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当第2四半期連結累計期間 |
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税金費用の計算 |
海外連結子会社は、税金費用について、当第2四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。 |
1 保証債務
取引先に対する債務の保証を行っております。
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前連結会計年度 |
当第2四半期連結会計期間 |
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販売機械購入資金ローン |
( 43社) 676百万円 |
( 42社) 581百万円 |
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リース債務 |
( 84社) 325百万円 |
( 83社) 363百万円 |
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売上債権流動化に伴う遡及義務 |
( 4社) 1,763百万円 |
( 1社) 219百万円 |
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計 |
2,764百万円 |
1,164百万円 |
※2 四半期連結会計期間末日満期手形の会計処理については、手形交換日をもって決済処理しております。
なお、当第2四半期連結会計期間末日が金融機関の休日であったため、次の四半期連結会計期間末日満期手形が、四半期連結会計期間末残高に含まれております。
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前連結会計年度 |
当第2四半期連結会計期間 |
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受取手形 |
- |
7百万円 |
※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。
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前第2四半期連結累計期間 (自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日) |
当第2四半期連結累計期間 (自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日) |
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運賃荷造費 |
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百万円 |
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百万円 |
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貸倒引当金繰入額 |
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百万円 |
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百万円 |
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債務保証損失引当金繰入額 |
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百万円 |
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百万円 |
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従業員給料手当 |
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百万円 |
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百万円 |
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賞与引当金繰入額 |
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百万円 |
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百万円 |
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退職給付費用 |
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百万円 |
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百万円 |
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研究開発費 |
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百万円 |
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百万円 |
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前第2四半期連結累計期間 (自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日) |
当第2四半期連結累計期間 (自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日) |
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現金及び預金勘定 |
9,554百万円 |
27,505百万円 |
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預入期間が3か月を超える定期預金 |
△1,136百万円 |
△312百万円 |
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現金及び現金同等物 |
8,418百万円 |
27,193百万円 |
前第2四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日)
1.配当金支払額
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決議 |
株式の種類 |
配当金の総額 |
1株当たり |
基準日 |
効力発生日 |
配当の原資 |
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平成28年6月28日 |
普通株式 |
769 |
22.50 |
平成28年3月31日 |
平成28年6月29日 |
利益剰余金 |
2.基準日が当第2四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第2四半期連結会計期間の末日後となるもの
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決議 |
株式の種類 |
配当金の総額 |
1株当たり |
基準日 |
効力発生日 |
配当の原資 |
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平成28年10月28日 |
普通株式 |
684 |
20.00 |
平成28年9月30日 |
平成28年12月5日 |
利益剰余金 |
3.株主資本の著しい変動
該当事項はありません。
当第2四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日)
1.配当金支払額
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決議 |
株式の種類 |
配当金の総額 |
1株当たり |
基準日 |
効力発生日 |
配当の原資 |
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平成29年6月28日 |
普通株式 |
862 |
25.00 |
平成29年3月31日 |
平成29年6月29日 |
利益剰余金 |
2.基準日が当第2四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第2四半期連結会計期間の末日後となるもの
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決議 |
株式の種類 |
配当金の総額 |
1株当たり |
基準日 |
効力発生日 |
配当の原資 |
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平成29年10月30日 |
普通株式 |
912 |
25.00 |
平成29年9月30日 |
平成29年12月5日 |
利益剰余金 |
3.株主資本の著しい変動
当第2四半期連結会計期間において、新株予約権の行使による自己株式の処分により、資本剰余金が4,143百万円増加し、自己株式が5,821百万円減少いたしました。
この結果、当第2四半期連結会計期間末において資本剰余金が25,867百万円、自己株式が253百万円となっております。