【注記事項】

(追加情報)

当第3四半期連結累計期間

(自  平成30年12月1日  至  令和元年8月31日)

「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示している。

 

 

(四半期連結貸借対照表関係)

※ 四半期連結会計期間末日満期手形等の会計処理

  四半期連結会計期間末日満期手形等の会計処理は、手形交換日等をもって決済処理している。

なお、当第3四半期連結会計期間末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形等が、四半期連結会計期間末残高に含まれている。

 

 

前連結会計年度
(平成30年11月30日)

当第3四半期連結会計期間
(令和元年8月31日)

受取手形及び売掛金

-百万円

138百万円

支払手形及び買掛金

-  〃

187  〃

未払金

- 〃

547  〃

その他(流動負債)

- 〃

7 〃

 

 

(四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係)

当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していない。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりである。

 

 

前第3四半期連結累計期間

(自  平成29年12月1日

至  平成30年8月31日)

当第3四半期連結累計期間

(自  平成30年12月1日

至  令和元年8月31日)

減価償却費

740百万円

758百万円

 

 

 

(株主資本等関係)

前第3四半期連結累計期間(自  平成29年12月1日  至  平成30年8月31日)

1.配当金支払額

該当事項なし

 

2.基準日が当第3四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第3四半期連結会計期間の末日後となるもの

該当事項なし

 

3.株主資本の著しい変動

当社は、平成30年2月23日開催の第107回定時株主総会の決議により、平成30年2月23日付で、資本準備金を2,600百万円減少し、その同額をその他資本剰余金に振り替えている。また、振り替えたその他資本剰余金のうち、2,224百万円を繰越利益剰余金に振り替え、欠損填補を行っている。
 この結果、当第3四半期連結会計期間末において資本剰余金が1,655百万円、利益剰余金が415百万円となっている。

 

当第3四半期連結累計期間(自  平成30年12月1日  至  令和元年8月31日)

1.配当金支払額

決議

株式の種類

配当の原資

配当金の総額
(百万円)

1株当たり
配当額(円)

基準日

効力発生日

平成31年2月22日
定時株主総会

普通株式

利益剰余金

95

15.00

平成30年11月30日

平成31年2月25日

 

 

2.基準日が当第3四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第3四半期連結会計期間の末日後となるもの

該当事項なし

 

3.株主資本の著しい変動

該当事項なし