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回次 |
第82期 |
第83期 |
第84期 |
第85期 |
第86期 |
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決算年月 |
2017年5月 |
2018年5月 |
2019年5月 |
2020年5月 |
2021年5月 |
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売上高 |
(千円) |
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経常利益 |
(千円) |
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親会社株主に帰属する当期純利益 |
(千円) |
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包括利益 |
(千円) |
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純資産額 |
(千円) |
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総資産額 |
(千円) |
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1株当たり純資産額 |
(円) |
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1株当たり当期純利益 |
(円) |
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潜在株式調整後1株当たり当期純利益 |
(円) |
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自己資本比率 |
(%) |
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自己資本利益率 |
(%) |
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株価収益率 |
(倍) |
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営業活動によるキャッシュ・フロー |
(千円) |
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投資活動によるキャッシュ・フロー |
(千円) |
△ |
△ |
|
△ |
△ |
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財務活動によるキャッシュ・フロー |
(千円) |
△ |
△ |
△ |
△ |
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現金及び現金同等物の期末残高 |
(千円) |
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従業員数 |
(人) |
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(外、平均臨時雇用者数) |
( |
( |
( |
( |
( |
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(注)1 売上高には消費税等は含まれておりません。
2 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
3 当社は2017年12月1日付で普通株式5株につき1株の割合で株式併合を実施しております。第82期の期首に当該株式併合が行われたと仮定し、1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益を算定しております。
4 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)等を第84期の期首から適用しており、第83期に係る主要な経営指標等については、当該会計基準等を遡って適用した後の指標等となっております。
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回次 |
第82期 |
第83期 |
第84期 |
第85期 |
第86期 |
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決算年月 |
2017年5月 |
2018年5月 |
2019年5月 |
2020年5月 |
2021年5月 |
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売上高 |
(千円) |
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経常利益 |
(千円) |
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当期純利益 |
(千円) |
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資本金 |
(千円) |
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発行済株式総数 |
(千株) |
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純資産額 |
(千円) |
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総資産額 |
(千円) |
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1株当たり純資産額 |
(円) |
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1株当たり配当額 |
(円) |
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(内1株当たり中間配当額) |
( |
( |
( |
( |
( |
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1株当たり当期純利益 |
(円) |
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潜在株式調整後1株当たり当期純利益 |
(円) |
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自己資本比率 |
(%) |
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自己資本利益率 |
(%) |
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株価収益率 |
(倍) |
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配当性向 |
(%) |
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従業員数 |
(人) |
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(外、平均臨時雇用者数) |
( |
( |
( |
( |
( |
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|
株主総利回り |
(%) |
|
|
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(比較指標:配当込みTOPIX) |
(%) |
( |
( |
( |
( |
( |
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最高株価 |
(円) |
385 |
2,996 |
2,997 |
2,799 |
3,455 |
|
|
|
|
(575) |
|
|
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最低株価 |
(円) |
285 |
2,438 |
2,120 |
1,908 |
2,365 |
|
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|
(354) |
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(注)1 売上高には消費税等は含まれておりません。
2 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
3 最高株価及び最低株価は、東京証券取引所市場第二部におけるものであります。当社は2017年12月1日付で普通株式5株につき1株の割合で株式併合を実施しております。第82期の期首に当該株式併合が行われたと仮定し、1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益を算定しております。
4 2018年5月期の1株当たり配当額70円には、創設80周年記念配当10円を含んでおります。
5 当社は、2017年12月1日付で普通株式5株につき1株の割合で株式併合を行っているため、第83期の株価については株式併合後の最高株価及び最低株価を記載しており、( )内に株式併合前の最高株価及び最低株価を記載しております。
6 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)等を第84期の期首から適用しており、第83期に係る主要な経営指標等については、当該会計基準等を遡って適用した後の指標等となっております。
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1938年8月 |
1925年1月、大阪市福島区において前田軍治が個人経営にて、機械工具商前田軍治商店を開業し、これを母体として大阪市東成区にて前田金属工業株式会社(資本金30万円)を設立し、自動車及び航空機整備用機械工具の製造をはじめる。 |
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1940年8月 |
軍の監督工場の指定を受ける。 |
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1941年3月 |
軍の要請により、兵庫県尼崎市に所在する石産精工㈱伊丹工場を買収し、増産態勢に入ると共に本社を大阪市北区の宇治電ビルに移転する。 |
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1942年4月 |
伊丹工場と共に軍需省管理工場の指定を受ける。 生産品のほとんどが航空兵器に注がれる。 |
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1945年8月 |
終戦事態の一変により企業縮小、本来の自動車整備用工具の生産に復帰する。 |
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1948年8月 |
