【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 平成29年1月1日 至 平成29年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
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報告セグメント |
調整額 |
四半期連結 |
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日本 |
アジア |
北米 |
欧州 |
計 |
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売上高 |
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外部顧客への売上高 |
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セグメント間の内部 |
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△ |
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計 |
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△ |
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セグメント利益 |
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(注)1 セグメント利益の調整額78,572千円は、セグメント間取引消去によるものであります。
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行なっております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成30年1月1日 至 平成30年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
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報告セグメント |
調整額 |
四半期連結 |
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日本 |
アジア |
北米 |
欧州 |
計 |
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売上高 |
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外部顧客への売上高 |
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セグメント間の内部 |
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△ |
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計 |
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△ |
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セグメント利益 |
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(注)1 セグメント利益の調整額46,660千円は、セグメント間取引消去によるものであります。
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行なっております。
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
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項目 |
前第2四半期連結累計期間 (自 平成29年1月1日 至 平成29年6月30日) |
当第2四半期連結累計期間 (自 平成30年1月1日 至 平成30年6月30日) |
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1株当たり四半期純利益金額 |
67円87銭 |
97円13銭 |
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(算定上の基礎) |
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親会社株主に帰属する四半期純利益 |
1,172,696 |
1,678,269 |
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普通株主に帰属しない金額 |
― |
― |
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普通株式に係る親会社株主に帰属する |
1,172,696 |
1,678,269 |
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普通株式の期中平均株式数(千株) |
17,277 |
17,276 |
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
当社は、平成30年5月15日開催の取締役会において、会社法第178条の規定に基づく自己株式の消却を、平成30年7月2日付をもって行なうことを決議し、実施しました。
1.自己株式の消却を行った理由
発行済株式総数の減少を通じて、株式価値の一層の向上を図るため、実施しました。
2.消却の内容
(1) 消却した株式の種類 当社普通株式
(2) 消却した株式の総数 1,008,590株
(3) 消却日 平成30年7月2日
(4) 消却後の発行済株式総数 19,780,000株
平成30年8月7日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議しました。
(イ)中間配当による配当金の総額・・・・・・・・・・ 518,304千円
(ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・ 30円
(ハ)支払請求の効力発生日および支払開始日・・・・・ 平成30年9月3日
(注)平成30年6月30日現在の株主名簿に記載または記録された株主に対し支払います。