【注記事項】
(追加情報)
当第1四半期連結累計期間 (自 令和元年12月1日 至 令和2年2月29日)
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当社は、従来、コンポジット機械部の製品開発活動に係る費用について、既存製品の改良と判断し、製造費用に計上していた。前連結会計年度よりロボットシステムインテグレーション事業がコンポジット機械部に含められたが、同事業の拡大に伴い、研究開発の増加が見込まれる。これらに伴い、コンポジット機械部の開発活動原価は研究開発要素が強くなることから、一般管理費として計上することとした。 なお、前第1四半期連結累計期間に発生したコンポジット機械部の研究開発費のうち製造費用として処理された金額は125百万円である。
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(四半期連結貸借対照表関係)
※ 四半期連結会計期間末日満期手形等の会計処理は、手形交換日等をもって決済処理している。
なお、当第1四半期連結会計期間末日が金融機関の休日であったため、次の四半期連結会計期間末日満期手形等が、四半期連結会計期間末残高に含まれている。
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前連結会計年度 (令和元年11月30日)
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当第1四半期連結会計期間 (令和2年2月29日)
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受取手形及び売掛金
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101百万円
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164百万円
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支払手形及び買掛金
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188
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124
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未払金
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525
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373
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その他(流動負債)
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7
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2
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(四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していない。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりである。
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前第1四半期連結累計期間 (自 平成30年12月1日 至 平成31年2月28日)
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当第1四半期連結累計期間 (自 令和元年12月1日 至 令和2年2月29日)
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減価償却費
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232百万円
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233百万円
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(株主資本等関係)
前第1四半期連結累計期間(自 平成30年12月1日 至 平成31年2月28日)
1.配当金支払額
決議
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株式の種類
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配当の原資
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配当金の総額 (百万円)
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1株当たり 配当額(円)
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基準日
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効力発生日
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平成31年2月22日 定時株主総会
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普通株式
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利益剰余金
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95
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15.00
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平成30年11月30日
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平成31年2月25日
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2.基準日が当第1四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第1四半期連結会計期間の末日後となるもの
該当事項なし
3.株主資本の著しい変動
該当事項なし
当第1四半期連結累計期間(自 令和元年12月1日 至 令和2年2月29日)
1.配当金支払額
該当事項なし
2.基準日が当第1四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第1四半期連結会計期間の末日後となるもの
該当事項なし
3.株主資本の著しい変動
該当事項なし