伊丹工場閉鎖及び本社を大阪市東成区に移転する。 |
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1949年7月 |
企業再建整備法により会社解散、第二前田金属工業株式会社(資本金300万円)を設立する。 |
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1953年7月 |
旧会社清算事務の終結により旧商号前田金属工業株式会社と改称復帰する。 通産省及び防衛庁の指定銘柄に合格、優良自動車部品A級品の認定を受ける。 |
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1955年9月 |
日本工業規格表示認可を受ける。 |
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1959年5月 |
東京都港区に東京営業所を開設する。 |
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1963年5月 |
大阪証券取引所市場第二部に上場する。 |
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1967年1月 |
札幌市に札幌出張所(現、札幌営業所)を開設する。 |
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同年3月 |
福岡市に福岡出張所(現、福岡営業所)を開設する。 |
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1969年4月 |
名古屋市に名古屋営業所を開設する。 |
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1975年5月 |
仙台市に仙台出張所(現、仙台営業所)を開設する。 |
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1976年5月 |
広島市に広島出張所(現、広島営業所)を開設する。 |
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1978年6月 |
東京都渋谷区に東京営業所を建設、移転する。 |
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1981年9月 |
石川県金沢市に北陸地区センター(その後、金沢営業所に改称)を開設する。 |
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1982年7月 |
大阪府富田林市に富田林工場を設置する。 |
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1993年9月 |
大阪市城東区に開発センターを設置する。 |
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1998年11月 |
大阪市東成区に全額出資子会社、ロック株式会社を設立する。 |
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2000年3月 |
新潟県三条市に新潟事務所(現、新潟営業所)を開設する。 |
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2002年7月 |
金沢営業所を名古屋営業所に統合する。 |
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2010年9月 |
大阪府河内長野市に新工場建設用地を取得する。 |
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2012年2月 |
大阪府河内長野市に河内長野工場を設置する。 |
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同年7月 |
河内長野工場に本社工場、富田林工場の一部、品質保証部、営業企画部、開発センターを移転する。 |
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同年11月 |
大阪市浪速区に本社を移転する。 |
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2013年6月 |
ベトナム社会主義共和国に全額出資子会社、TONE VIETNAM CO.,LTD.を設立する。 |
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同年7月 |
東京証券取引所と大阪証券取引所の統合に伴い、東京証券取引所市場第二部に上場。 |
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同年11月 |
社名をTONE株式会社に変更する。 |
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2014年4月 |
群馬県太田市に北関東営業所を開設する。 |
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2015年12月 |
台湾に全額出資子会社、利根股份有限公司を設立する。 |
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2016年8月 |
監査役設置会社から監査等委員会設置会社に移行する。 |
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2017年7月 |
名古屋市千種区に名古屋営業所を建設し、移転する。 |
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2018年3月 |
東大阪市に大阪営業所を移転する。 |
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2020年1月 |
東京都荒川区に東京営業所を建設し、移転する。 |
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2020年6月 |
仙台市宮城野区に仙台営業所を建設し、移転する。 |
当社グループは、当社と子会社3社で構成されており、その主な事業内容は、作業工具類及び機器類の製造並びに販売であります。
企業集団等の概略図は次の通りであります。
当社グループは、販売体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「第5 経理の状況 1連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項 (セグメント情報等)」に掲げるセグメント情報と同一区分であります。
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名称 |
住所 |
資本金 (千円) |
主要な事業 の内容 |
議決権の所有 割合(%) |
関係内容 |
|
(連結子会社) ロック㈱ |
大阪市浪速区 |
10,000 |
作業工具類及び機器類の販売 |
100 |
当社グループの製商品を販売しており当社より資金援助を受けております。 役員の兼任・・・無 |
|
(連結子会社) TONE VIETNAM CO.,LTD. |
ベトナム ドンナイ省 |
千米ドル 700 |
作業工具類及び機器類の製造販売 |
100 |
当社グループの製商品を製造・販売しており当社より資金援助を受けております。 役員の兼任・・・無 |
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(連結子会社) 利根股份有限公司 |
台湾台南市 |
千台湾ドル 7,000 |
作業工具類及び機器類の製造販売 |
100 |
当社グループの製商品を製造・販売しております。 役員の兼任・・・有 |
(注) 上記子会社は、有価証券届出書又は有価証券報告書を提出しておりません。
(1)連結会社の状況
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2021年5月31日現在 |
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セグメントの名称 |
従業員数(人) |
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国内 |
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( |
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海外 |
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( |
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全社(共通) |
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( |
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合計 |
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( |
(注)1 従業員数は就業人員であり、臨時従業員数は( )内に期末人員を外数で記載しております。
2 臨時従業員にはパートタイマー及び嘱託契約の従業員を含み、派遣社員は除いております。
3 全社(共通)は、総務及び経理等の管理部門、製造部門、開発部門、企画部門、営業業務部門、品質保証部門及び子会社ロック㈱の従業員であります。
4 前連結会計年度末に比べ、海外セグメントの臨時従業員数が7名減少しております。主な理由はTONE VIETNAM CO., LTD.の従業員数及び臨時従業員数の算出方法を変更したことによるものであります。
(2)提出会社の状況
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2021年5月31日現在 |
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従業員数(人) |
平均年齢(歳) |
平均勤続年数(年) |
平均年間給与(円) |
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( |
|
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セグメントの名称 |
従業員数(人) |
|
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国内 |
|
( |
|
海外 |
|
( |
|
全社(共通) |
|
( |
|
合計 |
|
( |
(注)1 従業員数は就業人員であり、臨時従業員数は( )内に期末人員を外数で記載しております。
2 平均年間給与は賞与及び基準外賃金を含んでおります。
(3)労働組合の状況
提出会社の労働組合はJAM大阪に属しております。
2021年5月31日現在の組合員数は92名であり、労使関係は円満であります。