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回次 |
第147期 第2四半期 連結累計期間 |
第148期 第2四半期 連結累計期間 |
第147期 |
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会計期間 |
自 2015年4月1日 至 2015年9月30日 |
自 2016年4月1日 至 2016年9月30日 |
自 2015年4月1日 至 2016年3月31日 |
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売上高(注)3 |
(百万円) |
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(第2四半期連結会計期間) |
( |
( |
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税引前四半期(当期)純利益(注)4 |
(百万円) |
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当社株主に帰属する 四半期(当期)純利益 |
(百万円) |
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(第2四半期連結会計期間) |
( |
( |
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当社株主に帰属する 四半期(当期)包括利益(△損失) |
(百万円) |
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△ |
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株主資本 |
(百万円) |
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純資産額 |
(百万円) |
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総資産額 |
(百万円) |
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1株当たり 当社株主に帰属する 四半期(当期)純利益 |
(円) |
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(第2四半期連結会計期間) |
( |
( |
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潜在株式調整後1株当たり 当社株主に帰属する 四半期(当期)純利益 |
(円) |
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株主資本比率 |
(%) |
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営業活動によるキャッシュ・フロー |
(百万円) |
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投資活動によるキャッシュ・フロー |
(百万円) |
△ |
△ |
△ |
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財務活動によるキャッシュ・フロー |
(百万円) |
△ |
△ |
△ |
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現金及び現金同等物 四半期末(期末)残高 |
(百万円) |
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(注)1.当社は四半期連結財務諸表を作成しているので、提出会社の主要な経営指標等の推移については記載してい
ない。
2.当社の連結財務諸表及び四半期連結財務諸表の金額については、百万円未満の端数を四捨五入して表示して
いる。
3.売上高には、消費税等は含まれていない。
4.当社の連結財務諸表及び四半期連結財務諸表は、米国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準
(以下、「米国会計基準」)に準拠して作成しているため、本表では「経常利益」に替え、連結損益計算書
上の「税引前四半期(当期)純利益」を記載している。
当社の四半期連結財務諸表は、「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」(平成19年(2007年)内閣府令第64号)附則第4条の規定により、米国会計基準に準拠して作成しており、当該四半期連結財務諸表をもとに、関係会社については米国会計基準の定義に基づいて開示している。「第2 事業の状況」においても同様である。
当第2四半期連結累計期間(自 2016年4月1日 至 2016年9月30日)において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)の主な事業内容に重要な変更はない。
なお、当社グループは、意思決定単位の見直しを行い、当第2四半期連結累計期間の期首より事業の種類別セグメント情報における事業区分を従来の「建設機械・車両」、「産業機械他」の二つの区分から、「建設機械・車両」、「リテールファイナンス」、「産業機械他」の三つの区分に変更している。以下、「第2 事業の状況 3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析」においても同様である。
主要な関係会社における異動は、概ね次のとおりである。
(建設機械・車両事業セグメント)
[主要な会社の異動]
セグメント変更に伴う減少:コマツビジネスサポート㈱、コマツフィナンシャルパートナーシップ、コマツフ
ィナンシャルヨーロッパ㈱、小松(中国)融資租賃有限公司、コマツバンコックリーシング㈱、コマツオーストラリアコーポレートファイナンス㈱、コマツアストラファイナンス㈱
合併による連結除外(2016年9月) :コマツマイニングジャーマニー㈲(コマツハノマーグ㈲と合併。合
併に伴い、コマツハノマーグ㈲はコマツドイツ㈲に社名変更。)
(リテールファイナンス事業セグメント)
[主要な会社の異動]
セグメント変更に伴う増加:コマツビジネスサポート㈱、コマツフィナンシャルパートナーシップ、コマツフ
ィナンシャルヨーロッパ㈱、小松(中国)融資租賃有限公司、コマツバンコックリーシング㈱、コマツオーストラリアコーポレートファイナンス㈱、コマツアストラファイナンス㈱
(産業機械他事業セグメント)
[主要な会社の異動]
株式譲渡による連結除外(2016年4月):コマツハウス㈱(現 ㈱システムハウスアールアンドシー)