資産の種類
当期首残高(千円)
当期増加額(千円)
当期減少額(千円)
当期末残高(千円)
当期末減価償却累計額又は償却累計額(千円)
当期償却額(千円)
差引当期末残高(千円)
有形固定資産
建物
6,831,305
648
643
6,831,310
4,177,634
153,256
2,653,675
構築物
279,019
―
143,517
18,559
135,502
機械及び装置
4,977,788
108,887
129,377
4,957,298
4,249,390
138,836
707,907
車両運搬具
10,121
0
工具、器具及び備品
1,017,746
78,133
25,981
1,069,898
968,417
76,076
101,481
土地
629,313
13,800
643,113
リース資産
429,196
218,915
645,111
164,870
79,459
480,241
建設仮勘定
134,422
239,768
250,289
123,901
有形固定資産計
14,305,914
660,153
406,292
14,559,775
9,713,951
466,188
4,845,824
無形固定資産
ソフトウエア
214,859
30,633
2,343
243,148
212,164
1,944
30,984
46,476
25,481
9,295
20,994
電話加入権
12,757
626
13,384
無形固定資産計
274,093
31,259
303,008
237,646
11,239
65,362
長期前払費用
21,052
9,605
4,881
11,447
(注)1. 当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。
(1) 建物
主に新潟工場の電気工事648千円であります。
(2) 機械及び装置
主に新潟工場、埼玉工場等国内工場の生産増強合理化設備として108,887千円であります。
(3) 工具器具備品
主に新潟工場、埼玉工場等国内工場の金型として78,133千円であります。
(4) 土地
主に船橋電子の合併による増加であります。
(5) リース資産(有形)
主に新潟工場、埼玉工場等国内工場の生産増強合理化設備として218,915千円であります。
(6) 建設仮勘定
主に新潟工場、埼玉工場の生産増強合理化設備、金型として239,768千円であります。
(7) ソフトウエア
主に国内システム費用であります。
(8) 電話加入権
2. 当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。
主に新潟工場の電気工事の除却であります。
子会社への売却として11,375千円、老朽化に伴う除却として118,002千円であります。
老朽化に伴う除却であります。
(4) 建設仮勘定
主に当期取得資産への振替であります。
区分
当期減少額(目的使用)(千円)
当期減少額(その他)(千円)
貸倒引当金
245
賞与引当金
38,689
132,170