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当第3四半期連結累計期間 (自 平成29年3月1日 至 平成29年11月30日) |
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税金費用の計算 |
税金費用については、当第3四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。 |
(会計方針の変更)
(たな卸資産の評価方法の変更)
アルミ押出用金型は従来、製品及び仕掛品は総平均法による原価法、原材料は移動平均法による原価法によっておりましたが、当第3四半期連結会計期間より、製品及び仕掛品は個別法による原価法、原材料は総平均法による原価法に変更いたしました。
この変更は平成29年9月に実施した基幹システムの変更を契機としており、より精緻な原価管理を目的として行なったものであります。
なお、当該会計方針の変更による影響額は軽微であるため、遡及適用は行なっておりません。
(繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針の適用)
「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成28年3月28日)を第1四半期連結会計期間から適用しております。
偶発債務
下記の会社のリース債務に対して次のとおり保証を行っております。
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前連結会計年度 |
当第3四半期連結会計期間 |
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天津和興機電技術有限公司 |
7,541千円 |
1,948千円 |
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当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書及び前第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、当第3四半期連結累計期間及び前第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
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前第3四半期連結累計期間 (自 平成28年3月1日 至 平成28年11月30日) |
当第3四半期連結累計期間 (自 平成29年3月1日 至 平成29年11月30日) |
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I.前第3四半期連結累計期間(自 平成28年3月1日 至 平成28年11月30日)
配当金支払額
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(決議) |
株式の種類 |
配当金の総額 |
1株当たり |
基準日 |
効力発生日 |
配当の原資 |
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平成28年5月26日 |
普通株式 |
72,425 |
10.0 |
平成28年2月29日 |
平成28年5月27日 |
利益剰余金 |
Ⅱ.当第3四半期連結累計期間(自 平成29年3月1日 至 平成29年11月30日)
配当金支払額
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(決議) |
株式の種類 |
配当金の総額 |
1株当たり |
基準日 |
効力発生日 |
配当の原資 |
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平成29年5月26日 |
普通株式 |
108,637 |
15.0 |
平成29年2月28日 |
平成29年5月29日 |
利益剰余金 |