(税金費用の計算方法)
税金費用については、当事業年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積もり、税引前四半期純損益に当該見積実効税率を乗じて計算する方法を採用しております。
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当第3四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
Ⅰ.前第3四半期累計期間(自 2021年10月1日 至 2022年6月30日)
1.配当金支払額
2.基準日が当第3四半期累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第3四半期会計期間の末日後となるもの
該当事項はありません。
Ⅱ.当第3四半期累計期間(自 2022年10月1日 至 2023年6月30日)
1.配当金支払額
2.基準日が当第3四半期累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第3四半期会計期間の末日後となるもの
該当事項はありません。
3.株主資本の金額の著しい変動
(自己株式の処分)
当社は、2023年5月26日開催の取締役会決議に基づき、2023年6月12日付で、株式会社飯田運送を引受先とした第三者割当による自己株式70,000株の処分を行いました。この結果、当第3四半期累計期間において自己株式が131,390千円減少し、当第3四半期会計期間末において自己株式が39,919千円になっております。
また、自己株式処分に伴い、自己株式処分差益62,580千円を計上し、資本剰余金が同額増加しました。
【セグメント情報】
前第3四半期累計期間(自 2021年10月1日 至 2022年6月30日)
当第3四半期累計期間(自 2022年10月1日 至 2023年6月30日)
四半期財務諸表等規則第10条の2の規定に基づき、注記を省略しております。
四半期財務諸表等規則第10条の2の規定に基づき、注記を省略しております。
(収益認識関係)
顧客との契約から生じる収益を分解した情報
前第3四半期累計期間(自 2021年10月1日 至 2022年6月30日)
当第3四半期累計期間(自 2022年10月1日 至 2023年6月30日)
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。