【セグメント情報】
1株当たり四半期純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
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前第1四半期連結累計期間 (自 平成29年4月1日 至 平成29年6月30日) |
当第1四半期連結累計期間 (自 平成30年4月1日 至 平成30年6月30日) |
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1株当たり四半期純損失金額(△)(円) |
△79.32 |
△9.13 |
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(算定上の基礎) |
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親会社株主に帰属する四半期純損失金額(△)(千円) |
△692,506 |
△79,699 |
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普通株主に帰属しない金額(千円) |
― |
― |
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普通株式に係る親会社株主に帰属する 四半期純損失金額(△)(千円) |
△692,506 |
△79,699 |
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普通株式の期中平均株式数(千株) |
8,730 |
8,728 |
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、前第1四半期連結累計期間および当第1四半期連結累計期間は1株当たり四半期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2.当社は、平成29年6月28日開催の第160回定時株主総会決議により、平成29年10月1日付けで普通株式10株につき普通株式1株の割合で株式併合を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定し、1株当たり四半期純損失金額を算定しております。
当社の平成30年6月28日開催の第161回定時株主総会において、資本金および資本準備金の額の減少ならびに剰余金の処分について承認可決されました。
効力発生日である平成30年7月10日に、資本金3,449,000,000円および資本準備金862,250,000円が減少し、その他資本剰余金が同額増加しております。
この資本金および資本準備金の減少により増加した額を含む、その他資本剰余金6,032,184,190円を同日に繰越利益剰余金に振り替えることにより、欠損填補に充当しております。
該当事項はありません。