【注記事項】
(四半期連結貸借対照表関係)

輸出手形割引高

 

 

前連結会計年度

(平成29年3月31日)

当第1四半期連結会計期間

(平成29年6月30日)

輸出手形割引高

14

百万円

28

百万円

 

 

(四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係)

 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。

なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む)は、次のとおりであります。

 

 

前第1四半期連結累計期間

(自  平成28年4月1日

  至  平成28年6月30日)

当第1四半期連結累計期間

(自  平成29年4月1日

  至  平成29年6月30日)

減価償却費

110

百万円

102

百万円

 

 

(株主資本等関係)
前第1四半期連結累計期間(自  平成28年4月1日 至 平成28年6月30日)
1 配当金支払額

決議

株式の種類

配当金の総額

(百万円)

1株当たり

配当額(円)

基準日

効力発生日

配当の原資

平成28年6月28日
定時株主総会

普通株式

131

12

平成28年3月31日

平成28年6月29日

利益剰余金

 

 

2 基準日が当第1四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第1四半期連結会計期間の末日後となるもの

該当事項はありません。

 

当第1四半期連結累計期間(自  平成29年4月1日 至 平成29年6月30日)

1 配当金支払額

決議

株式の種類

配当金の総額

(百万円)

1株当たり

配当額(円)

基準日

効力発生日

配当の原資

平成29年6月28日
定時株主総会

普通株式

142

13

平成29年3月31日

平成29年6月29日

利益剰余金

 

 

2 基準日が当第1四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第1四半期連結会計期間の末日後となるもの

該当事項はありません。

 

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

前第1四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年6月30日)

1 報告セグメントごとの売上高及び損失の金額に関する情報

(単位:百万円)

 

報告セグメント

調整額

(注)1、2

四半期連結
損益計算書
計上額

(注)3

工作機械事業

IT関連製造
装置事業

自動車部品
加工事業

売上高

 

 

 

 

 

 

  外部顧客への売上高

3,117

99

232

3,449

3,449

  セグメント間の内部売上高又は振替高

3

3

3

3,121

99

232

3,452

3

3,449

セグメント損失(△)

37

9

8

54

0

54

 

(注) 1 売上高の調整額△3百万円は、セグメント間取引消去額であります。

2 セグメント損失(△)の調整額0百万円は、固定資産の調整額であります。

 3 セグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。

 

2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

該当事項はありません。

 

当第1四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年6月30日)

1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

(単位:百万円)

 

報告セグメント

調整額

(注)1、2

四半期連結
損益計算書
計上額

(注)3

工作機械事業

IT関連製造
装置事業

自動車部品
加工事業

売上高

 

 

 

 

 

 

  外部顧客への売上高

2,977

209

203

3,391

3,391

  セグメント間の内部売上高又は振替高

13

13

13

2,991

209

203

3,405

13

3,391

セグメント利益又は損失(△)

126

8

9

125

2

122

 

(注) 1 売上高の調整額△13百万円は、セグメント間取引消去額であります。

2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△2百万円は、固定資産の調整額であります。

 3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。

 

2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

該当事項はありません。

 

 

(企業結合等関係)

共通支配下の取引等

子会社株式の追加取得

(1) 取引の概要

① 結合当事企業の名称及びその事業の内容

結合当事企業の名称:TP MACHINE PARTS CO., LTD.(当社の連結子会社)

事業の内容    :タイにおける自動車部品の加工を行っております。

② 企業結合日

平成29年4月7日

③ 企業結合の法的形式

第三者割当増資の引受

④ 結合後企業の名称

変更ありません。

⑤ その他取引の概要に関する事項

当該追加取得は、事業拡大に向けての機械設備拡充及び資本の充実による財務基盤強化をはかるために実施したものであります。

 

(2) 実施した会計処理の概要

「企業結合に関する会計基準」及び「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」に基づき、共通支配下の取引等のうち、非支配株主との取引として処理しております。

 

(3) 子会社株式の追加取得に関する事項

取得原価及び対価の種類ごとの内訳

取得の対価

現金

32百万円

取得原価

 

32百万円

 

 

(4) 子会社株式の追加取得に係る当社の持分変動に関する事項

① 資本剰余金の主な変動要因

第三者割当増資に伴い、払込額と持分の増減額との間に差額が生じたことによるものであります。

② 子会社株式の追加取得によって減少した資本剰余金の金額

3百万円

 

 

(1株当たり情報)

1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。

 

項目

前第1四半期連結累計期間

(自  平成28年4月1日

  至  平成28年6月30日)

当第1四半期連結累計期間

(自  平成29年4月1日

  至  平成29年6月30日)

(1) 1株当たり四半期純利益金額

0円61銭

7円53銭

(算定上の基礎)

 

 

親会社株主に帰属する四半期純利益金額
(百万円)

6

82

普通株主に帰属しない金額(百万円)

普通株式に係る親会社株主に帰属する
四半期純利益金額(百万円)

6

82

普通株式の期中平均株式数(千株)

10,991

10,976

(2) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額

7円50銭

(算定上の基礎)

 

 

親会社株主に帰属する四半期純利益調整額
(百万円)

普通株式増加数(千株)

43

希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要

 

(注) 前第1四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。

 

(重要な後発事象)

該当事項はありません。 

 

2 【その他】

該当事項はありません。