当社は四半期連結財務諸表を作成しているので、提出会社の主要な経営指標等の推移については記載して
おりません。
2.売上高に消費税及び地方消費税は含まれておりません。
3.第105期第2四半期連結累計期間及び第106期第2四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式がないため記載しておりません。
4.第105期の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、1株当たり当期純損失であり、また、潜在株式がないため記載しておりません。
5.前連結会計年度の第4四半期連結会計期間より、引当金の計上基準について会計方針の変更を行っており、第105期第2四半期連結累計期間については、遡及修正後の数値を記載しております。
6.「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、第105期第2四半期連結累計期間及び第105期に係る主要な経営指標等については、当該会計基準等を遡って適用した後の指標等となっております。
当第2四半期連結累計期間において、当社および子会社89社(連結子会社76社、非連結子会社13社)ならびに関連会社12社により構成される当社グループが営む事業の内容について、重要な変更はありません。
なお、各セグメントに係る主要な関係会社の異動は、次のとおりであります。
〔包装容器関連事業〕
当社の連結子会社である東洋製罐株式会社が、ペットリファインテクノロジー株式会社の株式のすべてを譲渡したことにともない、第1四半期連結会計期間において同社を当社の連結の範囲より除外しております。
斯多里機械(広東)有限公司は、中国における製缶機械部品の製造販売を目的として設立され、当第2四半期連結会計期間より同社を連結子会社としております。
〔鋼板関連事業〕
東洋パックス株式会社、共同海運株式会社、東洋パートナー株式会社および上海東洋鋼鈑商貿有限公司は、前連結会計年度末において非連結子会社でありましたが、重要性が増したことから、当第2四半期連結会計期間より各社を連結子会社としております。
〔機能材料関連事業〕
主要な関係会社の異動はありません。
〔不動産関連事業〕
主要な関係会社の異動はありません。
〔その他〕
主要な関係会社の異動はありません。